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《頬にキスされ歓喜》清水良太郎さん 急逝で心配される最愛娘の存在…逮捕、別居後もディズニーデートの“父娘の絆”
2026/08/03 16:008月2日、俳優やものまねタレントとして活躍した清水良太郎さんが亡くなったことが分かった。37歳だった。 各社報道によれば、1日午後9時すぎに、マネージャーが良太郎さんの自宅マンションを訪問。意識を失った状態の良太郎さんを発見し、119番通報したという。救急隊が駆けつけたものの、その場で死亡が確認されたと報じられている。 良太郎さんの急逝を受け、も -
桑田靖子「私はいわゆるバーターで…」アイドルデビュー当時の“聖子さんとの思い出”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美“不作の83年組”でアラ還ライブ開催も…まさかの「センター譲り合い」
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
森尾由美 83年組同期とアラ還ライブを企画のなか…プライベートで還暦を“痛感した瞬間”
2026/08/03 11:00かつては「不作の83年組」と言われながらも、アイドルとして芸能界をたくましく生き抜き、今は真夏のステージに向け最後の準備に忙しい大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)の7人(徳丸はアメリカ在住のためライブは不参加)。「お神セブン」として数回にわたりイベントを自主企画してきた彼女たちが、8月22日にシアター101 -
《養子案に警鐘》東大名誉教授が提言…皇位継承で「女性宮家」を議論すべき理由
2026/08/03 06:00「内親王、女王にも皇位継承資格を認めるのは自然な流れと思われます。その場合の継承順位は、直系長子を優先とすればいいのではないでしょうか」 こう語るのは東京大学名誉教授で、日本中世史研究者の本郷恵子さんだ。 7月17日の参院予算委員会で蓮舫議員の質問に対し、高市首相は法案が前提とする“国民の総意”を得た根拠を問われ、「有識者会議の議論」を経たことを -
「愛子さまを天皇に」蓮舫氏が訴える“長子優先”…皇位継承の見直し余地を残した改正法案の“4文字”
2026/08/03 06:00「『女性・女系天皇の誕生』を願う国民のみなさんには、いまの怒りを忘れず、思いを持ち続けてほしいと思います」 こう語るのは立憲民主党の蓮舫参議院議員(58)だ。7月17日の参院予算委員会で蓮舫議員は高市早苗首相(65)に質問。同法案の不備や矛盾を指摘した。しかし同法案は同日可決・成立。10月に施行される予定だ。改正の軸は次の2点となる。 まず、女性 -
「男女同権の再改正を」前川喜平氏 改正皇室典範を「改悪」と断言…“象徴天皇制”から見た皇位継承の問題点
2026/08/03 06:00「私は、天皇陛下を第3代天皇だと考えています」 そう語るのは、元文部科学事務次官で現代教育行政研究会代表の前川喜平さんだ。 今年4月に行われた自民党大会で、高市首相は「126代にわたって、『男系』で皇統が継承されてきたという世界でも比類がない歴史的事実こそが、天皇の権威と正統性の源」と語っていた。しかし前川さんはこう指摘する。 -
「スター気取り」三山凌輝 疑惑後もド派手グラサンでマネージャーに荷物持たせる“大物”ぶりに疑問の声…前回騒動から変わらぬ“KY強メンタル”
2026/08/02 14:00密会報道で世間を騒がせている元BE:FIRSTの三山凌輝(27)と、元宝塚歌劇団花組トップ娘役の花乃まりあ(33)が主演を務めるミュージカル『愛の不時着』の大阪公演が、7月31日から始まり、いよいよ8月3日に千秋楽を迎える。 三山をめぐっては、「文春オンライン」が7月22日に花乃との密会を報道。記事によれば、2人はミュージカルの稽古中に、三山の愛車であるランボルギーニで都 -
《ギャラリストを入手》『VIVANT』1作目から製作費アップで主要キャストに「衝撃の出演料」
2026/08/02 11:00「撮影は昨年6月にスタートし、1年以上にわたりました。そのうち約2カ月は、アジアとヨーロッパの境界線にあたる国・アゼルバイジャンでのロケ。世界遺産でも撮影が行われるなど、かなり大規模なものとなりました」 こう語るのはTBS関係者。 TBS日曜劇場『VIVANT』のシリーズ2作目が、7月26日からスタートした。 「堺雅人さ -
