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田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわり
2026/10/11 06:00美容整形業界のリアルな光と闇を描き出し、大きな反響を呼んでいるNetflixで配信中のドラマ『ダウンタイム』。松岡茉優(31)主演の同作において、もう一つの主役とも言えるのが、劇中に登場するリアルすぎる特殊メイクや造形の数々だ。 これらを手掛けた特殊メイクアップアーティストのAmazing JIROさん(51)は、自身のXで渡部篤郎(58)のダミー人形の写真を公開し、70 -
『ダウンタイム』、『国宝』吉沢亮の老けメイクも手掛けた特殊メイクアーティストが追求する「アナログにしかできないこと」
2026/10/11 06:00【前編】田中みな実も「毛布かけてあげて」と騙された…『ダウンタイム』のリアルすぎる“ダミー人形”生んだ特殊メイクのこだわりから続く 話題沸騰中のNetflixシリーズ『ダウンタイム』。ドラマのなかで披露された極限までリアルな特殊メイクやダミー人形が、SNSを中心に注目を集めている。ドラマを彩る精巧な作品の数々を制作したのが、特殊メイクアップアーティストのAmazing J -
《スキンケアも最低限》山口百恵さん アイドル時代から67歳まで貫く薄化粧…きっかけとなった「友和の言葉」
2026/10/10 11:00「乾燥が少し気になる季節になってきましたが、百恵さんの肌はいつもとても奇麗と評判。ですが、スキンケアにはあまりお金や手間はかけていないそうです」 こう話すのは三浦家の知人。百恵さん(67)の美肌には彼女らしい“清貧の精神”が隠されていた。 「百恵さんは14歳で芸能界入りして瞬く間に絶大な人気を博し、’70年代にもっともレコードを売り上げた歌手とし -
《めっちゃ可愛い》佳子さま “巧みなスカーフ&リボン”使いが光る!京都ご訪問で魅せられたファッションへの“こだわり”
2026/10/10 11:0010月6日と7日、京都府を訪問されていた佳子さま。開催中の「全国都市緑化祭」に出席するためだったが、式典に先立つ6日には、無形民俗文化財「和知人形浄瑠璃」や、地元の高校生が育てる菊を鑑賞された。 この日の佳子さまは、ベージュのジャケットとロングスカートのセットアップに、茶色のパンプスを合わされた秋らしい装いだった。 「髪型も、佳子さまらしい差し色 -
今年の『紅白』に初出場してほしいと思うアーティストランキング!3位ヨルシカ、2位モナキを抑えた1位は?
2026/10/10 11:0010月9日、大みそか恒例のNHK『紅白歌合戦』の司会を、俳優・堺雅人(52)と二宮和也(43)、さらに芦田愛菜(22)が務めることが発表された。堺と二宮は、現在放送中の大人気ドラマ『VIVANT』(TBS系)で共演している。 発表を受け、二宮はさっそく自身のXを更新。《二宮和也は全勢力をかけて堺雅人に協力する》と、ドラマ内のセリフを引用して意気込みをつづった。これに対して -
高市首相「風評に関わる」発言は「値下げ強要だ」…自らも店を休業した元市長が語る「値下げできない店へのSNSでの密告、叩きが心配」
2026/10/10 11:00「高市首相はテレビのインタビューで、食料品の消費税率が現行の8パーセントから1パーセントに引き下げられたとき、それ以前と同じ値段で売っているお店があったら『その店の風評に関わる』と発言しました。この発言にSNSでも多くの批判が集まりましたが、一国の総理大臣の発言としては、非常に大きな問題だと私も思います」 こう話すのは、前岩手県陸前高田市長の戸羽太氏(61)だ。 & -
「正直リスペクトもしてない」“ATSUSHIそっくり”芸人が引退宣言で“逆ギレ”…EXILEも「魅力ない」と酷評しSNS「痛すぎ」と批判続出
2026/10/10 11:00昨年9月、歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜で悪名を轟かせたものまね芸人が、今年いっぱいでそのキャリアに幕を下ろすようだ。 その芸人とは、EXILE・ATSUSHI(46)のものまねで知られるRYOだ。10月9日、RYOはXに文書を公開し、《私、EXILE ATSUSHIそっくりタレント芸人RYOは 年内2026.12.31を持ちまして EXILE ATSUSHIそっくり -
和久田アナ NHK独立後の報道番組が開始半年で未だ低迷…視聴率アップへの「秘策」
2026/10/10 11:00「視聴率が低迷している『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系)ですが、和久田麻由子アナ(37)本人は威圧的な態度をとることはなく、本番前後もスタッフたちと気さくに話し込んでいますよ。 局内では、視聴率が振るわない責任を和久田さんに問う声は少なく、どちらかというと番組の制作態勢やプロデューサーに低迷の原因があると考えられているそうです」(日本テレビ関係者) &n -
