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「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
2026/05/11 17:30《嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》 5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。 この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「元米連邦議会立法調査官」だなんて存 -
《老けメイクに3時間》戸田恵梨香 細木数子役の熱演が大好評!業界で囁かれる「驚愕のギャラ」
2026/05/11 17:10戸田恵梨香(37)が主演を務めるNetflixシリーズ『地獄に堕ちるわよ』が、4月27日〜5月3日の期間で視聴数330万回を記録し、グローバルTOP10非英語TVショー部門で世界4位にランクインした。 「地獄に堕ちるわよ!」などのパワーワードで一世を風靡した占い師・細木数子さん(享年83)の人生に焦点を当てた同作。テレビ界や出版界を華々しく席巻した一方で、霊感商法疑惑や裏 -
中山功太 “いじめ騒動”のサバンナ高橋と和解も…残されたパンサー尾形に「暴力振るった人物の謎」
2026/05/11 16:05「ずっといじめられてきた先輩がいる」 5月5日にABEMAで配信された番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー Season3』で、こう暴露したのはお笑い芸人・中山功太(45)。名前こそ明かさなかった中山だが、SNSで憶測が飛び交う中、ついに“本人”が自身の行為を謝罪した。 中山は番組で、「長らくにわたって、僕の体感で言うたら10年ぐらいなんですけ -
中村雅俊「いないと何もできない」最愛妻・五十嵐淳子さん急逝に憔悴…金婚式目前で迎えていた「夫婦生活の変化」
2026/05/11 11:00「中村さんはとにかく五十嵐さんのことが大好きでしたから、五十嵐さんが亡くなってからは仕事関係者が心配して連絡を入れているようです。すると“ご心配ありがとうございます”と返信があったと聞いています。 間近に控えるコンサートに向けて“おなかから声が出るようにしっかりしなきゃ”と憔悴しながらも前を向こうとしているようでした」(芸能関係者) 4月28日に -
「私は履歴書を汚した」元中道議員が中道改革連合を“不敬な政党”と痛烈批判…元官房長官や蓮舫氏からも疑問の声
2026/05/11 06:007日、中道改革連合(以下、中道)は安定的な皇位継承に関する検討本部の会合を行い、皇族数の確保のため、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案を容認する方向とした。政府・与党が目指す今国会での皇室典範改正に向けて、党内の見解をまとめる狙いがあったとみられる。 「会合には、中道の衆院議員約15人が出席していたようです。与野党での全体会議では、女性皇族が結婚後も身分を保持する -
《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。 「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案され -
《日毎に穴が大きくなり…》横浜繁華街で道路陥没 事件発生から3日も現場は大混乱…八潮市事故から予想される“最悪の事態”
2026/05/10 17:395月8日早朝、神奈川県横浜市で、市道の道路が陥没する事態となった。 「陥没した道路は、横浜駅ほど近くの繁華街。近くにはカラオケ店や飲食店などが立ち並び、人通りもそれなりに多い箇所でした。発生当日の警察の発表によると、市道の中央付近に幅約4~5m、深さ15cmほどの陥没ができているということです」(社会部記者) 現在も復旧作業が続いているというが、 -
「完璧じゃないことをママは受け入れた」土屋アンナ 自宅での看取りで気づいた母の“カッコよさ”
2026/05/10 16:00「ママの最期は、私の家族と仲間たちで介護のシフトを組んで、自宅で看取ることができました」 モデルで歌手の土屋アンナさん(42)の母で事務所の元社長。着物の着付け師でもあった土屋眞弓さん(享年67)は、昨年12月に膵臓がんで天国に召された。 「ママは言葉が強くて、しょっちゅう言い合いをしていました。そんなママが’24年ごろから、ゲップをしたときに異 -
「真田広之にも教えていたほど」『宇宙刑事ギャバン』の大葉健二さんが死去 盟友俳優が語る“天性のアクション才能”
