立憲民主党の中道改革連合に関する話題
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中道・公明・立憲「合流断念」までに透けた各党の思惑…最後まで崩せなかった立憲と公明の“壁”
2026/09/02 19:108月31日、中道改革連合、公明党、立憲民主党の3党は、かねて協議してきた合流問題について、断念という結論を出した。会見では、立憲の水岡俊一代表が合流断念の理由を「安保法制など、政策で溝を埋め切れていない」と説明した。「誰が合流を嫌がったのかといえば、参院の立憲議員でしょう。もともと水岡代表は、中道との合流までの“つなぎ”という位置づけで選ばれたようなもので、強い指導力があるわけではありません。実質 -
「愚劣な卑怯者」3党合流断念の中道 野田佳彦氏はノーコメント&安住淳氏は地元メディアでのみ言及…“戦犯”の“逃げ姿勢”に疑問続出、落選議員も激怒
2026/09/01 18:408月31日に行われた、中道改革連合、立憲民主党、公明党の党首会談。昨年1月の中道結党以降、3党合流を模索してきたが、この日の会談で出たのは、“合流断念”という結論だった。「高市政権に対抗するべく立ちあがった中道でしたが、昨年2月の衆院選では惨敗を喫し、当選した立憲出身者はわずか21人(前職は144人)。今年7月に中道、立憲、公明がまとめた『中間報告』では8月末までに3党合流の結論を出すと明記されて -
「愚劣極まる蛮行」安住淳氏を猛批判の中道落選議員 次は選対・馬淵氏を糾弾…小川新代表にも“離党示唆”の怒りぶり
2026/02/13 19:152月8日の衆院選で、愛知10区から出馬し敗れた中道改革連合の藤原規真前衆院議員(47)。中道が党として岐路に立たされるなか、藤原氏は元立憲民主党の上層部をX上で次々と猛批判している。まずやり玉に上げたのが、宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選した安住淳前共同幹事長(64)。安住氏は当開票日の夜に予定していた都内の開票センターでの取材対応を急遽取りやめたため、一部からは