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《チケットは高額転売》南野陽子 トラブル夫と離婚で再ブレイクも関係者が懸念する「アキレス腱」
2025/07/04 06:00「デビュー40周年を記念したコンサートツアーのチケットが即日完売の会場もあり、大変失礼ながら“こんなに人気があったのか”とイベント関係者も驚いていました」(音楽関係者) 南野陽子(58)のデビュー40周年記念コンサート『40th Anniversary~ALL singles~“楽園のDoor”』が大人気だという。 「7月27日の東京・NHKホー -
「ずっと可愛い」“元祖ぶりっ子”52歳タレント トーク番組出演で“変わらぬ美貌”にネット驚愕
2025/07/03 19:25MCのくりぃむしちゅー・上田晋也(55)が、女性ゲストとともにトークを繰り広げるバラエティ番組『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)。7月2日放送は2時間のスペシャル版で「夏の愚痴祭り&令和の婚活~結婚したい女、勝ち戦へ」と題し、大久保佳代子(54)やいとうあさこ(55)ら女性陣が自由奔放なトークを展開した。 1部は愚痴祭り、2部は婚活をテーマにしていた同番組。出演者の中 -
「リアル峰不二子」藤原紀香 始球式で美しすぎる“サザエさん”…私生活では夫・愛之助を支える“プロ妻”
2025/07/03 19:05《リアル峰不二子は紀香しか有り得ないと昔から思ってる》 《変わらずお綺麗ですね。》 《この人色々あったけどやっぱり綺麗だし、グラマラスだし、関西ローカルだと笑いもかなりぶち込んでくる。 素晴らしい人だわ。》 7月2日、甲子園球場に登場した国民的キャラクター・サザエさんに扮した女優の藤原紀香(54)に、ネットでは絶賛の声が多数あがった。 阪神タ -
「収拾しようがない」国分太一の“完全黙秘”対応が招く八方塞がりな状況、「謝罪のプロ」が指摘する問題点
2025/07/03 18:006月25日に電撃解散を発表したTOKIO。解散に追い込んだのは他でもないメンバーの国分太一(50)だった。 日本テレビは、20日に、過去のコンプライアンス上の複数の問題行為が発覚したことを理由『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分が降板することを発表。同日に日本テレビの福田博之社長(63)が記者会見を開いたが、「刑事事件に値しない」としつつも、プライバシー保護の観点から「お答 -
「満点だった」松岡昌宏の「漢気会見」を“謝罪のプロ”も絶賛!逆効果を招く「NG行為」とは?
2025/07/03 18:006月25日に電撃解散を発表したTOKIO。謝罪コメントを出し、無期限の芸能活動休止を発表して表舞台から姿を消した国分太一(50)に代わって矢面に立ったのは、松岡昌宏(48)だった。 「この度は国分太一のことで、皆さまにご迷惑をおかけしております。お騒がせしております。大変申し訳ございません」 声を張り上げ、帽子を脱いで深く頭を下げた松岡。28日か -
「国の農政に振り回されてきた…」農家継いだ『侍タイムスリッパー』監督が語る“米価格高騰対策”への違和感
2025/07/03 17:00「7月の連休のどまん中、多くの人が夏休みで遊びに行っているタイミングに参院選の投票日を持ってくること自体、なんだか投票率を下げたい思惑でもあるのかと勘ぐってしまいます……」 そう話すのは、第48回日本アカデミー賞で最優秀作品賞に輝いた大ヒット映画『侍タイムスリッパー』の安田淳一監督だ。安田監督は、3年前から亡き父に代わり、京都府城陽市にある実家の田んぼを継いだ米農家でもあ -
「米作りは映画より黒字化が難しい」田んぼ継いだ『侍タイムスリッパー』監督が明かす“小規模農家の苦しみ”
2025/07/03 17:006月30日、農林水産省は全国のスーパーで6月16~22日に販売された米5キロ当たりの平均価格が3801円だったと発表した。前週より119円安く、値下がりは5週連続。これを受け、小泉進次郎農林水産大臣は「下げトレンドに順調に入ってきたと思う。これからも状況をしっかり注視していきたい」と語った。 「米の価格が落ち着いたとしても、根本的な問題が置き去りにされてしまうことが心配で -
「なんもしてなくない?」渡部建 家事はほぼノータッチ…多忙妻・佐々木希との“分担の差”に疑問続出
2025/07/03 15:557月2日放送のバラエティ番組『1周回って知らない話』(日本テレビ系)に、佐々木希(37)が出演。夫のアンジャッシュ・渡部建(52)の不倫騒動について、当時の心境をテレビで初告白した。放送前から予告動画が大きく注目されていたが、番組内で明らかになった“家事・育児の配分”が視聴者をザワつかせている。 渡部に多目的トイレを使用した複数女性との不倫が報じられたのは、’20年6月の -
