女性自身TOP > 国内 > 生物 > クマ > 越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」の“恐ろしい進化” 越冬後なのに丸々と太ったクマが…第一人者が警鐘、被害増加する「アーバンベア」の“恐ろしい進化” 記事投稿日:2026/05/08 17:20 最終更新日:2026/05/08 18:52 『女性自身』編集部 ツキノワグマ(写真:FURIMAKO/PIXTA) 「クマの“アーバンベア”化が進んでいるなか、被害が落ち着くまでは、最低でも10年はかかると思います」こう深刻さを語るのは、『家に帰ったらクマがいた』(PHP新書)などの著書があり、50年以上にわたってクマの生態を調査してきた、日本ツキノワグマ研究所の米田一彦所長だ。4月7日、環境省は2025年度の全国のクマによる人的被害の速報値を公表した。全国のクマ被害者は238人で、... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】「生きたまま食われるんだよ」逆転勝訴のクマハンター “クマとの共存”質問に突きつけた現場のリアルにネット衝撃 【写真あり】「最高の上司」秋田県知事 クマ駆除への抗議電話に対する“容赦なき姿勢”に称賛の声 【写真あり】3週間行方不明だった中学生、空き家の煙突内から遺体で発見 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: クマ生物被害者 こちらの記事もおすすめ クマの最新記事 もっと見る 《まるで人間?》クマが電灯スイッチをオン、蛇口で水も…研究歴50年以上の専門... 2026/06/22 11:00 国内 ついに宇都宮の商店街にまで出現!撃退スプレー、熊よけ鈴も効かない“アーバンベ... 2026/06/14 11:00 国内 「穴場を他人に荒らされたくない」クマ被害の7割が“山菜採り”中……それでも山... 2026/05/29 11:00 国内 【クマ出没】ペースは過去最多を上回る勢い「今年のヒグマはメタボ」専門家が明か... 2026/05/21 06:00 国内 《八王子市でクマ出没》「狩猟免許取得」宣言の市長は今? 市役所に直撃…“取得... 2026/05/14 06:00 国内 《クマの目撃情報が過去1カ月で830件超!》「飢餓状態だからではない」研究チ... 2026/04/21 12:00 国内 人気タグ 永野芽郁麻生太郎ローラ3蜜3時のヒロインaespa175R2NE118歳選挙権ACEes100日後に死ぬワニAOA カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い