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「演技うますぎてまじで何者?」と絶賛の嵐…『九条の大罪』で注目を集めた“23歳ブギウギ俳優の正体”
2026/04/07 19:10近年、数々の話題作を生み出しているNetflix。4月2日にはドラマ『九条の大罪』の配信がスタートし、大きな反響を呼んでいる。 真鍋昌平氏の同名漫画を実写化した同作は、厄介でグレーな案件ばかりを引き受ける九条法律事務所の弁護士・九条間人を主人公にしたクライムエンターテインメント。柳楽優弥(36)が主演を務め、九条のもとで働くことになったエリート弁護士・烏丸真司役を松村北斗 -
上田晋也 レギュラー番組11本目の超売れっ子でも「有吉には敵わない」と語るワケ
2026/04/07 19:0540年に渡って放送された日曜昼の情報バラエティ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)に代わって、4月5日からスタートした新番組『上田晋也のサンデーQ』。和田アキ子(75)の後を引き継いだのは、くりぃむしちゅーの上田晋也(55)だった。 「初回放送の平均世帯視聴率は6.0%、個人視聴率は3.3%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)でした。同番組の前に放送されている『サンデージャ -
《長続きしない交際》万引逮捕の坂口杏里 ファン男性と同棲も…“継父”絶縁報道で見えた次なる“すがり先”
2026/04/07 18:003月17日、コンビニでサンドイッチなどを万引きしたとして現行犯逮捕された元タレントの坂口杏里(35)。釈放後、杏里が身を寄せているのは男性ファンの自宅だという――。 NEWSポストセブンによると、杏里の身元引受人となったのは、杏里が20代のタレント時代から応援してきたという男性ファン。両親が購入した一軒家で一人暮らしをしていたが、住所不定となっていた杏里を3月26日に迎え -
「やつれて見える」26歳“元乃木坂”女優 ビジュ激変に心配の声…一時休養の過去
2026/04/07 17:50元乃木坂46メンバーの近影に、ファンから心配の声が相次いでいる——。 その人物とは、女優の山下美月(26)だ。山下は4月2日に自身のInstagramを更新。投稿された写真には、満開の桜の下で微笑む姿が収められている。白いオフショルダーのトップスにネイビーのジャケットを羽織り、《お花見、お花見》と綴るなど、一見すると和やかな雰囲気だが、一部ではその“変化”に注目が集まって -
「笑顔も顔も似てる」ジャルジャル福徳“激似”の若手芸人に驚きの声!さや香・新山は“そっくり芸人”先輩としてエール
2026/04/07 17:204月4日、お笑いコンビ・さや香の新山(34)が自身のYouTubeチャンネルを更新。動画内に登場した若手芸人が、ジャルジャルの福徳秀介(42)に“激似”だと注目を集めている。 話題となっているのは、《【衝撃】福徳さん激似の一年目の芸人》と題された動画。新山が「福徳さんにそっくりな1年目の芸人が現れました」と紹介したのが、お笑いコンビ・前衛クラッコの河井隼希(22)だ。 -
「独裁じゃないか」社民・福島みずほ党首 質問に怒りのマイク叩き置き、大椿氏の発言も封殺で批判続出…党幹部の辺野古事故への“失言”にもダンマリで問われる素質
2026/04/07 16:504月6日に行われた社民党党首選の決選投票で、福島みずほ党首(70)が2,364票を獲得し、大椿ゆうこ元参院議員(52)を572票差で破って9回目の当選を果たした。これにより2年間の新たな任期がスタートしたのだが、党首選の会場で早々に大波乱が起こった。 発端は、福島氏の再選後に行われた記者会見。東京新聞の望月衣塑子記者が、福島氏と共に、敗れた大椿氏に対しても「ノーサイドとい -
