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「顔小さくなった?」長谷川京子(46)が『あさイチ』で見せた最新ビジュに視聴者衝撃「誰かと思った」「とても見えない」
2024/12/10 16:35女優の長谷川京子(46)が9日放送のNHK朝の情報番組『あさイチ』に生出演。最新姿にSNS上では驚嘆の声が上がっている。 この日のテーマは「老いの始まり」。鈴木保奈美(58)、LiLiCo(54)とともにゲスト出演した長谷川は、黒地にピンクのフリンジが施された上品なカーディガンを着用して登場。ひとつにまとめたヘアスタイルと耳元で揺れる三連ピアスが顔回りの華やかさを際立たせ -
《不仲説を一蹴》菊川怜 明かしていた“最愛の恩師”小倉智昭さんへの“特別プレゼント”
2024/12/10 16:03一時代を築いた名キャスターが、また一人この世を去ってしまった。12月9日、小倉智昭さんが77歳で逝去した。 小倉さんは’99年4月の放送開始当初から、情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』(フジテレビ系)の総合司会者を22年にわたって担当。歯に衣着せぬ語り口で人気を集めていたが、病魔と隣り合わせの生活を長く送っていた。 ’16年に膀胱がんを公表 -
「そろそろやろうと」中山美穂さん “育ての親”に今年明かしていた「今後の夢」
2024/12/10 15:50「目力の強い人だったんです。それで歌声を聞いたら、声もとても良くて。さらに表情も良くて、当時求められていた“新しいアイドル像”にふさわしい人だと思いました。『いいな、この人』って……」 中山美穂さん(享年54)との出会いについて語ってくれたのは、キングレコードで音楽ディレクターだった福住朗さん(75)。 福住さんは、生前の中山さんが「彼が見つけて -
真美子夫人 NBA観戦で贈られた特注ユニフォームの背番号が「12番」だったワケ
2024/12/10 11:0012月8日(日本時間9日)、ドジャースの大谷翔平選手(30)と真美子夫人がアメリカ・ロサンゼルスで行われたNBAのレイカーズ対トレイルブレイザーズ戦を観戦した。 試合は八村塁選手(26)の今季最多23得点、5リバウンド、2アシストの活躍もあり、レイカーズが勝利。八村選手が得点するたびにスタンドで観戦する大谷夫妻が拍手を送る姿が現地カメラで捉えられていた。   -
中森明菜 イベント担当者が明かすまさかの野外フェス出演に“大分を選んだ”ワケ
2024/12/10 06:00ディナーショーの開催、香取慎吾とのコラボ、そしてフェスへの出演発表――。ここにきて明菜の“完全復活”が現実味を帯びて来ている。 12月4日、来年4月に大分で開催される野外フェスへの出演が発表された中森明菜(59)。彼女が参加するのは、『ジゴロック2025~大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL~』。今年3月に初めて開催されたフェスだが、初開催にもかかわらず多くの有名ア -
大谷翔平 デコピンとの始球式成功に導いた真美子夫人の「極秘ケア」【2024年ベストスクープ】
2024/12/10 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 真美子さんという生涯の伴侶を得た大谷翔平だが -
雅子さま 一部で体調不良報道も…誕生日文書でも示された能登救済への「身を削る努力」
2024/12/10 06:0061歳のお誕生日を迎えた雅子さまは、天皇陛下と沿道から上がる歓声にお手を振って応じられていた。12月9日、上皇ご夫妻に挨拶されるため、お住まいの仙洞御所を訪問された両陛下。雅子さまの眼差しは、ご決意の光に満ちあふれているようだった――。 「この日雅子さまは皇族方、石破茂総理をはじめとする三権の長、宮内庁長官以下の幹部たちといった、多くの方々から祝賀を受けられています。 -
「素敵です」大谷翔平 真美子夫人とバスケ観戦デートで見せた“愛の証”にファン悶絶
2024/12/10 06:00米国ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手(30)が日本時間の12月9日、NBAのレイカーズーブレイザーズ戦を真美子夫人(27)とともに観戦した。夫婦のプライベートショットにファンが歓喜する中、ある“愛の証”に熱視線が集まっている。 大谷夫妻はこの日、ロサンゼルスで行われたレイカーズ―ブレイザーズ戦を観戦。レイカーズはドジャースと同じくロサンゼルスが本拠地だ。 &n -
「もう会えないんだ…」中山美穂さん 再会叶わぬまま急逝…抱え続けた離別息子への悔恨
