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《不倫対応のお手本》唐田えりか 名作のヒロイン抜擢報道で完全復活…永野芽郁との“圧倒的”差
2025/05/25 06:00《自身の弱さ、愚かさ、甘さを深く受け止め、向き合いたい》 これは、『週刊文春』によって’20年1月に東出昌大(37)との不倫が報じられた唐田えりか(27)の所属事務所が当時、“本人の思い”として発表したコメントだ。 「唐田さんと東出さんの不倫の第一報は’20年1月22日、文春オンラインで配信されました。所属事務所がコメントを発表したのは同じ日の深 -
「僕、自分を甘やかしちゃうほうで」Aぇ! group佐野晶哉 初の医療ドラマ現場で出会った「憧れの人」
2025/05/24 11:00放送中のドラマ『Dr.アシュラ』(フジテレビ系)で“ポンコツ”研修医・薬師寺保を演じている、Aぇ! groupの佐野晶哉(23)。しかし実際の佐野は、歌とダンスはもちろん、楽器や演技にバラエティと、幅広い分野で才能を発揮し、“ポンコツ”とはかけ離れているように感じる。 「ぜんぜんそんなことないですよ! 僕、自分を甘やかしちゃうほうなので……。昨夜も『取材があるから、寝る前 -
一人ひとりに「お元気で」「お身体を大切に」とお声がけを…能登半島の高齢者たちが感涙した愛子さまの“オーラ”
2025/05/24 11:00昨年9月に予定されていたものの、直前の豪雨災害で取りやめられていた愛子さまの能登半島地震の被災地、七尾市と志賀町へのご訪問。5月18日、19日の日程で、愛子さまは傷ついた人々に寄り添うという“悲願”を果たされた。その愛子さまの初めての被災地ご訪問を待ち望んでいたのは、同地の住民たちも同じだった。 「愛子さまのお車が通る沿道には奉迎のために人々が集まり、『愛子さま~!』『か -
「コメディでよかったのかなって」松岡昌宏 『ミタゾノ』が中山美穂さんの遺作になった心境とは
2025/05/24 11:00女装した家政夫が、派遣先での仕事を完璧にこなしながら、その家庭や家族に巣食う根深い汚れまでもスッキリと落としていく。人気ドラマシリーズ『家政夫のミタゾノ』の舞台化第2弾、『家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂』が開幕した。 「第1弾公演は東京と大阪のみだったのですが、今回はいろんな地域に行けるかもしれないと聞いて、その“餌”に食いつきました(笑)。僕らの時 -
『あんぱん』でハマリ役だと思う俳優ランキング!3位河合優実、2位今田美桜を抑えた1位は?
2025/05/24 11:00絶賛放送中のNHK連続テレビ小説『あんぱん』。「アンパンマン」を生んだやなせたかしと暢の夫婦をモデルとした同作は、豪華なキャスト陣が放送前から注目を集めていた。竹野内豊(54)や二宮和也(41)などが同作で朝ドラ初出演を果たしたということもあり、彼らの登場を楽しみに視聴している人も多いだろう。 また、柳井嵩役を演じる北村匠海(27)の劇中のビジュアルは、やなせたかしさんに -
行ってがっかりした「大阪・関西万博パビリオン」ランキング!3位「韓国パビリオン」、2位「よしもと waraii myraii館」を抑えた1位は?
2025/05/24 06:004月13日の開幕から約1カ月が経ち、来場者数はすでに300万人を突破した大阪・関西万博。古代ローマ時代の彫刻やレオナルド・ダ・ヴィンチの直筆スケッチが見られると人気のイタリア館は、すでに10月の閉幕までの無料予約枠が埋まっており、入館するには長時間並ばなければならない。しかしSNSなどで予約枠が数千円で販売されていることが問題視されており、改善を求められている。 そこで本 -
「温泉に入ってぴっかぴか」31歳“朝ドラヒロイン”女優の“激変ビジュアル”にファンから絶賛の嵐「透明感ありすぎ」
2025/05/24 06:005月19日、ある女優が自身のInstagramを更新。温泉旅館でくつろぐショットを公開したのだが、その姿にネットで驚きの声が広がった。 《これってスッピンなのかな?向こうが透けて見えるレベルの透明感》 《自発光ですか……透明感ありすぎ》 《温泉に入ってぴっかぴか》 ある女優とは、のん(31)。2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒ -
行ってよかった「大阪・関西万博パビリオン」ランキング!「日本館」「アメリカパビリオン」を超えた1位は?
