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『ラ・ラ・ランド』舞台裏 さらに楽しめる“裏・ラ・ランド”
2017/03/06 06:00いよいよ日本でも封切られたミュージカル映画『LA LA LAND』。すでに184の映画賞を獲得(2月24日時点)。110の映画賞を取った映画『タイタニック』(’97年)の記録をすでに超えている。 『セッション』(’14年)で注目されたデイミアン・チャゼル監督が今回描いたのは、エマ・ストーン演じる女優の卵、ミアとライアン・ゴズリング演じる -
松本人志、アキラ100%を絶賛。「世界回れると思う」
2017/03/05 17:00ひとり芸人日本一を決める『R-1ぐらんぷり2017』で優勝したアキラ100%(42)が3月5日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にゲスト出演。優勝を勝ち取った自身のネタをスタジオで披露し、R-1優勝後の周囲の反応や自身の現在の心境について語った。 裸芸が3年目ということもあり、普段から客前に出た瞬間に今日が(裸芸が)ウケる日かどうかが肌でわかる、というアキラ100%。「R- -
次の世代へ…『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第22週】
2017/03/05 17:00連続テレビ小説『べっぴんさん』の第22週は、昭和45年4月。キアリスですみれ(芳根京子)たちの下で働くようになったさくら(井頭愛海)は、念願のデザイン部に配属される。意気込んださくらは、女の子用のワンピースのデザインを提案するが、すみれたちにはっきりと改善点を示されないまま却下され、「キアリスらしさ」について思い悩む。「なんか違うのよね。子供がワクワクしそうにないのよね」。すみれの漠然とした指摘に -
カンニング竹山激白「上島竜兵のキスネタは俺が考えた」
2017/03/05 15:00お笑い芸人のカンニング竹山(45)が3月4日放送の『おかべろ』(関西テレビ)にマネージャーと共に出演。コメンテーターなど、芸人以外の仕事もマルチにこなす自身の芸能生活や、8年前の不倫騒動を経ての妻との現在の結婚生活について赤裸々に告白した。 現在ワイドショーのレギュラー番組を4本持つ竹山。もともとコメンテーターの仕事を引き受けたきっかけは、“芸人と -
春風亭昇太「今川義元の雑な扱いに、忸怩たる思いが……」
2017/03/05 06:00「NHKの番組に出るたびに『今川義元を演じたい』というようなことを言っていました。出演オファーがあったときは静岡県出身としても、うれしかったです」 こう語るのは、NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』で井伊家を苦しめる今川義元の怪演ぶりが話題となった春風亭昇太(57)。 「事前に『あまりしゃべらない役です』とは言われていたんですけど、台本を手に -
闘争心と乙女心が交錯する草間彌生の“3つの時代”
2017/03/05 06:00“水玉の女王”として知られ、世界中で高い評価を受けてきた前衛芸術家・草間彌生の70年にわたる芸術活動の全容が紹介される展覧会「草間彌生 わが永遠の魂」がついに開幕(国立新美術館にて5月22日まで)。2月21日に開催された内覧会は拍手と歓声に両手を振って応える草間に、報道陣たちから「カワイイ!」と声が上がった。 「草間さんは心がとてもピュ -
青山テルマ トイレで“ぼっち飯”…辛かった大学時代を明かす
2017/03/04 17:00歌手の青山テルマ(29)が3月1日放送の「モシモノふたり」(フジテレビ系)に出演し、意外すぎる大学時代を告白した。 青山といえば、08年発売のシングル「そばにいるね」で一世を風靡。しかし、デビュー当初は極貧生活を送っていたという。 「荻窪駅のドア閉めたらビル全体が揺れるくらいのボロいアパートに住んでた。お母さんと1LDKの築何年やろうってぐら -
誰がトランプを支持しているのか?大ベストセラーで読み解く(6)
2017/03/04 17:00トランプ大統領の主要な支持層と言われる、白人貧困層。「ヒルビリー」とも言われる彼らの実態について書かれた本が、アメリカで売れ続けています。その邦訳版の刊行にさきがけ、本文の一部を少しずつ紹介していきます。 高校3年(11年生)のとき、隣りに住むパティが、屋根から雨漏りがすると大家に電話した。大家が駆けつけると、パティは上半身裸で意識を失ったまま、リビングのソファに -
