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《愛子さまのお手本》黒田清子さん 格安スーパーで3本98円のネギを購入、1億2千万円マンションも15年でローン完済…夫・慶樹さん退職まで貫いた“堅実生活”
2026/04/03 11:00昨年に結婚20周年を迎えた上皇ご夫妻の長女・黒田清子さん。3月31日をもって夫・黒田慶樹さんが東京都を退職し、公益財団法人東京動物園協会の副理事長に就任することが本誌取材で分かった。同協会の担当者によれば、副理事長のポストは4月1日付で新設されたという。 「慶樹さんは’97年から東京都庁に勤務し、昨年4月に建設局局務担当部長の肩書のまま同協会の常勤の常務理事に着任しました -
《スタッフ叱責でコンプラ違反》青井実アナ 総勢200人参加の『イット!』送別会で起きていた「異常事態」
2026/04/03 11:00「私は2年間ですけれども、短い間でしたがお世話になりました。本当に考えさせられたり、つらかったり、立ち止まることもありましたけれども、やっぱり心からの感謝を申し上げたいなと思います」 3月27日、夕方のニュース『Live News イット!』(フジテレビ系、以下『イット!』)が放送され、番組の最後にこう挨拶したのはフリーキャスターの青井実(45)。この日での放送を最後に『 -
内田有紀 25年ぶり連ドラ主演が決定!極秘再婚した夫・柏原崇との“思いがけない偶然”
2026/04/03 11:004月1日、本誌は女優の内田有紀(50)が彼女のマネージャーを務め、現在の所属事務所の代表でもある元俳優の柏原崇氏(49)と極秘再婚していたことを報じた。 「内田さんは、昨年12月いっぱいで長年所属した『バーニングプロダクション』を退所し、独立。今年1月からは柏原さんが代表を務める『テンビーンズ合同会社』へ移籍しています。 昨年11月に50歳という -
《年上俳優と熱愛報道》小芝風花 イケメン俳優2人と深夜1時まで…本誌が目撃していた“モテっぷり”
2026/04/03 06:004月1日、女優の小芝風花(28)の熱愛が『週刊文春』で報じられ、大きな話題を集めている。 お相手は、’21年から’24年まで『王様のブランチ』にレギュラー出演し、現在はさまざまなドラマや舞台で幅広く活動する俳優の小関裕太(30)。『週刊文春』の記事では、2人が都内で同棲生活をしており、結婚も間近だとも報じられている。 「小芝さんは’21年のドラマ -
「見上さんは太陽のよう」朝ドラ『風、薫る』のW主人公・見上愛&上坂樹里、お互いの第一印象って?
2026/04/03 06:00いよいよ放送がスタートした連続テレビ小説『風、薫る』は、女性の職業が確立されていない明治時代に、看護の世界に飛び込んだ2人の女性が主人公。モチーフは看護の礎を築いた大関和さんと鈴木雅さんだ。W主演となる見上愛(25)と上坂樹里(20)に話を聞いた。 本作が初共演となる2人。お互いの印象は? 見上「初めてお会いしたときに、透明感がすごくあって、柔ら -
「無責任極まりない」ネット唖然…社民党・福島みずほ氏 “辺野古転覆事故は基地がなければ起きなかった”党内の問題発言を“完全放置”
2026/04/03 06:001日、社民党の福島みずほ党首(70)が定例記者会見を行い、沖縄・辺野古沖で修学旅行中の高校生を乗せた船が転覆して女子生徒を含む2人が死亡した事故について問われる場面があった。発端となったのは、同党の服部良一幹事長(76)が参加したデモ集会で語った、転覆事故について“ある発言”が物議を醸していて――。 3月19日に国会周辺で行われた、アメリカとイスラエルによるイラン攻撃反対 -
「なんで消す」中川昭一元財務相の妻 17年前の「酩酊会見」告発投稿を削除でSNS騒然…関与疑惑の読売新聞は真っ向否定
