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放射性物質残った除染土が省庁の花壇や官邸で再利用…今後は全国に普及する可能性も
2025/10/24 06:009月14日、環境省は、福島第一原発事故で放射能汚染された土を除染して出た“除染土”の一部を霞が関に運び込んだ。中央省庁計9カ所の花壇や盛り土に使うほか、今後、霞が関以外の中央官庁の庁舎などでも使用するという。 さらに、浅尾慶一郎環境大臣(61)は、除染土の名称を“復興再生土”に変更すると発表。今後、全国の公共工事で再利用を進めることへの理解を国民に求めた。 &nbs -
「引退しろ」75歳政治評論家が何言っても炎上…“国民民主党の支持率低下”の私見も総スカン
2025/10/23 19:00ある政治評論家が絶賛炎上中だ。23日に放送された『ひるおび』(TBS系)に“彼”は出演。 国民民主党の支持率が低下したことについて、以下のように分析した。 「これまでの両党(国民民主党と維新の会)と関係が違うのは、吉村さんが出られたときも国民民主党批判をものすごくやられてたじゃないですか。これまでには国民民主党をおおっぴらに批判する人はいなかった。自民も立憲も遠慮して言 -
「名前も見たくない」34歳“元俳優” 1カ月ぶりにSNS更新も根強い拒否反応…未だ見えない復帰への道のり
2025/10/23 18:10約1カ月ぶりに沈黙を破った投稿が、またしても物議を醸している――。 元俳優の前山剛久(34)が、10月22日までに自身のInstagramを更新。ベージュのジャケットにジーンズを合わせた秋らしい装いでソファに座る近影をアップし、《静かな時間。》と綴った。 前山といえば、9月2日に《2025年、初投稿です。》と記し、約8カ月ぶりにInstagram -
《本誌のアカウントも》小野田紀美氏 Xで“ブロックされた”報告続出、広がる困惑…本誌の問い合わせに事務所は“取材拒否”
2025/10/23 18:0010月21に新内閣を発足させた高市早苗首相(64)。憲政史上初めての女性首相ということもあり、女性閣僚の起用に大きな注目が集まる中、片山さつき財務相(66)、小野田紀美経済安保担当相(42)の2名が入閣を果たした。 小野田氏は今回が初入閣となり、自民党総裁選では「チーム・サナエ」のキャプテンを務めるなど、高市氏を支えた立役者の一人だ。 「小野田氏 -
「国民は忘れてねーぞ」今井絵理子氏 政務官“退任”報告に批判コメ2000件…解けぬフランスの呪い
2025/10/23 16:30憲政史上初となる女性首相が誕生。高市内閣が発足した。 高市早苗首相(64)を除いて女性2人が登用され、財務大臣に片山さつき氏(66)、経済安全保障担当大臣には初入閣の小野田紀美氏(42)。注目の内閣が発足した日の夜、1つの区切りを発表した女性議員が――。 《本日、内閣府大臣政務官としての任期を終え、退任式を迎えました。》 -
《遅刻で号泣謝罪》片山さつき氏 四国を「離れ小島」呼ばわり、派閥からクビ…“超重要”財務相就任も不安視される“トラブルメーカー”ぶり
2025/10/23 16:2010月21日に、首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁(64)が第104代内閣総理大臣に選出され、新内閣が発足。新閣僚に注目が集まるなか、財務大臣に就任した片山さつき氏(66)に大きな関心が寄せられている。 第4次安倍改造内閣で唯一の女性閣僚として地方創生担当相を務めて以来の大臣ポスト就任となった片山氏。高市氏が最優先課題に掲げる経済対策では、ガソリンの暫定税率の廃止や「年収 -
「夫を殺害した犯人が心神喪失で不起訴に…」漫画家・森園みるくさんが語った15年前の事件当日の後悔と「これからの夢」
2025/10/23 13:10「夫を殺害した犯人は、統合失調症により不起訴に……。怒りをぶつけられるところもなく苦しみましたが、ただ、泣き寝入りだけはしたくなかったんです」 そう語るのは、1981年のデビュー以来、40年以上にわたって活躍し続ける漫画家の森園みるくさん(67)だ。桐野夏生原作の『キアラ』(祥伝社)や、村崎百郎原作の『ほんとうに怖い童話』(ぶんか社)などの代表作があり、現在は漫画家だけで -
「何でこんなに偉そうなの?」石丸伸二氏 初対面の自民議員への“無礼質問”にSNSは拒否反応…自身への追及には不快感あらわ
2025/10/23 11:0010月21日に行われたビジネスメディア『ReHacQーリハックー』のYouTube生配信に、地域政党「再生の道」元代表の石丸伸二氏(43)が出演。そこで、自民党・土田慎衆院議員(34)に対して放った発言が、SNSで波紋を呼んでいる。 自民党・高市早苗総裁(64)が同日の臨時国会で首相に選出された後に行われた生配信。「高市早苗が首相に指名!自維連立政権発足へ…日本どうなる! -
「どこが誠実なんだ?」前橋市長 Xでラブホ密会報道に初言及し謝罪も“コメント制限”に非難殺到
