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「貰いそびれ年金」請求で462万円取り戻せた!年金探偵が教える「請求漏れ」阻止した実例【前編】
2024/12/30 11:00「介護保険料の引き上げなどにより、年金の支給額は少なくなっています。そもそも、請求の手続きをしないと年金は受け取ることができません。 もしや、あなたのご両親の年金に“請求漏れ”や“貰いそびれ”はありませんか? 高齢の親御さんに代わって、子どもや孫が『請求漏れ年金』を発見し、貰いそびれた分を受け取るケースもあるんです」 そう教えてくれたのは、“消え -
【追悼】「子供のような無邪気な笑顔は忘れられません」竹下景子がつづった“西田敏行さんへの手紙”
2024/12/30 11:00「初めてお会いしたのは 50年前の時代劇ドラマ『ふりむくな鶴吉』の現場でした。楽屋でよくエルヴィス・プレスリーを歌ってくださって、場を盛り上げていらっしゃいました。それはそれはとてもいいお声でした。収録後は新宿の焼き鳥屋さんに連れていってくれたこともありましたよね。それからほかの仕事でも時おり共演させていただきましたが、明るくてその場を引っ張ってくれる印象は変わらなかったです。 -
「やっぱり!」大谷翔平 真美子夫人の妊娠発表、ファンの間で指摘されていた“予兆”
2024/12/30 11:00日本時間12月29日(日本時間、以下同)にInstagramを更新したドジャース・大谷翔平選手(30)。 《Can’t wait for the little rookie to join our family soon!(編集部注:もうすぐ私たちの家族に小さなルーキーが加わるのが待ちきれない!)》という文面と共に、デコピン、ピンク色のベビー服、白いベビーシューズ、そして -
《祝30歳》佳子さま 例年と雰囲気変えた“真っ赤なコート”お姿に絶賛続出!ご公務邁進の1年で高まる存在感
2024/12/30 11:0012月29日、30歳のお誕生日を迎えられた佳子さま。当日に公開された映像では、鮮やかな赤いコートをお召しになり、柔らかな陽射しが差し込む赤坂御用地を散策されるご様子が収められていた。 これまで公開されてきたお誕生日の近影では、ブルーやミントグリーン、ホワイトのコートなどを選ばれていた佳子さま。昨年は姉の眞子さんから受け継がれた水色の振袖をお召しになっていたが、今年はガラリ -
雅子さま 英国訪問で進む闘病中のキャサリン妃とのご面会計画…重ねられる「適応障害でバッシングの過去」【2024年ベストスクープ】
2024/12/30 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 今年6月下旬に、国賓として天皇陛下とイギリス -
山口百恵さん 運転を教わり、愛車もパジェロに…急逝した名ドライバー義兄と「37年の絆」【2024年ベストスクープ】
2024/12/30 11:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 今年3月に75歳でこの世を去ったラリードライ -
大谷翔平 真美子夫人との“ホラー映画”鑑賞告白が話題!「センス良すぎ」とチョイス絶賛された「超名作ドラマ」は?
2024/12/30 11:0012月28日(日本時間29日)、真美子夫人の妊娠を発表したドジャースの大谷翔平選手(30)。今年2月28日(日本時間29日)に結婚を発表してから、ちょうど10カ月。大谷&真美子夫人一家はさらに賑やかになりそうだ。 イベントなどで度々仲睦まじい様子を見せては、ファンを笑顔にしてきた大谷と真美子夫人。私生活も注目を集めてきたが、12月27日に配信された『Number Web』 -
《白組編》紅白歌合戦「見たいと思う」歌手ランキング!3位Creepy Nuts、2位THE ALFEEを抑えた1位は?