2026/04/03 06:00《読売新聞グループ本社は30日、本紙の元経済部記者についてSNS上で流布・拡散されている情報が、国会答弁や記者会見の客観情報から、事実無根であることを確認した》 3月30日の読売新聞朝刊で報じられた声明。ここで書かれている《SNS上で流布・拡散されている情報》とは、中川昭一元財務・金融大臣(享年56)の「酩酊会見」に関して、最近読売新聞に向けられていた“疑惑”を指す。 -
「酷すぎる」保守党・有本氏 辺野古被害女子高生の名前を「3回」読み間違える致命的ミス…百田代表の失言謝罪も“おざなり”対応にSNS呆れ
2026/04/03 06:00《知華さんのご逝去を悼み、心よりお悔やみを申し上げます。そして私の発言を撤回し深くお詫び申し上げます》 4月2日未明、Xでこう謝罪したのは日本保守党の百田尚樹代表(70)。沖縄県の辺野古沖で起きた小型船転覆事故に関する百田氏の発言をめぐって、遺族が悲痛な思いを訴えていたのだ。 事故は3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で発生。平和学習のために訪れてい -
《NGなしのガッツリプレー》ベトナム国籍女性らに売春の場所を提供して逮捕…削除された“サービス内容”
2026/04/03 06:00《NGなしのガッツリプレー》 《ここもフィット感抜群!》 《そして最後は、》 何かの商品やサービスの購入を検討する際、多くの人が重要視するのがウェブ上の口コミやレビュー。先人たちの“体験談”はまだ購入していない者にとって大きな指針になる。しかし……。 ベトナム国籍の女性らが売春を行うと知りながら場所を提供したとして、警視庁保安課は売春防止法違 -
「まじでアナウンサーになってるやん」元モー娘。北川莉央 テレ東入社式でカトパンと並び話題も…いまだ尾を引く“裏アカ流出”騒動
2026/04/02 19:50入社式で目を引いたのは、かつて騒動を起こした元アイドルだった──。 4月1日にテレビ東京が本社でおこなった入社式に、「モーニング娘。’25」の元メンバー・北川莉央(22)が出席。アナウンサー採用と報じられているが、ネット上ではさまざまな反応が広がっている。 式には同局の『ナゼそこ?+』でMCを務めるユースケ・サンタマリア(55)と加藤綾子(40) -
「なんやこいつら」粗品 番組ゲストの人気アイドルの態度にブチ切れ…“挨拶なし”に「舐めてんなと思った」と怒りあらわ、あのちゃんも「やる気がないように見えた」
2026/04/02 19:053月31日深夜放送の音楽バラエティ番組『あのちゃんの電電電波』(テレビ東京系)に、昨年12月にメジャーデビューした4人組女性アイドルグループ「yosugala(ヨスガラ)」が出演。その“舞台裏”が暴露され、現在SNSで波紋を広げている。 同番組は、ミュージシャンの“あのちゃん”ことあのがMCを務め、パペットの“猫のササキ”に扮したお笑い芸人・粗品(33)が声のみの出演で進 -
「独裁」「憲法違反の暴挙」ベテラン立憲議員 高市首相の“集中審議”出席拒否を痛烈批判
2026/04/02 19:002026年度予算案をめぐって、国会が紛糾している。 1月の通常国会冒頭で行われた衆院解散により予算審議が約1カ月遅れたが、高市早苗首相(65)は当初、年度内成立を譲らなかった。衆議院では4分の3超の議席をもつ与党が”数の力”を武器に、’00年以降最短の審議時間と分科会の省略など異例かつ強引な運営で予算案は3月13日に衆院を通過。 しかし、少数与党 -
「本物の愛を感じた」てんちむ 元青汁王子との電撃婚が反響…キス50回だけじゃない“イチャイチャぶり”