「もう詰みだね」の批判も非表示に…田久保眞紀被告 在宅起訴後もダンマリのなか密かにしていた“アンチ対策”
2026/04/07 16:403月30日、有印私文書偽造・同行使と地方自治法違反の罪で在宅起訴された静岡県伊東市の田久保眞紀前市長(56)。市長在職中の学歴詐称疑惑をめぐり、一挙手一投足に注目が集まっている。 「田久保氏の最終学歴は『東洋大学法学部卒業』とされていましたが、実際には除籍されていたことが判明しました。起訴状によれば、田久保氏は昨年5月29日から6月4日までの間に“ニセ”の卒業証書を自作。 -
「赤紙かと怖くなりました」福岡市が18歳と22歳の個人情報を自衛隊に提供して批判殺到…市の担当者が明かした意図とは
2026/04/07 16:004月1日、福岡市広報戦略室の公式Xが「自衛官募集に係る対象者情報の提供について」のポストを投稿。その一方的ともいえる内容に、市民から批判が殺到している。 「同アカウントは、4月1日、《自衛官募集事務のため、令和8年度に18歳、22歳になる方の氏名と住所の情報を、自衛隊に提供します。情報は、募集案内配付にのみ使用されますが、個人情報の提供を望まない方は、除外申請の手続きを6 -
《4月1週のテレビ界は“ほぼ撃沈”の中…》プライム帯で世帯視聴率10%超えた「民放唯一の番組」
2026/04/07 16:00「“テレビ冬の時代”と言われて久しいですが、4月の改変期特番のさなか、まさか世帯視聴率10%を超えた民放番組がたった1つになってしまうとは……」 4月6日に配られた前週の各局の週間視聴率表を見て、そう嘆くのは民放のテレビ局スタッフだ。 3月30日月曜日から4月5日日曜日までの「4月1週」の1週間は各局、2026年の「年度視聴率」が始まる節目にあた -
《免許取得を3度失敗》満島ひかり 満島家の知人が「浅野啓介さんは理想的な旦那さん」と断言する3つの理由
2026/04/07 11:00「浅野さんは、ひかりさんの妊娠が判明してから、いつも以上に体調を気づかっています。彼女は車を運転できないんですね。免許を取得するため3度、教習所に行ったのですが、“そもそも運転に向いていない”と言われていて……(苦笑)。そのため、ちょっとした買い物まで、浅野さんは率先して車を出してくれるようになったと聞きました」(満島家の知人) 人気女優・満島ひかり(40)が3月末に、モ -
「アウトすぎて震える」『ZIP!』の制作スタッフがSNSで内部資料を公開→流出で大炎上…日テレが示した「対応」
2026/04/07 11:00日本テレビの朝の情報番組『ZIP!』の制作スタッフと思われる人物が、番組の内部資料をSNSに投稿し、物議を醸している。 ことの発端は、『ZIP!』の制作スタッフとみられる女性が、Instagramのストーリーで番組の内部資料を投稿したこと。投稿者は、4月3日と日付の入った出演者の名前や番組ロゴが入った資料や番組のシフト表、日本テレビの入構証などの写真を公開。入構証に至って -
内田有紀 関係者にも隠した柏原崇との極秘再婚…発表前に報告をした「親友の大人気女優」
2026/04/07 11:00「内田さんは柏原さんとの入籍については、昔から仕事をしていた関係者たちには基本的に連絡していませんでした。今回の報道は彼らには“寝耳に水だった”そうです」(芸能関係者) 内田有紀(50)が元俳優で現在の所属事務所代表でもある柏原崇氏(49)と再婚した。本誌はWEB版で4月1日にいち早く報じており、内田は3日に自らの公式サイトで彼と手を握る写真とともに -
愛子さま 文学研究の助言役“翻訳家”女官との涙の別れ…後任は外資系IT出身で文学通の“二刀流”
2026/04/07 11:00年度が変わるタイミングは、人事異動も行われる時期だ。宮内庁でも例にもれず行われているが、天皇陛下と雅子さま、愛子さまを長年支えて来た側近の退職が発令されていた。 「3月31日付で、女官の木本彰子さんが退任されたのです。1949年生まれの木本さんは61歳だった2011年1月に、東宮女官として着任。以降約15年にわたり、天皇ご一家にお仕えしてきました」(皇室担当記者) -
