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レコ大 ミセス連覇達成もCreepy Nuts「BBBB」が受賞ならず違和感訴える声…昨年はYOASOBI「アイドル」が選外の波紋
2024/12/31 16:05「今年は本当にたくさん勉強をさせてもらった年でした。すごく胸がいっぱいです。ありがとうございます」 涙ながらに、こう語ったのは3人組バンド「Mrs.GREEN APPLE(以下ミセス)」のボーカル・大森元貴。12月30日放送の『第66回 輝く!日本レコード大賞』で、ミセスの「ライラック」が大賞を獲得。連覇は史上9組目で、バンドでは初という快挙を達成した。   -
紅白初出場と“膝スラ”で話題!新浜レオン「縫っても縫っても膝が『破レオン』しちゃうんです」
2024/12/31 11:00「夢は紅白出場!」 デビューから5年でその悲願を達成した新浜レオン(28)。演歌・歌謡界からは6年ぶりの初出場者となった。 「紅白にすごく憧れを持ってこの5年間頑張ってきたので、それが達成できて本当にうれしいです。初出場の会見、幕が下りた瞬間のあの景色はずっと忘れません」 11月19日にNHKで発表された会見の場では、木 -
「大谷翔平ファミリーに新しい家族が!?」顔相で切る!2024年の顔【顔相鑑定士・池袋絵意知監修】
2024/12/31 11:00大谷翔平の電撃結婚を世界中が祝福し、石破茂氏の総理大臣就任に日本中が注目するなど、ハッピーなことから残念なニュースまでいろいろあった2024年。顔相鑑定士・池袋絵意知先生が“今年の顔”9名+1頭を分析し、2025年の動きを予想! 【2024 No.1福顔は大谷翔平選手】 家族共通のたれ目は人間力の高さの表れ! 家族が増える日も近い!? 大谷選手 -
女性が選ぶ“苦手なフリー女子アナ”!3位の神田愛花、2位の滝川クリステルを抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/31 06:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
真美子夫人 第一子懐妊で叶った「4年前に綴った夢」にファン感激…夫・大谷の「人生設計シート」ともシンクロ
2024/12/31 06:00《Can’t wait for the little rookie to join our family soon!(編集部注:もうすぐ私たちの家族に小さなルーキーが加わるのが待ちきれない!)》 日本時間12月29日、近く第1子が誕生することをインスタグラムで明かしたドジャースの大谷翔平選手(30)。冒頭のように喜びをつづり、デコピンとともにピンク色のベビー服、白いベビー -
大谷翔平 左肩リハビリで延期したWS優勝後の「真美子さん一家とのハワイ旅行計画 」【2024年ベストスクープ】
2024/12/31 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 水原一平元通訳のまさかの裏切りという最悪の幕 -
過去20年でよかったと思う「紅白司会」ランキング!3位綾瀬はるか、2位中居正広を抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/31 06:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
愛子さま 両陛下ご訪英で不在のなか見せられていた「退社ルートの異変」【2024年 ベストスクープ】
2024/12/31 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 天皇皇后両陛下が国賓としてイギリスをご訪問中 -
心から祝福した「今年結婚した有名人」ランキング!圧倒的1位大谷翔平に次ぐ2位3位は?
2024/12/30 18:00大谷翔平選手の結婚発表に世界中が沸いた2024年。今年も売れっ子同士の結婚から、芸能人と一般人との大人婚まで、結婚のニュースが多い1年だった。 そこで本誌は20〜60代の男女500人を対象にし、心から祝福した「2024年に結婚した有名人」についてアンケートを実施した。 3位はKinKi Kids・堂本剛(45)&ももいろクローバーZ・百田夏菜子( -
もう一度見たい名作「キムタクドラマ」ランキング! 2位の中山美穂さんとW主演のサスペンスを抑えた1位は?