小堺一機『ごきげんよう』前身番組開始は「どっきりだと」
2017/03/04 06:00「友達が『ぎんざNOW!』に応募して、オーディションに行ったら受かっちゃって。そのまま5週連続勝ち抜いた結果、ずるずるこの世界にいるわけです」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第76回のゲスト・タレントの小堺一機さん(61)。中山がデビュー時にとてもお世話になったという小堺さんと2人、「何が出るかな」でおなじみ『ごきげんよう』さながら、トーク -
「ハングリー精神ない」関根勤と小堺一機のゆるい下積み時代
2017/03/04 06:00「関根(勤)さんと一緒にコントを始めたばかりのころは、何もわからないけど、自分たちがウケないことはわかった。お客さんも3人くらいしかいなかったから、暗転するとすぐ帰ろうとするから暗くできないし……」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第76回のゲスト・タレントの小堺一機さん(61)。中山がデビュー時にとてもお世話にな -
小堺一機が見てきた“欽ちゃんのびっくり伝説&金言”
2017/03/04 06:00「『いただきます』(『ごきげんよう』の前身番組)の視聴率が上がってきて人から見たら調子に乗ってたかもしれないな。僕もキャーキャー言われたんだから。でも、僕はその前に萩本さんに『視聴率10%は子どもと女のコが騒ぐ。20%でおばさんが“あら”って声をかける。30%超えるとおじさんが“おっ”と言う』って言われてるから。調子には乗らなかっ -
進むべき道は好きなことのなかに!小堺一機が語る今後
2017/03/04 06:00「僕は家では何もしてない、全部女房ですよ。うちの子たちは困ったことはなかったね。息子の翔太も自分でアナウンサーの仕事見つけてきたし、下の子も働いているし。それは女房がやってくれたことだと思います」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第76回のゲスト・タレントの小堺一機さん(61)。中山がデビュー時にとてもお世話になったという小堺さんと2人、「何 -
高橋一生ヌードで急浮上!意外に多い“BCG跡萌え”女子とは
2017/03/04 00:003月1日発売の「an・an」(マガジンハウス刊)で初のヌードグラビアに挑戦した高橋一生(36)。その一糸まとわぬ官能的な姿に女子たちが大興奮!浮き出る血管、脇腹のほくろ、腕毛などなど、いろんなフェチたちを騒がせている。 そんななか、意外なところに注目している女子たちがいた。それは高橋の二の腕にあった“BCG跡”だ。 B -
要潤 高級住宅地に建てていた“1億3千万円”イクメン御殿
2017/03/03 17:00「近くに緑道があるのですが、そこでお子さんを遊ばせているのをよく見かけますね」 そう話すのは、要潤(36)が住む、東京・世田谷区内の自宅近くの住人だ。ちびっ子だけでなく、母親たちまでもとりこにした『仮面ライダーアギト』でブレークしてから15年。 「要さんほどの人気俳優なのに、マスコミが気付いてないのが不思議ですが…&hellip -
ラモス瑠偉の限界リハビリ奮闘 頑張りすぎて歩けなくなるほど
2017/03/03 17:00「この1~2週間、すごい回復ぶり。病院の先生も驚いてたよ」 昨年12月29日に脳梗塞で倒れてから2カ月。待望の退院を果たした2月14日、詰めかけた記者たちにそう語ったのはラモス瑠偉(60)。横には、一昨年11月に再婚したばかりの俊子夫人(39)の姿も。ラモスはサッカー選手としての“現役復帰”まで口にし、回復ぶりをアピールした。 &nb -
堀北真希引退で「ママタレより潔い」と称賛集まる空気に疑問
2017/03/03 17:00女優の堀北真希さん(28)が2月末で事務所を退社し、芸能界を引退することを発表しました。堀北さんといえば、夫である山本耕史さん(40)との「交際0日婚」が世間を騒がせたことで有名。結婚後も妊娠出産を極秘に行うなど、徹底してプライベートを明かさない姿が何かと話題にあがっていました。 そこへきて今回の突然の芸能界引退。理由は「愛する家族を守るため」というもの。なん -
エッセンシャルオイルを使った超簡単「手湯」リラックス法
