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《フジ関係者からは“接触禁止令”が》中居正広氏 仲間から距離を置かれ、交渉も打ち切られ…反撃計画に「空中分解の危機」
2025/06/10 06:00「すべての選択肢を残したままという状態であるとしか申し上げられません」 6月5日、報道陣を前にこう含みを持たせたのは、フジテレビの清水賢治社長(64)。元タレントの中居正広氏(52)と元フジテレビの女性アナウンサー(以下、女性A)とのトラブルをめぐる一連の問題で、港浩一前社長(73)と大多亮元専務(66)に法的責任を追及することを監査役が決定し、訴訟の準備に入ったと公表し -
「タモリさんに匹敵」芦田愛菜 海外ロケで視聴者が驚愕した“3つの熟練スキル”
2025/06/10 06:006月7日、『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)で、女優の芦田愛菜(20)がスペイン・バルセロナを訪問した様子が放送された。 同番組では2週にわたって芦田のバルセロナロケを放送。前回の5月31日放送回では、「未完の世界遺産」といわれるサグラダ・ファミリアの主任彫刻家である日本人・外尾悦郎氏に芦田が単独インタビューを敢行。その際に芦田は外尾氏も驚く、あ -
《国民激怒の政情不安》雅子さま 7月のモンゴルご訪問に暗雲で頼る「最愛妹の支援」
2025/06/10 06:00「今年に入ってからのご多忙ぶりで、かなりお疲れがたまっていたそうですが、無事に天皇陛下と愛子さまとご一緒に沖縄県ご訪問の日程を終えられて、側近や宮内庁幹部らも一様に安堵しています。7月上旬には国賓としてモンゴルを訪問される予定ですが、6月に入っても正式決定と発表がなされておらず、両陛下も心配されているようにお見受けしています」 こう語るのは宮内庁関係者。令和となり、国賓と -
《確執18年を乗り越え…》長嶋一茂 茂雄さん逝去の半年前に見せていた“異変”
2025/06/10 06:00「ずっと闘ってきた人だと思います。その闘いの中で闘いの現場で自分を輝かせて、パフォーマンスを出してファンに喜んでもらうというこの一念だけで89年間の人生というものを終えたと思います」 6月6日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)に長嶋一茂(59)が生出演。6月3日に逝去した父・長嶋茂雄さん(享年89)の生涯についてコメントした。 茂 -
「日本でも起きている怖い事に繋がる」大物声優(58) ブログで“日本らしさ”喪失に警鐘も一部記述を削除
2025/06/09 18:55『新世紀エヴァンゲリオン』綾波レイ役、『らんま1/2』早乙女乱馬役など、数々の人気アニメ作品の出演で知られる大物声優・林原めぐみ(58)。そんな彼女が6月8日にブログで書き綴った“訴え”が、SNSで波紋を広げている。 注目を集めているのは、林原が8日朝にアメブロで公開した《興味がない、わからない、知らない》と題したブログ。文中ではまず、タイルに続けるかたちで、《でいいんだ -
「問い合わせが殺到」佳子さま ブラジル訪問でご着用の“花柄ワンピース”が絶賛の嵐!販売元が明かした「驚異の反響」
2025/06/09 18:45外交関係樹立130周年を迎えたブラジルを公式ご訪問中の秋篠宮家の次女佳子さま。 佳子さまが同国を訪問されるのは初めてで、海外公式ご訪問は昨年のギリシャに続いて4回目。現地時間の6月5日から15日まで、首都ブラジリアなど8都市を巡り、ルーラ大統領への表敬訪問や各地で日本にゆかりがある人たちとの交流などが予定されている。 ブラジル訪問3日目となる7日 -
「エモすぎてちょっと涙目」90年代を席巻したドラマの“名カップル”の再共演にネット感激
2025/06/09 16:406月8日、『オールスター合唱バトル2025』(フジテレビ系)が放送された。番組内で90年代に大ブームを起こしたドラマの主人公とヒロインが共演し、ネットで話題を集めている。 『オールスター合唱バトル』は芸能界を代表する歌唱力自慢の芸能人たちが、20人1組のチームとなり、合唱で真剣勝負を繰り広げるという人気特番だ。 今回はAMEFURASSHIの愛来 -
