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《フジ株主総会間近》中居正広氏「会見するつもりない」のに自宅に呼びつけた意外な人物
2025/06/24 18:306月25日に開かれるフジ・メディア・ホールディングスの株主総会。フジテレビにとってはCMが再開するかどうかの重要な局面となりそうだが、一連の問題の端緒となった中居正広氏(52)は、自宅で意外な生活を送っているという。 昨年12月に女性トラブルが報じられて以降、一度も表舞台に姿を現すことなく今年1月に芸能界を引退した中居。その後、一部メディアに報じられたのはタレント時代とは -
《娘の同級生に“乳首”発言、“パンツ見せ”も》田原俊彦 爆笑問題との間で恒例になっていた“セクハラ”の数々
2025/06/24 18:05「令和バージョンにアップデートして、今後は発言、行動等は気を付けていきたいなと思っています。お騒がせしてどうもすみませんでした」 6月22日、深々と一礼してこう語ったのは歌手の田原俊彦(64)だ。この日、田原は東京・豊洲PITで81枚目のシングル『LIFE IS A CARNIVAL』のリリースパーティを開催。本番前の会見で、15日にゲスト出演した『爆笑問題の日曜サンデー -
「泣きっ面に蜂です」フジテレビ 社員の“オンカジ逮捕”で発覚した「もう一つの由々しき事態」
2025/06/24 17:38《当社社員がオンラインカジノで賭けを行い、本日常習賭博容疑で逮捕されました。当社としましては、当社社員が逮捕されたことを重く受け止めております》 6月23日、オンラインカジノで常習的に賭博をしたとして、フジテレビ社員の鈴木善貴容疑者(44)が逮捕された事件をめぐり、フジテレビが上記のようにコメントを発表した。 「鈴木プロデューサーはバラエティ制作 -
真美子さん 親友たちが「応援動画」で育児奮闘をケア!気遣って控える「NGワード」
2025/06/24 17:23「徐々にイニングも増やしていければ、元の状態以上に戻れるんじゃないかな、という自信は出てきている」 6月23日(日本時間)、ドジャースの大谷翔平選手(30)は投手復帰2戦目となるマウンドで1回無安打無失点、2奪三振の好投。打者としても8試合ぶりとなる26号ホームランを含む2安打5打点と、二刀流の大活躍を見せた。試合後の会見では、2イニング以上の登板への意欲を明かし、順調な -
国分太一 “謝罪会見なし”で遠のく芸能界復帰…逃してはならなかった「11年前の悪評」
2025/06/24 17:176月20日に無期限活動休止を発表し、突如としてメディアから姿を消すこととなったTOKIO・国分太一(50)。しかし騒動は収まるどころか、日増しに余波が広がっている。 同日に日本テレビは“過去にコンプライアンス上の問題行為が複数あった”とし、バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』から国分の降板を決定。同局の福田博之社長(63)は記者会見で事案について一切明かすことはなかっ -
「兄貴なら受け取ってくれる」千尋役・中沢元紀が語る“異例の15分” 次郎役・中島歩が「いちばんこう、ぐっときた」のぶの部分とは?【『あんぱん』インタビュー】
2025/06/24 16:00先週、終戦を迎えた『あんぱん』。のぶ(今田美桜)は教職を退き、夫の次郎は天国へ旅立った。そんな次郎を演じた中島歩(36)は最初、役柄についてこんなことを思ったそう。 「難しい役だなと思いました。『あんぱん』を見てきた人は、のぶと嵩の2人をずっと見守っているわけですから。突然、次郎が現れお見合いをして結婚までするので、嫌われちゃったらいやだなと思いました」   -
「視聴者に好かれるヒロイン像から距離を」朝ドラ『あんぱん』の戦争描写はなぜすごい?ライターが分析する「3つの理由」
2025/06/24 16:00数週にわたり戦争編が続いていた『あんぱん』。戦後80年の節目にふさわしい、リアルで胸の痛む描写の数々について、そのすごみをライターの木俣冬さんに聞いた。 【1】視聴者が引くほど“戦争を煽る”ヒロイン 「過去の朝ドラ主人公の多くが戦争反対派であるのに、のぶは愛国の鑑として生徒たちにもそのような教育を施していく。挑戦的なキャラクターだと思いました。制 -
クリニック検索からオンライン診療・薬の受け取りまでオンラインで完結! GMOクリニック・マップが便利な理由
[PR]2025/06/24 12:00レストランやコンビニなどの検索は、携帯を持っていればどこにいても簡単。さらに、「GMOクリニック・マップ」なら、クリニック検索や診療予約、オンライン診療も可能。便利なサービスを詳しく理解し、早速活用してみよう! ■待ち時間不要、二次感染なし オンライン診療がとっても便利 病院や薬局での待ち時間、結構ストレスになっていませんか?   -
国民・玉木代表の「外国人に対する過度な優遇見直し」発言が波紋…事務所が示した「4つの具体例」
