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『M-1』決勝の最年少芸人(26) 中2で悪性リンパ腫、サッカー選手の夢も諦め…大躍進の裏にあった“壮絶半生”
2024/12/23 15:35「『楽しもう』『いつも通りやろう』って思ってたんですけど、なかなかできないもので。緊張でいつも通りできず……。メンタル面とか全部鍛え直して。もう髪型とかも全部チェンジで!」 前回王者である令和ロマンが大会史上初の2連覇を果たした、漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。12月22日に行われた決勝戦の終了直後に配信された『祝!20回 漫才 -
斉藤由貴 結婚30年で離婚…直前に密着番組で見せていた「複雑胸中」と「号泣」
2024/12/23 12:35女優で歌手の斉藤由貴(58)が離婚していたことが『女性自身』の取材でわかった。93年に電撃結婚し、99年に長女で女優の水嶋凜(25)、2003年に長男(21)、2004年に次女(20)が生まれ子宝に恵まれるも、今年春ごろに離婚に至っていた。 本誌が22日に斉藤の離婚を報じる少し前に、“異変”は起きていて――。 12月17日放送の『めざまし8』(フ -
睡眠の質を高める「レンチン」ヨーグルト 腸内環境整えて免疫力もアップ!
2024/12/23 11:00厳しい寒さが続き、「たくさん寝ているのに日中眠い」「体がだるい」「目覚めが悪い」といった睡眠に関する悩みを抱えている人も多いのではないだろうか。 「睡眠の質の低下は、自律神経の乱れを引き起こす原因になります。特に50歳を過ぎた女性は、ホルモンバランスが崩れることで、自律神経が乱れやすくなります。 その結果、メンタルの不調や体力の低下を招くだけでなく、関節リウマチなどの深刻 -
ほうれん草とベーコン、大根としらす…意外な「NG食べ合わせ」が栄養素を無駄にする!
2024/12/23 11:00これから年末年始に向けて、おいしいものが食卓をにぎわすようになる。そこで気になるのが“食べ合わせ”だ。 食べ合わせが悪い組み合わせと聞いて、真っ先に思い浮かぶのは「うなぎと梅干し」。 しかし、これはまったくの迷信で、医学的根拠はない。逆に、今では栄養面ではすばらしい食べ合わせとされている。 だが、毎日普通に口にしている食 -
「年齢を言い訳にしない」織田信成37歳で“11年ぶり全日本選手権”大健闘の涙に視聴者「もらい泣き」続出
2024/12/23 11:00「感謝の気持ちでいっぱい。平坦な道ではなかったからこそ坂を駆け上がる力をつけられた。豊かなスケート人生でした」 12月21日、フィギュアスケートの全日本選手権第2日が大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで行われ、男子フリーでSP5位の織田信成(37)は150.15点を獲得。合計234.68点で、表彰台目前の4位だった。試合を終え、織田選手は改めて引退を口にし、涙を浮かべて -
絶対に見たくない年末特番ランキング! 3位『逃走中』、2位『日本レコード大賞』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00昨年、大晦日放送の特番で高視聴率を記録したのはテレビ朝日系の『ザワつく!大晦日』。世帯視聴率は12.3%で、2年連続で民放1位を獲得した。 一方で昨年の『紅白歌合戦』は第2部で31.9%、第1部で29.0%と、普通の音楽番組と比較すると非常に高い視聴率を記録したが、ともに過去最も低い世帯視聴率となった。かつては60%を超える国民的番組であったが、今では民放番組と数字を競っ -
斉藤由貴 夫と離婚で財産分与も受けていた…“W不倫報道”の医師と関係継続で朝帰りの日々
2024/12/23 06:00冬晴れの朝、ロングヘアをなびかせながら仕事に出かけて行ったのは女優・水嶋凜(25)。 母親の斉藤由貴(58)が、愛車で自宅に帰ってきたのは、長女の“出勤”から1時間後だった。 サンダル履きで帽子を目深にかぶっており、表情はよくうかがえなかったが、朝帰り特有のけだるさが伝わってくる。 斉藤母娘を横浜市内の自宅付近で目撃したのは12月中旬のこと。 -
絶対に見たい年末特番ランキング!3位『アメトーーク』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/23 06:00毎年、テレビ局が威信をかけて臨む年末特番。お馴染みの長寿特番をはじめ、歌番組、バラエティ、ドラマなど各局の特徴や強みが出るこの時期、どの番組を視聴するか悩む人も多いのでは。 そこで、実際に視聴者が楽しみにしているのはどの番組なのか、本誌は20代〜60代の300人にアンケート調査を実施。「絶対に見たい・見たくない年末特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たい年末 -
アルプス山脈で結婚式、両親は飛行機事故に…波乱万丈な登山家・今井通子が『テレフォン人生相談』を32年続けるワケは?