2024/12/30 06:00大晦日の恒例番組『NHK紅白歌合戦』。今年のトップバッターは、ME:Iとこっちのけんと。ME:Iはデビュー曲の「Click」を、こっちのけんとはサビの「ギリギリダンス」がSNSで注目された「はいよろこんで」を披露する。 今年話題になった注目のグループから、懐かしのアーティストまで様々な顔ぶれが登場する紅白。果たして、最も注目されているアーティストは誰だろうか? 20〜70 -
天皇陛下、彬子さまのご著書がベストセラーに!宮内庁に聞いてみた“印税の寄付先”
2024/12/30 06:002024年、彬子さまのご著書が注目を集めた。彬子さまは女性皇族としては初めて英国の名門・オックスフォード大学で博士号を取得しており、留学記『赤と青のガウン オックスフォード留学記』(PHP研究所)を2015年に出版されていたが、それが読者による「プリンセスの日常が面白すぎる」というXへの投稿をきっかけに“バズ”り、4月に文庫化。以降、30万部を突破するベストセラーになった。 -
成功していると思う元子役ランキング!3位鈴木福、2位浜辺美波を抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/30 06:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
絶対に見たい2025年始特番ランキング!3位『相棒』2位『芸能人格付けチェック!』を抑えた1位は?
2024/12/30 06:00毎年、テレビ局が威信をかけて臨む年始特番。お馴染みの長寿特番をはじめ、バラエティ、スペシャルドラマなど各局の特徴や強みが出るこの時期、どの番組を視聴するか悩む人も多いのでは。 そこで、実際に視聴者が楽しみにしているのはどの番組なのか、本誌は20代?60代の300人にアンケート調査を実施。「絶対に見たい・見たくない年始特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たい年 -
絶対に見たくない2025年始特番!3位『さんタク』2位『箱根駅伝』を抑えた1位は?
2024/12/30 06:00今年も年末年始にかけて多くの特番が放送される。毎年、バラエティを始め、スペシャルドラマなど気になる番組が目白押しだが、中には視聴者が《もう飽きた》と思うような番組もあるようだ。そこで、本誌は20代~60代の男女300人に「絶対に見たい・見たくない年末特番」について調査を行った。この記事では「絶対に見たくない年末特番」のランキングを発表する。 第3位に選ばれたのは1月1日に -
雅子さま 被災地ご訪問で“立ち上がってお手振り”を。継承される「美智子さまスタイル」とは
2024/12/30 06:0012月17日、冷たい雨の中、石川県輪島市を訪問された天皇陛下と雅子さま。東京から奥能登への日帰りというハードなスケジュールのなか、元日の能登半島地震に加え、9月の豪雨被害に見舞われた輪島市の被災現場や避難所など各所を回られた。 輪島中学校で両陛下からお声がけされた市中泰雄さん(86)は、輪島塗の塗師屋として50年にわたる経歴を持つ。地震があった元日から避難生活を送り、7月 -
《白組編》紅白歌合戦「見たいと思わない」歌手ランキング…3位純烈、2位郷ひろみを抑えた1位は ?
2024/12/30 06:00いよいよ翌日にせまった、『第75回NHK紅白歌合戦』。今年もさまざまなアーティストが出場する。 ポップスから演歌、アニソン、アイドルまで多様なジャンルを網羅し、幅広い世代にむけた番組作りがなされている紅白。そうはいえど、アーティストのラインナップには、”ジャンルに偏りがある”、”知らない”、”マンネリ化している”などの指摘も寄せられる。 では、実 -
「生歌がうまい」と思う女性アーティストランキング!3位YOASOBI、2位宇多田ヒカルを抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/30 06:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
「愛子天皇」実現に向けて安倍政権が極秘裏に動いていた説も…背景にあった「警察官僚たちの危惧」
2024/12/30 06:00学習院大学を卒業された後は、日本赤十字社に就職された愛子さま。連日ご勤務に励まれる一方で、2024年は初めての単独地方ご公務、宮中午餐へのご出席など、華々しいご活躍を続けられている。愛子さまのご奮闘には、国民の好感を呼び、大きなうねりとなっている。 「2024年4月に共同通信が実施した世論調査では、女性天皇を容認するという人の割合が90%に上りました。翌5月に毎日新聞が報 -
「今年最後の嬉しいニュース」真美子夫人が第一子妊娠 大谷翔平の報告にファン歓喜!“親友”も祝福
2024/12/29 19:45新年も近づくなか、喜ばしいニュースが舞い込んできた。今年2月末に結婚を発表したドジャースの大谷翔平選手(30)が、真美子夫人の妊娠を報告したのだ。 大谷選手は12月29日(日本時間、以下同)にインスタグラムを更新し、《Can’t wait for the little rookie to join our family soon!(編集部注:もうすぐ私たちの家族に小さなル -
「こんなことしてる場合?」フジテレビ 局員総出の納会で「大縄跳び大会」の大はしゃぎ…相次ぐ炎上もどこ吹く風で内部からは疑問噴出
2024/12/29 14:05「昭和なイベント風景を見て、無反省という点で、まさに“いまのフジテレビの縮図”だな、と感じました」 嘆息をつきながらそう語るのは、あるフジテレビ関係者。 この人物が指摘する“昭和なイベント”とは、仕事納めの会社も多かったであろう12月26日に、フジテレビ内で行われた「年末パーティ」のことだ。 「フジテレビとフジ・メディア -
あなたの家族は大丈夫?「貰いそびれ」年金チェックシート 請求漏れは1千万件以上!