2025/10/23 11:00《私の行動により、市民の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます》 10月20日、Xにこう綴ったのは“ラブホ密会”が騒動となっている群馬県前橋市の小川晶市長(42)だ。 小川市長をめぐっては9月24日、「NEWSポストセブン」によって、今年7月から9月にかけて市職員の既婚者男性と9回にわたってラブホテルで密会していた -
《週50万人に拡大の懸念も》初期症状が軽い「隠れインフル」が急増中…感染爆発で“トリプル感染”の危険性
2025/10/23 11:00厚生労働省は10月17日、インフルエンザの定点当たりの報告数が前週に比べて1.5倍増になったと発表。 全国の報告数は9千74件と、昨年同時期の4千391件を大きく上回っており、感染が広がっている。 「今年、インフルエンザの全国的な流行期入りは10月3日と、昨年(11月8日)より1カ月以上早くなりました。記録的な酷暑や、大阪・関西万博に伴う外国人観 -
《寂しさを覗かせ…》ディーン・フジオカ 離婚前に関係者が目撃していた“インドネシア人妻とのズレ”
2025/10/23 11:00「昨年、ある現場で一緒になった時、お互いの家族の話になったのです。ただ、一時期ほどご家族の話はしなくなり、少し気になってはいました」 そう語るのは、以前からディーン・フジオカ(45)を知る制作関係者だ。 《私事ではございますが、この度、妻と私は結婚生活に区切りをつける決断をいたしました》 ディーンは10月18日に自身のフ -
《大学生で手取り1千万円に》悠仁さま 物価高で皇族費増額が検討中…紀子さまとの“金銭感覚”に差も
2025/10/23 06:00秋学期が始まった筑波大学のキャンパス。成年式後の9月中はご公務や宮中祭祀などに参加されていた悠仁さまも、今月からはお元気そうな様子で学業に励まれているようだった。 「10月28日には秋の園遊会が開かれますが、悠仁さまは学業を優先するため出席されないこととなりました。つくば市内にも生活の拠点を設け、勉学のほかにもバドミントンサークルで汗を流し、同世代のご友人らと等身大の大学 -
《“下着ユニバ”が今年も…》過激コスプレ女性に不快感示す声続出「さすがにダメでしょ」
2025/10/22 19:40大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(以下、USJ)では毎年このシーズン、ハロウィンにちなんだ特別なイベントを開催しており、仮装した来場者が多く訪れる。この時期になると物議を醸すのが“下着ユニバ”だ。 そもそも“下着ユニバ”とは‘22年、ハロウィン期間中のUSJにインスタグラマーのYUIという女性が下着姿に近い衣装で訪れ、その写真を投稿して炎上した騒動のことを指す。 -
「何にも功績残してない」三原じゅん子氏 最後の大臣会見は“24分”で全力アピールも疑問続出…拭いきれなかった“27秒会見”の不信感
2025/10/22 18:50“大サービス”もぬぐい切れなかった「報告ゼロ会見」の不信感 10月21日午前の閣議で、石破茂内閣が総辞職。退任した石破氏(68)には官邸職員からの花束が手渡され、SNSでも労いの声が広がったが、対象的な評価を受けた閣僚がいる。 それは、内閣特命担当大臣に任命されていた三原じゅん子氏(61)。きっかけは、17日に行ったこども家庭庁の大臣記者会見だ。 -
「誰の味方なんだ」田崎史郎氏 小野田紀美氏の法相就任説を「大変なことになる」と指摘で炎上…目立つ高市首相への“警戒姿勢”
2025/10/22 16:5010月21日、衆参両院本会議の首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁(64)が第104代首相に選出され、高市内閣が発足した。そんななか、初入閣を果たした注目議員へのある政治ジャーナリストのコメントが波紋を呼んでいる。 それは、同日夜から生放送された報道番組『報道1930』(BS-TBS)でのこと。解説ゲストとして、TBSの政治部長や共同通信の特別編集委員とともに政治ジャーナリ -
ライブで中指を立てていじめ暴露&脱退宣言した元アイドルの“激変姿”が再び話題「すごい転身」「震えました」
2025/10/22 11:0010月20日、個人投資家でインフルエンサーのonodelaが自身のビフォーアフターをXで公開し、話題を集めている。 大学2年生の時、小野寺ポプコという名義でアイドルとして活動していたonodela。彼女を一躍有名にしたのは、’19年7月にYouTubeでファンが公開したステージの動画だ。 結成して一週間ほどにもかかわらず、onodelaはこの日の -
初回でガッカリした「秋ドラマ」ランキング!3位『相棒』、2位『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』、1位は前評判が高かった作品
