151 ~175件/59651件
-
「私、仕事辞めないからね!」永野芽郁 満席の写真集イベントで“女優継続”宣言…泣き出すファンを励まし、新たな作品の示唆も
2026/07/06 19:156月21日に、フォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE』(SDP)を発売した永野芽郁(26)。写真集の各ランキングでも上位に入るなど、好調な滑り出しを見せている。 そんななか、永野は“メイト”と呼ばれるファンとの再会を果たしたようだ。 「7月に入ってから最初の週末に、写真集の発売を記念したファンイベントが神奈川のパシフィコ -
「懲りないにもほどがある」はま寿司“洗剤ぶっかけ”男 “醤油ボトル口を素手さわり”で再逮捕に呆れ声…釈放直後のライブ配信で仄めかしていた「犯行予告」
2026/07/06 19:00大手すしチェーン「はま寿司」の店舗で迷惑行為をする動画を撮影したとして、6月3日に威力業務妨害の疑いで逮捕された埼玉県毛呂山町の無職・新西悠太容疑者(43)。同容疑者が、7月6日にふたたび威力業務妨害の疑いで逮捕された。 「警察署の説明によると、新西容疑者は6月28日、埼玉県内のはま寿司で、テーブルに置かれている醤油ボトルの注ぎ口の部分を指で触り、手に付いた醤油をなめると -
《ゴリゴリタトゥー全開》『じゃあつく』女性歌手の最新ビジュに驚きの声…デビュー時から“別人級”変化
2026/07/06 18:55《あんなにタトゥー入ってたっけ…?》 人気女性ボーカルの最新ショットがネット上で話題を呼んでいる。デビュー当時の面影を残しながらも、両腕や首元には大胆なタトゥーが刻まれ、その“激変ぶり”にファンも驚きを隠せないようだ。 話題の主はガールズバンド「Chilli Beans.」のボーカルを務めるMoni。7月5日に自身のInstagramを更新し、3 -
《泥沼離婚裁判から3年》消えた“鬼嫁”タレント 不倫報道会見に同席の修羅場も…判決後の現在地
2026/07/06 18:304日、国生さゆり(59)が自身のInstagramを更新。デコルテが大きく開いたグリーンのドレスをまとった“ある女性モデル”とのツーショットを公開し、《幾つになってもカッコいい》などといった声が寄せられていた。 国生は6月28日に生放送された『テレ東音楽祭 2026夏』(テレビ東京系)に出演し、その舞台裏の様子をInstagramにアップ。ともに映っていた“ある女性モデル -
《日の丸に「日本代表頑張れ」と書き込んだら処罰される?》「国旗損壊罪」法案が可決…国会参考人の教授が指摘する“曖昧な線引き”
2026/07/06 17:25自由民主党、日本維新の会、国民民主党、参政党の4党が提出した「国旗損壊罪」を新設する法案が6月30日、衆議院で可決された。 「外国の国旗を汚したり破ったら私たちは2年拘禁刑を受けるかもしれない。でも日本の国旗はどう扱ってもいい。それはやっぱりおかしい」 今年の1月27日、衆院選公示日の街頭演説で、国旗損壊罪の必要性をこう訴えていた高市早苗首相(6 -
「ズレっぷりがスゴイ」高市首相 国会空転のなか「日本ジュエリー ベストドレッサー賞」表彰式には出席が物議…小沢一郎氏、ひろゆき氏も痛烈批判
2026/07/06 17:10「このジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい!』と、そう思っていただけるように一生懸命働いてまいります」 にこやかな笑顔で、こう力強く語ったのは高市早苗首相(65)。 7月4日に都内で開催された「第37回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞」で特別賞に選出され、白蝶真珠やダイヤモンドがあしらわれた煌びやかな -
「全部見えた」「わからなかった」Ado “顔出し”ライブに食い違うファンの声…生では隠された“一部”
2026/07/06 16:507月4日と5日、歌手・Ado(23)が神奈川県・日産スタジアムで『Ado STADIUM LIVE 2026「Ao」』を開催した。 「5月、AdoさんはXでの告知で《色々考えましたが、いい加減私は私と向き合わなければならないなと思ったのです。また1つ、知らない未来へ進みましょう》とつづっていました。その決意が滲む言葉に、初の“顔出し”ライブになるのではとファンたちの期待が -
「いい迷惑」佐藤二朗ハラスメント騒動・渦中ドラマの脚本家 有名同業者の話題呼ぶ“持論”に反発「あなたたちの現場ではない」
2026/07/06 15:407月1日に「文春オンライン」で報じられた俳優・佐藤二朗(57)による、女優・橋本愛(30)に対する“ハラスメント疑惑”騒動。佐藤サイドは報道に対して真っ向から反論し、橋本に対するバッシングも過熱するなか、ある“当事者”が声を上げた。 記事によると、騒動の発端は、6月23日に最終回を迎えた佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場だった。橋本は過去に -
《エキストラは感激》山田涼介 ドラマ現場で見せたアイドルとは思えない「神対応」
