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仲野太賀 ほとんどの人が無視するなか…大河ドラマ撮影現場で律儀に守る「コロナ禍ルール」
2026/04/09 11:00放送中のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』。主人公・豊臣秀長を演じる仲野太賀(33)は、撮影の裏側でもその役柄通りの思慮深さを見せているという。 NHKでは、コロナ禍以降こんなルールが設けられているそうだ。 「局内には複数の喫煙所がありますが、コロナ禍以降“入室は5人まで”とのルールがあります。テレビ局は不特定多数の人が出入りするので、当時は対策とし -
《没後から3年半》倍賞美津子 元夫・アントニオ猪木さんとの“思い出の街”に引っ越ししていた…本誌に語った「理由」
2026/04/09 11:004月上旬、朝からの強い雨がやんだ昼下がり。渋谷区の閑静な住宅街に現れたのは、髪を後ろに結び、紙袋を提げた眼鏡姿の女性。 ジーンズにベージュのニットを合わせ、その首元には同じくベージュのストールがさりげなく巻かれている。素朴な格好で街を歩くこの女性は、女優の倍賞美津子(79)だった。 かつてインタビューで《シワ1本にも、笑ったり泣いたりしてきた私の -
愛子さま 福島で奉迎者数百人が殺到!移動中の車内で見せられた「お気遣いの“神成長”」
2026/04/09 11:00東日本大震災から15年の節目に合わせ、4月6日~7日、福島県を訪問された天皇ご一家。ご一家そろっての被災地ご訪問は初めてだが、愛子さまのご同行は、両陛下はもとより愛子さまも強く望まれたことだったという。 6日午後、ご一家は双葉町にある「東日本大震災・原子力災害伝承館」を訪問された。 「天皇ご一家は海の方向へむかい、震災の犠牲者へ供花されました。そ -
「シワを残しているんです」自民・広報本部長が明かす 高市首相のポスターに隠された“秘密”
2026/04/09 06:007日、自民党の広報本部長・鈴木貴子衆議院議員(40)が、『居酒屋プライム放談』(BSフジ)に出演。MCの水内茂幸氏(産経新聞編集長)や長野美郷キャスター(39)と居酒屋で酒を酌み交わしながら、今年2月の解散総選挙でも使用された、同党の政治活動用ポスターに隠された“裏話”を披露した。 NHK出身で’13年から衆議院議員として活動していた鈴木氏は、‘25年10月の高市政権発足 -
青井実アナ『イット!』降板で“ギャラ約8000万円”がパーに…キー局復帰が絶望的のなか残された「唯一の活路」
2026/04/09 06:003月27日の放送をもって『Live News イット!』(フジテレビ系)のメインキャスターを卒業したフリーアナウンサーの青井実(45)。4月からはフジの局アナである榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)が同番組の新キャスターに就任している。 かつてNHKの人気アナウンサーだった青井アナが『イット!』MCに抜擢されたのは、‘24年4月のこと。フリーに転身してまもなくフ -
《銭湯が潰れ、ケーキが大幅値上げ…》イラン情勢悪化で待ち受ける“意外な余波”
2026/04/09 06:00「3月28日から当面の間、臨時休業をします。理由は重油不足です。値上げだけで済む問題ではなく、病院などが優先になるとのことで、仕入れが困難な状況。再開の見通しも立っていません……」 こう語るのは、兵庫県にある日帰り温泉施設「こんだ薬師温泉ぬくもりの郷」の従業員Aさん。 ほかの業界でも影響が出つつある。つい先日は、飲食チェーン「サイゼリヤ」が鶏肉の -
「当たり前の日常じゃん」高市首相 家事に追われ「睡眠時間短い」と本音吐露もSNSでは一部から呆れ声…石破茂氏もバッシング受けた現職の「多忙アピール」
2026/04/09 06:004月7日の参院予算委員会では、高市早苗首相(65)が「総理大臣の24時間」として一日のスケジュールを明かす場面があった。そこで、高市氏が最近の「睡眠時間」に言及していたのだが、SNSではこの発言が波紋を広げている。 同委員会では、国民民主党の伊藤孝恵議員(50)が4日の日経新聞のコラムを引き合いに、「総理の24時間をどのように使うのかという点について。思考を深める時間、自 -
《自分の名前を答えられない》“若年性認知症”の妻を持つ55歳夫がTikTokerに「わいの今の状態を見て、助かる命が絶対にある」
2026/04/09 06:00「母さん、大丈夫?」 隣に座る妻をやさしく気遣いながら取材に答えてくれたのは、岡山県在住の真吾さん(55)。彼の人生は妻のかおりさん(55)が50歳の若さで『若年性アルツハイマー型認知症』と診断された日から一変した――。 真吾さんはトラックドライバーとして勤務する傍ら、SNSを発信。TikTokのフォロワー数は12万人を越え、朝の情報番組『Day -
皇族数確保策の議論で自民党が“強行突破”…小川中道代表が「愛子天皇容認」と言えない“深刻な事情”
