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《マンガは毎日読む》彬子さま 自著コミック化イベントで“活字中毒”告白も…明かした「苦手で読めないジャンル」
2026/03/31 16:00「やはり、子どものころから“活字中毒”だったので……」 3月25日、三笠宮家の彬子さまが、東京都内で開かれていた『マンガ 赤と青のガウン』刊行記念イベントに出席された。文芸評論家の三宅香帆さんから、原作となった彬子さまのエッセイ『赤と青のガウン オックスフォード留学記』(PHP文庫)の執筆にあたって、どうやって文章を学ばれてきたのかを問われ、冒頭のように明かされた。 -
《警察、検察も激怒か》田久保眞紀被告 学歴詐称問題で“異例”の在宅起訴…19.2秒証書チラ見せ、テレビ出演の“煽り仕草”の末路
2026/03/31 15:20学歴詐称問題をめぐって、2月に地方自治法違反容疑で書類送検されていた静岡県伊東市前市長の田久保眞紀被告(56)。3月25日に有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検され、30日には在宅起訴されるなど事態はスピーディーな展開を見せている。 田久保被告は昨年5月の伊東市長選で初当選を果たすも、翌6月に学歴詐称疑惑が浮上。市の広報誌では「東洋大学法学部卒業」と紹介されていたが、実際 -
「総理への支持率下げムーブ」“高市チルドレン”議員のメディア批判にSNS賛否…「後ろから鉄砲」議員は「恥ずかしい」と断罪
2026/03/31 14:00「とにかく本予算が年度内に成立しない場合に備えて、予算の空白が生じないよう暫定予算の審議をお願いしている」 3月30日の衆院予算委員会でこう述べた高市早苗首相(65)。この後の参院本会議で、’26年度予算案成立までの“つなぎ”として暫定予算が可決され、成立した。 衆院では圧倒的な議席数を盾に強行突破に至ったが、少数与党の状態が続く参院では、数の力 -
「あまりに軽率な振る舞い」ネット唖然 高市首相がホワイトハウスでの“嘲笑“を否定も…“親しみやすさ”が裏目に
2026/03/31 11:0030日、参議院予算委員会が開かれ、高市早苗首相(65)は立憲民主党の石垣のりこ氏(51)から、日本時間20日の日米首脳会談でのホワイトハウスでの“振る舞い”について質問を受ける場面があった。 「高市氏は日米首脳会談で歴代大統領の肖像写真が並ぶ『プレジデンシャル・ウォール・オブ・フェーム』を見学。その際、唯一バイデン前大統領(83)の写真がなく、代わりに自動署名機『オートペ -
「好きやねんなぁ」倖田來未 第二子妊娠を発表直前に披露していた結婚15年目夫との“公開のろけ”
2026/03/31 11:00《この度、弊社所属の倖田來未が第二子を授かりましたことをご報告させていただきます。現在は、母子ともに健やかに過ごしております。 今後の活動につきまして、本人とも協議を重ね、母子の健康と安全を最優先に考えた結果、2026年6月より予定しておりました全国ツアーの開催延期、および出演を予定しておりました各イベントへの出演を辞退させていただく運びとなりました》 -
「生きたまま食われるんだよ」逆転勝訴のクマハンター “クマとの共存”質問に突きつけた現場のリアルにネット衝撃
2026/03/31 11:00猟銃の所持許可取り消しをめぐる訴訟で、最高裁で逆転勝訴した北海道のハンター男性の記者会見が話題となっている。 裁判は、北海道猟友会砂川支部長のハンターの池上治男さん(77)が’18年に砂川市からの要請でクマを駆除した際、銃弾が周辺の民家に当たる恐れがあったとして、北海道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消され、処分は違法と訴えたもの。 一審は池上 -
《嵐ラストツアー舞台裏》大野智 MCでメンバーを驚かせた「異変」、櫻井翔が歓喜した「客層の変化」
2026/03/31 11:00「外気温は3度の札幌でしたが、会場は熱気で包まれていました。目を閉じるとあのときの風景がよみがえってきます」 こう話すのは50代の嵐ファンの女性。3月13日から3日間、大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)で嵐のライブが行われた。 「夢のような時間だった」と冒頭の女性ファンは語るが、それもそのはず。ファンの期待に応えるべく、メンバーはそれぞれ -
《性暴力認定の報告書から1年》中居正広氏 ふっくら顔で外出、ダンサー恋人との買い物デート報道まで…第三者委員会への反論を止め「充実プライベート」への転換
2026/03/31 11:00’24年12月に元フジテレビの女性アナウンサー・Aさんとのトラブルが報じられ、昨年1月に芸能界を電撃引退した元SMAP・中居正広氏(53)。フジと親会社が設置した第三者委員会が昨年3月31日に調査報告書を発表してから、ちょうど1年が経過した。 「同委員会は調査報告書のなかで、中居氏がAさんに働いた行為を“フジの業務の延長線上における性暴力”と認定しました。トラブル発生前に -