2024/12/22 11:00来年1月で60周年を迎える、ニッポン放送の最長寿番組『テレフォン人生相談』。平日の昼の20分間、リスナーから電話で直接悩みを聴き、専門家たちがその場で解決するこのラジオを、誰もが1度は耳にしたことがあるだろう。 この番組の名物パーソナリティといえば、今井通子さん。32年間の出演で磨き上げた舌鋒鋭い物言いにファンの多い彼女は、なんと医師兼登山家という異色の経歴の持ち主だった -
《『踊る』が再始動》復活してほしい「刑事ドラマ」ランキング!『SPEC』『太陽にほえろ!』を抑えた1位は?
2024/12/22 11:0012月4日、人気シリーズ『踊る大捜査線』の最新映画『踊る大捜査線 N.E.W.』が’26年にスクリーンで“復活”することが発表された。織田裕二も青島俊作役で主演として帰還する。 1997年にフジテレビ系連続ドラマとしてスタートした“踊るシリーズ”。これまでにスピンオフを含む9タイトルの映画が製作され、今なお大人気を誇る“刑事モノ”に成長した。 2024年は、『踊る』シリー -
【テレフォン人生相談】「お若いなあと。ビックリですよ」ディレクターが最も印象に残った「80代女性」の恋愛相談とは?
2024/12/22 11:00【前編】アルプス山脈で結婚式、両親は飛行機事故に…波乱万丈な登山家・今井通子が『テレフォン人生相談』を32年続けるワケは?から続く 来年1月で60周年を迎える、ニッポン放送の最長寿番組『テレフォン人生相談』。平日の昼の20分間、リスナーから電話で直接悩みを聴き、専門家たちがその場で解決するこのラジオを、誰もが1度は耳にしたことがあるだろう。 この -
信子さま 薨去の義母・百合子さまのお見舞いにいかれず…娘姉妹にも亀裂で深まる「三笠宮家の家族問題」【2024年ベストスクープ】
2024/12/22 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 11月15日に老衰で薨去された三笠宮妃百合子 -
「松本さんの席でも問題ない」9年ぶりM-1審査員復帰のノンスタ石田が支持される理由
2024/12/22 06:00漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2024』(ABCテレビ)が12月22日に開催される。過去最多1万330組がエントリーするなかで勝ち上がったファイナリストはもちろんだが、“改革”が行われた審査員の布陣にも注目が集まっている。 12月15日に今大会の審査員が発表され、昨年の7人体制から9人体制に増員。初登場はアンタッチャブルの柴田英嗣(49)、オードリーの若林正恭(46) -
真美子夫人 水原氏の裏切りに涙、華やか衣装でレッドカーペットに…バスケ選手から“世界No.1野球選手”の妻になった「激動の1年」
2024/12/22 06:00今年も残すところあとわずか。年明けから様々な報道が駆け巡ったが、新天地ドジャースに移籍した大谷翔平選手(30)の電撃結婚はビッグニュースの1つだった。 今シーズンは右肘手術の影響で“二刀流”を封印するも、前人未到の「50本塁打-50盗塁」を達成、ナショナルリーグのホームラン王と打点王のタイトルを獲得するなど次々と記録を更新。ワールドシリーズを制覇したチームに大きく貢献し、 -
年末年始に見たい「SPドラマ」ランキング!3位『グランメゾン東京』、2位『相棒』を抑えた1位は?
