昨年5月末、撮影に向かう私服姿の篠原 画像を見る

2月9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演した篠原涼子(48)。“休日ルーティン”などの私生活を語ったが、昨年7月に離婚した市村正親(73)を「旦那」「主人」と呼ぶ一幕があった。

 

現在、長男(13)と次男(9)が暮らす家に通っていると明かした篠原。“ある日の休日”として、次男のピアノレッスンに付き添い、その後も一緒に過ごしたエピソードを披露した。

 

「息子さん達は親権を持つ市村さんと暮らしており、篠原さんは“元自宅”へ通う生活を送っているそうです。休日は夕食も息子さん達と一緒に取るそうで、篠原さんは息子さんのリクエストを中心に食事の準備をすると話していました。

 

その際、市村さんの食事については『旦那さんが違うものを食べる』と説明。篠原さんは刺身や焼き魚を別で用意するものの、『主人は自分でなんでも作れる』と語っていました。炊飯器も2台使っているようで、『酵素玄米は主人が食べる用にして、白米は子供が食べます』と家族の健康に気を配っている様子でした」(テレビ誌ライター)

 

離婚したことを忘れさせるような篠原の話しぶりに、Twitter上では動揺する声も上がっていた。

 

《ん? 篠原涼子って離婚してるんだよね? 市村さんの事まだ主人って話してるけど》
《TOKIOカケル見てて篠原涼子って離婚したよな? って不安になって調べて見たけどやっぱり離婚してて、でも番組見てたらよくわかんなくなってきた》
《テレビつけたら篠原涼子さんが市村さんの話をしてて「主人」って言ってるから過去映像か? って思ったけど金魚妻の話もしてるから過去映像じゃないよな。離婚してもそれなりに良い関係ってことなのかな》

 

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出典元:

WEB女性自身

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