《美智子さまも大絶賛》黒田清子さん 夫・慶樹さんは秋篠宮さまの“ご相談役”も…皇室から夫妻に寄せられる「絶大な信頼」
2026/04/07 11:003月いっぱいで長年勤めた東京都を退職した黒田慶樹さん。4月1日付けで公益財団法人東京動物園協会の常勤の副理事長に就任し、新たな生活をスタートさせているという。 「’97年から東京都庁の職員として勤めてきた慶樹さんは、還暦を迎えた昨年4月に建設局の担当部長の肩書のまま同協会の常勤の常務理事に着任していました。副理事長というポストは、この春に新設されたそうです。慶樹さんは“皇 -
『春風捕物帖』シリーズの人気作家・岡本さとる氏が手がける時代劇舞台が上演!4月8日~12日、銀座・博品館劇場にて
[PR]2026/04/07 11:00『春風捕物帖』シリーズ(光文社刊)や『若鷹武芸帖』シリーズなどで知られる作家・岡本さとる氏が作・演出を手がける舞台『酔剣 安兵衛決闘秘話』が、4月8日(火)~4月12日(日)、東京・銀座の博品館劇場にて上演されます。 岡本氏は「水戸黄門」「必殺仕事人2009」「剣客商売」「柳生一族の陰謀」など数々の人気時代劇の脚本を手がけてきた実力派。現在は時代小説家としても精力的に活動 -
「言い訳に使われたとも取れる」高市首相の衆議院解散発表の遅れは“震災の追悼”と釈明し物議…一定の理解を示す声も
2026/04/07 06:006日、高市早苗首相(65)は参議院予算委員会の集中審議に臨み、今年1〜2月に衆議院解散総選挙を“奇襲”のような形で踏み切った判断について、国民民主党の足立康史氏(60)からの質問に答弁した。 足立氏は、衆議院解散によって年度内での’26年度予算案が成立できなかったことを念頭に、“通常国会の召集が遅かったのでは”と高市首相に疑問を投げかけた。高市首相は、1月14日に日本維新 -
愛子さま フィギュア経験者佳子さまとペアで!春の園遊会で期待される「りくりゅうとのスケート談義」
2026/04/07 06:00「初めての園遊会へのご出席となった一昨年、そして昨年。少しずつ緊張されたご表情から自然なほほ笑みが目を引くようになりました。年を追うごとに愛子さまのご接遇ぶりが洗練されています。 いまもご多忙のなか、招待者一人ひとりの経歴や業績、エピソードを熱心に確認されていると伺っています」 宮内庁関係者がこう話すように、4月17日に今年の春の園遊会が開かれる -
《前週10位の作品にも完敗》キンコン西野 映画『プぺル』新作が初週5位→7位にランクダウン…“口コミ作戦”&“同伴鑑賞”実施も苦戦
2026/04/07 06:00お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(45)が製作総指揮・原作・脚本を務めた『映画 えんとつ町のプぺル~約束の時計台~』(以下『プぺル』)の興行が“苦戦”していると伝えられている。 4月6日、興行通信社が4月3日から5日までの「劇場公開映画 週末観客動員ランキングTOP10」を発表した。1位、2位は先週と同様にそれぞれ『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』と『私がビー -
「本当に罪深い」田中圭 『キングダム』起用に強い拒否反応…不倫騒動より悪印象の“やらかし”《ぽっちゃり近影も物議に》
2026/04/07 06:00山﨑賢人(31)が主演を務める原泰久氏の同名漫画を実写化した映画『キングダム』シリーズの第5弾『キングダム 魂の決戦』(7月17日公開)の新キャスト10名が発表された。 同作は古代中国の春秋戦国時代を舞台とし、最新作では原作屈指の人気エピソードである『合従軍編』が描かれ、秦vs六国という大攻防戦が壮大なスケールで繰り広げられるという。山崎の他、吉沢亮(32)、橋本環奈(2 -
