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《『イッテQ!』に決別宣言か》デヴィ夫人 日テレは「公平でなく、偏見」“失望”投稿が波紋…国民的女優でも“4年出禁”のコンプラ意識
2026/09/09 18:059月8日に東京地裁にて、タレントのデヴィ夫人ことデヴィ・スカルノ被告(86)の第2回公判が開かれた。デヴィ夫人は2件の暴行罪に問われ、検察側は罰金20万円を求刑。公判の翌日、デヴィ夫人が日本テレビの報道に対して“失望”を露わにしたSNS投稿にネットは騒然となった。 デヴィ夫人は2025年2月、東京・渋谷区の飲食店で当時秘書だった女性にシャンパングラスやおしぼりを投げつけた -
《Instagramにいいね!も》小瀧望 重岡とは決定的な亀裂も…脱退発表後も関係保つ「WEST.メンバー」
2026/09/09 17:50「9月5日に情報番組『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』(ABCテレビ)に生出演した中間淳太さん(38)は、メンバーの脱退について謝罪。いっぽう、同7日に『ぽかぽか』(フジテレビ系)に出演した重岡大毅さん(34)は特に言及することはなく、メンバーによって対応が分かれています」 こう話すのは芸能関係者。8月30日にWEST.から小瀧望(30)と藤井流星(33)が電撃脱退 -
「ぶっ飛ばすぞ」未成年飲酒&不倫報道で消えた女性タレント “パンツ見え”疑惑に猛反論…SNS上で続く奔放言動
2026/09/09 17:45《これパンツだと思っている人みんな嫌い ばーかばーかばーか》 9月7日、ある元タレントが、自身のX上で動画を投稿。その内容をめぐってネットユーザーと連日にわたり激しいやり取りを繰り広げ、物議を醸している。 その元タレントとは、グラビアタイトルや女優として活躍していた今森茉耶(20)だ。 今森は同投稿で、《エクステやっと取 -
「今日、お前んちに行く!」消えた“肉食”朝ドラ女優 一般人としてCM出演…芸能界引退から6年、金髪介護士に転身
2026/09/09 17:202020年に芸能界を引退した女優が、一般人としてCMに出演。久しぶりに見せたその姿に、驚きの声が寄せられている。 注目されたのは、介護系転職支援サービス「ウェルミージョブ」の新CM。同CMに介護士役として出演したのが、岩佐真悠子(39)だ。 岩佐は2003年に「ミスマガジン2003」でグランプリを受賞し、グラビアアイドルとして活動。2004年から -
「撮影は大浴場の営業時間外」だった…板野友美 脱衣所撮影でリッツ日光が“新事実”を説明…“認識違い”判明も本人が貫く沈黙
2026/09/09 17:10“脱衣所撮影”をめぐる騒動が波紋を広げているAKB48の元メンバー・板野友美(35)。問題視されたのは、板野が9月3日にYouTubeチャンネルで公開した動画に収められていたシーンだった。 「板野さんは夫でプロ野球選手の高橋奎二さん(29)と長女(4)の3人で栃木県日光市を旅行し、『ザ・リッツ・カールトン日光』に宿泊。ホテルで過ごす様子をVlog形式で撮影していたのですが -
「謝罪しないの?」重岡大毅 中間淳太が“謝罪行脚”の裏で“ノリノリ番宣”にファンから疑問の声…第一子誕生をメンバーにも伏せW脱退の「引き金」に
2026/09/09 15:459月9日朝に放送された情報番組『DayDay.』(日本テレビ系)。この日の放送は、爽やかな朝の番組には不釣り合いな、レギュラー出演者のアイドルグループ「WEST.」中間淳太(38)による、こんな重たいコメントで始まった。 「突然の流れでの発表というのは、社会人としてあるまじき行動だと思います。本当に申し訳ございません」 同グループをめぐっては、8 -
