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「甘えの根源がTOKIOだったら」4人会見での発言が現実に…国分の不祥事に松岡&城島が下した「最も重い決断」
2025/06/25 18:15《城島茂、松岡昌宏、国分太一をメンバーとするグループ「TOKIO」は、本日をもって解散することにいたしました。》 6月25日夕方、株式会社TOKIOの公式サイト上で“悲しいお知らせ”が――。人気グループTOKIOが、同日をもって35年の歴史に幕をおろすことが発表されたのだ。 その原因はもちろん、20日に発覚したメンバーである国分太一(50)の不祥 -
《自宅から出られない》国分太一 セクハラ疑惑発覚後のしくじり…待ち受ける地獄の“前例”
2025/06/25 16:55アイドルとしてデビュー、そして映画やドラマなどで主演を務め、バラエティ番組ではMCなどと幅広く活躍。しかしもう、彼には、彼らには活躍する“場”はないのかもしれない。 それは、ともに発覚後の対応が招いているともいえるだろう――。 「話せないことがあるのはわかりますが、何より自らの口で謝罪しないと……。このままでは引退せざるを得なくなる」 &n -
「回復されてよかった」佳子さま 過密スケジュール後にご体調不良も…茶会で見せられた“元気スマイル”に広がる安堵
2025/06/25 16:52天皇皇后両陛下は6月24日、皇居・宮殿で日本芸術院賞の受賞者らを招いた茶会を開かれた。この茶会が開かれるのは6年ぶりで、愛子さま、秋篠宮ご夫妻、佳子さまも同席された。 ご一緒にテーブルを回られた愛子さまと佳子さまは、最初に俳優の橋爪功、倍賞千恵子、演出家の野田秀樹、アニメーション映画「機動戦士ガンダム」を手がけた富野由悠季監督らとご懇談。とりわけ注目を集めたのは、佳子さま -
ロンドンブーツが電撃解散!田村淳 相方・亮への思いが詰まった“6文字”にファン感動
2025/06/25 16:45「皆さんも一緒に! 3、2、1、解散ー! ありがとう! 31年間お疲れさまでした。6月24日23時30分、ロンドンブーツ1号2号は解散しました!」 6月24日、田村淳(51)と田村亮(53)からなるお笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号が冠番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の生放送中に“電撃解散”を発表した。 当初、番組ではロンドンブーツ1号2 -
「恥ずかしい」立憲の60歳女性議員 ハイテンションな「ラップ応援動画」に支持層からも大ブーイング…1カ月前には“パワハラ疑惑”も
2025/06/25 16:20いよいよ7月にせまった参院選。“前哨戦”でもある22日投開票の東京都議選で野党第一党の座を獲得した立憲民主党は、多くの国民が不満を抱える「物価高」の対策を主要政策に掲げ、国政の場でもさらなる躍進を目指している。 ところが、参院選の新潟選挙区(改選数1)で立候補予定の現職・打越さく良議員(56)の“後援者”の応援メッセージが、支持層からも大ひんしゅくを買う事態に発展している -
「番組内で蔓延していた」常習賭博容疑のフジ社員が『ぽかぽか』内にオンカジを広めていた…書類送検の山本アナにも“指導”
2025/06/25 11:406月24日、フジテレビ社員のオンラインカジノをめぐって、山本賢太アナウンサー(27)が単純賭博の疑いで書類送検された。 山本アナは、去年5月から7月までの間に海外のオンラインカジノサイト「ミスティーノ」にスマートフォンなどで国内からアクセスし、バカラ賭博でおよそ640万円を賭けた疑いがもたれている。 フジテレビ社員のオンラインカジノをめぐっては、 -
50代60代女性の「尿もれ」引き起こす意外なモノ《身近で使いがちな“カタカナ4文字”の存在も》
2025/06/25 11:00「ハクション!」と、思いっきりくしゃみをした瞬間、下着にジュワッと染み出てくる尿の“ちょいもれ”は、閉経後、約4割の女性が悩んでいるという。 「くしゃみやせき、重い荷物を持ったときなど、おなかに力が入って尿がもれることを腹圧性尿失禁といいます。最大の要因は骨盤底筋の衰えです。 骨盤底筋とは、骨盤の内側にハンモック状に張られた排泄をつかさどる筋肉で -
認知症かと思ったら…10人中9人が気づかない「ハキム病」の“症状”と“見分け方”
2025/06/25 11:00東京都内に住む72歳の女性は、呼びかけへの反応が鈍く、椅子に座ったままボーッとしている時間が増え、足をすって歩くようになった。同居の家族が「認知症ではないか」と心配し、女性は家族と一緒に脳神経外科を受診。すると、認知症ではなくハキム病(特発性正常圧水頭症)だと判明した。 アルツハイマー型認知症などであれば、進行を遅らせることはできても、劇的な改善は難しいと考えるのが一般的 -
自民党の都議選後に“即3人追加公認”に批判続出…唯一“裏金じゃない”若手議員が選挙前に明かしていた「自民党愛」