2026/07/06 15:35Hey! Say! JUMPの山田涼介(33)が主演を務める新ドラマ『一次元の挿し木』(日本テレビ系)が7月5日にスタートした。 原作は、第23回『このミステリーがすごい!』大賞の文庫グランプリを受賞した松下龍之介氏による同名小説。ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した義妹とDNA鑑定で完全一致するという衝撃的な謎から幕を開けるミステリー作品だ。 &n -
佐藤二朗 フジテレビからの“一方的なクビ宣告”に呆然…局内でも「中居騒動から何も学んでない」と呆れ声
2026/07/06 11:00「騒動がここまで広がってしまったそもそもの原因として、番組プロデューサーが佐藤さん本人に事前の説明をきちんと行わなかったことを指摘する声は少なくありません」(フジテレビ関係者) 7月1日、「文春オンライン」で、橋本愛(30)とのW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中“ハラスメント行為”があったと報じられた佐藤二朗(57)。 「文春」 -
「自分で生きる力をつけたい」東出昌大 老後や報酬には興味なし…山籠り生活で気づいた「1歳の愛娘に伝えたいこと」
2026/07/05 11:00【前編】「社会がこのままではしんどい」東出昌大 “1カ月の被災生活”を通して考えた「私にとっての幸福」より続く 「昨日は鹿を狩って夕食は鹿肉でハンバーグにしていただきました。今日は後輩の魚釣りを見守って、もし何か釣れたら焼いて一緒に食べようかと思っています。いまは一日2食でやりくりしていますね」 こう語るのは、俳優の東出昌大(38)。 &n -
都内で74年続く助産院 直面する出産数減少に「AIに相談して悩んでしまう夫婦が増えている」
2026/07/05 11:00【前編】都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由から続く 東京都福生市にある、緑色の外壁が特徴的な森田助産院。都内でいちばん古い74年の歴史を持ち、2代目院長の森田玲子さん(84)はこれまで3千人以上の赤ちゃんを取り上げてきた。出産や育児のサポート受けた人たちからは。「森田助産院には、100年続いてほしい」という声が上がる。 -
都内最古の助産院で、産前産後のママたちが“安心感”を得られる理由
2026/07/05 11:00「うちの子はいま5カ月で、寝返りの修業中(笑)。今日は、出産後から消えない私の背中のバキバキを取ってもらおうと、やってきました」 「長女に比べて、男の子ってこんなに大変なんだと。腰はもちろん、長時間抱っこしてると腕もプルプルしちゃって……」 ママたちの言葉に、部屋中から「わかるわかる!」と共感の声が相次ぐ。東京都福生市にある、緑色の外壁が特徴的な森田助産院。5月最後の金 -
「社会がこのままではしんどい」東出昌大 “1カ月の被災生活”を通して考えた「私にとっての幸福」
2026/07/05 11:00「私たちが安穏と過ごしているこの日々っていうのは、ずっとは続かない。閉塞感や焦燥感を抱えている人たちが少なくない中で、このまま生きていけるのかという不安がありました」 日本全土で豪雨を記録した台風6号「チャンミー」や、茨城県南部を震源地とした最大震度5弱の地震など、予期せぬ自然の脅威が相次いだ6月。その渦中において大地震の発生を想定した独自の暮らしを営んでいた人物がいる。 -
「ボールペンまで同じものを」アコム女優・小野真弓が憧れすぎたレジェンド女優を実名告白
2026/07/05 11:00「『アコム』のCMでちょっとずつ世間の皆様に私のことを知ってもらい、ときどきドラマのお仕事が入るようになったころ、『コスメの魔法』の出演が決まりました。台本をもらってページをめくったら、自分の名前が大きく書いてあったのを見て感動しましたが、“やっていけるのか”という不安な気持ちも混在しました」 こう振り返るのは、小野真弓さん(45)。ドラマデビューは1999年、『はぐれ刑 -
《逮捕から17年》消えたミュージシャン俳優 腕にびっしりタトゥー、頭は総白髪に…獄中で綴っていた「再起への思い」と出所後の現在地
2026/07/05 10:102009年に逮捕され実刑判決を受けた元ミュージシャンで俳優の押尾学氏(47)。逮捕から17年、芸能界を引退して表舞台から遠ざかっている押尾氏の現在地は――。 実は自身のInstagramに度々近影を投稿している押尾氏。かつて茶髪だった頭は白髪になり、丸太のように太い腕にはタトゥーがびっしり。テレビに出演していた頃に比べると、体つきががっしりしているようだ。 &nbs -
W杯日本人サポーターの“ある行い”が称賛を…天皇皇后両陛下のオランダご訪問が高めた“絆の相乗効果”
2026/07/05 06:00サッカーワールドカップ北中米大会の決勝トーナメント一回戦でブラジルと戦った日本代表。だが、1-2でブラジルに敗れ、ベスト32で大会を終えた。その激闘は天皇陛下と雅子さま、愛子さまもご覧になっていた。 「試合は日本時間で6月30日の午前2時キックオフでしたが、天皇ご一家はお住まいの御所で、最後までテレビで観戦されていました。ご一家は両チームの健闘をたたえながら、名将・アンチ -