宮内庁内からは「ご遠慮しすぎ」の声も…愛子さま 7年連続でティアラご新調を固辞、貫かれる「国民への寄り添い」
2026/09/09 14:00宮内庁は2027年度の予算案を約208億円で計上した。 「2026年度と比べると、18.7%減っていますが、これは皇居の休憩所の建設工事が2026年度内で終了する見込みで、来年度では費用を計上しないことが大きな理由だそうです。 いっぽうで宮内庁は、寬仁親王妃信子さまと高円宮妃久子さまが高齢になられ、より一層の配慮が必要という観点から、お二方に仕え -
《静観から一転》水谷豊 娘・趣里に離婚を進言…怒らせた密会報道後の三山凌輝の“誠意なき不義理”
2026/09/09 11:00「趣里さんの主演ドラマのこれまでの世帯平均視聴率は約9.6%と好調。テレ朝はシリーズ化も検討していると聞いています」(スポーツ紙記者) 主演ドラマ『大空港~GATE24~』(テレビ朝日系)が放送中の趣里(35)。ドラマは好評を博すいっぽう、私生活は“波乱の夏”となった。 「7月に夫・三山凌輝さん(27)が共演女優との密会をスクープされました。さら -
「そこまで金がないのか」社員は愕然…フジテレビ 局を象徴する“栄光のシンボル”が撤去されていた
2026/09/09 11:00かつて「楽しくなければテレビじゃない」を掲げ、潤沢な制作費と高いブランド力でメディア界の頂点に君臨していたフジテレビ。しかし現在、同局は全盛期と比べて、かつてないほどの資金難と経営の苦境に直面している。 「地上波テレビ全体の広告収入が落ち込むなか、フジテレビの打撃は特に深刻。番組制作費は全盛期から大きく減少し、ドラマのロケ費用やスタジオセットの予算もかなり削られています。 -
住民説明なしで仙台市とさいたま市に「除染土」搬入…最大8000ベクレルまで再利用を検討 専門家「海外でもこんなことはしない」
2026/09/09 11:00福島第一原発事故で生じた「除染土」の再利用が、全国へ広がり始めている。 8月29日と30日、環境省は仙台市の仙台合同庁舎と、さいたま市のさいたま新都心合同庁舎に、福島県内の除染で出た土を搬入し、敷地内の花壇に入れた。近隣住民への事前説明会は開かれなかった。 仙台では搬入当日、市民らが抗議。さいたまでも反対の声が上がっている。そもそも、国が「復興再 -
《満身創痍の痩せた闘病姿も公開》グレート義太夫さん 最後まで生きる意欲を…死去当日にも更新した「生存確認のブログ」
2026/09/09 11:00お笑い芸人のグレート義太夫さん(本名・鈴木正之さん)が9月7日、東京・中野区の自宅マンションで亡くなっていたことが分かった。67歳だった。義太夫さんは自宅マンションの階段で倒れているところを発見され、搬送先の病院で息を引き取ったという。 '83年にビートたけし(79)に弟子入りし、「たけし軍団」の一員として『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)や『スーパーJOCKEY』 -
高市首相を悩ます“裏金議員”萩生田光一氏の処遇…いまだ反発根強い世論に“外圧”と“カツアゲ疑惑”も噴出
2026/09/09 11:009月16日から18日にかけておこなわれるとみられる、高市早苗首相(自民党総裁)による内閣改造と自民党役員人事。注目点は、萩生田光一幹事長代行の処遇だろう。 「高市政権発足時の2025年10月、時事通信がおこなった世論調査で、派閥裏金事件にかかわった国会議員を政府や党の要職に起用することについて、71.4%が『反対』の回答をしました。それでも高市首相は、萩生田氏を『傷もの』 -
《警察は今も聞き込み捜査》上智大生殺害放火事件から30年…地元男性に大規模DNA検査も見えぬ解決の糸口
