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“意味深”発言を連発…笑福亭鶴瓶「俺一体何したんや」いまだに尾を引く “中居正広”騒動
2025/02/17 11:35「ナカイが結婚しましてね……」 16日深夜放送の『ヤングタウン日曜日』(MBSラジオ)でそう語ったのは、落語家でタレントの笑福亭鶴瓶(73)。 番組の始めに、鶴瓶は「マスコミの方がいっぱい聞いておられる」と前置きすると、「この番組はすぐニュースになる」と共演者の声も漏れ聞こえた。すると、冒頭の言葉をぶっこんだのだった。 -
「冬の月曜日の朝」は心筋梗塞が増える!? 医師が教える突然死防ぐ「体内時計」の整え方
2025/02/17 11:00《冬の月曜日の朝は死亡率が2~3倍上昇する》 こんなショッキングな報告をするのは、『時間治療 病気になりやすい時間、病気を治しやすい時間』(ブルーバックス)の著者であり、東京女子医大名誉教授で戸塚ロイヤルクリニック医師の大塚邦明先生だ。 「『冬』『月曜日』『朝』というのは、いずれも心臓、脳血管の重篤な疾患が現れやすいタイミングです。 &nb -
「根明じゃないところに親近感を覚えています」板垣李光人×中島裕翔 オフに遊ぶなら「夢の国で一緒にかぶり物しようね」
2025/02/17 11:00板垣李光人(23)とHey! Say! JUMPの中島裕翔(31)がドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』で初共演。かけがえのない絆で結ばれたバディを演じる。原作から飛び出したような再現度の高さと、2人の仲のよさの“秘密”に迫る! 初共演ながら、すでに親密な雰囲気がただよう2人。一緒に過ごすうちに気付いたお互いの魅力とは? 中島「かわいら -
亀梨和也 KAT-TUN解散後に噂される「中居正広の後継」と「ソロライブ計画」
2025/02/17 06:00「今回このような結果になってしまったこと、心より申し訳なく思っています」 2月12日、驚きの報が飛び込んできた。KAT-TUNが3月いっぱいをもって解散すると発表されたのだ。 亀梨和也(38)は14日、有料会員向けのブログで冒頭のようにコメント。解散は、長い時間のなかで至った結論だった。 「KAT-TUNは01年に結成し -
「家族にとって最大の敵」芸能界37年の勝俣州和が元客室乗務員妻のため「やめた趣味」
2025/02/16 11:00【前編】「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由から続く 勝俣州和(59)は私生活では2年間の交際を経て’02年10月に結婚。朝4時起きの勝俣は早朝デートを繰り返し、東京ディズニーランドのシンデレラ城の前で「幸せになろうよ」とプロポーズした。決め手は何だったのか。 「結婚前、 -
「顔がカッコ良すぎたのが逆に不運」若手俳優の間で起きた木村拓哉ブーム!元“謹慎”俳優も名作ドラマにどハマり
2025/02/16 11:00「1月23日に電撃引退した中居正広さん(52)に関して、いまだに木村拓哉さん(52)は沈黙を貫いています。それが彼の“美学”だとネットでは賞賛の声が相次いでいます」(スポーツ紙記者) 中居の引退当日、元SMAPメンバーで「新しい地図」の稲垣吾郎(51)、草彅剛(50)、香取慎吾(48)は、所属事務所を通じ、《突然のことでまだ心の整理がついておらず、言葉が見つかりません。現 -
「誰も僕をライバルだと思わない」「テレビは学芸会」勝俣州和語る芸能界37年“ファン0人説”も生き残れた本当の理由
2025/02/16 11:00「僕は大家族で育ったとも、結婚して子供がいるとも思われてないんですよ」 昔も今も、勝俣州和(59)は短パン姿で「シャーッ!」と叫んでいる。そして来月には還暦を迎えるという。 人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で「ファン0人説」を提唱されながらも37年にわたって、浮き沈みの激しい芸能界で生き残っている秘訣とは─―。 &nb -
《復活してほしい音楽番組ランキング》3位『HEY! HEY! HEY!』、2位『夜ヒット』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00平成から令和にかけて減り続けている歌番組。かつては『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』(フジテレビ系)や『うたばん』(TBS系)など、人気を博したレギュラー番組も多かった。しかしYouTubeなどの動画配信コンテンツでアーティストやレーベルが楽曲MVを公開する流れが主流となり、歌番組の需要は激減。『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)などのフェス型特番はあるものの、歌番組を通して最新 -
《2024年放送》「続編が見たい」連ドラランキング!3位『海のはじまり』『ライオンの隠れ家』、2位『相棒 season23』を抑えた1位は?
