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《デビュー前からの関係》櫻井翔 五輪キャスター奮闘の裏で…祝い花を送っていた“ラップの師匠”
2026/02/20 19:50「翔くん昔から知ってるけど、なんならデビュー前から知っていて、その、嵐デビューするしないぐらいの時からずっと、ラップに対しての熱量高くて」 2月19日に放送されたラジオ番組『Marche Coucou』(FM大阪)に寄せたメッセージのなかで、嵐・櫻井翔(44)との関係について明かしたのは音楽グループ・m-flo のVERBAL(50)。 2月11 -
「いい女すぎる」MEGUMI 令和ロマン・くるまと熱愛報道のなか…SNSで目撃された元夫・降谷建志への「まさかの反応」にネット沸騰
2026/02/20 19:102月18日配信の「文春オンライン」で、お笑いコンビ「令和ロマン」の髙比良くるま(31)との熱愛が報じられたMEGUMI(44)。 記事では1月下旬に、都内のワインバーでデートを楽しんでいたことが伝えられた2人。交際は最近始まったばかりだといい、MEGUMIは『週刊文春』の直撃に「おかげ様でこのような形になりました!」と答え、くるまとの交際をあっさり認めていた。 &n -
「昭和のおじさんの悲哀」報ステ大越キャスター ブログで吐露…中道の野田・斉藤元代表、石破元首相に感じた“切なさ”
2026/02/20 18:252月17日、テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』でメインキャスターを務める大越健介氏(64)がブログを更新。先日の衆議院選挙の結果を受け、複雑な胸中を綴った――。 8日に投開票された衆院選では、高市早苗首相(64)率いる自民党が316議席と、単独で衆議院の3分の2の勢力を獲得する大勝利。一方、野田佳彦氏(68)と斉藤鉄夫氏(74)が率いる中道改革連合は議席数が公示前の -
弘中綾香アナ 関西弁を貫く上京者への“違和感”を告白…ネットでは議論沸騰「地方民は標準語に直せよってこと?」
2026/02/20 18:202月19日深夜放送のバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)で、テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(35)が語った“関西弁を貫く上京者”への違和感が、SNSで物議を醸している。 発端は番組内で放送されたドラマパート「あざと連ドラ」。ヒロインが職場で初対面の男性から関西弁全開で話しかけられる場面が描かれた。 このドラマを受け、MCの山 -
「他に時間を使うべきことがたくさんあります」元グラドル議員 氷点下の“政治活動”に厳しい指摘、“続けるべき”と支持する声も
2026/02/20 17:55《すみません! 地元猟友会の皆様と書いたつもりが、 驚くほどのミス 失礼いたしました。》 自民党の森下千里氏(44)が19日午後2時過ぎにXを更新し、同日正午過ぎの投稿にミスがあったことを報告した。だが、そんな“ミス”よりも世間が気になったのは彼女の“政治活動”で――。 8日に投開票された衆院選で自民党は戦後単独最多となる316議席を獲得し、単独 -
「かなり長いという印象」オードリー若林 喉の不調で休養…専門家が解説する“3週間無言”指示の重症度
2026/02/20 16:45《弊社所属タレント・若林正恭(オードリー)につきまして、以前より喉のコンディション不良が続いておりましたため、医師の診察を受けましたところ、一定期間の安静が必要との判断に至りました》 2月18日、所属事務所であるケイダッシュステージがオードリー・若林正恭(47)の休養を発表した。事務所によるコメントはこう続いている。 《医師および本人と協議のうえ -
《過去には“恋敵”発言も》明石家さんま SixTONESジェシーへの「これから結婚やろうけども」発言にファン悲鳴
2026/02/20 16:302月17日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)。ゲストとして出演したSixTONES・ジェシー(29)に対して明石家さんま(70)が投げかけた一言がファンを騒然とさせている。 この日の番組のテーマは“一流ミュージシャンの私生活”。番組中盤、さんまはジェシーに次のように投げかけたのだ。 「ジェシーなんかこれから結婚やろうけども」 -
「過激すぎてw」マルクス主義の東大准教授 NHK出演番組の放送が見合わせ…過去には「くたばれ資本主義の犬」発言が物議
2026/02/20 16:252月18日、東京大学大学院の准教授で、ベストセラーとなった新書『人新世(ひとしんせい)の「資本論」』(集英社新書、2020年)で知られる斎藤幸平氏(39)がXを更新。自身が出演予定だったNHK番組の放送が見合わせになったと明かした。 同氏はドイツの経済学者カール・マルクスの研究で知られるが、今回放送が一時見送られたのはNHK Eテレで毎週水曜日に放送されている『NHKアカ -