2024/12/10 06:00「最近は仕事も順調でコンサートを心から楽しんでいるようでした。先日も『見に来て!』と言われていたのですが、まさかこんなことに……」(中山さんの知人) 12月6日、中山美穂さん(享年54)が東京都渋谷区内にある自宅の浴槽で亡くなった。 「中山さんは水が張られた浴槽に座り、前かがみの姿勢だったそうです。部屋は施錠されており、発見時は1人だったとみられ -
愛子さま 追悼コンサートを退勤後にお忍び訪問…21歳で夭逝した親友チェリストとの知られざる絆【2024年ベストスクープ】
2024/12/10 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 日本赤十字社に入社されてから1カ月を迎えよう -
自宅全焼の家族YouTuber 燃える家から救出の妻も初顔出しで支援に感謝
2024/12/09 19:4512月8日、自宅が全焼した家族系YouTuber「yasu family」が、動画を更新。近況を明かし、視聴者からの支援に感謝した。 今年3月に父親のやすパパが著書『僕以外、知的障害の家族がようやくたどり着いた「幸せ」の形 限界ギリギリ家族』を出版した、家族系YouTuberの「yasu family」。父親のやすパパ以外全員知的障害を持っており、家族の母親であるママと娘 -
「幸せそうで何より」大谷翔平 真美子夫人とNBA観戦!ハプニングに見せた“ラブラブ仕草”にファン感激
2024/12/09 18:58「彼が来ることは知らなくて、試合直前に聞きました」 12月8日(日本時間9日)、NBAロサンゼルス・レイカーズの八村塁(26)が敵地ポートランド・トレイルブレイザーズ戦に先発出場。107-98でレイカーズが勝利を収め、今シーズン自己最多となる23得点を記録しチームに貢献した。 そんな八村選手の活躍ぶりを、ある人物も試合会場で見守っていたようで―― -
「本当に怖い!」サッカー元日本代表 中継に移った“上半身覆うタトゥー全開”姿にネット騒然
2024/12/09 18:4012月8日に行われたサッカーJ1の最終節、ヴィッセル神戸対湘南ベルマーレ戦。神戸は3-0でホームゲームを制し、クラブ史上初のリーグ2連覇を達成した。 今季最終節は、神戸とJ1初昇格のFC町田ゼルビア、サンフレッチェ広島がもつれた“三つ巴”の争いだった。最後まで目が離せない熾烈な戦いを制したこともあり、Xではサポーターによる歓喜の声が上がった。 《 -
【白系のドレスはマナー違反?】『ラヴィット!』出演アイドル 波紋を呼んだ“結婚式参列コーデ”
2024/12/09 16:35アイドルグループ「=LOVE」の大谷映美里(26)の結婚式参列コーデをめぐって、SNS上で論争が起こっている。 「みりにゃ」の愛称で親しまれる大谷は、10月から朝のバラエティー番組『ラヴィット!』(TBS 系)に、火曜シーズンレギュラーとして出演。ファッションブランド「Rose Muse」を手がけるなど、幅広い活躍を見せている。 そんな大谷は12 -
「これなに!?」真美子夫人 ゲーム会社からの贈り物に写り込んだ“粋なサプライズ”にファン悶絶
2024/12/09 16:35’24年のワールドシリーズ制覇を果たしたドジャース。右肘手術の影響で“二刀流”を封印した大谷翔平選手(30)だが、打者として記録づくしのシーズンとなった。打率3割1分、54本塁打、130打点、59盗塁と自己最高記録を達成し、全米野球記者協会(BBWAA)が選出するナ・リーグMVPを満票で受賞した。 ようやくオフシーズンに入り、ゆったりとした時間を家族で過ごしていることだろ -
「黄金クワガタの光沢!」ホリエモン 歌手デビューでの“キラキラ激変姿”にネット衝撃
2024/12/09 16:1512月9日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)がXで《演歌デビュー予定なのでアー写撮ってきました》と綴り、“キメキメ”のアーティスト写真を公開。普段の堀江氏とはギャップのある“激変姿”がネットで話題になっている。 実は堀江氏は14年、ドラマ『闇金ウシジマくん Season2』(TBS)の主題歌である鴉の「巣立ち」内に収録されたカバー曲「巣立ち~ホリエモンボーカルve -
「正論だな」岸谷五朗&香夫妻のハイスペ長男(23) カナダ在住女優の“日本は多様性ない”持論への指摘に称賛続々
2024/12/09 16:0512月5日放送の「Abema Prime」で、俳優・岸谷五朗(60)と人気バンド「プリンセス・プリンセス」の岸谷香(57)を両親に持つ“芸能二世”であることを初告白したインフルエンサーの岸谷蘭丸(23)。 難関校である早稲田実業中等部を中退後、アメリカの高校を飛び級卒業し、欧州の名門大学に次々と合格したという蘭丸の“ハイスペック”ぶりが番組冒頭で紹介されると、Xでは異色の -