2025/02/16 06:00近年、最終回を迎えた時によく話題になるのが“ドラマロス”。毎週の楽しみがなくなってしまうことに寂しさを感じ、中には「やる気が起きない」「心にぽっかり穴が空いた気分」という人も。人気ドラマの場合には、“ドラマロス”が社会現象となるケースもあるほどだ。 一方で“ドラマロス”になるのは、そのドラマに対する評価が高いことも意味する。毎年新たなドラマが数多く制作されているが、「もっ -
愛子さま 鴨場接待デビューは佳子さまとご一緒に!“ペアご公務”急増の陰にLINEで連絡取りあう「親密連携」
2025/02/16 06:00「鴨場接待は’19年12月に実施されて以来、コロナ禍を挟んで開催されるのは約5年2カ月ぶりです。当初は昨年11月19日に予定されていましたが、同月15日に三笠宮妃百合子さまが薨去されたため、延期となっていました。愛子さまの“鴨場デビュー”だけでなく、佳子さまとの“ペアご公務”と相まって、宮内庁内でも期待の声が上がっていました」(皇室担当記者) 2月14日、千葉県市川市にあ -
《対応に差》千葉県知事は立花氏の“2馬力選挙”を「迷惑」と断固拒否…兵庫・斎藤知事は貫く“沈黙”
2025/02/15 11:00「いわゆる2馬力選挙は本来、公職選挙法の趣旨として想定していない。多くの有権者にとっても違和感のあることだと思う」 2月12日、記者団の取材に対してこう述べたのは、3月13日投開票の千葉県知事選に出馬する現職の熊谷俊人氏(46)だ。知事選には、政治団体「NHKから国民を守る党」の代表・立花孝志氏(57)も出馬を表明しているが、当選を目的とせず他の候補者を応援する「2馬力選 -
「僕、本当は人前に立つことが苦手なんです」神尾楓珠 家飲みは「麦焼酎ばっかり」
2025/02/15 11:00主演映画『大きな玉ねぎの下で』で、バーテンダーを演じている神尾楓珠(26)。自身も、おうちでお酒を作り、たしなむ機会があるという。ちなみに、ふだんは自宅でどんな過ごし方をしているのか。 「リビングのソファに座っていることが多いです。たまに1人でお酒を飲むときは、こういうカクテルじゃなくて麦焼酎ばっかり(笑)。少しでも時間があれば、ずっとサッカーのゲームをしています。親友の -
「カメラ回して!」佐藤夕美子 17年前の朝ドラヒロインの人生を変えた大女優からの一言
2025/02/15 11:00「8歳で初めて『アニー』に出演し、中学卒業まで子供ミュージカルにどっぷりひたっていましたが、高校入学を機に事務所に所属。高校最後の年に、記念のために受けたのが、朝ドラヒロインのオーディションだったんです」 こう振り返るのは、女優の佐藤夕美子さん(46)だ。複数回にわたる『甘辛しゃん』の審査を経て、最後はNHK大阪放送局で行われた最終審査へ臨んだ。 -
「なんて清楚で素敵」と歓喜の声!愛子さま 鴨場接待デビューで見せられた「グリーンコーデ」に広がる称賛
2025/02/15 11:002月14日、千葉県市川市にある宮内庁の新浜鴨場で、外交団接待に初めて臨まれた愛子さま。柔らかい陽が差し込む晴天に恵まれ、“鴨場接待デビュー”にふさわしい一日となった。 「鴨場接待は’19年に眞子さんと佳子さまが臨まれて以来、コロナ禍で中止されていたこともあり、約5年2カ月ぶりに開催が実現しました。愛子さまの鴨場接待は当初、昨年11月19日に埼玉鴨場で実施される予定でした。 -
名作だった「大河ドラマ」ランキング!『真田丸』、『龍馬伝』を僅差で抑えた1位の作品は? 【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から2025年大河ドラマ『べらぼう』が放送をスタート。主人公・蔦屋重三郎を演じる横浜流星(28)や、花魁・花の井を演じる小芝風花(27)の怪演に大きな注目が集まっている。 そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかで名作だと思う作品についてアンケートを行った。 多くの作品が話題になったが、最も視聴者の心を揺さぶったのはどの作品だろ -
山口百恵さん 三浦友和との百貨店デートを目撃!73歳の誕生日に贈った「プレゼントの中身」《25年2月第1週のベストスクープ》
2025/02/15 06:0025年2月第1週、『WEB女性自身』で反響が大きかった記事を再配信でお届けします。記事中の肩書きや情報などは掲載時のままです。 ■ 黒いコートに身を包み、左手に紙袋を持った女性が東京都内の老舗百貨店からでてきた。黒縁眼鏡をかけ、さらにマスクを着けているのは百恵さん(66)だ。 彼女の後ろには夫・三浦友和(73)の姿も。1月下旬の -
「もう会わんとこう」破局危機乗り越えたフジ・松村未央アナと夫・陣内智則の“奇跡” 結婚の裏にはもう1つの偶然も