2026/04/09 06:00「女性天皇を生きているうちに見てみたい」 3月27日の記者会見でこう発言していたのは中道改革連合(以下、中道)の小川淳也代表だ。この発言、早速党内外に大きな波紋を広げた。しかし1週間後の4月3日の記者会見で、 「私もちょっとあのとき、言葉のハンドリングを誤ったという認識で、率直にお詫びをして訂正したい。訂正する機会があればなと願っていたところです -
《“つまらない”と視聴者も苦言》『あさイチ』リニューアルが不評…NHK関係者が指摘する「2つの原因」
2026/04/09 06:00「4月に入ってから平均視聴率が下がり気味で……。不調は番組のリニューアルも一因として考えられますが、ほかにも考えられている原因があるのです」(NHK関係者) この春、リニューアルしたNHKの朝の情報番組『あさイチ』。思わぬ苦境に陥っているという。 「この春のリニューアルで、スタジオセットはカラフルに一新。次から次へとコーナーが切り替わり、情報量が -
「令状をとって家宅捜索をしたのでは」京都・男児行方不明から2週間経って自宅付近に“規制線が張られた”意味…敏腕元刑事が解説する「大規模捜索のワケ」
2026/04/08 19:353月23日に京都府南丹市で男子児童が行方不明になってから、2週間あまりが経過。男児が通っていた小学校では4月8日に始業式が行われ、児童の登校時には学校入口まで送り届ける保護者の姿も見られたという。 「行方不明になったのは、南丹市立園部小学校に通う安達結希くん(11)。23日午前8時頃に父親が小学校付近まで車で送り届けたのを最後に、消息が途絶えています。この日は卒業式が行わ -
「のってますやん」45歳NHK出演の“グラマラス”気象予報士 ボディライン際立つ“ピタピタ”ニット姿が沸騰
2026/04/08 18:20NHKラジオ『マイあさ!』や『Nラジ』などにレギュラー出演し、“美人すぎる気象予報士”として知られる吉井明子(45)。落ち着いた語り口に定評がある一方、SNSで披露するグラマラスなスタイルにも注目が集まっている。 4月2日、吉井はInstagramで、胸下で色が切り替わった桜色のニットワンピース姿を披露。ボディラインが際立つ一枚で、バストの存在感が強調されたショットとなっ -
「あまりにもタイミング良すぎ」広瀬アリス 赤西仁との破局報道が“不可解”と関係者困惑のワケ
2026/04/08 18:004月、交際報道のあった女優の広瀬アリス(31)と元KAT-TUNの赤西仁(41)が昨年末に破局していたと『スポーツ報知』などさまざまなメディアが報じた。 『女性セブン』によると、二人は昨年3月頃から交際をスタートさせていたという。同誌は都内での買い物や互いの自宅を行き来して“連日お泊り”する様子などもキャッチしていたが、交際からわずか1年足らずで破局という結末に。別れの理 -
トンデモ編集にツッコミ続出、「皆さんの声を聞かせて」なのにコメ欄封鎖…社民党・福島みずほ党首の会見動画が物議
2026/04/08 17:1013年ぶりの社民党党首選は、6日に決選投票の開票が行われ、2,364票を獲得した福島みずほ党首(70)が、1,792票の大椿ゆうこ前参議院議員(52)を破り再選した。しかし、同日に行われた新党首発表会見では党首以外への質問が禁じられていたため、大椿氏らの発言が許されないという“異例のスタイル”が物議を醸している。 「会見では、事務局の男性が東京新聞の記者・望月衣塑子氏に“ -
「俺、女子アナと付き合ってたから」と豪語…青井実アナ 険しい『イット!』卒業後の“就職先”探し…フジ内で囁かれていた“嫌われぶり”
2026/04/08 17:003月27日の放送をもってニュース番組『Live News イット!』(フジテレビ系)を卒業した元NHKアナウンサーの青井実氏(45)。NHKを退社した’24年から2年間MCを務めた同番組を降りたことで、名実ともに“フリー”となった。 かつては“NHKのプリンス”として同局きっての人気を博し、『イット!』のMC抜擢でも大きな話題を呼んだ青井氏。ところが、昨年4月にコンプライ -
《皇太子時代に担当》宮内庁の御理髪掛・大場隆吉さんが急逝 天皇陛下が伝えられた「ご弔意の言葉」
2026/04/08 14:00’07年から’17年まで宮内庁の御理髪掛として、上皇さまや天皇陛下のご調髪を担当した大場隆吉さんが2月26日に急逝した、享年74。 大場さんが経営していた「頭皮ケアサロンOHBA」のスタッフによれば、 「大場は昨年から体調を崩していましたが、2月下旬に倒れて26日に、敗血性ショックのため亡くなりました」 皇室担当記者はこ -
「この醜悪さに気付いてはどうか」石丸伸二氏 恋愛バラエティ出演も“笑い者”に…まさかの同情示した“犬猿の仲”の元国会議員