2025/05/24 06:004月13日の開幕から約1カ月が経ち、来場者数は早くも300万人を突破した大阪・関西万博。「いのち輝く未来社会のデザイン」を掲げ、各国が個性あふれるパビリオンを展開している。今月1日には、開館が遅れていたインド館もついにオープン、開館直後から長蛇の列ができ、注目を集めている。 そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、2025年大阪・関西万博に行った20~6 -
麦茶、緑茶、紅茶のうち一番傷みやすいのは?猛暑で気をつけたい「ペットボトルの管理術」
2025/05/24 06:005月でも真夏日が観測され、本格的に、食中毒の警戒が必要な時期を迎えている。食品に限らず注意したいのは、「ペットボトルに入ったお茶」だ。 開封後のペットボトル飲料がどれほど傷みやすいのか、菌(細菌)の繁殖具合を観察した研究がある。2008~2010年に厚生労働省の食品安全事業の一環で行われた『清涼飲料水の汚染原因物質に関する研究』だ。 この研究では -
「登場人物に対する愛着が違う」『あんぱん』放送1ヵ月で見えた不評『おむすび』との“明確な差”《5月前半読まれた記事》
2025/05/24 06:0025年5月前半に、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 3月31日から放送が始まったNHK連続テレビ小説『あんぱん』。物語はまだ序盤だが、放送開始から1カ月経った現時点ですでに前作の『おむすび』”超え”は間違いないと好評だ。 同作は『アンパンマン -
眞子さん 渡米直後は「子供がほしい」と漏らしたことも…極秘出産までにあった“前兆”
2025/05/24 06:00秋篠宮家の長女・眞子さんが夫・小室圭さんと結婚してから、早くも3年半が経過。異国の地で夫婦生活を送る2人だが、ついに新たな家族が誕生したというのだ。 5月22日発売の『女性セブン』は、眞子さんが第一子を“極秘出産”していたことを詳報。同日配信の『女性セブンプラス』によれば、小室夫妻は眞子さんの出産に備え、今年3月に購入した戸建ての新居に引っ越したという。眞子さんの具体的な -
「127年後も愛してる」NCT 127の東京ドーム公演を密着レポ【セットリストも】
2025/05/23 23:20イリチルとシズニの強固な絆、そしてグループの輝かしい未来を信じられる公演だった。日本デビュー8年目に突入したNCT 127のコンサートツアー「NEO CITY : JAPAN - THE MOMENTUM」が、5月22日の東京ドーム公演でファイナルを迎えた。現在、メンバーのテヨンとジェヒョンが兵役で活動を休止しており、初の6人体制でワールドツアーに臨んでいる。当初は不安もあったというが、日本公演の -
「不適切」の指摘も…星野源 公共掲示板での最新アルバム告知に賛否 市の担当者が示した“見解”
2025/05/23 17:055月14日に発売された星野源(44)の最新アルバム『Gen』。約6年半ぶりのアルバムリリースとなり、早くも音楽ファンの間で話題になっている。 そんななか、注目を集めているのは、WEBメディア「オモコロ」やキャンペーン企画など幅広く手がける「株式会社バーグハンバーグバーグ」が制作した広告。 同社は『Gen』のリリースを記念し、街に溶け込むようなデザインの看板やプレート -
「坂口健太郎より上」田中圭 事務所ファンクラブ収入ナンバー1だった!
2025/05/23 13:05田中圭(40)と永野芽郁(25)の不倫疑惑が『週刊文春』で報じられてから約1カ月が経過した。人気俳優2人のスキャンダルだけに、その余波は今なお収まる気配がない――。 「5月21日放送のバラエティ番組『千鳥かまいたちゴールデンアワー』(日本テレビ系)に田中さんが出演しましたが、番組冒頭で番組MCの千鳥によって“事情説明”が行われました。 番組収録は -
「非常識」と物議…人気アイドル(27) 化粧品テスター“顔面直塗り”で論争勃発→母親に叱られ反省
2025/05/23 12:40《たすけて至急》 5月21日にXのサブアカウントでこう呼びかけたのは、アイドルグループ・JamsCollectionの小此木流花(27)。薬局で撮影した自撮り写真を公開したものの、賛否を呼ぶ事態となっている(《》内引用は、全て原文ママ)。 投稿された写真には、キャップを被った小此木の顔がアップで写っていた。だが、何かを塗ったようで、目の下からアゴ -
「夫に安眠を」真美子さん 早産経験の同僚夫妻から勧められた「夜間乳母」のお値段
2025/05/23 11:005月16日(日本時間、以下同)、ドジャースの大谷翔平選手(30)は本拠地ドジャー・スタジアムの対アスレチックス戦で2打席連続ホームランを放った。翌日も16号を打ち、両リーグ通じて単独トップに立った。スポーツ紙記者は言う。 「打率も3割を超えました。試合後はすぐに球場を後にしていますから、真美子さんと生まれて間もない愛娘、そしてデコピンが待つ自宅に帰れる日常が好調の原動力な -
「ポスト永野芽郁」だと思う女優ランキング!3位小芝風花、2位芳根京子を抑えた1位は?