2026/04/02 18:50新婚2人のアツアツぶりに、世間も圧倒されている――。 3月28日、YouTuberの「てんちむ」こと橋本甜歌(32)と、元「青汁王子」こと実業家の三崎優太(37)が結婚を発表した。3日後の31日、三崎は自身のYouTubeチャンネルに「結婚発表の翌日に三崎優太とてんちむを会わせたらこうなりました。」と題した動画を投稿。三崎の誕生日と結婚を祝う集まりに、てんちむもサプライズ -
《自分の意思で乗ったんでしょ》保守党・百田尚樹氏 辺野古転覆事故・被害女子高生の親族に謝罪…釈明したトンデモ発言の“真意”
2026/04/02 18:302日、日本保守党の百田尚樹代表(70)が自身のXを更新。3月18日に、百田氏がYouTubeの生配信番組『ニュースあさ8時!』で、沖縄県・辺野古沖の転覆事故で亡くなった女子生徒への発言をめぐり物議を醸していた発言について、遺族と思われるユーザーに対して謝罪した。 3月16日、修学旅行中の同志社国際高校の生徒ら21人を乗せた小型船『平和丸』『不屈』の2隻が名護市辺野古沖に波 -
《アヒル口で…》未成年飲酒でクビの元“戦隊”女優を名乗るアカウント 最新投稿に映っていた“煽り”アイテム
2026/04/02 17:45元“戦隊”ヒロインが、3月26日でめでたく二十歳に。そんな彼女のSNSに写り込んだもの、いや写し込んだようにも見える“それ”は、彼女の人生を変えたもので──。 3月31日までに、元タレント・今森茉耶(20)を名乗るインスタグラムのアカウントが更新された。投稿には《日記をこれとは別端末にできるだけほぼ毎日書いてます。》と記され、“犬友だち”だという知人と犬を放し飼いにできる -
「やっぱりな」赤西仁 広瀬アリスと破局報道にネット納得…匂わせていた“破局”サイン
2026/04/02 17:104月2日、元KAT-TUNで歌手の赤西仁(41)と女優の広瀬アリス(31)が、昨年末に破局していたと『スポーツ報知』が報じた。交際から1年足らずでの結末となった——。 赤西は2012年に女優の黒木メイサ(37)と結婚し、2人の子どもにも恵まれたが、2023年末に離婚を発表。その後、昨年5月には『女性セブン』が広瀬との交際を報じ、ビッグカップルとして注目を集めた。 & -
《メールの文面まで“イケメン”》内田有紀と再婚した柏原崇氏 関係者が断言するマネージャーとしての“敏腕ぶり”
2026/04/02 16:051日、女優として活躍する内田有紀(50)が、元俳優で現在は内田のマネージャーを務める柏原崇氏(49)と極秘再婚していたことが本誌の取材で明らかになった。内田は長年所属した事務所「バーニングプロダクション」を退所し、今年1月から柏原さんが代表を務めている「テンビーンズ合同会社」に移籍。新事務所に移ったタイミングで再婚したという。 本誌が「テンビーンズ合同会社」の会社登記を確 -
《義兄の三回忌法要に参加》山口百恵さん 義姉が明かす夫・友和と「夫婦げんかをしない理由」
2026/04/02 11:00「ペンションで夫の三回忌の法要を行いました。友和と百恵ちゃんの2人で、本当に忙しい時間を縫って来てくれました。 2人は3時間くらいしかいられなくて、私がほかの方のお相手をしていましたのでほとんどお話しはできませんでしたが、来てくれただけでも非常にありがたかったです」 百恵さん(67)夫妻への感謝の言葉を口にするのは、山梨県・八ヶ岳山麓の清里高原で -
《花粉症に“悪影響”の意外な食材》スギ花粉症患者が“トマトを食べてはいけない”ワケ
2026/04/02 11:00花粉の飛散がピークを迎えている。鼻アレルギーの全国疫学調査によれば、花粉症の有病率は’19年に42.5%にものぼっている。半数近くの日本人が、目のかゆみや止まらない鼻水、くしゃみといった症状に苦しんでいることになる。 ただでさえつらい症状に加え、厄介なのは、花粉症が原因で発症しうるアレルギーの存在だ。 「食べ物に含まれているタンパク質には、アレル -