「完全な負け惜しみ。何言ってんの?」野田佳彦前代表の「敗戦の弁」を泉健太氏も痛烈批判…2度の“致命的敗北”で返り咲きは絶望か
2026/02/20 15:55特別国会が2月18日に召集され、150日間という異例の長期間の国会がスタートしたが、そこに“背水の陣”ならぬ“水中の陣”で臨むベテラン議員がいる。それは、今回の衆院選で公示前から100議席以上を減らす大敗を喫した、中道改革連合元代表の野田佳彦氏(68)だ。 野田氏は16日に《お詫び(水中の陣)》と題したブログを更新。《新党「中道」は比例42議席、小選挙区7議席、合計49議 -
「階級意識すごい」中道・酒井菜摘氏 落選後の「ママ普通の人になっちゃった」投稿に一部から厳しい声…「言いがかり」と擁護の声も
2026/02/20 11:00先の衆院選で、選挙前の172議席が49議席になるという歴史的な大敗を喫した中道改革連合。多くの議員が議席を失ったが、ある女性前議員の投稿が波紋を呼んでいる。 《ママ普通の人になったの? 家族への想い 落選を伝えた時に、娘から言われた一言です。》 2月17日、Xでこう書き出したのは、東京15区で落選した中道改革連合の酒井菜摘氏(39)。落選を伝えた -
中高年の独身女性が直面する…「生活貧困を招いてしまうポイント」3つ
2026/02/20 11:00「サラリーマンの妻子が夫の扶養内で働く『178万円の壁』が大きな話題になっていますが、私たち中高年おひとりさま女性には、もっと“高い壁”があるんです……」 新著『中高年シングル女性』(岩波新書)が話題を呼んでいるライターの和田靜香さん(60)は、高齢シングル女性の置かれた窮状を改善すべく声を上げ続け、「つながる」ことを呼びかけている。 和田さん自 -
《アプローチかけられた側だが…》MEGUMI 13歳年下恋人の令和ロマン・くるまへの「意外なゾッコンぶり」
2026/02/20 11:00“美のカリスマ”と“天才芸人”という意外なカップルが誕生した。 2月18日配信の『文春オンライン』がMEGUMI(44)と令和ロマン・高比良くるま(31)の熱愛を報じたのだ。 記事には、1月下旬に2人が“洒落たワインバー”でデートをする姿や、2人が真剣交際しているという芸能関係者の証言などが掲載されている。 -
《最新近影も目撃》大野智 嵐ラストツアーのリハが本格始動!他メンバーとも“馴れ合いゼロ”の「入念準備」
2026/02/20 11:00東京都内にある撮影スタジオから、水色のダウンに身を包んだ男性が出てきた。嵐のリーダー・大野智(45)だ。2月上旬、一人での映像撮影を終え、スタッフに手を振り、颯爽と事務所車に乗り込んでいったーー。 ラストツアー開幕まで残り1カ月を切り、大野は5年ぶりの表舞台に向けて準備を進めている。 「嵐のデビュー記念日である昨年の11月3日に、ファンクラブ会員 -
「杜撰通り越して悪質」超高級サウナ死亡事故 過去にも「閉じ込め事故」発生の“衝撃事実”が発覚でSNSで広がる怒り…“雲隠れ”創業社長にも家宅捜索のメス
2026/02/20 11:00東京・赤坂の高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、個室に閉じ込められた利用客の松田政也さん(当時36)、妻の陽子さん(当時37)が亡くなった事故から2カ月。警視庁の捜査により、“衝撃の新事実”が明るみになった。 「事故は昨年12月15日に発生。店が入るビル3階から非常ベルが鳴っているとの119番通報が入り、夫婦が倒れているところが発見され、約1時間半後に -
《結婚式に招待されて》皇室とも長年の交流が…アンドルー元王子逮捕に広がる衝撃
2026/02/20 06:002月19日、チャールズ国王の弟のアンドルー元王子(66)が、公職上の不正行為の疑いで警察に逮捕された。アンドルー氏については、2019年に勾留中に死亡した米国の大富豪、ジェフリー・エプスタイン氏との関係をめぐって、複数の疑惑が浮上していた。 「アンドルー氏はもともと、エプスタイン氏による少女らへの性的虐待事件に関与した疑惑から、昨年『王子』の称号と名誉がはく奪されています -
《高市チルドレン》51歳“選挙活動ゼロ”議員は取材拒否、26歳議員は「架空電話」で逃げ…「比例37位&38位」コンビの試される資質
2026/02/20 06:002月8日投開票の衆院選で316議席を獲得する歴史的大勝を収めた自民党。高市早苗首相(64)の人気を背景に“勝ち過ぎた”がゆえに、比例名簿下位に載せられていた候補者も続々と当選し、66人の「高市チルドレン」が誕生した。 17日には自民党本部で新人研修会が行われ、翌18日召集の特別国会にあわせて全国各地の高市チルドレンが初登院。タイトなスケジュールを余儀なくされている’26年 -
《水原一平事件の影響も》大谷翔平 真美子さんと自宅で「美文字特訓」に励む理由