2024/12/30 18:00木村拓哉(52)が主演を務めた『グランメゾン東京』(2019年、TBS系)から5年、ファン待望の続編となるスペシャルドラマが12月29日に放送、30日には映画『グランメゾンパリ』が公開となった。木村が演じる天才フランス料理シェフ・尾花が慢心から仏パリに構えた店や仲間を失い、どん底から世界最高の三つ星レストランを目指す物語だった1作目。今回のスペシャルドラマでは「グランメゾン東京」が三つ星を獲得後の -
《入札価格が1.5倍に》海苔が食べられなくなる日が来る!? 生産者を襲う“環境の変化”と“高齢化”
2024/12/30 16:00お正月シーズンお餅を食べる機会も増えるが、そのお餅に巻く海苔が食べられなくなるかもしれないという。 ちょうど今は新海苔のシーズン。新海苔とは、最初に収穫される『初摘』のもの。 『一番摘み』とも呼ばれ柔らかくて香り高く、味がよいのが特徴だが、この海苔にも値上げの危機がおとずれている。 おにぎり専門店では、一個360円のたら -
「貰いそびれ年金」当事者死去でも1千万円超取り返したケースも!年金探偵が教える「請求漏れ」阻止した実例【後編】
2024/12/30 11:00「介護保険料の引き上げなどにより、年金の支給額は少なくなっています。そもそも、請求の手続きをしないと年金は受け取ることができません。 もしや、あなたのご両親の年金に“請求漏れ”や“貰いそびれ”はありませんか? 高齢の親御さんに代わって、子どもや孫が『請求漏れ年金』を発見し、貰いそびれた分を受け取るケースもあるんです」 そう教えてくれたのは、“消え -
「貰いそびれ年金」請求で462万円取り戻せた!年金探偵が教える「請求漏れ」阻止した実例【前編】
2024/12/30 11:00「介護保険料の引き上げなどにより、年金の支給額は少なくなっています。そもそも、請求の手続きをしないと年金は受け取ることができません。 もしや、あなたのご両親の年金に“請求漏れ”や“貰いそびれ”はありませんか? 高齢の親御さんに代わって、子どもや孫が『請求漏れ年金』を発見し、貰いそびれた分を受け取るケースもあるんです」 そう教えてくれたのは、“消え -
【追悼】「子供のような無邪気な笑顔は忘れられません」竹下景子がつづった“西田敏行さんへの手紙”
2024/12/30 11:00「初めてお会いしたのは 50年前の時代劇ドラマ『ふりむくな鶴吉』の現場でした。楽屋でよくエルヴィス・プレスリーを歌ってくださって、場を盛り上げていらっしゃいました。それはそれはとてもいいお声でした。収録後は新宿の焼き鳥屋さんに連れていってくれたこともありましたよね。それからほかの仕事でも時おり共演させていただきましたが、明るくてその場を引っ張ってくれる印象は変わらなかったです。 -
「やっぱり!」大谷翔平 真美子夫人の妊娠発表、ファンの間で指摘されていた“予兆”
2024/12/30 11:00日本時間12月29日(日本時間、以下同)にInstagramを更新したドジャース・大谷翔平選手(30)。 《Can’t wait for the little rookie to join our family soon!(編集部注:もうすぐ私たちの家族に小さなルーキーが加わるのが待ちきれない!)》という文面と共に、デコピン、ピンク色のベビー服、白いベビーシューズ、そして -
《祝30歳》佳子さま 例年と雰囲気変えた“真っ赤なコート”お姿に絶賛続出!ご公務邁進の1年で高まる存在感
2024/12/30 11:0012月29日、30歳のお誕生日を迎えられた佳子さま。当日に公開された映像では、鮮やかな赤いコートをお召しになり、柔らかな陽射しが差し込む赤坂御用地を散策されるご様子が収められていた。 これまで公開されてきたお誕生日の近影では、ブルーやミントグリーン、ホワイトのコートなどを選ばれていた佳子さま。昨年は姉の眞子さんから受け継がれた水色の振袖をお召しになっていたが、今年はガラリ -
雅子さま 英国訪問で進む闘病中のキャサリン妃とのご面会計画…重ねられる「適応障害でバッシングの過去」【2024年ベストスクープ】
2024/12/30 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 今年6月下旬に、国賓として天皇陛下とイギリス -
山口百恵さん 運転を教わり、愛車もパジェロに…急逝した名ドライバー義兄と「37年の絆」【2024年ベストスクープ】
2024/12/30 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 今年3月に75歳でこの世を去ったラリードライ -
大谷翔平 真美子夫人との“ホラー映画”鑑賞告白が話題!「センス良すぎ」とチョイス絶賛された「超名作ドラマ」は?