2024/12/22 06:00今年も、年末年始にかけてスペシャルドラマが多数放送される。慌ただしい師走を超え、家でゆっくりしながらテレビで楽しみたい作品はあるだろうか? 本誌は「年末年始に観たいと思う“SPドラマ”」について、ドラマ好き500人を対象にアンケートを行った。視聴者のなかで期待値が高まっているドラマは、一体どの作品だろうか。 まず、第3位に選ばれたのは『グランメゾ -
《独自》斉藤由貴 今年春に夫と離婚していた!W不倫発覚から7年でついに決断
2024/12/22 06:001985年2月、『卒業』で歌手デビューした斉藤由貴(58)。40周年にあたる2025年2月から36年ぶりの全国ツアーを控えているが、実は私生活でも、ある“卒業”を果たしていたのだ。 テレビ番組での斉藤の発言に注目が集まったのは12月17日だった。スポーツ紙芸能デスクはこう語る。 「『めざまし8』(フジテレビ系)が斉藤さんを密着取材し、その様子を1 -
真美子夫人 一平ショックを払拭した40代の「アメリカ人英語教師」一緒にショッピングするほどの仲【2024年ベストスクープ】
2024/12/22 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 大谷翔平と結婚し、慣れないLAの地で生活する -
チェリまほ声優・小林千晃「正直、クリスマスデートもしたことないんです」
2024/12/21 11:00「クリスマスといえば、わが家の食卓にはチキンやローストビーフなどの肉料理がたくさん並んでいました。子供のころの僕は、あまり甘いものが好きではなかったので、ケーキ以外の料理を親が用意してくれたんだと思います。大人になってからは、クリスマスだからと特別にしたいこともなくて。正直、クリスマスデートもしたことないですね(笑)」 こう語るのは、アニメ『30歳まで童貞だと魔法使いにな -
空を飛ぶ“脅威のシロアリ”被害が東京・神奈川で拡大中! 早期発見のコツを有識者が解説
2024/12/21 11:00「このシロアリには、従来の防除方法がまったく通用しません。現状では完全に有効な防蟻方法(予防法)もなく、そのうえ、いったん家を食い荒らされてしまったら……現在の技術では完全に駆除することも難しい。ゆえに“脅威のシロアリ”なんです」 こう話す男性が手にした透明のプラスチックケースには、カラカラに乾いた木片が納められていた。そして、その木片に空いた無数の穴の中には、蠢く虫の姿 -
ヘルシー志向&暖かい部屋でリスク増大「おせちで食中毒」に専門家警鐘!最警戒は水気の多い定番の品
2024/12/21 11:00日本のお正月の食卓といえば、家族や親戚が集まる楽しいひととき。いっぽう、毎年この季節は餅を喉に詰まらせる窒息事故のニュースも増える。さらに近年では、「おせち料理」でもトラブルへの注意が必要になってきているという。 おせち料理のルーツは、“お正月の三が日くらいは主婦が休めるように”というもの。そのため、もともとは保存がきく食事として生まれた。 「お -
「すごい言葉で叱られた」女優・中田喜子 TBSに行くのが嫌になるほど居残りさせられた名作ドラマの思い出
2024/12/21 11:00「1970年代後半、TBSの木曜枠は石井ふく子先生が手がけるホームドラマ、金曜枠は辛口の社会派ドラマが放送されていました。私は金曜枠にお声がけいただく機会が多く、『岸辺のアルバム』の出演依頼もその流れだと思っていたんですが、まさかこんな暗い役だなんて、思いもしませんでした」 こう出演経緯を振り返るのは中田喜子さんだ。まず台本を読んで、悩まされたのは“不機嫌な女子大生”だっ -
年末年始に見たい「再放送&総集編」ドラマランキング!3位『TOKYO MER』、2位『孤独のグルメ』を抑えた1位は?
2024/12/21 06:00今年も残すところ、あと10日ほど。年末といえば『NHK紅白歌合戦』など特別番組が目白押しだが、人気ドラマの再放送や総集編も放送される。 様々なドラマの再放送が予定されているが、そのなかでも特に視聴者が「見たい!」と思っているドラマはどの作品だろうか? 本誌は、年末年始に放送されるドラマの“再放送&総集編”について、最も見たいと思われている作品をドラマ好きの男女500人を対 -
【冬至】ゆずの人気がヨーロッパで急上昇!フランス人が“どハマり”したポイントとは?
2024/12/21 06:00今日は冬至。夜には、ゆずを浮かべた「ゆず湯」に入るというご家庭も少なくないのでは。 そもそもは、運を呼び込む前の禊を行うための風習で、冬が旬のゆずを浮かべた湯船に浸かって身を清め、ゆずの強い香りで邪気を祓おうというもの。 また、ゆずは実るまでに長い年月がかかるので「長年の苦労が実りますように」との願いも込められているとされる。 -
大谷&真美子夫妻 絶賛集める“ドレスアップ姿”手がけたカリスマ女性スタイリストが取材に「明かした言葉」【2024年ベストスクープ】
2024/12/21 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 野球に全精力を注ぐあまり、それ以外のことには -
「トンボをじっとご覧になって…」秋篠宮さまと交流深いジャーナリストが明かす…悠仁さまの“ご研究の原点”
2024/12/21 06:00宮内庁は12月11日、悠仁さまが筑波大学の生命環境学群生物学類に推薦入試で合格されたことを発表した。今年9月に成年を迎えられた悠仁さまは、春からは茨城県つくば市でのキャンパスライフ、そして加冠の儀などを経て成年皇族としての第一歩を踏み出される。 秋篠宮さまと30年来の交流があるジャーナリストの江森敬治さんは、悠仁さまが豊かな自然が周辺にある筑波大学をご進学先として選ばれた