2025/10/22 11:00秋ドラマのシーズンがついに始まった。往年の長寿ドラマや山本周五郎賞受賞作品を原作としたドラマまで幅広い作品が揃っている今シーズン。初回から注目を集めた作品が目立った一方で、残念ながら視聴者の心を掴みきれなかった作品もあったようだ……。 そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回でガ -
《自宅でも表情が強張り…》真美子さん WS連覇に向け緊張状態の大谷翔平和らげる「最大の秘策」
2025/10/22 11:00「18日(日本時間、以下同)のブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦で、二刀流の大谷選手は勝利投手&ホームラン3本の大活躍を見せ、2年連続でワールドシリーズ進出。本拠地ドジャー・スタジアムへ連日応援に駆け付けた真美子さんの声援を受けたことが大きかったのでしょう。 前々日の会見では一時の不振の原因が二刀流にあるのかという質問が相次ぎ、『体感的にはそうではない』『さっき言 -
初回から面白かった「秋ドラマ」ランキング!3位『ザ・ロイヤルファミリー』2位『じゃあつく』を抑えた1位は四半世紀続く超長寿作品
2025/10/22 11:0010月から秋クールのドラマが続々とスタート。今クールは長寿作品の新シリーズや、三谷幸喜(64)が25年ぶりにGP帯の民放ドラマで脚本を担当するなど、多種多様な作品が勢ぞろいだ。 そこで本誌は、WEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~70歳の「ドラマを週に1回以上見る」という男女500人を対象に「初回から面白かった秋ドラマ」についてのアンケート調査を実施した。 -
《定価の25倍も》高市早苗首相誕生でメルカリに“異変”…高額取引で売切続出の「人気レアグッズ」
2025/10/22 11:0010月21日に臨時国会が召集され、衆参両院本会議の首相指名選挙で第104代首相に選出された自民党・高市早苗総裁(64)。女性の首相就任は憲政史上初めてとなり、海外メディアも速報で伝えるなど世界中から注目が集まっている。 衆院では自民に加えて連立を組む日本維新の会、数人の無所属議員の協力を得て、過半数を超える237票を獲得。いっぽう参院で過半数を得た候補者はおらず、決選投票 -
《母・静香の意向も》Koki, 映画大コケも次の主演作品が内定…女優不振で共演頼る「大人気STARTOアイドル」
2025/10/22 11:00「木村拓哉さん(52)が初めて単独でテレビ東京のバラエティ番組に出演することが発表されました。番組プロデューサーも、オファーを快諾されて驚いたそうです。 木村さんのYouTubeチャンネルは登録者203万人を超えていて、好評。52歳にして新境地を切り開いています」(音楽関係者) 11月21日に公開される名匠・山田洋次(94)の監督作『TOKYOタ -
「かなりショック」自民党ベテラン議員 高市首相誕生の臨時国会で見せた突然の「車椅子」近影にSNS騒然
2025/10/22 11:0010月21日の臨時国会で行われた首相指名選挙で、自民党の高市早苗総裁(64)が憲政史上初の女性首相に選出された。 この歴史的瞬間はテレビ各局の中継でも大々的に取り上げられたのだが、SNSでは、中継に映った自民党議員たちの近影を目にして心配する声が上がっている。 まずは、菅義偉元首相(76)だ。開票後、額賀福志郎衆院議長(81)が高市氏の選出を発表 -
「天国から見守ってください」高市内閣誕生のウラで…故・安倍元首相“最後の投稿”が再沸騰したワケ
2025/10/22 10:4521日に衆参両院の本会議で行われた首相指名選挙で、自民党の高市早苗総裁(64)が第104代首相に選出された。公明党の連立離脱があり一時は総理の座が危ぶまれた高市氏だったが、なんとか日本維新の会との連立にこぎつけ、憲政史上初の女性総理として高市早苗“新総理”が誕生した。 そんななか、高市総理の“恩師”のSNSが、“再び”脚光を集めている。 「故・安 -
愛子さま “平民出身”の夫と結婚したスウェーデン次期女王と8年ぶりに再会!学ばれた欧州流の“花婿選び”
2025/10/22 06:00「愛子さまは、天皇皇后両陛下とともに、10月23日には東京都慰霊堂を訪問されます。両陛下による戦後80年の“記憶継承の旅”の一環として、犠牲者に祈りを捧げられるのです。また11月のラオス公式訪問も正式に閣議了解され、いっそうおつとめに注力されるべく、さまざまなご準備に余念なく臨まれております」 こう話すのは宮内庁関係者だ。愛子さまがご公務やお仕事に全力で臨まれているなか、 -
「大将の器では無い」と怒りの声も…国民・玉木代表 自維合意書にイチャモン、躍進後の“ブレブレ姿勢”に加速する支持者離れ
2025/10/21 18:58《高市新総理の誕生の予定ではありますけれども、閉塞感あふれる日本に風穴を開ける活躍を期待したいと思いますし、我が党としても現役世代の手取りを増やしていくこと、そして強い日本経済を取り戻す。そんな成長戦略については、重なる部分も多いと思いますから、協力をしていきたいという風に思っております》 10月21日に開かれた臨時国会の首相指名選挙で、自民党・高市早苗総裁(64)が第1