2024/12/30 11:0012月28日(日本時間29日)、真美子夫人の妊娠を発表したドジャースの大谷翔平選手(30)。今年2月28日(日本時間29日)に結婚を発表してから、ちょうど10カ月。大谷&真美子夫人一家はさらに賑やかになりそうだ。 イベントなどで度々仲睦まじい様子を見せては、ファンを笑顔にしてきた大谷と真美子夫人。私生活も注目を集めてきたが、12月27日に配信された『Number Web』 -
《白組編》紅白歌合戦「見たいと思う」歌手ランキング!3位Creepy Nuts、2位THE ALFEEを抑えた1位は?
2024/12/30 06:00大晦日の恒例番組『NHK紅白歌合戦』。今年のトップバッターは、ME:Iとこっちのけんと。ME:Iはデビュー曲の「Click」を、こっちのけんとはサビの「ギリギリダンス」がSNSで注目された「はいよろこんで」を披露する。 今年話題になった注目のグループから、懐かしのアーティストまで様々な顔ぶれが登場する紅白。果たして、最も注目されているアーティストは誰だろうか? 20〜70 -
成功していると思う元子役ランキング!3位鈴木福、2位浜辺美波を抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/30 06:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
天皇陛下、彬子さまのご著書がベストセラーに!宮内庁に聞いてみた“印税の寄付先”
2024/12/30 06:002024年、彬子さまのご著書が注目を集めた。彬子さまは女性皇族としては初めて英国の名門・オックスフォード大学で博士号を取得しており、留学記『赤と青のガウン オックスフォード留学記』(PHP研究所)を2015年に出版されていたが、それが読者による「プリンセスの日常が面白すぎる」というXへの投稿をきっかけに“バズ”り、4月に文庫化。以降、30万部を突破するベストセラーになった。 -
絶対に見たい2025年始特番ランキング!3位『相棒』2位『芸能人格付けチェック!』を抑えた1位は?
2024/12/30 06:00毎年、テレビ局が威信をかけて臨む年始特番。お馴染みの長寿特番をはじめ、バラエティ、スペシャルドラマなど各局の特徴や強みが出るこの時期、どの番組を視聴するか悩む人も多いのでは。 そこで、実際に視聴者が楽しみにしているのはどの番組なのか、本誌は20代?60代の300人にアンケート調査を実施。「絶対に見たい・見たくない年始特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たい年 -
絶対に見たくない2025年始特番!3位『さんタク』2位『箱根駅伝』を抑えた1位は?
2024/12/30 06:00今年も年末年始にかけて多くの特番が放送される。毎年、バラエティを始め、スペシャルドラマなど気になる番組が目白押しだが、中には視聴者が《もう飽きた》と思うような番組もあるようだ。そこで、本誌は20代~60代の男女300人に「絶対に見たい・見たくない年末特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たくない年末特番」のランキングを発表する。 第3位に選ばれたのは1月1日に -
雅子さま 被災地ご訪問で“立ち上がってお手振り”を。継承される「美智子さまスタイル」とは
2024/12/30 06:0012月17日、冷たい雨の中、石川県輪島市を訪問された天皇陛下と雅子さま。東京から奥能登への日帰りというハードなスケジュールのなか、元日の能登半島地震に加え、9月の豪雨被害に見舞われた輪島市の被災現場や避難所など各所を回られた。 輪島中学校で両陛下からお声がけされた市中泰雄さん(86)は、輪島塗の塗師屋として50年にわたる経歴を持つ。地震があった元日から避難生活を送り、7月