《一時はパニックに》吉沢亮 映画最新作の現場で起きていた“天敵”との遭遇事件
2025/07/03 11:00「この映画は当初、2月14日に公開予定でしたが、昨年末、主演・吉沢さんが泥酔して起こした住居侵入事件により約5カ月間延期され、7月4日に公開されます。撮影はちょうど1年前の夏でしたが、とあるハプニングがありましたね」(映画関係者) 吉沢亮(31)主演映画の『国宝』が絶好調だ。6月末時点で観客動員数231万人、興行収入32億円(興行通信社調べ)を突破し、25年の邦画実写ナン -
《眞子さんの影響も》秋篠宮さま 名誉総裁なのに“万博接遇”は陛下の3分の1以下…国外での「認知度が低い理由」
2025/07/03 11:00「天皇皇后両陛下が7月6日からモンゴルを訪問されている間、秋篠宮さまが国事行為を臨時代行されることが、6月27日の閣議で決まりました。 また秋篠宮さまは、その直前の7月3日には大阪・関西万博『ジャパンデー』公式式典に臨席するため、紀子さまと大阪にお成りになります」 そう語るのは皇室担当記者。 皇嗣と皇嗣妃として多忙な日々 -
《誕生日に動きか》広末涼子 活動休止から2カ月…水面下で見せていた“復帰への兆候”
2025/07/03 11:00《当面の間、広末はすべての芸能活動を休止し、心身の回復に専念いたします》 こう発表された、女優・広末涼子(44)の芸能活動休止から2カ月が経過。発端は、4月7日に起きた衝撃の事件だった。 同日、出演予定だった映画の撮影で滞在していた奈良からの帰京途中に静岡県内の高速道路のトンネル内で大型トレーラーに追突する事故を起こした広末。その後、8日未明に看 -
《加熱する考察》『VIVANT』続編 公式SNSに投稿された“謎の画像”に専門家が重大指摘
2025/07/03 11:00’23年7月期に放送された、日曜劇場『VIVANT』(TBS系)。その続編が来年に放送決定したことが6月11日に発表され、主演を務めた俳優の堺雅人(51)が情報番組『THE TIME,』(TBS系)に緊急生出演した。くす玉を割りながら発表を行った際には、ファンたちがSNSで大いに盛り上がりを見せていた。 発表と同時に《VIVANT COMING BACK 2026》という -
《3カ月でウエスト13cm減も》運動なし!毎日1分壁の前に立つだけ「やせ姿勢ダイエット」が話題に
2025/07/03 11:00「もともと、『やせ姿勢ダイエット』は出産後の30代の方をメインに教えていたものです。しかし、50代や60代の方にもお教えしたところ、効果があることがわかり、いまは高齢のお客さまが増えていますね」 そう語るのは、これまで350人以上の人をダイエットに導いてきたMinoriさん。6月19日に『やせ姿勢ダイエット 1分で完全インストール! 1日中勝手にやせ続ける方法』(Gakk -
《実態と怖さを知る》フジテレビ オンカジが社内大流行で緊急研修を実施…気になる「内容」
2025/07/03 06:006月23日にバラエティ制作部で『ぽかぽか』の制作統括をしていた鈴木善貴容疑者(44)が、オンラインカジノでおよそ1億円を賭けていたとして常習賭博容疑で逮捕された。さらに翌日には『ぽかぽか』に出演していた山本賢太アナウンサー(27)も昨年5月から7月にかけてオンラインカジノで640万円を賭けた疑いで書類送検されたのは記憶に新しい。 「山本アナは鈴木容疑者から誘われオンライン -
「ものすごい格好だ」木下優樹菜 12歳長女のファッションに“大人びている”指摘の声があがるワケ
2025/07/03 06:00《みんなかわいー》 《美人親子》 絶賛する声があがる一方、 《12歳でこのファッション、親もスゴイけど子供もスゴくて同じようになるんだな》 《ものすごい格好だ。お母さんが露出多いと、子供達も同じようになるんだなあ。》 《親子は似るんですね》 ネットニュースのコメント欄には辛辣な指摘も……。 -
長嶋茂雄さん 大谷翔平と“最後の対面”姿で天国へ…専属広報が明かす「病室からのエール」と「託した願い」
2025/07/03 06:00「長嶋さんが棺の中で着ていたのは大谷選手と最後に会った日の、あの洋服なんです。公の場はそれが最後でしたから、長嶋さんの思いを尊重して、ご家族もその姿で旅立たせたかったのでしょう」 “ミスタープロ野球”と呼ばれた読売巨人軍終身名誉監督、長嶋茂雄さん(享年89)の逝去から1カ月。長嶋さんの第2次巨人監督時代(’93~’01年)に専属広報として寄り添った小俣進さん(73)は本誌 -
綾瀬はるか 主演ドラマが大好評もX上で起きていた「珍事」、NHKが示した回答
2025/07/03 06:006月21日に放送スタートした綾瀬はるか(40)主演のドラマ『ひとりでしにたい』(NHK)。漫画家・カレー沢薫氏による同名漫画を原作としたドラマで、主人公が伯母の孤独死をきっかけに終活について考える姿を描いた“社会派コメディ”だ。 「綾瀬さんが演じるのは、仕事とアイドルの推し活を中心とした生活を送る39歳の独身女性。婚活に挑戦するも思うようにいかず、ひとりで人生を終えること -