「最悪のタイミング」永野芽郁 “赤髪”姿をSNS発信に写真集発売…関係者が困惑する仰天マネジメントの“真意”
2026/03/31 06:00「明らかに今じゃないですよね」 驚きながら話すのは、芸能プロ関係者だ――。 30日、女優の永野芽郁(26)がフォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE(マグノリエ)』を6月21日に発売することが発表された。多くのメディアで同写真集の告知が行われ、永野本人からのコメントも寄せられた。以下はその抜粋だ。 -
天皇ご一家 岩手県・宮城県ご訪問延期の陰で…家族会議で否決された“もう一つの選択肢”
2026/03/31 06:00「天皇皇后両陛下のご体調は回復傾向にあります。いまは御所でお静かにお過ごしになっていると聞いています」 3月26日の定例記者会見で、黒田武一郎宮内庁長官は、そう説明した。皇室担当記者がこう話す。 「天皇皇后両陛下と愛子さまは3月25日・26日に岩手県・宮城県を訪問し、東日本大震災の復興状況などを視察される予定でした。岩手県大槌町や宮城県石巻市では -
「“気持ちはわかる”という受け止め方もあるが…」中国大使館侵入事件 元自衛官が明かす隊内の“反中感情”…日本政府の対応の不十分さも指摘
2026/03/31 06:003月24日に発生した、自衛隊員の中国大使館侵入事件。23歳の村田晃大容疑者が、刃渡り18cmの刃物を持ち、大使館に侵入し、警視庁に逮捕された。取り調べには「中国大使に面会して日本に対する強硬発言を自制するよう意見するため」と説明し「聞き入れられなければ自決するつもりだった」と供述しているという。さらに中国大使館公式Xによれば「神々に代わって中国の外交官を殺害する」と脅迫したとされる。 &nb -
『WEB女性自身』人気記事TOP5(2026年3月)
2026/03/31 00:00光文社の週刊誌『女性自身』公式Twitter(@jisinjp)と、公式インスタグラム(@joseijisin)では毎日、芸能・皇室ほか気になるスクープや最新ニュースを配信中! WEBサイト『WEB女性自身』2026年3月に公開された記事から、公式インスタグラムでの人気TOP5はこちら! 【第1位】竹内涼真 新恋人も家 -
「私のほうが面白い」と豪語…坂口杏里 逮捕前にライバル心を燃やしていた「ギャルタレント」
2026/03/30 19:00「逮捕されたと聞いて連絡を入れてみましたが、返信はまだありません。すでに釈放されてはいるようですが……」 こう語るのは元タレント・坂口杏里(35)の知人。窃盗の疑いで逮捕された坂口は29日までに釈放されていたというが、知人からの連絡には応じていないという。 3月22日に逮捕された坂口は1週間後の29日にYouTubeチャンネル「JUNYAちゃんね -
「デキちゃったほうがいい」満島ひかりが再婚&妊娠を発表…前夫との離婚後に明かしていた“独特な結婚観”
2026/03/30 18:103月30日、女優の満島ひかり(40)が、自身のInstagramを通じ、モデルの浅野啓介(32)との結婚と妊娠を発表した。おめでたいニュースに祝福の声が広がるなか、満島が過去に語っていた“独特な結婚観”にも改めて注目が集まっている。 連名で発表されたコメントでは、《浅野啓介さんと満島ひかりは先ほど婚姻届を提出し結婚いたしました そして お腹の中には新しい命が宿っております -
《コメントはたかみなのみ》篠田麻里子 再婚発表も「神7」メンバーは音沙汰ナシ…関係悪化報道も飛び出し、懸念される「仲間との距離」
2026/03/30 18:00《この度、かねてよりお付き合いさせていただいております方と入籍いたしましたことをご報告いたします》 3月29日、こんな発表で世間を驚かせたのは、元AKB48でタレントの篠田麻里子(40)。篠田本人は明かしていないが、同日の「スポニチアネックス」の報道によると、相手はスタートアップ企業「ナレッジワークス」代表取締役CEO・麻野耕司氏(46)だという。 -
《“目のやり場に困る”服が物議に》長谷川京子 堂々デート、車内チュー報道も…貫く“ありのまま“スタイル
2026/03/30 17:0547歳の恋は、人目を気にせず、むしろ見せつけるかのように“ありのまま”だった――。 26日、女優の長谷川京子(47)の最新デート姿を女性セブンプラスが報じた。お相手は’25年12月に熱愛が報じられていた7歳年下のアパレル会社経営者。報道によると、長谷川はサングラスはしていたもののノーマスク。特に変装もせず、逆に華やかな出で立ちだったという。さらに年下男性と密着し、周囲の人 -
「もう法的に悪いことはしない」坂口杏里 万引き騒動の真相を告白…釈放のきっかけ作った「一緒に住んでる方」の存在も
2026/03/30 16:00元タレントの坂口杏里(35)が、YouTubeチャンネル「JUNYAちゃんねる」が3月29日に配信した動画に出演。独占インタビューに応じ、世間を騒がせている万引き騒動と、約10日間に及んだ勾留生活について語った。 17日、東京・八王子市のコンビニで坂口が約300円のサンドイッチ1個を万引きしたとして逮捕され、勾留中であることが24日に各メディアで報じられた。 &nb -