「匂いますねぇ」紗栄子とワンオクRyotaに熱愛報道 交際発覚前から見せていた“繋がり”にファン騒然
2026/10/10 11:00タレント、実業家、そして母――。様々な顔を持つ、才色兼備な人気者に“春”が報じられた。 10月9日、「FRIDAY DIGITAL」が紗栄子(39)と人気ロックバンド「ONE OK ROCK」のベーシスト・Ryota(37)との熱愛を報じた。記事によると、10月上旬に韓国へ向かうため羽田空港を訪れ、手をつないで歩く姿をキャッチ。2人は東京の堀越高校に通っていたことから顔見 -
「何かが壊れたのか」の声も…32歳元TBS女性アナ 局退社→“赤ベンツ王子”と離婚→“ハイレグ”写真集発売の迷走
2026/10/10 11:00《離婚で何かが壊れたのか、元々こういう人で吹っ切れた結果なのか…》 《完全に迷走状態だね。フリーアナ飽和状態で、こんなネタ出さないと仕事貰えないのだろうな》 《元局アナでフリーになってもアナウンスの仕事に恵まれないと露出系に走るのがお決まりのようだ。女性アナは多少の需要があるが男性アナは他にあるかなぁ》 元TBSで現在はフリーアナウンサーの山本里菜(32)が8日、自身 -
中森明菜 本格復帰から4年…今年こそは『紅白』出場が期待できる「いつもと違うワケ」
2026/10/10 11:00「今年は例年の動きと明らかに違います」 そう語るのは芸能関係者。 今年7月にシングル『ごめんと、すきと、』をリリースし、音楽活動に精力的に取り組む中森明菜(61)。年末の大舞台に向けて、出演の機運が高まっている。 「今年、明菜さんは6月にバラエティ番組『Golden SixTONES』(日本テレビ系)、7月には30年ぶり -
「別人になった」「違和感しかない」消えたカリスマギャルの近影に衝撃…紅白歌手と破局→パニック障害&拒食症で37kgに→7年間の活動休止→いじめ被害告白後の現在地
2026/10/10 11:0090年代終盤から一時代を築いた“カリスマギャル”が近影を披露。その姿に、ネット上では驚きの声が相次いでいる。 10月5日にInstagramを更新し、動画を公開したのは安西ひろこ(47)。1996年に芸能界デビューすると、瞬く間にギャルのカリスマ的存在となり、若者から絶大な支持を集めた。 2001年10月には、同年にデビューし『NHK紅白歌合戦』 -
「おかしいでしょ今の政治!」超大物女優(69)物価高を嘆く声に反響続々…背景にあった“キリスト教家系の教え”
2026/10/09 19:35「どう考えてもおかしい。年金だけのお年寄りとか、どうやって生きていけばいいの?」 ラジオからはこう叫ぶ声が――。 ある“超大物女優”が、ラジオ番組の生放送で、長引く物価高や高齢者をめぐる社会問題について「おかしいでしょ、今の政治!」と怒りを爆発させ、反響を呼んでいる。 その女優とは、大竹しのぶ(69)だ。 &nbs -
「Snow Man全員に贈った」キスマイ千賀が愛用する美容アイテムとは?生見愛瑠も「無人島に持っていきたい」と絶賛
2026/10/09 18:10Kis-My-Ft2の千賀健永(35)とモデル・俳優の生見愛瑠(24)が10月9日、都内で開催されたヘアケアブランド「LOVECHROME(ラブクロム)」の15周年記念イベントに登場した。 2011年の創設以来、独自の表面加工技術を採用したヘアコームなどを展開し、美髪を追求する人々から支持を集めてきたLOVECHROME。近年は海外にも進出し、国内外で注目を集めている。 -
「また起こったのか」沖縄女性殺害で米兵逮捕…地元選出議員が語る落胆と怒り「積極的に改善に動かない日本政府にも責任が」
2026/10/09 17:35「また起こったのか、という落胆と怒り。それから、やっぱり恐怖というのが強いですね」 そう語るのは、憲法学者で、参議院議員の高良沙哉氏(47)だ。沖縄県那覇市生まれの高良議員は沖縄大学人文学部教授を経て、2025年の参議院選挙に沖縄選挙区から立候補し、初当選。地元出身者として基地問題について強い関心を持ち、学者としても研究の対象としてきた。 10月 -
「民主主義の買収だ」不支持自治体の予算6割減…簗農水相と高市首相の“露骨すぎる手法”に元市長が警鐘
2026/10/09 17:05「予算の配分にあたって政治的な支持・不支持を持ち込まないのは当然のことであります。改めて適切な予算配分を徹底させてまいります」 10月7日、衆議院本会議で、簗和生農林水産大臣(47)の「予算カット」発言について問われ、こう述べたのは高市早苗首相(65)だ。 質疑の背景には、簗大臣が就任前の今年5月に出席した地元の集会で、今年2月に行われた衆議院選 -
「挑発してる?」農林水産省 刺身“完食”報告しただけのX投稿がなぜか炎上…同省担当者が明かした“投稿の意義”
2026/10/09 16:50水産庁が’22年に制定した「さかなの日」。毎月3日~7日がこの日にあたり、水産物の持続可能な消費の拡大に向けた取組が行われているのだが、最近、この「さかなの日」をめぐって物議を醸す出来事があった。 発端は、農林水産省の公式Xが10月7日に公開した写真。《この刺身、農水省職員が食べるとこうなります》とのキャプションと共に、マグロやサーモンの刺身、これらに添えられた大葉や大根 -