2026/05/10 11:00「亡くなった当日に(訃報の)連絡をもらってね。その日はGWの祝日だったけど、自分の店を開けて献杯。一人で健二さんの思い出をつぶやいていたんですよ」 こうしみじみと語るのは、6日に亡くなったアクション俳優・大葉健二さん(享年72)の“盟友”である俳優・関根大学(69)だ。 ‘82年放送の『宇宙刑事ギャバン』(テレビ朝日系)の主人公・ギャバン役ほか、 -
山田邦子「“死にたい”と心臓を叩く」亡き母の姿を目撃…介護経験で実感した“終活の大切さ”
2026/05/10 11:00「母は、活発でオシャレで、とても華やかな人でした。 家族葬だったんですが、タレントの彦摩呂ちゃん(59)やプロレスラーの知り合いが来てくれて、出棺するときは歌手の川中美幸さん(70)と献歌して送り出しました。にぎやかな式でした」 山田邦子さんの母・昭子さんは、老衰のため’23年10月18日、89歳で他界した。 邦子さんは -
「バレー禁止令が出てしまった」中村俊介が明かす上戸彩ヒロインの名作実写化ドラマの舞台裏
2026/05/10 11:00「ドラマ『アタックNo.1』の出演者のインタビューや写真が満載のファンブックを久々に見返して、いろいろ思い出してきました」 こう語るのは中村俊介さん(51)。もともと女子バレーボールが好きだったという。 「地元・群馬県の草津温泉は、女子バレーボールチームが合宿に利用することが多かったこともあり、すごく好きで、五輪などがあれば必ず見ていたんです。だ -
「古希のいま『僕は大のマザコンだよ』と宣言できます」野口五郎 死後1年で改めて語る、亡き母への愛と感謝
2026/05/10 06:00「母は’24年の年末から体調が思わしくなく、入退院を繰り返していました。そんななか、翌年の’25年2月18日、19日に2日にわたる僕のバースデーコンサートがあったんです。 その初日の前夜、虫の知らせか『オフクロに何かあってもコンサートが終わるまで知らせないで』と妻に言ったんです。 もともと僕と母親との間には、“この仕事をしていたら、最期は会えない -
「今も亡くなったとは思ってません」林家三平 逝去から半年…母・海老名香葉子さんから「受け継いだ2つのもの」
2026/05/10 06:00「オフクロが亡くなった日のお昼ごろ、2人で病室にいましてね。私が一方的に思い出話を語りかけていました。最初のうちはニコニコして聞いてくれていたんですが、そのうち頷くこともできなくなって。それで『産んでくれてありがとう』と伝えたんです。そしたら、オフクロが僕の左手の上に手を重ねてくれて……」 その後、兄の正蔵さん(63)、姉の美どりさん(73)と泰葉さん(65)や孫たちも病 -
【磐越道バス事故】高校部活で蔓延する“素人ドライバー”の危険性を識者が指摘…背景に「部活動の抱える矛盾」
2026/05/09 14:005月6日、福島県郡山市の磐越自動車道で起きたマイクロバスの死傷事故。新潟市にある私立北越高校のソフトテニス部員20人が乗ったバスがガードレールに突っ込み、1人が死亡、17人が重軽傷を負った。 「福島県警は、バスを運転していた68歳の若山哲夫容疑者を逮捕しました。事故を起こした車がレンタカーであることや、学校側と車を用意した蒲原鉄道の証言が食い違うなど、現状は不確定要素が多 -
《態度に批判続出》辺野古事故は“腕組んで仏頂面” 福島バス事故は営業担当者が“ヘラヘラ”笑み浮かべ…会見で問われる当事者の“真摯”な姿勢
2026/05/09 11:00今年3月に沖縄県・辺野古で発生した船の転覆事故と、5月に福島県内の高速自動車道で起きたバス衝突事故。いずれも死傷者を出した痛ましい出来事だが、他にも共通しているのが、事故後の記者会見における関係者の“態度”が問題視されている点だ。 3月16日午前に発生した辺野古の事故では、平和学習中だった同志社国際高校(京都)の生徒らを乗せた船2隻が転覆。全員が海に投げ出され、「平和丸」 -
「夜景を見て、焼きバナナカレーを」フェロモン店長・中島健人が教えてくれた門司港マル秘デートプラン
2026/05/09 11:00「まず門司の景色を見て、海風を浴びて、ランチを食べて。ちょっとまた歩いて、お土産屋さんに寄る。夜が近づいてきたら展望室に行って、門司港の夜景を見て、最後、ディナーはおしゃれな喫茶店で焼きバナナカレーを食べる。焼きバナナカレー、甘くてすごくおいしいんです」 そんなデートプランを提案してくれた中島健人(32)。ドラマ10『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』で演じている -
「ポーカーのほうがまだマシ」ボヤく関係者…永野芽郁に“次のオファーが来ない”《田中圭は“出遅れ”復帰も順調か》
2026/05/09 11:008日、元放送作家で脚本家の鈴木おさむ(54)による書き下ろしの新作舞台『母さん、ラブソングです。』の上演が発表された。主演を務めるのは俳優の田中圭(41)。俳優の矢崎広(38)との2人芝居で、7月31日の東京公演を皮切りに、全国各地を巡るという。 昨年4月下旬、週刊文春によって女優の永野芽郁(26)との不倫疑惑を報じられて実質的な“活動休止状態”にあった田中。 &n -