2025/02/15 06:00タレントの陣内智則(50)が2月13日、トークバラエティ『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演し、妻でフジテレビの松村未央アナウンサー(38)との結婚を決意した瞬間を告白した。 ’17年に交際4年半を経て結婚し、今は6歳の女児の父となった陣内は、結婚の決め手を聞かれると「あんまり言ったことない話やけど、”ちょっと別れよう”みたいなことがあったの」と、週刊誌に2人の熱愛報 -
愛子さま 鴨場接待で各国大使と英語で挨拶!発揮される雅子さま譲り“抜群の語学力”
2025/02/15 06:002月14日、千葉県にある宮内庁の鴨場を訪れた愛子さま。佳子さまと共に12カ国の駐日大使ら約20人を招いた接待の案内役を務められた。 日本伝統のカモ猟を体験する「外交団鴨場接待」で、愛子さまが案内役を務められるのは初めて。1993年に初めて鴨場接待に参加された際の雅子さまを彷彿とさせる、深いグリーンの装いで参加された。放鳥する場面では愛子さまがトップバッターとなり、優しくカ -
NHK 旧ジャニ出演解禁から4カ月…新規起用の第一号に選んだ「人気グループ」
2025/02/15 06:00昨年10月にSTARTO ENTERTAINMENTに所属するタレントへの新規起用を再開する方針を発表していたNHK。4カ月が経過し、動きが活発化している。 NHK BSで放送されている建物の解体現場に密着する番組『解体キングダム』ホームページの2月15日放送回の出演者欄にHey! Say! JUMP・伊野尾慧(34)の名前がクレジットされていたのだ。 -
「後払いでこれ?」大谷翔平 世界21位入りを実現した「驚異の副収入額」にネット騒然
2025/02/15 06:00ドジャース・大谷翔平(30)の“副収入”に注目が集まっている。 2月12日(現地時間)、アメリカのスポーツ経済メディア「Sportico」が、‘24年に世界で最も稼いだアスリート100人のリストを発表。日本人では21位に大谷、29位にドジャースの山本由伸(25)、81位にプロボクサーの井上尚弥(31)が名を連ねていた。 ‘24年の年収が7250万 -
つまらなかった「大河ドラマ」ランキング…3位『光る君へ』、2位『どうする家康』を抑えた1位の作品は?【2010年以降】
2025/02/15 06:001月5日から放送開始された2025年の大河ドラマ『べらぼう』。主人公・蔦屋重三郎役の横浜流星(28)や、花魁・花の井役の小芝風花(27)の熱演が話題を呼ぶ一方で、初回の視聴率は歴代最低という厳しいスタートとなった。 そこで本誌は、2010年以降の「大河ドラマ」のなかでつまらなかったと思う作品についてアンケートを行った。 同率の第3位は『光る君へ』 -
「大丈夫?」渡邊渚 多忙生活のなか見せた“プライベート姿の異変”に寄せられる心配の声
2025/02/14 19:08《好きな格好をして、やりたいことをやって、行きたいところへ行って、会いたい人に会って。ただそういう毎日を過ごしたい》 2月13日、Instagramを更新し、こう綴ったのは元フジテレビアナウンサーの渡邊渚(27)。白いブラウスと透け感のあるベージュカラーのトップスを着用した渡邊の姿が交互に移される動画が添えられており、ファンに向けて手を振る様子もおさめられていた。 -
KAT-TUN解散協議中に女子大生と密会…亀梨和也の退所が中丸雄一の不祥事で遅れた可能性
2025/02/14 19:00人気アイドルグループ「KAT-TUN」が、今年3月末で解散することが明らかになった。2月12日に発表された情報によると、メンバーの亀梨和也(38)は退所、上田竜也(41)と中丸雄一(41)は個人として事務所との契約を継続するという。 発表では、「およそ1年にわたりメンバーと協議を重ねた結果」の解散だとされている。 1年前というと、大体2024年の -
中丸雄一 “唯一の居場所”KAT-TUN解散でのしかかる「億ション8千万円ローン」
2025/02/14 18:102月12日、人気アイドルグループ・KAT-TUNが3月31日をもって解散することが発表された。解散に伴って亀梨和也(38)はSTARTO ENTERTAINMENT(以下、STARTO社)を退所し、上田竜也(41)と中丸雄一(41)は個人として契約を継続するという。メンバーの脱退が相次ぐもグループを守ってきた3人だが、デビュー20周年を迎えることなく活動に終止符を打つこととなった。 &nbs -
「バレンタインの贈り物?」雅子さま 歌会始の儀で詠まれた「三十一文字のラブレター」
2025/02/14 18:00《三十年(みそとせ)へて君と訪(と)ひたる英国の学び舎(や)に思ふかの日々の夢》 新春恒例の歌会始の儀で、雅子さまが披露された御歌。皇室御用掛として歌会始の儀の選者を務めた歌人の永田和宏さんはこう解説する。 「このお歌はとてもいい歌になったと思うんです。皇后さまが何首か送ってこられた中で、僕もこれがいいと思ったのですが、皇后さまもこれを選ばれたと