2025/06/24 11:156月24日に投開票が行われた東京都議会選挙。国民民主党はこれまでの0議席から初の9議席を獲得した。躍進を見せた同党だが、玉木雄一郎代表(56)の7月の参院選に向けたXの投稿が波紋を呼んでいる。 玉木代表は17日、自身のXで「”年収の壁”の引き上げ」や「ガソリン暫定税率の廃止」など、これまで掲げてきた公約への意欲を示し、「手取りを増やす夏」の実現のために《国民民主党に力を貸 -
国分太一 若手女性アナを執拗に責め、後輩の容姿を揶揄…中居正広と共通する「傲慢なイジり」
2025/06/24 11:006月20日、無期限活動休止を発表した国分太一(50)。日本テレビは、過去にコンプライアンス上の問題行為が複数見られたと発表し、30年にわたって出演し続けた『ザ!鉄腕!DASH!!』から降板させた。 「プライバシーの保護を理由に、日本テレビの福田博之社長は20日午後1時に開いた緊急会見でコンプライアンス違反の詳細については一切触れませんでしたが、、国分さんは少なくともセクハ -
「ヤラセだらけの世界」長瀬智也 芸能界に“絶縁宣言”か…期待される俳優復帰に残された「唯一の可能性」
2025/06/24 11:00複数のコンプライアンス上の問題によって出演番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を降板し、無期限活動休止を発表したTOKIO・国分太一(50)。6月20日に同番組を放送する日本テレビの福田博之社長(63)が記者会見を開くも、プライバシー保護の観点から具体的な内容が明かされることはなかった。 いっぽう、TOKIOのメンバーも対応に追われているようだ。 &nbs -
《神対応の裏で》大谷翔平 報復死球の相手チーム所属の“元相棒”との間に起きていた「異変」
2025/06/24 06:006月22日(日本時間、以下同)、大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(30)が、本拠地ドジャースタジアムで行われた対ナショナルズ戦に1番・投手兼DHで先発出場した。 投手としては1回無安打無失点2奪三振に抑え、打者としては26号2ランホームランを含む、2安打5打点の活躍をみせた。 17日~20日にかけて行われたパドレスとの4連戦で、2つのデッドボー -
《新たな“悪行”噴出の可能性》国分太一『鉄腕DASH』放送30周年直前に発覚で透ける被害者の心痛
2025/06/24 06:00放送スタートは’95年11月2日。ちょうど今年で30周年となる記念すべき年だった。しかし、そんなタイミングで発覚したレギュラー出演者のトラブル……。 日本テレビ系の『ザ!鉄腕!DASH!!』は、TOKIOが“人間の限界”に挑戦する新しいタイプのバラエティ番組としてスタート。当初メンバー5人で出演していたTOKIOだったが、今回の件でたった2人となってしまった。 &n -
26年前と酷似する日産再建策…社長「ゴーン氏と比べられたくない」
2025/06/24 06:00日産自動車の再建計画「Re:NISSAn(リ・ニッサン)」は、リストラ規模からして26年前の「日産リバイバルプラン(NRP)」と酷似する。半面、主導するトップの個性は正反対だ。社内の定評は、NRPを成し遂げたカルロス・ゴーン氏が「剛」なら、現社長のイバン・エスピノーサ氏は「柔」。エスピノーサ氏も、功罪相半ばするゴーン氏と「比べられたくない」と煙たそうで――。 両者の因縁は -
「二度と一緒に仕事したくない」国分太一 仕事現場で不評買っていた「二面性」…TOKIOメンバーが代わりに謝罪することも
2025/06/24 06:00「日テレの福田博之社長は会見で詳しく明かすことはありませんでしたが、国分さんは少なくともセクハラに該当する行為を働いていたと報じられています。 関係者にわいせつな写真や動画を送るよう要求するだけでなく、自身も動画を送りつけたと聞いています」(スポーツ紙記者) 6月20日、TOKIOの国分太一(50)が無期限活動休止を発表した。 -
《宮内庁が異例の強調》雅子さま 広島ご訪問で奉迎児童にお声がけできず…背景にあった「市民団体の抗議」
2025/06/24 06:00灼熱の日差しが降り注ぐ、広島市の平和記念公園。米軍が投下した原爆がさく裂した爆心地に近い同公園には、犠牲になった34万4306人の死没者の名簿をおさめた「原爆死没者慰霊碑」が立つ。 6月19日、この地を訪問された天皇陛下と雅子さまは、慰霊碑に供花し、深々と拝礼されていた。翌20日と合わせた広島県ご訪問は、天皇陛下と雅子さまも入念に準備されて臨まれたものだった。皇室担当記者 -
「華麗にスルーされてる」石丸伸二氏 NHKに“噛みつき”も相手にされず呆れ声続出…都議選も全員落選で「旋風の終焉」