「アゴが3センチ伸びてた」整形1000万円公表の二世タレント 衝撃の顔面変化を告白…薬局も深夜通いの“美白生活”→飽くなき美への追求
2026/10/09 16:40整形を公表している二世タレントの、飽くなき美への追求が話題となっている。 10月9日、韓国最新コスメTV通販「麻布ストア」の公式Instagramに登場したのは、桑田真澄(58)の息子であるMatt(32)だ。 投稿された動画の中でMattは、「一回すごい痩せたときは、免疫すごい下がっちゃって、顎が腫れたりしたんですけど」と、ハワイ旅行中に起きた -
「絶対許せない」千葉西総合病院 ICUの高齢患者を「おばあたーん」呼びで晒し…流出した看護師の“キラキラVlog”投稿に批判噴出
2026/10/09 16:40「BeReal」など新たなSNSが普及するいっぽうで、度々問題視されている不適切投稿。今年4月にも西日本シティ銀行など各企業で、従業員が撮影・投稿した画像や動画が拡散し、内部情報が漏洩する事態が発生した。しかし、社会問題として認識されるようになった現在も、依然として“根絶”にはいたっていない。 千葉県松戸市の医療法人徳洲会千葉西総合病院は10月8日、公式サイトで「当院職員 -
「パパはいないです」未成年飲酒&不倫報道で消えた女性タレント YouTube開設…“奔放言動”の裏で明かした芸能界引退後の“収入源”
2026/10/09 15:45未成年飲酒や不倫疑惑などの騒動により、表舞台から姿を消した女性タレントがYouTubeチャンネルを開設。動画内で芸能界を離れた後の“収入源”を赤裸々に明かし、波紋を呼んでいる。 10月8日に自身のYouTubeチャンネルを開設したのは、元タレントの今森茉耶(20)だ。 今森は2023年に『ミスマガジン』のグランプリを獲得。2025年放送の特撮ドラ -
「流石に遅くない?」HIS パスポート情報流出発覚から“約1年後”に公表で物議…広がる疑念に広報が明かした事情
2026/10/09 15:10旅行大手「エイチ・アイ・エス(HIS)」の発表が、インターネット上で大きな波紋を広げている。10月7日、同社は顧客のパスポート情報など600件超が流出したと公式に発表したのだ。 「タイ現地法人『H.I.S. TOURS CO., LTD.』のファイルサーバーが不正アクセスを受け、日本で取得した個人情報の一部・最大627人分のパスポート情報などが流出した可能性があると発表。 -
検挙率ワースト1位は大阪府…ジャーナリストが指摘「警察の数字至上主義が生む捜査の偏りと“容疑被せ”の実態」
2026/10/09 14:30「検挙率は、警察の捜査対象となっている事件の数(認知件数)に対しての、検挙件数の割合です。分母である認知件数には、万引きなどの比較的軽い罪も含まれるため、大都市圏は検挙率が低くなる傾向があります」 警察に詳しいジャーナリストの寺澤有さんは、今年8月に発行された「警察白書」の「検挙率」の背景についてこう語る。同白書には、例年通り都道府県別の検挙率が掲載されている。 & -
農水大臣のポストはなぜ“鬼門”なのか…簗農相の予算介入疑惑で浮かぶ、官僚が逆らえない「自民党の権力」
2026/10/09 12:45簗和生農林水産大臣(47)が、過去に自身の選挙区内の自治体に対する国土交通省の予算配分に不当に介入した疑惑が持ち上がっている。 今年2月の衆議院選挙で自分を応援した首長の自治体には予算を多く配分し、そうでない自治体の予算は減らすように働きかけたのではないかという疑惑だ。 「官僚が逆らうことができない“自民党の権力”と忖度の構造がある。この程度のこ -
大谷翔平 テレビに映ると大はしゃぎ…愛娘の“意外な推し選手”浮上に思わず苦笑い
2026/10/09 11:00「大谷選手は、スイングの微調整に集中するため、基本的に室内でフリーバッティングをします。今回珍しく屋外で行った背景には、復帰後の打席で気になっていた箇所を確認・修正したい意図があったのでしょう」 そう話すのは、『メジャーリーグ・完全データ選手名鑑2026』(廣済堂出版)の編著者でスポーツライターの友成那智さんだ。 9月30日(日本時間、以下同)、 -
宮根誠司『ミヤネ屋』最終回で有終の美も“新番組MC就任”が難しい「厳しい現実」
2026/10/09 11:00降板は、絶妙のタイミングだったかもしれない。10月2日、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作・日本テレビ系)が20年の歴史に幕を閉じた。最終回の世帯視聴率は5.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)。裏番組の『ゴゴスマ』(CBC制作・TBS系)の4.2%を上回り、同時間帯トップで有終の美を飾った。 MCを務めた宮根誠司(63)は番組で「今の正直な気持ちを言うと、