「恐怖音声」平手友梨奈 15分間ずっと「謎の9文字」を連呼…突然の音声配信での“不可解行動”にファン騒然
2026/03/30 15:053月26日、俳優の神尾楓珠(27)が都内で行われた『BURBERRY HER SAKURA JOURNEY ポップアップ』オープニングイベントに出席。2月11日に元欅坂46の平手友梨奈(24)と連名で結婚を発表して以来、初の公の場となった。 春らしいベージュのトレンチコート姿で登壇した神尾。桜をテーマにした同イベントにちなんで“お花見に欠かせないアイテム”を問われると、「 -
「21歳のパパのカノジョと相部屋に」手塚治虫、石ノ森章太郎、赤塚不二夫 伝説漫画家の子供たちが暴露!衝撃的すぎた“幼少期エピソード”
2026/03/30 11:00手塚治虫、石ノ森章太郎、赤塚不二夫。3人の運命の交差点ともいえる「トキワ荘」に集った2世たち。偉大な父たちの素顔や創作への執念、今だから笑える家族の絆などを語り合った。 ギシギシギシ。レトロなアパートの急勾配の階段を上ると、廊下の両サイドに共用トイレや共同炊事場、4畳半の居室が並ぶ。 手塚るみ子(以下、手):階段を上るとき、あえてギシギシという音 -
500人に聞いた「がっかりだった冬ドラマ」ランキング!3位『おコメの女』、2位『冬のなんかさ、春のなんかね』を抑えた1位は?
2026/03/30 11:00続々と最終回を迎えている2026年の冬ドラマ。鈴木亮平(42)が主演を務めた『リブート』(TBS系)をはじめ、様々なジャンルの作品が今期もお茶の間を賑わせた。高い満足度を維持した作品がある一方で、最後まで視聴者の心を掴みきれなかった作品も少なくない。 そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、ドラマ好きな20~70歳の男女500人を対象に「がっかりだった冬 -
500人に聞いた「最終回まで面白かった冬ドラマ」ランキング!3位『テミスの不確かな法廷』『未来のムスコ』、2位『再会』を抑えた1位は?
2026/03/30 11:002026年のスタートを彩った冬ドラマも、ついに幕を閉じた。等身大の恋愛からスリリングなサスペンス、痛快コメディまで、各局がさまざまなジャンルの作品を送り出し、お茶の間を大いに楽しませてくれた。 そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、ドラマ好きな20~70歳の男女500人を対象に、「最終回まで面白かった冬ドラマ」についてアンケート調査を実施した。 -
「赤塚先生には“ホテル行こうか?”と誘われた(笑)」手塚治虫、石ノ森章太郎、赤塚不二夫 伝説漫画家の子供たちが明かす“豪快すぎる伝説”、家族の交流秘話も
2026/03/30 11:00【前編】「21歳のパパのカノジョと相部屋に」手塚治虫、石ノ森章太郎、赤塚不二夫 伝説漫画家の子供たちが暴露!衝撃的すぎた“幼少期エピソード”から続く トキワ荘での日々を描いた『まんが道』(藤子不二雄A)が、ドラマ化(1986年、NHK)された際、丈さんは父である「石森章太郎役」を演じている。 丈:トキワ荘メンバーたちが銀座のバーで飲んでいるとき、 -
「素直に謝っておけば」ネット冷笑 学歴問題の田久保前伊東市長が追送検…仇になった“強メンタル”“逆ギレ”対応
2026/03/30 06:0027日、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職していた田久保眞紀氏(56)が、有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検されていたことが一部報道で明らかとなった。田久保氏は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検されていた。 「学歴問題をはじめ複数の容疑について刑事告発されていた田久保氏は、1月21日に静岡県警か -
《親族は猛反対》化学メーカーのエリート社員が“生涯結婚も許されない”「日本唯一のエクソシスト」になった理由
2026/03/29 11:00「立ち去れ、人類の古の敵よ、私はおまえを追い払う──」 男性の頭に手を置きながら神父が告げると、その瞬時、男性の目つきばかりか息遣いまで変わり、 「オレはこの男の体を乗っ取っている。こんな儀式など、オレには意味がない、効かないんだよ」 全身を震わせ、人格そのものが変わったようになり、神父に雑言を浴びせ続ける――。 -
「物静かな女性が豹変、胸ぐらをつかまれ…」日本唯一のエクソシストが明かす“悪魔払い”の壮絶現場
2026/03/29 11:00【前編】《親族は猛反対》化学メーカーのエリート社員が“生涯結婚も許されない”「日本唯一のエクソシスト」になった理由から続く カトリック教会のなかでも独特な伝統的典礼行為である“悪魔払い”の儀式。それを執行することを、日本で唯一バチカンから正式に認められたのが、カトリック東京大司教区司祭の田中昇さん(49)だ。 「ある家族から深刻な相談を受けていま