《アーティストに失礼?》ドリカム中村の「ライブの途中退席」への“苦言”で論争勃発…終電の問題指摘する人も
2024/12/09 15:4512月7日、人気音楽ユニット・DREAMS COME TRUEの中村正人(66)がXを更新。その投稿内容が大きな波紋を呼んでいる。 現在、デビュー35周年を記念したツアー「DREAMS COME TRUE 35th Anniversary ウラワン 2024/2025」を行っているドリカム。7日にはAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)ホールAでライブを行い、中 -
『ONE PIECE』フランキー役声優(65)が降板…ファンの間で囁かれていた“1年前の異変”
2024/12/09 14:45《現在、フランキー役で出演していただいている矢尾一樹さんが麦わらの一味を卒業する運びとなりました。長きにわたって話し合いを重ねた結果、このたびの決定となりました》 12月8日、人気テレビアニメ『ONE PIECE』(フジテレビ系)で、“麦わらの一味”の船大工「フランキー」を担当していた声優・矢尾一樹(65)が降板することが発表された。 公式サイト -
このままでは「がん手術3カ月待ち」も…この20年で外科医が半減!深刻な“なり手不足”
2024/12/09 11:00「このまま外科医が減り続け、かつ医療体制の改善が進まなければ、多くの患者さんのがん手術に支障が出る事態にもなりかねません」 自治医科大学医学部外科学講座主任教授(消化器一般移植外科部門)の佐田尚宏さんは、そう危機感をあらわにする。 現在、日本では、さまざまな手術や救急医療を担う外科医師の数が減少し続けている。厚生労働省の統計によると、医師の数は’ -
「こだわりの食べ方を強制」するのは“グルハラ”!? 年末年始に気をつけたい「〇〇ハラスメント」
2024/12/09 11:00「創業57年の歴史をもつ、小樽を拠点にしたオルゴール堂。同社の30代男性社員が、“父性(パタニティ)に対するハラスメント”があったとして、680万円の損害賠償を求める裁判を起こしました」(全国紙記者) この男性は育児のための勤務制限を申し出たところ、降格処分、始末書を提出させられたうえ『育児したいなら退職しろ』と暴言を浴びせられたというーー。 ハ -
【ディズニークリスマス2024徹底レポ】特撮ヒーロー俳優・日野友輔と一緒に「最後のパレード」を!
2024/12/09 11:001年でいちばんパークが美しくなるクリスマスシーズン。今年は9年間続いたクリスマスパレードが終わってしまうということで、話題の特撮ヒーロー俳優・日野友輔(22)とともにパークをエンジョイ! 「ディズニー・クリスマス・ストーリーズ“フォンド・フェアウェル”」と題したパレードは、ミッキーの仲間たちが7台のフロートに乗って、それぞれのクリスマスを楽しんでいる様子を堪能できる。 -
成功していると思う元子役ランキング!3位鈴木福、2位浜辺美波を抑えた1位は?
2024/12/09 06:00芸能界では、常に様々な子役が活躍している。 現在でいうと、例えば12月5日放送のドラマ『ザ・トラベルナース』(テレビ朝日系)に出演した佐藤恋和(8)は、10月公開の映画『おまえの罪を自白しろ』や12月公開予定の映画『はたらく細胞』に出演。 また昨年放送されたドラマ『ブラッシュアップライフ』(日本テレビ系)で主人公の幼少期を演じた永尾柚乃(8)は1 -
【祝お誕生日】雅子さま 愛子さまと23年の“二人三脚”を振り返り 『ふっくらほっぺ』と題した、陛下撮影の1枚も
2024/12/09 06:00愛子さまが12月1日に誕生日を迎えられて23歳になった。 愛子さまが誕生されてから、雅子さまは常にまな娘を見守り、愛情を注がれ続けてきた。いつも仲のよいご様子のお二人だが、近年は愛子さまが雅子さまに寄り添われているように感じられることもある。今春に学習院大学を卒業されて以降、公私ともに雅子さまのサポートをしっかりと務められている愛子さま。ご体調に波のある雅子さまにとって、 -
大谷翔平 真美子さんも入会可能な手厚い「メジャー夫人会」の「驚愕の年会費」【2024年ベストスクープ】
2024/12/09 06:00元日の能登半島地震、翌日の日航機と海保機の衝突という波乱の幕開けとなった2024年。その後も、大谷翔平が電撃婚&「50-50」達成、与党が衆院選で大敗、トランプ前大統領が返り咲くなど、国内外問わず衝撃的なニュースが相次いだ。そこで、本誌が目撃してきた2024年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 わずか1年で、女子バスケットボール選手から世