「正義は必ず勝ちますよ」“アイフルおじさん”清水章吾 認知症も発症のなか…「脅迫事件」で敗訴した現パートナーが本誌に語る“控訴の覚悟”
2026/05/09 06:00「春ごろに章吾さんが自宅で急に胸の痛みを訴えて、救急車で総合病院に運ばれました。私も自分の車で追いかけて、待合室でずっと待っていました。いつも就寝前に貼る、血管を広げるための貼り薬の貼る場所を間違えてしまったことが原因だったようです。 退院翌日、私が夜勤明けで帰宅すると『お腹が空いた』というので煮込みうどんを出したら、あらかた食べてくれたので安心しました」 &nbs -
「自宅前にボンネットがひしゃげた車が…」逮捕の68歳運転手 磐越道バス事故直前にも近隣住民が目撃していた“交通トラブル”
2026/05/08 19:30福島県郡山市の磐越自動車道でマイクロバスがガードレールに突っ込み、高校生1人が死亡、26人が重軽傷を負った事故で、5月7日、警察はマイクロバスの運転手・若山哲夫容疑者(68)を過失運転致死傷の容疑で逮捕した。若山容疑者は調べに対し容疑を認め、「速度の見極めが甘かった。90km/hから100km/h、出していたと思う」と供述しているという。 現在、若山容疑者の自宅前には、福 -
「相手の目を見てコミュニケーションを取るべきではないのか」報ステ・大越健介キャスターが名指しで再び痛烈批判した“相手”
2026/05/08 19:302日、『報道ステーション』(テレビ朝日系)でメインキャスターを務める大越健介氏(64)が同番組の公式ブログを更新。《アイ・コンタクト》と題した投稿の中で、愛猫2匹とのコミュニケーションや、家庭菜園の植物との関わり方について綴っている。 そんななか、《動植物でもアイ・コンタクトができる。いわんや人間同士をや、である。》と切り出した大越氏。《前置きが長くなってしまった》とした -
配送員の尿で商品が汚損、コープみらいが謝罪も「トイレにも行けない?」と一部で同情の声…広報が語った「労働環境の実態」
2026/05/08 18:35東京・埼玉・千葉をエリアに、380万人以上が加入する日本最大級の生協(生活協同組合)・コープみらいの委託従業員による、配送中の「不適切な衛生管理事案」が物議を醸している。 「5月6日、コープみらいの公式サイトは《配送委託先における不適切な衛生管理事案とお詫び》との見出しで、《この度、当生協の宅配サービスにおいて、食の安全・安心に関わる極めて重大な事態が発生いたしました》と -
板野友美 ホリプロから独立で心配される不調のヤクルト選手夫との「W炎上リスク」
2026/05/08 17:25元AKB48メンバーの板野友美(34)が5月6日、15歳から19年所属する大手芸能事務所・ホリプロを退所、独立すると宣言した。 板野はAKB48在籍時、前田敦子(34)、大島優子(37)、篠田麻里子(40)、渡辺麻友(32、現在は引退)、高橋みなみ(35)、小嶋陽菜(38)の初期人気メンバー7人、通称「神7」の一人としてグループ全盛期を支えた。スポーツ紙芸能デスクは言う。 -
越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」の“恐ろしい進化”
2026/05/08 17:20「クマの“アーバンベア”化が進んでいるなか、被害が落ち着くまでは、最低でも10年はかかると思います」 こう深刻さを語るのは、『家に帰ったらクマがいた』(PHP新書)などの著書があり、50年以上にわたってクマの生態を調査してきた、日本ツキノワグマ研究所の米田一彦所長だ。 4月7日、環境省は2025年度の全国のクマによる人的被害の速報値を公表した。全 -
「歌えるか心配」中森明菜 地上波出演で「滑舌」指摘相次ぐも…水面下で進む“完全復活計画”
2026/05/08 17:05中森明菜(60)が、5月5日放送の経済番組『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京系)に出演。歌手活動44周年を迎え、7月には20年ぶりとなるライブツアーを控えるなか、独占インタビューに応じた。 番組の新エンディングテーマ曲『カサブランカ』を担当している縁から実現した今回の出演。明菜は、同曲の歌詞に込めた思いについて次のように明かした。 「家に -
「大丈夫?」元木大介 人気芸人が公開した“激ヤセ”近影に広がる心配…昨年も20キロ減告白で騒然
2026/05/08 16:105月8日、人気お笑いコンビ「鬼越トマホーク」のツッコミ・金ちゃん(40)がXを更新。ゴルフ中に撮影した“大物”との2ショットを公開したのだが、その近影に衝撃が広がっている。 金ちゃんは投稿で《元木さんとゴルフ!》とのキャプションを添え、青々とした芝の上で撮影した2ショットを公開。隣にいるのは、読売ジャイアンツ一筋で活躍した元プロ野球選手で、現在はタレントとしても活躍する元