2025/06/23 18:526月22日に東京都議選の投開票が行われ、23日未明に全議席が確定。自民党が過去最低の議席数獲得で第1党から転落したいっぽう、国民民主党や参政党が初議席を獲得し、躍進るなど、都議会には“新しい風”が吹きそうだ。 「自民が獲得した21議席は、’17年の23議席を下回る過去最低の数字で、公明党も4議席減の19議席にとどまり、9年連続となる“全員当選”を果すことはできませんでした -
《やらかし旧ジャニ徹底比較》セクハラ疑惑の国分太一 中居正広氏との「共通点」とその「深刻度」
2025/06/23 18:00結局、誰に何をしたのか──。 20日、人気グループTOKIOの国分太一(50)の無期限の芸能活動休止が株式会社TOKIOより発表された。 「20日の朝から国分さんの“コンプライアンス違反”が報じられ、その日の昼過ぎにレギュラー出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』を放送する日本テレビがその件について緊急会見を開きました」(スポーツ紙記者) -
「何も悪くないのに」松岡昌宏の“脱帽一礼”に同情の声…際立つ国分太一の不誠実ぶり
2025/06/23 17:206月21日、TOKIO・松岡昌宏(48)の姿は石川県七尾市にあった。現在、自身が主演を務める舞台『家政夫のミタゾノ』に出演中の松岡は、この日が石川公演の初日。公演を終えた松岡は報道陣を見つけると、被っていた帽子を取った。そして無言で深々と一礼すると、その場を後にした――。 松岡が頭を下げた理由。それは、TOKIOのメンバーとして長年苦楽を共にしてきた国分太一(50)の不祥 -
『虎に翼』映画化計画が進行中!朝ドラでは超異例、主演の伊藤沙莉も続投へ
2025/06/23 16:00「さよーならまたいつか!」 ラストシーンでは、法服姿でほほ笑んだ寅子――。 昨年9月に最終回を迎えてから、すでに9カ月。だがNHK連続テレビ小説『虎に翼』の快進撃が止まらない。 「『虎に翼』と、ヒロイン・寅子を演じた伊藤沙莉さん(31)がそれぞれ『第33回橋田賞』を受賞し、5月10日に東京都内で授賞式が行われました。伊藤 -
《降格処分から3カ月》テレ朝「ナスD」が“左遷”されていた…パワハラ&不正受領で「完全転落」へ
2025/06/23 15:406月20日、テレビ朝日内で人事異動が発令された。異動となったなかには、かつてお茶の間を楽しませた有名ディレクターの名前も――。 テレビ朝日は3月、コンテンツ編成局第2制作部エグゼクティブディレクター(50歳)が会社経費を不適切に使用していたこと、スタッフにパワーハラスメントを行っていたことを公表。当該社員を「降格処分」としたとも発表している。 テ -
「違和感しかなかった」国分太一 ハラスメント疑惑噴出で指摘相次ぐ長寿料理番組での「共演者への横柄さ」
2025/06/23 15:006月20日に、無期限の活動休止を発表したTOKIO・国分太一(50)。同日にバラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』を放送する日本テレビが、“過去に複数のコンプライアンス上の問題行為があった”として同番組から国分の降板を発表し、各所にも余波が広がっている。 「日テレでは同日午後1時から福田博之社長(63)が記者会見を開きましたが、問題行為の中身についてはプライバシー保護を -
寝つきが悪い、不眠を解消…「スーパーで必ず売ってるフルーツ」を凍らせて食べると効果的だった!
2025/06/23 11:00気温や湿度の変動が激しい日が続く梅雨の季節は、寝つきが悪いなどの睡眠トラブルが増える。 「食事から睡眠の質を上げるには、眠りを誘うメラトニンという睡眠ホルモンを生成する『トリプトファン』を朝にしっかり摂取することが大切です。そこで朝食でよく食べる食材を調べたところ、バナナが最も効率がよいということがわかりました」 そう教えてくれたのは、管理栄養士 -
《切り方で味が違う?》料理研究家が絶賛!食品値上げ乗り切る「ちくわアレンジレシピ」4選
2025/06/23 11:00食品の高騰が止まらない。帝国データバンクによれば、今年の10月までに予定される食品値上げは累計14,409品目にものぼる。その影響は既に家計に表れており、昨年4月の食費が平均84,918円なのに対し、今年4月は92,544円。1カ月あたり、なんと7,600円以上も食費が上がっているのだ(総務省統計局『家計調査報告』二人以上世帯のうち勤労者世帯平均) そんな家計の大ピンチを -
「文学がすごく熱い」木嶋佳苗モチーフの小説『BUTTER』が世界で大ヒット!著者・柚木麻子さんが語る“日本人女性作家が人気のワケ”
2025/06/23 06:00交際していた複数の男性が相次いで不審な死を遂げていることが判明し、無期懲役を言い渡された女。週刊誌記者の主人公は拘置所の彼女に向けて手紙を送り、取材を試みる――。 ‘07から‘09年の木嶋佳苗死刑囚による“首都圏連続不審死事件”をモチーフにした柚木麻子さんの長編小説『BUTTER』(新潮社)。‘17年に発表された本作がいま、海外で爆発的な人気を集めている。 &nbs