真美子さん&大谷翔平 夫婦共演CMにオファー殺到!一歩リードする「超有名企業」と「破格すぎるギャラ」
2025/07/03 06:00「Thank you for voting! See you in Atlanta. 《投票ありがとうございます! アトランタで会いましょう》」 6月27日(日本時間)、自身のインスタグラムでファンに感謝を伝えたのは、大谷翔平選手(30)。 この日、大谷はファン投票により、アトランタで行われるメジャーのオールスターゲームにスタメン出場することが決 -
「決して許される内容ではない」ラサール石井の14年前のセクハラ暴言を社民党は断罪…それでも「擁立した理由」
2025/07/02 19:32「黙って見ているのをやめた。発言するのを一つの仕事としてこれからやっていこうと決めました」 6月30日、こう語ったのはラサール石井氏(69)だ。7月20日投開票の参院選に、社民党から比例代表で立候補することを会見で表明した石井氏。「誰かをおとしめて、自分がはい上がろうとする世界はナチズムと同じ」などと語り、弱者救済への意欲を示した。 熱心に語る石 -
「倫理観どーなってんの」YouTuberデコピン 結婚→即離婚の“迷惑”企画に批判殺到
2025/07/02 18:45元貧困系YouTuberのデコピン(29)が6月28日、自身のYouTubeチャンネルに『ガチで結婚して即離婚してみたwww【釣りなし】』と題した動画を投稿。その内容に批判が集まる事態となっている。 デコピンといえば、「月収12万円 渋谷区家賃4万3千円貧困女子」として人気となったインフルエンサーで、2025年7月現在のYouTubeチャンネル登録者数は9万人、TikTo -
《株式会社TOKIO廃業決定》「ギターから金槌へ」「関わった人はみんなTOKIO」国分太一が本誌に力説した「起業の理由」空しすぎる全肉声
2025/07/02 18:35《このたび、グループTOKIOの解散に伴い、株式会社TOKIOは所定の事務手続きおよび関係各位へのご説明等を終え次第、廃業する運びとなりましたことをご報告申し上げます。皆様にご心配とご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げますとともに、これまで賜りましたご厚情に対し、心より御礼申し上げます》 7月2日、株式会社TOKIOが公式サイトで廃業を正式に発表した。6月2 -
「あまりにくどい」と批判続出…石破首相 小川アナからの「簡潔に」指摘に語気強め反論が“逆ギレ”と波紋
2025/07/02 18:107月3日公示の参議院選挙に先立ち、1日深夜放送の『news23』(TBS系)で行われた与野党8党首による討論。選挙で争点となる物価高対策などをめぐって激論が交わされたが、石破茂首相(68)が司会・進行を務める小川彩佳アナウンサー(40)に“逆ギレ態度”を見せる一幕があった。 注目を集めたのは、「コメの適正価格」に関する考えを党首陣に尋ねた場面。番組ではスーパーで販売される -
「天皇陛下に側室を持っていただいて」神谷代表 参政党躍進で2年前の“削除発言”が再び波紋…党に取材を申し込んだ「結果」
2025/07/02 18:00「国民の生活をどう守るのか! これが“日本人ファースト”の政治なんです! これを理解せずに、日本人ファーストは差別だとか、はぁ!?って話ですよ! 何聞いてんの!? 一回私の演説聞いた方がいいんじゃないですか? 皆さん言っといてください」 6月27日、長野県・松本駅前近くで声を張り上げ、聴衆から拍手喝さいを浴びるのは、神谷宗幣参院議員(47)。神谷氏率いる「参政党」が、いま -
「移動が困難になる」悠仁さま通われる筑波大学内の道路が豪雨で冠水、学生明かす「厳しい水はけ事情」
2025/07/02 18:007月1日午後5時12分、水戸地方気象台がつくば市に大雨警報と洪水警報を発表した。茨城県内の境町やかすみがうら市では100ミリを超える記録的な豪雨となった。 つくば市の五十嵐立青市長が自身の公式Xを更新し、《猛烈な雷雨でつくば市内3400軒で停電が起きています。道路も冠水に加え信号が消えている箇所があります。やむを得ない移動の際は、くれぐれもお気をつけください。市も危機管理 -
「地球滅亡するんだったら」ノストラダムスで人生変わった…予言に振り回される芸能人たち《7月5日大災難説が話題》
2025/07/02 18:00“2025年7月5日に大災害が日本を襲う”という噂は、日本のみならず、香港や台湾、韓国と世界に広がりを見せており、すでに香港の航空会社では日本路線の一部が欠航・減便されるといった影響も出始めている。 発端となっているのは、元漫画家・たつき諒氏(70)の漫画単行本『私が見た未来』(朝日ソノラマ刊)。予知夢に関する作品を収録した1999年に発売された漫画だが、表紙に《大災害は