《ブチギレてるのはフジ、被害女性だけじゃない》中居正広氏 “悪あがき”がもたらす自己破産の現実味
2025/06/09 16:20「俺にはブレーンがいるから」 「次の次まで考えているよ……」 本誌の取材によると、元SMAPの中居正広氏(52)は知人にそう豪語していたという――。 フジテレビと中居氏の問題が新たなフェーズに突入している。発端は、’23年6月2日に中居氏と元フジテレビアナAさんとのあいだで起きたトラブル。 「3月31日、フジテレビなど -
「もしかして更年期?」ホットフラッシュと普通の汗の“見分け方”を医師が解説
2025/06/09 16:00だらだらと顔の汗が止まらない——。蒸し暑い日が増えてきた6月、首や背中にまで流れ落ちる滝のような汗をかくなら、更年期の“ホットフラッシュ”かもしれない。 「夏にホットフラッシュがひどくなる女性は多いです。暑くて汗をかきやすいうえに、冷房のきいた室内と日差しの強い屋外との温度差が大きくなって自律神経が乱れやすい。女性ホルモンが減少する更年期は、ただでさえ自律神経が不安定な状 -
豆乳を飲む、お風呂に入る…更年期の「ホットフラッシュ症状」への対処法6
2025/06/09 16:00急に顔が熱くなって胸や背中まで汗でぐっしょりに……。更年期障害の症状の一つである“ホットフラッシュ”は、ただでさえ不快感の多い夏に追い打ちをかける……。 「ホットフラッシュは、更年期で女性ホルモンが減少したり戻ったりと急変動を起こし、それにつられて体温の調節機能をもつ自律神経が乱れることで起こります。血管の収縮と拡張をコントロールできなくなり、のぼせて顔が赤くなったり、上 -
「本当にセンス良くて素敵」佳子さま ブラジルご滞在3日目で絶賛相次いだ“華やかワンピース”の「お値段」
2025/06/09 15:40日本との外交関係樹立から130周年の節目を迎えたブラジルを、約2週間の日程で公式訪問されている佳子さま。3日目となる6月7日午前(現地時間)は、滞在先のサンパウロで日系人向けの老人福祉施設「憩の園」を訪れ、入居者らと交流された。 佳子さまは車いすで出迎えた入居者から歓迎の花束を受け取り、同じ目線まで腰を落とすと、「どのように過ごされていますか?」「とても素敵なお花をいただ -
《年金生活の実態をルポ》月19万の70代夫婦は「趣味も我慢」、遺族年金妻は「生活保護も検討」
2025/06/09 11:00「老後に不安を抱く人は少なくありませんが、不安の主要因はお金で、老後資金の大きな柱となるのが年金です。みなさんがどのような年金生活を送っているのか、実態は誰もが知りたいところですし、私自身、夫婦で勉強したいという思いがあって、街ゆく人々に『あなたの年金はおいくらですか?』とインタビューを始めたんです」 こう語るのは、登録者数12万人を超えるYouTubeチャンネル「梅子の -
《肩こりが改善》快眠招く枕は「玄関マット」で作れる!医師が教える簡単な作り方
2025/06/09 11:00朝起きたとき、体のあちこちが痛む。ぐっすり眠れず、疲れが取れない……。その不調、もしかしたら枕が原因かもしれない。 「自分の体格に合わない枕は、寝姿勢を悪くし、肩こりや首・腰の痛み、頭痛の原因になります。さらに、首や肩の不快感が睡眠の質を下げ、不眠症や睡眠障害につながることも少なくありません」 こう話すのは、16号整形外科院長で医学博士の山田朱織 -
辞めてほしい“失言議員”ランキング…3位中条きよし、2位杉田水脈を抑えた1位は?
2025/06/08 06:00政治の世界では、たった一言の失言が命取りになることもある。にもかかわらず、軽率な発言や不適切なコメントを繰り返す議員たちは後を絶たない――。 自民党の江藤拓前農林水産大臣(64)は、5月18日に佐賀市で行われた政治資金パーティの講演会のなかで、「私はコメは買ったことはありません。支援者の方々がたくさんコメをくださる。売るほどあります、私の家の食品庫には」などと発言。記録的 -
【万博来場者300人に聞いた】行列に並ぶ価値がある「パビリオン」ランキング!3位「日本館」、2位「アメリカパビリオン」を抑えた1位は?