復活あるかも!? ドラマ『科捜研の女』の所長・斉藤暁が打ち上げの最後に聞いた沢口靖子のひと言
2026/08/02 11:00「ボクの趣味はトランペット。多摩川の河川敷で吹いていると、あるとき2人組の警察官から職質をされました。『お仕事は?』と聞かれて『役者やってます』と答えると、『あ、署長ですか?』って驚かれて。『踊る大捜査線』ファンでした(笑)。でも、『踊る~』では、ボクは副署長。所長なのは『科捜研の女』シリーズなんですよ」 こう語るのは、斉藤暁さん(72)だ。1999年に開始されたシーズン -
三宅健 合流当初はイジる仲だったが…語っていた滝沢秀明氏との関係性の“変化”
2026/08/02 11:0010月30日に公開予定の映画『RYUJI 竜二』の追加キャストが7月28日に発表され、新たに三宅健(47)の出演が明らかになった。 三宅は今年6月に自身の個人事務所を主体として活動していく方針を発表していた。 「’23年7月から滝沢秀明さん(44)が立ち上げた事務所TOBEに所属していましたが、今後は個人事務所と連携しながら引き続きサポートし、フ -
《なぜ女性じゃダメなのか》“女性天皇容認”の議論が後退…皇室典範改正に上がる「世界の疑問」
2026/08/02 11:00政府は7月24日に改正皇室典範を公布した。女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える制度が皇室典範に盛り込まれた。 一方で、メディア各社の世論調査で容認の声が根強い「女性天皇」については、7月27日に開かれた衆院予算委員会の閉会中審査で、高市早苗首相が「女性・女系天皇や皇位継承権のあり方を議論する新たな有識者会議の設置はただち -
《死者0人、倒壊家屋は2棟》震度6強でも“被害はほぼ0”熊本県益城町を救った「10年前の教訓」…「地震に強い町づくりを」進めていた都市計画の中身
2026/08/02 11:00「私たち町の職員も被害が少なく不思議に思っているぐらいでした」 そう語るのは熊本県益城町の関係者だ。 7月28日に発生した熊本地震で、益城町も震度6強の地震に襲われた。ところが、町役場は震災3日目の31日、日常の業務をおこなっていた。10年前の熊本地震で、益城町は県内で最も被害が大きかったところだ。 「10年前の熊本地震 -
夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳
2026/08/02 11:00朝7時、店の奥の厨房に入ると、釜の中で小豆が静かに息をしている。粒のそろった北海道産の小豆が水から火にかけられ、ぷつ、ぷつ、と小さな泡が上がる。 沸いたら一度火を止め、30分ほどおいて豆をふくらませる。最初の煮汁はあく抜きのために流し、もう一度水を入れて、やわらかくなるまで煮る。 小豆を取り出して指でつぶれるころ合いを見て、ザラメを加える。さらに -
大沢逸美 介護体験綴った著書も話題に…母の介護で“してあげられなかった後悔”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。 2018年に -
母、娘、孫…女性三代が織りなす三“味”一体の大判焼き あんこも人生も決め手は「塩加減」
2026/08/02 11:00【前編】夏の売りは“ひんやり”あずきかき氷 女性三代で営む甘味処の看板娘90歳から続く 「まるか村松商店」が甘味処をはじめたのは昭和37年のこと。茶の斡旋業の閑散期に、大判焼きを売り出したという。 加寿子さんがこう語る。 「発案は義母です。厳しい人でお茶の商いのこと、家を守ることをたたき込まれました。なにより大事なことは -
小林千絵 “ヤマハの秘密兵器”と呼ばれるも「秘密のまま終わっちゃいました(笑)」、振り返る“アイドル路線からの脱却”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。 2018年に -
千葉・住宅火災 4人の遺体も2人は半年以上前に死亡…近隣住民は「父親以外見かけなかった」証言で“深まる謎”
2026/08/02 11:007月30日、千葉県八街市で7月22日に発生した住宅火災の焼け跡から見つかっていた4人の遺体の司法解剖の結果が報じられた。 各メディアによると、遺体はこの家に住む80代の夫婦と60代の長男、50代の長女とみられ、長男がおよそ半年前に、母親が1年以上前に亡くなっていた可能性があるという。4人に目立った外傷は見つからず、現場の状況などから今回の火災については第三者が関与している -