2026/09/09 11:00東京都葛飾区柴又で民家が全焼し、上智大学4年生の女子学生・小林順子さん(当時21歳)が殺害された放火殺人事件が発生してから、9月9日で30年を迎えた。遺体には刃物による複数の刺し傷があり、何者かが殺害後に証拠隠滅のために放火したとみられている。 これまでの捜査で、現場で見つかったマッチ箱に付着した血液と遺体にかけられていた布団の血痕から同一の男性のものとみられるA型のDN -
「腐りきってるね」福岡県議会 OB議員も「公費」でタイ視察が発覚…タイタニックごっこ、“ドン”蔵内氏の辞任後も止まらぬ醜聞にネット呆れ
2026/09/09 11:00“福岡県議会のドン”とも呼ばれた元同県議会議長の蔵内勇夫氏(72)。今年7月に浮上した県議会の“カツアゲ疑惑”の中心人物として、一躍その名を全国に知らしめ、8月に議員辞職したが、その後も県議会をめぐる問題が次々と明るみになり、批判の声はいまだに後を絶たない――。 「今年7月、元県議会議長の吉松源昭県議(58)が、議長ポストをめぐる“金銭授受問題”を告発。蔵内氏も金銭を要求 -
「不祥事がなかったら今頃消え去っていたかも」不倫報道で消えた元“清純派”女優(28)完全復活にネット称賛…磨いていた「スキル」
2026/09/09 06:009月7日、映画『過怠(かたい)』のキャストが発表された。韓国の女性アイドルグループ・KARAの元メンバーで女優の知英(32)と共に、ダブル主演が決まった女優に称賛の声が集まっている。 知英とのダブル主演を務めるのは、女優の唐田えりか(28)。唐田が韓国人役、知英が日本人役を演じるという。 映画『過怠(かたい)』は、最先端の生殖医療をテーマにした作 -
《“天皇軽視式典”でよみがえった苦い記憶》上皇さま 突然の“葬儀規模を縮小”表明に高市政権への強い不信感
2026/09/09 06:00「上皇さまの葬儀についてのご意向が突如、報じられたことに驚いていた関係者も多いです」 そう語るのは皇室担当記者。9月2日夜、上皇さまの将来のご葬儀にまつわるニュースが、NHKを皮切りに各メディアにより次々と報じられた。 皇室担当記者が続ける。 「各社の報道の骨子は、“国民生活への影響を極力少なくしたい”という上皇さまのご -
「今が女としての絶頂期」武田久美子 23年ぶり写真集『Sango』に込めた想い…シングルマザーとして歩んだ58歳の新境地
2026/09/09 06:00「長年の友人がサンディエゴの自宅へ遊びに来てくれて。独身時代、私の写真集の十冊以上を手掛けてくださっていた方で、一緒に写真を眺めているうちに彼女の口から自然と『また出そうか?』って、私は『そうねぇ』と。それで決まったんです」 武田久美子(58)が、実に23年ぶりとなる本格的な写真集を講談社より発売。タイトルは『Sango』。一世を風靡した「貝殻ビキニ」の次に来るのは「サン -
「嘘が多い」超人気料理家 食中毒騒動のこめおにブチギレ!蟹ラーメン食べた知人も「クソまずい」
2026/09/08 19:20YouTubeチャンネル登録者数566万人の超人気料理研究家・リュウジ(40)が、格闘家で料理人のこめお(31)に怒り心頭のようだ。 こめおは、8月22~23日に開催された「麻布十番納涼まつり」で、自身が経営する「割烹こめを」から「冷やし蟹ラーメン」を1杯2000円で提供。その後、複数の来場者が体調不良を訴え、港区は9月3日に「冷やし蟹ラーメン」を原因とするサルモネラ属菌 -
「よく持ち直したな」消えた女性タレント 久々のテレビ出演で見せた“激変”姿に驚きの声…洗脳で25kg“激太り”、うつ病で芸能界引退の過去