「6月の2回の大地震を予測」と主張の地震予測サービス 代表が語った「東日本大震災への強い後悔」
2026/07/04 11:002026年に入って、日本列島で強い揺れが相次いでいる。とくに4月以降、震度5弱以上を観測した地震は11回も起きており、地震への不安を改めて感じている人も多いだろう。 そんななか、株式会社地震科学探査機構は、提供する地震予測サービス「MEGA地震予測」が6月25日に岩手県沖を震源とし青森県で最大震度6強を観測した地震について、事前に予測していたと発表。さらに6月16日の茨城 -
【出雲・商店街火災】店のオープンからわずか1カ月で全焼…レストランオーナーらが明かす無念と再建決意
2026/07/04 11:00「火災が発生したと聞いたとき、『すぐに店に駆け付けなければ』という思いでいっぱいになりました。24時間たって鎮火が発表されましたが、規制線が張られたままで遠目にしか見ることができず……。無念というほかありません」 こう胸中を明かすのは、島根県出雲市にある商店街「サンロードなかまち」にあるレストラン「五穀と鹽(ごこくとしお)」のオーナー・小豆澤(あずきざわ)貴洋さん(51) -
「まさにサステナブル」愛子さま “新婚時代の雅子さま”のスーツ姿に絶賛の声「引き出す魅力が違う」
2026/07/04 11:00胸元のリボンが愛らしいレモンイエローの装いがとてもお似合いの愛子さま。 6月25日、東京・六本木の国立新美術館で「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」展を鑑賞された。 森英恵さんは日本を代表するデザイナー。雅子さまのウエディングドレスでもよく知られているが、愛子さまがこの日のお出かけに選ばれたのは、新婚時代の雅子さまがお召しになった森英恵さ -
「期待していいんですか?」消えた国民的女性シンガーが約2年ぶりに見せた“動き”にファン騒然
2026/07/04 11:00「月9」ドラマや話題映画など様々な作品の主題歌を担当し、平成のJ-POPを席巻した女性アーティストの“復帰の兆し”なのか――。 そのアーティストとは、シンガーソングライターのYUI(39)。’05年2月に『feel my soul』でデビューすると、『CHE.R.RY』(’07年)、『again』(’09年)などヒットを次々と飛ばし、’06年には主題歌も手掛けた映画『タイ -
「服ちゃんと着て」「美しすぎる」28歳韓流アイドル “ずり落ち”ファッションに驚きと称賛の声
2026/07/04 11:00韓国の5人組ガールズグループ『LE SSERAFIM』のメンバーとして活躍する、SAKURAこと宮脇咲良(28)。7月1日にインスタグラムを更新し、“激変”した最新ショットを公開した。 「今日はキレイです」という意味の韓国語が添えられた投稿では、椅子に座りカメラ目線の宮脇の姿が。腰近くまである黒髪のスーパーロングヘアを10枚のショットで披露した。ここ最近ではブロンドやピン -
「本当にいい10年だったな」稲垣吾郎 「新しい地図」10年目で振り返る「草彅剛、香取慎吾の活躍」
2026/07/04 11:00「俳優の草彅剛を近くで感じられたのがうれしかったですし、香取慎吾の絵画の世界の中に迷いこんだような楽しい作品になっていると思います」 と語るのは稲垣吾郎。稲垣、草彅剛、香取慎吾の3人が出演する映画『バナ穴 BANA_ANA』がいよいよ公開。8年前に新しい地図として活動をスタートした3人の最初の映画『クソ野郎と美しき世界』の第2弾となっているが、その不思議な世界観が注目され -
「二宮和也出演ドラマ」でもう一度みたい作品ランキング! 3位『VIVANT』、2位『ブラックペアン』を抑えた1位は?【40代以上の女性に聞いた】
2026/07/04 11:001999年に放送された二宮和也(43)主演ドラマ『あぶない放課後』(テレビ朝日系)のBlu-ray&DVD BOXが10月14日に発売されることが発表された。当時16歳の二宮と渋谷すばる(44)がW主演を務めた青春ドラマで、27年の時を経た新展開にファンは歓喜した。 さらに、二宮が出演した大ヒットドラマ『VIVANT』の第2シーズンが7月26日から放送されるなど、嵐がグル -
「責められる謂れはない」橋本愛への止まらぬ“過剰バッシング”を超人気脚本家が批判…“文春に女優側がリーク”の憶測にも反論
2026/07/04 06:00俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”をめぐり、女優・橋本愛(30)への批判がSNS上で広がるなか、ある人気脚本家が声をあげた。 7月1日に「文春オンライン」は、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で佐藤と橋本の間にトラブルがあったことを報じた。記事によると、橋本は過去のセクハラ被害を受けた経験から、撮影中の身体接触について一定の配慮をフジテレビ側に求めてい