2026/02/20 06:00「“文字には鏡のように自分の心が表れるから、美しい文字を心掛けなさい”というのが、偶然にもお互いの親からの教えだったそう。最近は夫婦で字の練習をしているそうです」 こう語るのは大谷家の知人。新シーズンに向けてトレーニングが始まり忙しさが戻ってきた大谷だが、その隙間時間は真美子さんともっぱら“美文字の特訓”に励んでいるという。 「自分の名前はもちろ -
「考えられないレベルのミス」元フジアナ『Mr.サンデー』の放送ミスに苦言…提案した“報道の国家資格化”に賛否
2026/02/19 19:202月19日、フジテレビで日曜日の夜に放送されている情報番組『Mr.サンデー』が番組公式サイトを更新し、15日放送回の衆議院選をめぐる報道内容を謝罪したことが話題を集めている。 15日、同番組は衆議院選の比例代表・東京ブロックにおける政党ごとの得票率を紹介。しかし、その情報をまとめたモニターに「日本保守党」と「減税日本・ゆうこく連合」が記載されていなかった。放送後、Xなどの -
《誰?とSNSで話題》首相指名選挙で中道・小川淳也に投じた“最強の無所属議員”の「正体」
2026/02/19 19:152月18日の衆参本会議で首相指名選挙が行われ、自民党の高市早苗総裁(64)が第105代首相に選出された。 少数与党の参院では決選投票となったが、先日の選挙で圧勝した衆議院では高市氏が354票、野党第一党の中道改革連合の小川淳也氏(54)が50票となり、難なく選ばれた。 その開票結果の中で、注目を集めているのが小川氏が獲得した“50票”という数字だ -
「可愛い」「残念」国民民主・28歳女性都議 議会に持ち込んだ“デコレーションPC”に賛否勃発も…反対派に「本質的ではない」と猛反論
2026/02/19 19:10「何を変え、何を守るのか。『強く豊かに』というスローガンを掲げる国とともに、新たな協議体において、東京ひいては日本全体の真の成長に向けた議論を進めてまいります」 衆院選を受けた特別国会が召集された2月18日。東京都では都議会の第1回定例会が開会し、小池百合子都知事(73)は施政方針演説で冒頭のように意気込みを語った。会期は3月27日までの38日間で、過去最大規模となる9兆 -
「どっちも兄弟で政治家と俳優だ!」小泉進次郎氏の元を訪れた59歳“市長”にネットが沸いたワケ
2026/02/19 18:2018日、8日に投開票された衆院選を受けての特別国会が召集され、議員が新たな決意とともに初登院した。316議席を獲得する歴史的圧勝となった自民党では、小泉進次郎防衛大臣(44)も選挙後初めての登院を行った。 そんななか、国会初日に小泉氏のもとを訪れた“意外な人物”が。小泉氏は18日に自身のXにその人物とのツーショット写真とともに、 《国会の初日に北 -
《ピンクベージュとボルドーで》天皇ご一家 信子さまと魅せられた「一体感抜群!リンクコーデ」
2026/02/19 18:10天皇ご一家は2月17日、東京都台東区の東京都美術館で開かれていた「第100回国風盆栽展」を鑑賞された。皇室担当記者はこう振り返る。 「天皇ご一家は、推定樹齢がおよそ400年の五葉松などをご覧になりました。盆栽は天皇陛下の長年のご趣味ということもあり、ご一家そろって興味をもたれているのでしょう」 このご鑑賞には、2月1日付で日本盆栽協会の名誉総裁に -
《“小室圭さんの母”なら大騒ぎになるはず…》佳代さん 自伝本の次に発表した“作品”が「誰にも気づかれなかった」ワケ
2026/02/19 18:03「佳代さんの手芸への思いはホンモノですね」(佳代さんの知人) “佳代さん”とは、秋篠宮家の長女・眞子さん(34)と結婚した小室圭さん(34)の母・小室佳代さん(69)のこと。 19日、本誌が報じた『小室佳代さん 波紋呼んだ自伝本だけじゃない…展示会でひっそり発表していた「もう一つの作品」』。昨年2月、佳代さんは自伝エッセイ『ブランニューデイ あた -
松岡昌宏『鉄腕DASH』を漢気降板!国分太一救済で決断した「日本テレビとの訣別」
2026/02/19 17:55泥沼の様相を呈していたTOKIO元メンバー・国分太一(51)と日本テレビを巡る騒動が、ここにきて“和解”を迎えようとしている。 2月16日、日本テレビの福田博之社長が定例会見を行い、昨年6月にコンプライアンス違反で『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板した国分と2人きりで面会し、謝罪を受けた旨を明かした。 「会見の中で福田社長は、国分さんから一連の問題 -
「選挙も踏ん張れんだろ?」衆院選惨敗の社民・大椿副党首 NHKの直撃でフリーズした最年少当選の“高市チルドレン”(26)に「ダメ出し」
2026/02/19 16:03「今回、新たに国会議員として仲間入りした新人議員の皆さまを、心より歓迎いたします。おめでとうございます」 2月18日、特別国会の召集に先立って開かれた自民党の両院議員総会で、こう挨拶したのは高市早苗首相(64)。 衆院選で全議席の3分の2を上回る316議席を単独で獲得した自民党では、同日に初当選した66人の新人議員が国会デビューした。’05年の小