2026/09/08 19:15「ミスマガジン2004」グランプリを受賞し、かつてグラビアアイドルとして一世を風靡した女性タレント。芸能界からの引退と活動再開を経て、久々にテレビ出演した姿が話題になっている。 今回、視聴者の目を引いたのは、9月7日放送の『くりぃむナンタラ』(テレビ朝日系)に出演した小阪由佳(41)。番組では、くりぃむしちゅーの上田晋也(56)と有田哲平(55)らが20数年前のテレビ制作 -
「激ヤセやん」“モデル”タレント(40)ウォーキング姿に心配の声…告白していた身長170センチの衝撃「体重」
2026/09/08 19:10《緊急で動画を回してみました 平日初日、眉毛無くなりました。今日からの私に必要なのは育毛剤》 9月7日、自身のInstagramにこう綴ったのは、モデルでタレントの西山茉希(40)。思わぬ“ハプニング”を明かしたが、ネット上ではその“近影”に心配の声が上がっている。 西山といえば、2005年に女性ファッション誌『CanCam』の専属モデルに抜擢さ -
《異動時には1カ月300人も駆けつけ》女性に性的暴行で逮捕の28歳男 “ファン多数”の人気アパレル店員だった!会社HPにも登場の“顔”
2026/09/08 18:55マッチングアプリで知り合った女性に性的暴行を加えたとして、会社員の男が逮捕された事件。 各社報道によると、不同意性交等容疑で逮捕されたのは、東京・品川区大崎の高橋彩人容疑者(28)だ。今年4月、自宅マンションに20代女性を連れ込み、突然キスを迫ったが、女性に拒まれると、「エッチしないと帰さない」などと女性を押し倒して行為に及んだ疑いが持たれている。 -
《熱愛報道には悲鳴も…》坂口健太郎 結婚発表に韓国ファンが示した“意外な反応” 「二股疑惑」を見出しにするメディアも
2026/09/08 18:45俳優・坂口健太郎(35)の電撃的な結婚発表が、海を越えた韓国でも大きな話題となっている。 坂口は9月6日、ファンクラブサイトを通じて、交際していた一般女性との結婚を発表。所属事務所も結婚を認めた。この一報を受け、隣国の韓国メディアも相次いで速報を打った。 「坂口さんは韓国の女性ファンから根強い人気を誇っています。’24年の日韓合作ドラマ『愛のあと -
「常習なのか?」板野友美 昨年もリッツ日光の脱衣所での動画撮影が発覚で厳しい声…炎上で問われる「一般常識の感覚」
2026/09/08 18:40今回が初めてではなかったのか――。高級ホテルでの“脱衣所撮影”が大炎上しているAKB48の元メンバー・板野友美(35)。さらに騒動によって、新たな疑惑も浮上している。 発端となったのは、9月3日に板野のYouTubeチャンネルで公開された「【夏休み】ひさしぶりに親子3人で日光家族旅行【vlog】」と題する動画だった。 板野は夫でプロ野球・東京ヤク -
「初めから盗るな」高市政権“現金給付”検討報道に強まる批判…党関係者が明かす「参院選で過半数確保に“先手”」内情
2026/09/08 18:15高市政権は、8月5日、2027年4月1日から飲食料品の消費税を現在の8%から1%に減税する方針を閣議決定した。この減税措置は2年間限定で実施され、2029年4月からは元の8%に戻す予定となっている。 9月5日、朝日新聞は《1%から8%に戻すのに合わせて、中低所得者への現金給付を検討していることがわかった》などと報じた。消費税率が1%から8%へと大増税となるため、引き上げの -
高市首相 進む“インフルエンサー化”、自分流貫く姿勢に「逆らうと冷や飯」財務省人事で政府内は萎縮
2026/09/08 18:00災害に対する政府の対策について、SNSを使って発信することが多く、会見には消極的なことで知られていた高市早苗首相(65)。「インフルエンサー総理」とも呼ばれているが、最近は週に1度は会見をして、永田町を驚かせているという。 「野党議員秘書からは、記者会見の頻度があがっていることについて『図太い精神力の高市さんでも、やはり世間の評価は気になるのかな』という声が聞こえてきます