「ベタベタしていなかった」内田有紀 柏原崇と極秘再婚…関係者が明かす二人の“距離感”
2026/04/02 11:00デビュー当時から変わらぬ美貌で“奇跡の50歳”と注目を集める内田有紀(50)が、元俳優でマネージャーの柏原崇氏(49)と極秘再婚していたことが本誌の取材で明らかになった。 「内田さんは長年所属した事務所『バーニングプロダクション』を離れ、今年1月から柏原さんが代表を務めている『テンビーンズ合同会社』に移籍しました。新事務所に移ったタイミングで再婚したそうで、関係者にもほと -
《継承問題は終了も…》三笠宮彬子さま 瑶子さまとは別にF1名誉総裁ご就任…続く“肉親とのご公務競い合い”
2026/04/02 11:00「皆さまの精いっぱいの努力が実る闘いになることを祈ります」 3月29日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットを訪問された三笠宮家当主の彬子さまはそう挨拶された。 彬子さまはF1日本グランプリレースのスタートセレモニーに参列し、決勝戦を観戦後、表彰式ではプレゼンターも務められた。 「彬子さまは同レースの開会式に3回連続出席されてい -
《マネージャー恋人・柏原崇と極秘再婚》内田有紀 撮影現場でも献身サポート…中居正広氏にも熱弁していた「全幅の信頼」
2026/04/02 06:00デビュー当時と変わらない美貌で、“奇跡の50歳”としてCM、ドラマ、映画などに引っ張りだこの内田有紀(50)。プライベートも充実しているようで、元俳優でマネージャーの柏原崇氏(49)と再婚していたことが本誌取材で明らかになった。 「内田さんは昨年末に長年在籍していた『バーニングプロダクション』を退所し、これまで業務委託で関わってきた『テンビーンズ合同会社』に移籍しました。 -
《カメラマンを出禁状態に》大谷翔平 WBC帰国時の自宅前取材メディアに大激怒…逆鱗に触れた「絶対に許せなかったこと」
2026/04/02 06:00「大谷選手はドジャース入りしてから毎年、開幕戦前にチームメイトにプレゼントを贈っています。今年は4千ドル(約64万円)のグランドセイコーの高級腕時計でした。3連覇に向けて仲間を鼓舞したといいます」(スポーツ紙記者) 3月27日(日本時間)、大谷翔平選手(31)の“ギフト効果”もあり、ドジャースは開幕戦で勝利。試合後、ロバーツ監督も大谷について「非常に寛大で思いやりがある」 -
辻元清美氏 日米会談で「高市首相は改正訴えていた憲法9条に救われた」、戦争加担回避させた“憲法の制約”
2026/04/02 06:00「日本国憲法、とりわけ9条の存在が大きかったんじゃないか。9条によって、米側から無理な艦船派遣を求めることにブレーキをかけることができたんじゃないか」 3月25日の参議院予算委員会で、立憲民主党会派の広田一参議院議員はこう指摘した。高市早苗首相(65)は「コメントすることは困難」と9条への評価を避けたが、いまSNSなどでは「9条が自衛隊派遣を止めた」と、平和憲法を再評価す -
《祖父は東尾修》石田純一 中2野球部長男が甲子園制覇の強豪校の監督からも「待ってるぞ」と太鼓判の“実力”
2026/04/02 06:00「今春に中学2年生になる長男の理汰郎くんは、いよいよ“進路”を決めたんです。石田さんも彼の決断に大喜びでした」 そう語るのは石田純一(72)の知人だ。石田と妻・東尾理子(50)との間に生まれた長男・理汰郎くんは小学校入学時に最難関とされる都内の有名大学付属私立小学校に合格。 入学後はスポーツに力を入れ、理子と同じゴルフと、祖父・東尾修(75)と同