2025/06/25 11:006月22日、東京都議選(定数127)の投開票が行われ、自民党は改選前の30議席から大きく減らし、18議席となった。31議席を獲得した都民ファーストの会に第1党を明け渡したばかりか、過去最低だった2017年の23議席を下回り“惨敗”ともいえる結果に終わった。 さらに、輪をかけて批判を高める出来事が。なんと、無所属議員として出馬し、当選した宇田川聡史氏(60)、三宅正彦氏(5 -
《高額違約金報道も》国分太一 TBSも番組降板を発表…芸能界引退危機で懸念される“常識を正してくれる”元TBS局員妻の憔悴
2025/06/25 11:00《長年の活動において自分自身が置かれている立場への自覚不足、考えの甘さや慢心、行動の至らなさが全ての原因です。期限を決めずに全ての活動を休止し、自分を見つめ直させていただきます》 6月20日に無期限活動休止を発表したTOKIO・国分太一(50)。株式会社TOKIOの公式サイトでは冒頭のようにコメントが発表されたが、現在までに本人から騒動について説明はなされていない。 -
《宮内庁がX社に異例の問い合わせ》佳子さまは“寝顔”流出に示された不快の念…継承される“美智子さま流”
2025/06/25 06:00約28時間にわたるフライトのお疲れも見せず、成田空港に到着し、笑顔で出迎えた人々にほほ笑まれる佳子さま。6月17日、ブラジル公式ご訪問の全日程を終え、帰国された。しかし23日、予定されていた昭和天皇の武蔵野陵などへのご参拝を取りやめに。 「かなりハードスケジュールでしたし、お疲れをかなりためられていたと聞いています。大事を取ってお休みになられたのでしょう。 &nbs -
《328億円赤字の元凶》中居正広氏 フジ株主総会で“怒りの法的責任”追及の可能性…清水社長も「選択肢は残したまま」
2025/06/25 06:00元タレントの中居正広氏(52)が芸能界を去ってから5カ月。引退の引き金となったフジテレビ元女性アナウンサーとのトラブルをめぐる騒動は、いまだ終わりが見えない。 「3月31日にフジテレビの第三者委員会が公表した調査報告書では、’23年6月2日に起きたとされる女性とのトラブルをめぐり、中居氏による《業務の延長線上の性暴力》と認定。ところが、中居氏は5月に、認定が“中立・公平性 -
「コミュ力の高い好青年」問題会見繰り返す斎藤元彦氏 知事就任前の「意外な評判」
2025/06/25 06:00「斎藤知事が定例会見を行っている会見室には、広報や秘書課のほか発表項目の担当職員が15名ほど同席しています。会見室のうしろにイスを並べてずらっと座っているのですが、みなさん粛々と業務を遂行しているものの、どこかあきらめたような表情をしておられますね」 そう語るのは元・神戸新聞記者で、ノンフィクションライターの松本創さんだ。これまで、斎藤元彦兵庫県知事(47)の定例記者会見 -
大谷翔平 因縁の“激怒事件”を乗り越え…二刀流復帰にあった「憧れの大先輩」の存在
2025/06/25 06:00「ドジャース投手陣は故障者が相次ぎ、火の車状態になっています。そんななか、昨年11月に左膝半月板の手術を経て、今月15日(日本時間)の本拠地でのジャイアンツ戦で今季2勝目を挙げた“大先輩”の復活劇に大きな刺激を受けたことが、二刀流再開につながったと聞きました」(在米ジャーナリスト) 6月17日、ドジャース・大谷翔平選手(30)は、エンゼルス在籍時代の’23年8月24日のレ -
兵庫・斎藤知事 “テンプレ会見”出席者が語るパワハラ認定後の「会見での異変」
2025/06/25 06:00「そもそも記者との質疑が成立しないんです。こちらが何を聞いても、斎藤知事は決まったフレーズを繰り返すばかり。ちぐはぐな問答を延々とやっている感じで……」 斎藤元彦兵庫県知事(47)の定例記者会見の様子を、そう語るのは元・神戸新聞記者で、ノンフィクションライターの松本創さんだ。 昨年3月から1年以上にわたって続いている告発文書問題。すでに、兵庫県議 -
「鼻ピ?タトゥー?」「誰?」ピーク時年商12億カリスマモデル52歳の近影にネット衝撃
2025/06/24 18:456月13日、女性ファッション誌『Oggi』の公式Instagramに、かつて時代を彩った“カリスマモデル”が登場。その近影が公開されるや否や、ネット上では驚きと戸惑いの声が広がっている。 その人物とは、1990年代から2000年代にかけて数々のファッション誌の表紙を飾ったモデル・梨花(52)だ。歯切れのいいトークでバラエティ番組でも活躍し、親しみやすいキャラクターで人気を -
《フジ株主総会間近》中居正広氏「会見するつもりない」のに自宅に呼びつけた意外な人物
2025/06/24 18:306月25日に開かれるフジ・メディア・ホールディングスの株主総会。フジテレビにとってはCMが再開するかどうかの重要な局面となりそうだが、一連の問題の端緒となった中居正広氏(52)は、自宅で意外な生活を送っているという。 昨年12月に女性トラブルが報じられて以降、一度も表舞台に姿を現すことなく今年1月に芸能界を引退した中居。その後、一部メディアに報じられたのはタレント時代とは -