2025/05/23 11:00NHKは5月22日、2026年放送の大河ドラマ『豊臣兄弟!』に女優の白石聖(26)が出演することを正式発表した。今回の決定を巡っては、永野芽郁(25)が当初出演予定であったが、4月23日発売の『週刊文春』で田中圭(40)との不倫疑惑が報じられ、自ら出演を辞退し降板となっていた。 永野の所属事務所は不倫疑惑を否定したものの、イメージダウンは避けられず、一連の報道をきっかけに -
ボッチャに、やさしい日本語…紀子さまが新しいご公務を模索する陰にあった「秋篠宮邸での孤独」
2025/05/23 06:00「紀子さまが5月22日から1泊2日で大阪府を訪問されます。『大阪・関西万博』を視察されるためで、『国際赤十字・赤新月運動館』『スイス館』『オーストリア館』などをご覧になる予定だそうです。 紀子さまは4月にも万博の名誉総裁を務める秋篠宮さまとごいっしょに、同地を訪れていますが、今回は単独でのご訪問となります」(皇室担当記者) 雅子さまが、全国赤十字 -
好きな『Seventeen』出身女優ランキング!3位本田翼、2位広瀬すずを抑えた1位は?
2025/05/23 06:005月15日に、モデルで女優の西内まりや(31)が自身のInstagramで芸能界を引退することを発表した。今年に入ってSNSの更新も止まっており、心配されていた中での引退発表で、ファンからは驚きの声が多くあがっている。 西内といえば、2010年から2015年までティーン向けファッション誌『SEVENTEEN』の専属モデルを務め、ドラマや歌手としても活躍してきた。同誌はこれ -
「真美子、ありがとう」大谷翔平&真美子さん 出産直後の“差し入れ”に婦人会メンバーが感謝!《5月前半読まれた記事》
2025/05/23 06:0025年5月前半に、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 4月20日(日本時間・以下同)に第一子が誕生したことを報告したばかりの、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(30)と真美子さん(28)夫妻。慌ただしい日々を送るなか、チームの婦人会メンバーに“ 差し入れ”を贈っていた -
「マイナ保険証」期限切れトラブルが頻発!風邪で10割負担のケースも
2025/05/23 06:00「ずいぶん前に利用登録したマイナ保険証を、先日、風邪で受診したクリニックで初めて使おうとしたら、有効期限切れになっていました。結局、めんどうになって、受診をあきらめましたが、その後、症状が悪化してしまいました」 60代女性のAさんはこう明かす。マイナンバーカードに、健康保険証の利用登録をした“マイナ保険証”は、これまでも〈カードリーダーで顔認証ができない〉〈高齢者や障害者 -
《不倫は女性の方が叩かれる?》永野芽郁 事実上“活動休止”の裏で田中圭の地上波登場に賛否
2025/05/22 16:55「いろいろあったやん」 いろいろあったけど、「(おもしろいから)これは、どうしても放送しないと」。オープニングでMCの「千鳥」大悟(45)はそう絶賛した。21日放送の『千鳥かまいたちゴールデンアワー』(日本テレビ系)冒頭での言葉だ。 “いろいろあった”のは、田中圭(40)。 「ゲスト出演した田中さんは友近さんの持ち込み企 -
田中圭 地上波で出演シーン放送決行のウラで番組SNSで起きていた“異変”
2025/05/22 15:20「ワシらは結構前に収録したやん、当然知らんやん。まぁ色々あったやん、世の中は今、それ知ってるやん。その状態であのダンスとコントはおもろい。これは、どうしても放送しないと」 5月21日放送の『千鳥かまいたちゴールデンアワー』(日本テレビ系、以下『ちどかま』)で、こう語ったのはお笑いコンビ・千鳥の大悟(45)。「週刊文春」で永野芽郁(25)との不倫疑惑が報じられた田中圭(40 -
「リスペクト無さすぎ」62歳“ゴースト”女優主演映画の日本公式Xの“イジリ”投稿に批判殺到 公式が謝罪もおさまらず
2025/05/22 14:305月20日、俳優のデミ・ムーア(62)が主演を務める絶賛上映中の映画『サブスタンス』の公式Xが”ある投稿を”して批判が殺到し、その後謝罪して投稿を削除する事態となった。 16日から日本で公開されている同作は、ムーア演じる落ち目となったかつての大スターが、年齢を理由に解雇されたことをきっかけに、副作用を伴う違法な若返り薬に手を出し、美と若さに固執して破滅してゆく様を描いたホ -
《平年より大幅安》な「お得野菜」はどれ?かさましご飯で米高騰の出費をカバー
2025/05/22 11:00食品売場が騒がしい。米の価格高騰は歯止めがかからず、一時は価格上昇が止まったものの、まだ昨年の2倍以上の水準で家計を圧迫し続けている。 一方で、冬に話題となった“キャベツショック”はどこへやら。高騰が続いていた野菜の価格が大幅に下がっているのだ! 「昨年から続いていた高値は終焉を迎え、5月に入ってからは平年並み、もしくはそれ以下の水準に落ち着いて