2017/03/03 17:00フランス政府公認の真正ラベンダー精油で身も心もリラックス 「L’OISEAU BLEU」(ロワゾブルー)代表 太田紀子さん 3月3日はひな祭り。永遠に美しくありたい女性にとって、体も心も美しくしてくれるゴッドハンドが、今春、自由が丘に新たにオープンする完全プライベート・エステサロン「「L’OISEAU BLEU」(ロワゾブルー)の代表、太田紀子さ -
日本の骨髄バンクの生みの親が乗り越えた難病、挫折ーー
2017/03/03 17:00「医師と患者の懸け橋になりたい。それが、骨髄移植から社会復帰した私の役目かなと」 そう語るのは大谷貴子さん(55)。大谷さんは、26歳のときに骨髄移植を受けた元白血病患者。そして、一人でも多くの命を救いたいと、患者とドナー(骨髄の提供者)を結ぶ「骨髄バンク」を日本で初めて立ち上げたトップランナーとして、約30年もの間、講演や啓発活動、患者の相談など日本中を駆け -
ジェーン・フォンダ、10代でレイプ被害に遭っていたことを告白
2017/03/03 13:00トランプ大統領就任式翌日、女性権利デモに参加したジェーン・フォンダ (写真:REX FEATURES/アフロ) 二度のアカデミー賞に輝いた女優ジェーン・フォンダ(79)が、オンラインガジン「Edit」で行ったブリー・ラーソンとの対談の中で、10代のときにレイプ被害に遭っていたことを明かした。 ヘンリー・フォンダの娘であるジェーン・フォンダは、幼い頃から舞台 -
ダイエットには靴下! が新常識
2017/03/03 12:00冬に限らず、足先は常に氷点下 という方も多いのではないでしょうか。 冷えは代謝を落とすだけでなく、 さまざまな体調不良も引き起こします。 数年前から、健康志向の高い俳優さんや タレントさんの間で流行っているのが 靴下の重ねばき 素材違いの靴下を交互に重ねる健康法です。 こちら「くらしきぬ」 の4足 -
際立つ“利他性の高さ”小池都知事にみる新しい女性リーダー像
2017/03/03 12:00「これまでの女性リーダーは大きく3パターンに分類できます。1つ目は組織の中で男性から引っぱり上げられるタイプ。2つ目は政党などに担がれて人気を集める形。サッチャー元英国首相はこのパターンで登場し、後に支持基盤を固めて本格的なリーダーになりました。3つ目は男性政治家の妻や娘がその座を継ぐ、王族に多いパターンです。では小池都知事がどのタイプかといえば、実はどれにも当てはまらない」 -
“小池新党”上田令子都議語る 「オッサン政治に光を!」
2017/03/03 12:00「’16年7月7日の朝、携帯の着信音が鳴り響きました。声の主はなんと、東京都知事選挙に立候補を表明したばかりの小池百合子さん!『保育現場の視察をしたい。それから待機児童問題について、お話を聞きたいんです』と。私は東京都江戸川区の認可保育所に連絡を取り、翌日すぐに小池さんをご案内しました。“現場第一主義”のその姿勢に『この方を応援したい!』と強 -
小池都知事に聞く「ストレスを感じないための思考術」
2017/03/03 12:00「どんなときも前向きに、『この試練を乗り越えれば成長できる』と思うことができれば、人間、強いものです。私自身、これまでの人生のいろいろな局面で“崖から飛び降りる”覚悟で挑戦してきました。特に女性は、人生90年といわれる時代、どの世代のみなさんも『人生、これからだ!』という意気込みで次のキャリアにトライしてほしい」 2月のある夕刻、都内の -
宇多田ヒカル“異例の移籍”カギを握る「3人の恩人」の存在
2017/03/03 06:00《契約が満了したこのタイミングで、アーティストとしての初めてのお引っ越しを決めました》 自身のオフィシャルブログで3月1日付けで所属していたレコード会社、ユニバーサルミュージックからソニー・ミュージックレーベルズへの電撃移籍を発表した宇多田ヒカル(34)。10年に「人間活動」のために音楽活動を一時休止。その後、宇多田はイタリア男性との再婚、出産を経験していた。 -
松浦亜弥語った“極秘歌手復帰”、夫・橘慶太が楽曲提供も
2017/03/03 06:00「まだ詳細は決まっていませんが、あややが今年か来年に歌手復帰するんです。夫の橘慶太さんも、その“復帰プロジェクト”には関わります。夫婦で別々の事務所に所属していますが、レコード会社は同じポニーキャニオンなので協力しやすい関係なんですよ」(レコード会社関係者) 松浦亜弥(30)の“復帰プロジェクト”が水面下で始動し