「体調崩さないか心配」名産地・兵庫での「わんこほたる選手権」優勝者は186匹記録も…SNSで寄せられた懸念に主催者側が示した「回答」
2026/04/06 19:45ホタルイカの水揚げで全国屈指の漁獲量を誇る、兵庫県美方郡新温泉町の浜坂漁港。4月5日に春の味覚を楽しむイベント「第28回浜坂みなと ほたるいか祭り&地えび」が開催されたが、イベント内で実施された“ある選手権”が注目を集めている。 その名も、「全日本わんこほたる選手権」。浜坂観光協会の公式サイトによれば、ホタルイカを制限時間以内にどれくらい食べられるかを競うというもの。わん -
《“迎え舌”批判の影響か》木村拓哉 YouTube最新動画の食事シーンで起きた“異変”
2026/04/06 19:304月4日、木村拓哉(53)が自身のYouTubeチャンネルを更新。これまで木村の“神対応ぶり”がたびたび話題を呼んできた同チャンネルだが、今回は一転して食事シーンに見られた“不自然な編集”に注目が集まっている。 発端となったのは、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光(60)とともにそば店を訪れた動画。「木村探歩!」シリーズの最新回で、太田は3月21日、28日に公開された回に続い -
「色気増してる」朝ドラ出演の片岡鶴太郎(71) インスタでの“ヨガの人”払拭する止まらぬ“イケオジ化”に絶賛の嵐
2026/04/06 19:05俳優だけでなく、画家などアーティストとしても活躍する片岡鶴太郎(71)の“激変姿”が話題になっている。 片岡は、1980年代にはバラエティ番組『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)でお笑い芸人として国民的人気を博し、33歳でボクシングのライセンスを取得。’89年には日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞するほどの高い演技力で俳優としても活躍。さらには40歳から画家・書家 -
「まるでコント」社民党・新党首会見での“ブチギレ“にネット呆然…52歳“元議員“が福島みずほ氏らに激怒退出
2026/04/06 17:306日、社民党の党首選の決選投票が開票され、福島みずほ党首(70)が2,364票を獲得し、1,792票の大椿ゆうこ元参議院議員(52)を破り当選した。福島氏は通算9回目の当選となり、任期は2年間。 同日に行われた記者会見の冒頭で、「社民党の再生のために、そして躍進のために社民党の議員を増やし、もっと大きな役割を果たすことができるように邁進していく」と熱く語った福島氏だったが -
《“ヤンキー”指摘から一転》YOASOBI 2人揃っての“激変姿”にネット衝撃…「もう髪色変えないで」の声
2026/04/06 17:154月4日、音楽ユニット・YOASOBIの公式Instagramが更新され、同日に出演した音楽イベント「CENTRAL MUSIC AND ENTERTAINMENT FESTIVAL」でのステージショットが公開された。2人の“激変ぶり”に、ファンから驚きの声が上がっている。 同イベントは、Kアリーナ横浜や赤レンガ倉庫、KT Zepp Yokohama、臨海パークといった横 -
「じゃあ会見したらいいのでは」高市首相 集中審議”拒否”報道を完全否定も歴代首相と”圧倒的な時間差”…「記者会見2カ月ナシ」で高まる不満の声
2026/04/06 16:35《それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です》 4月5日、Xでこのような遺憾の意を表明した高市早苗首相(65)。発端は、予算委員会での集中審議をめぐる一部の報道だ。 1月の衆院解散により予算審議が約1カ月遅れた一方、新年度予算案の年度内成立に意欲を燃やしてきた高市氏。与党が4分の3を占める衆院では、数の力