2024/12/29 11:00「介護保険料の引き上げなどにより、年金の支給額は少なくなっています。そもそも、請求の手続きをしないと年金は受け取ることができません。もしや、あなたのご両親の年金に“請求漏れ”や“貰いそびれ”はありませんか? 高齢の親御さんに代わって、子どもや孫が『請求漏れ年金』を発見し、貰いそびれた分を受け取るケースもあるんです」 そう教えてくれたのは、“消えた年金”とよばれる「請求漏れ -
内田也哉子さん アカデミー賞受賞しても女優の道へ進まなかった理由
2024/12/29 11:00【前編】「なぜ父と夫婦関係を続けるの?」内田也哉子さんの問いに母・樹木希林さんが示した“覚悟”から続く 「俳優の妻、3児の母として頑張っていて、『包容力のある娘だ』と樹木希林さんから聞いていました。お会いして、大陸的なおおらかさと同時に、人の繊細な気持ちを察知する力をお持ちの女性だと、感心したんです」 無言館館主の窪島誠一郎さんが、6月に共同館主 -
地方ご公務にギリシャ公式ご訪問と“フル稼働”…佳子さま 30歳のお誕生日に秘められたご活動の“信念”
2024/12/29 11:0012月29日、佳子さまが30歳のお誕生日を迎えられた。例年と同じく、皇嗣職は文書の形式で1年間の“ご様子”を公開した。その内容は、佳子さまのご活動の幅がさらに広がったことにともなって、29歳のお誕生日に公開された文書と比べると、ある“変化”が見られるという。皇室担当記者は、 「例年同様、『誰もが安心して暮らせる社会になることを、誰もがより幅広い選択肢を持てる社会になること -
女性が選ぶ“好きなフリー女子アナ”! 3位田中みな実、2位高島彩を抑えた1位は?【2024年ベスト格付け】
2024/12/29 11:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
「なぜ父と夫婦関係を続けるの?」内田也哉子さんの問いに母・樹木希林さんが示した“覚悟”
2024/12/29 11:00長野県上田市にある戦没画学生慰霊美術館「無言館」の共同館主に就任した内田也哉子さん(48)。「残りの人生、誰かの役に立つことを、見つけられるといいね」という母の言葉に背中を押されたという。 人生の“折り返し地点”を迎えた彼女に、母・樹木希林さん、父・内田裕也さん、そして夫の本木雅弘さんと子どもたちの関係を聞くと、そこには内田家に受け継がれる“偉大な背中”が見えてきた。 -
「“毒親”だと思う“朝ドラのお父さん”」ランキング…2位『ブギウギ』抑えた圧倒的1位は“娘の金を盗むダメ親父”【2024年ベスト格付け】
2024/12/29 11:00大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ2024年。『WEB女性自身』ではスクープを配信するとともに、世間の声に耳を傾けた“好感度調査”企画にも力を入れてきた。芸能人・テレビ番組の“好き嫌い”やキャスターの“評価”…さまざまなランキング記事の中で、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。(以下、WEB女性 -
福原愛 中国大使館の交流会にタイトなドレス姿で登場!スピーチで語った「中国愛」
2024/12/29 11:00「選手を引退してからも、何度も中国訪問の機会を作ってもらいました。今でも毎月のように中国を訪ねており、先月には生まれて初めて(現地で)スカイダイビングもしました」 そう語ったのは福原愛(36)。 12月27日、在日中国大使館で開催された『第7回 忘れられない中国滞在エピソードコンクール表彰式&交流会』。特別賞を受賞した福原は、上半身のボディライン