《娘の同級生に“乳首”発言、“パンツ見せ”も》田原俊彦 爆笑問題との間で恒例になっていた“セクハラ”の数々
2025/06/24 18:05「令和バージョンにアップデートして、今後は発言、行動等は気を付けていきたいなと思っています。お騒がせしてどうもすみませんでした」 6月22日、深々と一礼してこう語ったのは歌手の田原俊彦(64)だ。この日、田原は東京・豊洲PITで81枚目のシングル『LIFE IS A CARNIVAL』のリリースパーティを開催。本番前の会見で、15日にゲスト出演した『爆笑問題の日曜サンデー -
「泣きっ面に蜂です」フジテレビ 社員の“オンカジ逮捕”で発覚した「もう一つの由々しき事態」
2025/06/24 17:38《当社社員がオンラインカジノで賭けを行い、本日常習賭博容疑で逮捕されました。当社としましては、当社社員が逮捕されたことを重く受け止めております》 6月23日、オンラインカジノで常習的に賭博をしたとして、フジテレビ社員の鈴木善貴容疑者(44)が逮捕された事件をめぐり、フジテレビが上記のようにコメントを発表した。 「鈴木プロデューサーはバラエティ制作 -
真美子さん 親友たちが「応援動画」で育児奮闘をケア!気遣って控える「NGワード」
2025/06/24 17:23「徐々にイニングも増やしていければ、元の状態以上に戻れるんじゃないかな、という自信は出てきている」 6月23日(日本時間)、ドジャースの大谷翔平選手(30)は投手復帰2戦目となるマウンドで1回無安打無失点、2奪三振の好投。打者としても8試合ぶりとなる26号ホームランを含む2安打5打点と、二刀流の大活躍を見せた。試合後の会見では、2イニング以上の登板への意欲を明かし、順調な -
国分太一 “謝罪会見なし”で遠のく芸能界復帰…逃してはならなかった「11年前の悪評」
2025/06/24 17:176月20日に無期限活動休止を発表し、突如としてメディアから姿を消すこととなったTOKIO・国分太一(50)。しかし騒動は収まるどころか、日増しに余波が広がっている。 同日に日本テレビは“過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あった”とし、バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分の降板を決定。同局の福田博之社長(63)は記者会見で事案について一切明かすことはなかっ -
「兄貴なら受け取ってくれる」千尋役・中沢元紀が語る“異例の15分” 次郎役・中島歩が「いちばんこう、ぐっときた」のぶの部分とは?【『あんぱん』インタビュー】
2025/06/24 16:00先週、終戦を迎えた『あんぱん』。のぶ(今田美桜)は教職を退き、夫の次郎は天国へ旅立った。そんな次郎を演じた中島歩(36)は最初、役柄についてこんなことを思ったそう。 「難しい役だなと思いました。『あんぱん』を見てきた人は、のぶと嵩の2人をずっと見守っているわけですから。突然、次郎が現れお見合いをして結婚までするので、嫌われちゃったらいやだなと思いました」   -
「視聴者に好かれるヒロイン像から距離を」朝ドラ『あんぱん』の戦争描写はなぜすごい?ライターが分析する「3つの理由」
2025/06/24 16:00数週にわたり戦争編が続いていた『あんぱん』。戦後80年の節目にふさわしい、リアルで胸の痛む描写の数々について、そのすごみをライターの木俣冬さんに聞いた。 【1】視聴者が引くほど“戦争を煽る”ヒロイン 「過去の朝ドラ主人公の多くが戦争反対派であるのに、のぶは愛国の鑑として生徒たちにもそのような教育を施していく。挑戦的なキャラクターだと思いました。制 -
クリニック検索からオンライン診療・薬の受け取りまでオンラインで完結! GMOクリニック・マップが便利な理由
[PR]2025/06/24 12:00レストランやコンビニなどの検索は、携帯を持っていればどこにいても簡単。さらに、「GMOクリニック・マップ」なら、クリニック検索や診療予約、オンライン診療も可能。便利なサービスを詳しく理解し、早速活用してみよう! ■待ち時間不要、二次感染なし オンライン診療がとっても便利 病院や薬局での待ち時間、結構ストレスになっていませんか?   -
国民・玉木代表の「外国人に対する過度な優遇見直し」発言が波紋…事務所が示した「4つの具体例」
2025/06/24 11:156月24日に投開票が行われた東京都議会選挙。国民民主党はこれまでの0議席から初の9議席を獲得した。躍進を見せた同党だが、玉木雄一郎代表(56)の7月の参院選に向けたXの投稿が波紋を呼んでいる。 玉木代表は17日、自身のXで「”年収の壁”の引き上げ」や「ガソリン暫定税率の廃止」など、これまで掲げてきた公約への意欲を示し、「手取りを増やす夏」の実現のために《国民民主党に力を貸