2026/04/08 11:004月2日から配信が開始され、はやくも話題を呼んでいるABEMAのオリジナル恋愛リアリティーショー『恋愛病院』。“仕事中心の生活で恋を忘れた”男女10人が、2泊3日の共同生活を送り、「恋のリハビリ」を行う。元ミス東大の“あさ”こと神谷明采(25)、人気ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)などの出演歴がある俳優の“ひでお”こと石黒英雄(37)など、様々な分野で活躍する男女が集う。 -
《有吉、有働由美子も見学》嵐 ラストツアーに駆けつけた「松本潤を叱責した大女優」
2026/04/08 11:00「開演の1時間ほど前から関係者エリアの出入りがバタバタし始めたので見てみると、嵐と長く仕事をしてきた関係者が次々に入ってきました。まるで同窓会のような雰囲気でしたね」 こう語るのは音楽関係者。4月1日から2日にかけて、嵐のラストツアーの東京ドーム公演が行われた。 「開幕の地となった3月の札幌公演の初日には、実は嵐の歴代チーフマネージャーらが集まっ -
「無理や住まれへん」ネット驚愕…維新議員 “青山“の議員宿舎の写真を公開「もう少しいい部屋に住まして」同情の声も
2026/04/08 11:00《ようやく宿舎に入ることができました》 6日、自身のXにこのコメントとともに写真付きで投稿したのは、日本維新の会の住吉ひろき衆議院議員(41)。今年2月の総選挙で当選を果たし、およそ1年半ぶりの国会議員への復帰となった住吉氏は、東京の港区・青山にある議員宿舎への入居を報告した。 住吉氏は《廊下は怖くて古いですが、部屋の中は綺麗にしてくれています -
「全然忘れられない」人気YouTuberゼパさん 26歳の急逝に広がる衝撃…1週間前の配信で語っていた「悲痛な思い」
2026/04/08 11:004月6日、人気YouTuber・ゼパさん(享年26)が亡くなったことが、本人のXで伝えられ、同業者やファンからは悲痛な声が上がっている。 ゼパさんの逝去を伝えたのは親族と思われ、Xでは《突然の報告で失礼いたします。ゼパが急逝いたしました》と報告。《急な訃報となってしまったことを本人に変わりお詫び申し上げます。葬儀におきましては親族のみで執り行いました》と明かし、《故人が生 -
「今の盛り上がりは“バブル”」SNSで話題の「モナキ」が語る“バズリへの実感”
2026/04/08 11:00ここ数カ月で一気に知名度を上げ、リリースイベントに観客が殺到するなど、人気爆発中のモナキ。自分たちが“バズっている”実感はある? ケンケン:実は、まだピンときてないんですよね。 じん:ちょうど盛り上がっていただいた時期に、僕たちは全国に遠征中で、携帯を見る暇もなかったんです。あるときから急に会場の熱気が変わって、違和感を覚えたくらいです。 -
「ただの嫌味」ベテラン立憲議員 高市首相の体調を気遣ったのに…“物言い“に批判集中
2026/04/08 06:006日、高市早苗首相(65)は参議院予算委員会の集中審議で立憲民主党の小西洋之氏(54)からの質問に答弁した。小西氏は中東情勢をめぐる、高市政権の外交姿勢について厳しく追及し、途中高市首相の体調を“気遣う”場面が見られた。 1日には自身のXで《驚くべきことに、高市総理が野党の質問を恐れてひたすら予算委を出席拒否しています。参院予算審議では通例で30時間ほどの総理出席の集中審 -
「春らしくて素敵」愛子さま 福島ご訪問2日目で見せられた“桜コーデ”に絶賛続々!子供たちの歓声にもにっこり笑顔
2026/04/08 06:004月6日から1泊2日の日程で、福島県を訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。東日本大震災から15年の節目を迎え、被災地の復興状況などを視察された。 「ご一家は福島第一原発事故後、いまも一部に帰還困難区域がある双葉町、富岡町、大熊町、浪江町などを回られました。福島第一原発がある双葉町、大熊町を皇室の方々が訪問されるのは、震災後初めてのことです。両陛下が愛子さまをお連れに -
timelesz原嘉孝 オフの日に目撃された“ドームアーティスト”とは思えない「庶民的な移動姿」
2026/04/08 06:00timeleszが出演するスマホ充電レンタルサービス「CHARGESPOT(チャージスポット)」新テレビCMの放映が、4月2日から開始された。 同CMのコンセプトは、モバイルバッテリーを“持ち歩くもの”から“借りるもの”にアップデートすること。CM撮影後におこなわれたインタビューでは、そのコンセプトにちなんで「timelesz結成から2年で一番“アップデート”したメンバー -
「組織として崩壊」「独裁過ぎる」ネット衝撃…社民党・福島みずほ代表 裏側を同党元議員が暴露
2026/04/08 06:006日、13年ぶりに行われた社民党の党首選は開票が行われ、決選投票の結果2,364票を獲得した福島みずほ党首(70)が、1,792票の大椿ゆうこ前参議院議員(52)を破り再選した。 同日に行われた新党首発表会見では、司会をしていた党事務局の男性が記者に「今日は新党首の福島氏の会見なので、党首への質問に限ってください」と質問を制したことで、大椿氏らが発言する機会は設けられず。