《女性問題連発でイメージ最悪》三山凌輝 密会報道で”今後は出禁”と囁かれるテレビ局
2026/08/02 11:00「結婚からわずか1年足らずで女性問題を起こすとなると、今後の仕事にも影響が出てくることは間違いありません」 こう語るのは芸能関係者。ミュージカル『愛の不時着』で共演中の三山凌輝(27)と女優・花乃まりあ(33)とのスキャンダルを、「週刊文春」が2週にわたって報じた。 三山は昨年8月に趣里(35)との結婚を発表し、同年9月には第1子の誕生を報告した -
「ふざけんなよ、と」大沢逸美 “83年組アイドルは不作”の声に抱き続けていた“反骨精神”
2026/08/02 11:001983年にアイドルデビューした大沢逸美(60)、桑田靖子(58)、小林千絵(62)、木元ゆうこ(59)、徳丸純子(60)、森尾由美(60)、松本明子(60)ら同期の7人。デビュー後は「不作の83年組」などという不名誉なキャッチフレーズを冠されたこともあったが、「だれか一人が大ブレイクしなかったからこそ、仲よく支え合いがんばれた」と、彼女たちは口をそろえる。 2018年に -
「初対面の女性に無理やりキスしようと…」性加害告白の人気ミュージシャン 事件前から囁かれていた“裏の顔”、売れない同業者を無視することも
2026/08/02 11:007月29日、ロックバンド・GEZANのフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポー(37)が、性加害行為をしていたことを認め、一定期間の活動自粛を発表した。 GEZANも同日に公式サイトを通じてバンド活動休止を発表。マヒトゥ本人は自身のXで声明を公表し、今年5月下旬に泥酔状態にあった女性との間で、相手が《正常な判断や自由な意思決定が困難》な状況だったにもかかわらず性行為に及んだこ -
《陛下はスマホを取り出し…》雅子さま 那須どうぶつ王国でも「リンクコーデ」!お休みのひと時にも光る「仲睦まじさ」
2026/08/02 06:007月15日から、栃木県の那須御用邸で静養された天皇ご一家。愛子さまは24日に、天皇皇后両陛下は27日に帰京された。 ご静養中には、毎夏の恒例となっている「那須どうぶつ王国」も訪問し、バードショーやラクダ乗り体験を楽しまれたという。同日居合わせた女性客は本誌にこう語る。 「バードショーでは、愛子さまはご友人たちとまとまって座っていて、天皇陛下と雅子 -
片山さつき財務相 “反減税派”部下を財務次官へ登用のいっぽう…高市首相が強める“財務省への不信感”の中身
2026/08/01 18:507月30日、高市早苗首相が2027年4月からの飲食料品の消費税率を現在の8%から1%にする方針を発表した。「私自身の悲願」と繰り返し訴えてきた「食料品の消費税を2年間ゼロにする」という公約からは後退したが、中低所得の人への給付をおこなうことで、「実質的にゼロ」とする。 政府は「社会保障国民会議」で消費税減税や給付つき税額控除の制度設計について議論を進めていた。しかし、取り -
【熊本地震】「35度の酷暑」に台風接近…専門家が警鐘鳴らす“トリプル複合災害”
2026/08/01 18:157月28日、熊本県で3度目の最大震度7の地震が発生。大きな被害が出ている。 県の災害対策本部会議によると、8月1日時点で36人が死亡。住宅の被害は1500棟以上で、9228人が避難所に身を寄せている。また、7万2000戸で断水が続いている。停電は全戸が回復したが、各家への引き込み線の破断で、明かりがつかない家も少なくない。 そんな被災地を追い打ち -
「熊本を応援したい」東京・池袋の九州フェアにも支援客続々…出店中の熊本の老舗馬刺し店主は「本当に感謝しています」
2026/08/01 18:157月28日、熊本県で最大震度7を観測した地震をめぐって、県は31日午後3時時点で県内の人的被害が131人にのぼり、35人の死亡を確認したと発表。これまでのところ、住宅被害は全壊179棟、大規模な半壊20棟など、わかっているだけで1507棟にのぼるという。 ’16年4月の大地震から10年、再び熊本を襲った悲劇。SNSでは様々な思いを込めたメッセージが広がっているほか、各国の