2025/06/08 06:002025年4月13日に始まった「EXPO2025 大阪・関西万博」。158カ国・地域と7つの国際機関が参加し、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに10月13日まで半年間開催される。 開幕前から「建設費高騰」「パビリオン未完成」「メタンガス」などの様々な問題が取りざたされ、批判を受けていた万博。開幕後も「虫の大量発生」「レジオネラ菌の検出」などネガティブな話題に事欠か -
「もう連絡しない」中居正広氏“度重なる反論”と“フジの本気”に仲間たちが続々離脱
2025/06/07 19:40「調査・検討結果を踏まえ、監査役から港浩一前社長および大多亮元専務に対して法的責任を追及することを会社法に基づき決定し、訴訟の準備に入ったとの報告を受けました」 6月5日、フジの親会社、フジ・メディア・ホールディングス(FMH)とフジの臨時取締役会が都内で行われた後、フジの清水賢治社長が報道陣の取材に対応。港前社長、大多元専務に対する訴訟の準備に入ったと発表した。 -
「志村けんさんと2人でチーズを突きあって」川上麻衣子が明かす、物静かすぎて素通りしそうになった超大物芸人との縁
2025/06/07 11:00「『その男、凶暴につき』は深作欣二さんが撮る予定だったそうですが、たけしさんに交代され、私に声がかかりました。たけしさんは多分にシャイなところがあり、共演歴のある私の名前があがったんじゃないでしょうか」 こう語るのは、川上麻衣子さん(59)。当初は出演を断るつもりだったという。 「最初の台本ではかなり激しいレイプシーンがあってお断りするつもりでし -
「こんなに追い込まれる現場は生まれて初めて」神尾楓珠 撮影後のご褒美は「庶民的スイーツ」
2025/06/07 11:00極限まで続く筋トレや、高さ11mからの懸垂下降、水深4mの潜水など、“地獄の訓練”シーンが話題のドラマ『PJ ~航空救難団~』(テレビ朝日系)。実は、これらのシーンのほとんどは、スタントなしで行われている。訓練生の1人、沢井仁を演じる神尾楓珠(26)は、過酷な現場についてこう語る。 「こんなに追い込まれる現場は生まれて初めてです。僕、そんなに心が強いほうじゃないので、ひと -
《永野芽郁は涙の謝罪も…》田中圭 不倫疑惑に“沈黙”貫く裏で…有料サイトでは「毎週ファンサ」の“平常運転”の強気ぶり
2025/06/07 11:00清純派女優として圧倒的人気を博してきた永野芽郁(25)。ただ、「週刊文春」で報じられた俳優・田中圭(40)との不倫疑惑の代償はあまりに大きく、いまや彼女の姿をテレビで見かけることはほとんどなくなった。 「文春では2度にわたって疑惑が報じられ、永野さんと田中さんの親密なプライベート写真や、二人が交わしたとされるLINEの文面などが明るみになりました。双方の事務所は疑惑を否定 -
美味しかった「大阪・関西万博スイーツ」ランキング!3位「トルコのバクラヴァ」、2位「イタリアのジェラート」を抑えた1位は?
2025/06/07 06:004月13日の開幕から1カ月以上が経過し、来場者数が6月2日に600万人(関係者含む)を突破した大阪・関西万博。東京ドーム33個分という広大な敷地では、各国が独自のパビリオンを展開しており、国内外の文化を体験できることが万博最大の魅力だが、もちろんそこには“食文化”も含まれる。 そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、2025年大阪・関西万博に行った20~ -
「いけおじ」「飾らず良い」小栗旬『あさイチ』で見せた“白髪交じり”ヘアに視聴者騒然
2025/06/07 06:006月6日、『あさイチ』(NHK)に小栗旬(42)がゲスト出演。そこで見せたビジュアルの変化が話題を呼んでいる。 自身が社長を務める芸能事務所「トライストーン」所属の中沢元紀(25)と原菜乃華(21)が朝ドラ『あんぱん』に出演中であることから、「全部見てます」「今日はなかなかね……」と戦争のシリアスなシーンを振り返るなど、“朝ドラ受け”をした小栗。 -
「まだ朝ドラヒロインをやっていない」と知って驚く女優ランキング!3位芦田愛菜、2位吉岡里帆を抑えた1位は?
2025/06/07 06:00日本の朝の風物詩ともいえるNHK連続テレビ小説こと「朝ドラ」。若手女優の登竜門としても注目されており、『ひよっこ』の有村架純(32)や『あさが来た』の波瑠(33)など、朝ドラをきっかけにブレイクした女優も数多く存在する。 しかしその一方で、すでに高い知名度や実力を持ちながら、意外にもまだ朝ドラのヒロインに選ばれていない女優たちも。 そこで本誌はW -
「分かってるなぁ」グラマラスすぎる元NHKアナが必ず身に着けている強調“アイテム”
2025/06/07 06:00《今日も華華天国担当日 やたたたたーーー 皆に会えるるるーーー》 6月5日、Instagramでハイテンションにこう綴ったのは、元NHK沖縄放送局キャスターの竹中知華(43)だ。『華華天国』とは彼女がメインパーソナリティを務めるラジオ沖縄の人気番組。軽快なトークと親しみやすいキャラクターが多くのリスナーの支持を集めている。 この日の投稿では、涼し -
好きな米の品種ランキング!3位「ゆめぴりか」、2位「あきたこまち」を抑えた1位は?
2025/06/07 06:00最近世間をにぎわせているニュースといえば、「米」を思い浮かべる人も少なくないだろう。昨年から続く「米不足」「米価格の高騰」により、政府は2月に備蓄米を放出。しかし価格は下がらず、小泉進次郎農林水産大臣(44)は備蓄米の「随意契約」を導入し、事態を打開しようとしている。 今回の「随意契約」で販売された備蓄米は2022年産と2021年産で、いわゆる古古米・古古古米にあたるため -
カブス・今永昇太 結婚願望高まり鈴木誠也に紹介を懇願…妻に求める「こだわりの職業」
2025/06/06 20:06「昨年は大谷翔平選手、今年は佐々木朗希選手と、メジャーリーグの日本人選手の結婚が続いています。触発されて、結婚願望を強くしている独身の選手もいるようです」 こう語るのはスポーツ紙記者。メジャーリーガーの知られざる恋愛事情が明らかになった。 冒頭の“触発されている選手”というのは、カブス・今永昇太(31)。今シーズンは自身初の開幕投手に抜擢されるな