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《支出なら総額8千万円》信子さま&彬子さま 新当主就任で皇族費は約2千万円増…宮内庁が答えた“一時金”支給の有無
2025/10/11 11:00三笠宮妃百合子さまが昨年11月に薨去されて以降、不在となっていた三笠宮家の当主。三笠宮崇仁親王、百合子さまの長男である寬仁親王の薨去後、三笠宮家に合流されていた信子さま、娘の彬子さまと瑶子さまの間には、かねて深刻な“確執”があり、長年にわたって注目を集めてきた。 7年ぶりに開かれた9月30日の皇室経済会議では、お三方の今後についての決定があった。宮内庁関係者は語る。 -
真美子さん ドジャース夫人会の集合写真で見せた「立ち位置の異変」
2025/10/11 06:00「何回やってもいいですし、また次のラウンドでもできるように集中したいなと思います。今日は一生懸命やった分だけ喜んで、後はもう切り替えて、明日から集中したい」 10月10日(日本時間)ナ・リーグ地区シリーズ第4戦でドジャースが勝ち、3勝1敗でリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。今季3度目となるシャンパンファイトを終えた大谷翔平選手(31)は笑顔を見せながら、2年連続の世界一 -
《深まるイベント連続辞退の謎》米倉涼子 広告契約中「楽天モバイル」にも仕事セーブ要請か…いったい何が
2025/10/11 06:00「10月6日に都内でおこなわれた『第21回クラリーノ美脚大賞2025』の授賞式も、米倉涼子さんは欠席しました。先月からこれでイベントは3連続辞退ということになります」(スポーツ紙記者) この日のイベントでは『オーバー40ty部門』に選出された米倉涼子(50)だったが、授賞式には欠席し、《本日は授賞式への出席がかなわず、大変残念に思っております。今回このようにご評価いただき -
「やはり真美子さんへだった」大谷翔平 サヨナラHR後に見せた“ラブラブ仕草”にファン悶絶【上半期ベストスクープ】
2025/10/11 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 ’25年シーズンも熾烈な本塁打王争いを繰り広げたドジャースの大谷翔平選手(31)。4月に今シーズン -
「バレンタインの贈り物?」雅子さま 歌会始の儀で詠まれた「三十一文字のラブレター」【上半期ベストスクープ】
2025/10/11 06:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 今年1月におこなわれた歌会始の儀で、天皇陛下と別々に留学されていたオックスフォードについて詠まれた -
「浅はかすぎます」と批判続出…東京都議(60) 小池都知事のペンダントをXで「禍玉」呼び→輪島塗の指摘に謝罪&投稿削除
2025/10/10 19:58「小池知事の学歴詐称問題では、エジプト政府が卒業を証明するという異例の事態となったことは、いまも都民が疑念を抱いておりますし、私も再三再四にわたり、最新の卒業証明書の議会への提出を求め続けております」 10月9日に最終日を迎えた東京都議会定例会の本会議で、マイクに向かってこう訴えたのは地域政党「自由を守る会」代表の上田令子都議(60)。 討論の終 -
「無礼がすぎる」報ステ大越キャスター 高市早苗新総裁への生中継インタビューが物議
2025/10/10 19:15自民党の新総裁となった高市早苗氏(64)が、10月9日、報道番組『報道ステーション』(テレビ朝日系)に中継で生出演。番組の大越健介キャスター(64)のインタビューに応じたのだが、その際に見られた大越キャスターの高市氏に対する態度が物議を醸している。 インタビュー中盤で、大越キャスターは今後の政治日程についてまとめたパネルを取り出すと、「まぁ、高市さんがもし総理大臣になれば -
《深刻な体調懸念のなか》米倉涼子 持病、恩人との別れ支えたアルゼンチン人恋人が帰国延期の不穏…2人で部屋探し、左手薬指に指輪の“夫同然”パートナー
2025/10/10 18:3510月6日、都内で「第21回 クラリーノ美脚大賞2025」の授賞式が行われ、20代部門で受賞した女優の髙橋ひかる(24)、30代部門の仲里依紗(35)らが登壇したが、そこにオーバー40ty部門の受賞者、米倉涼子(50)の姿はなかった。 欠席の理由は体調不良と説明され、コメントを代読されていたが、近ごろの米倉は“異変”が続いており、ファンの心配は日に日に募るばかりだ。 -
《SNSでラブラブ投稿》三田寛子 夫・中村芝翫が愛人と復縁報道…それでも“夫婦円満”をアピールする「切実な事情」
2025/10/10 16:0010月4日、「先日TOURD’ARGENTへ」と綴ったInstagramを更新した三田寛子(59)。なんと、夫の歌舞伎俳優・中村芝翫(60)との“夫婦デート”を報告したのだ。 投稿で、三田は、パリ400年の歴史を誇る美食の殿堂『TOURD’ARGENT』の世界唯一の支店である『トゥールダルジャン東京』を訪問したことを報告。 《子供が誕生してから遠 -
「風評被害を広めんな」ネット憤慨 江口寿史氏“トレース騒動”鎮火せず…意外な人物に“炎上が飛び火”
2025/10/10 15:45人気イラストレーターで漫画家の江口寿史氏(69)が、SNSに投稿されていた女性の写真を“無断でトレース”したイラストが広告に使用されていた問題が波紋を広げている。 騒動の発端は、ルミネ荻窪で開催予定のイベント「中央線文化祭2025」の告知用に、江口寿史氏が作成した、ボブヘアの女性の横顔を描いたイラストだった。江口寿史氏は3日、自身のXで《インスタグラムに流れてきた横顔を元 -
「あまりにもひどい言葉」Cocomi アンチが放った“悪態”にネット衝撃…“木村拓哉の娘”という宿命
2025/10/10 15:20ここまでの言葉を浴びせられなくてはならないのか──。 フルート奏者・モデルのCocomi(24)が9日までに、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズ機能でフォロワーからの質問に回答した。 《見かけたらお声がけしても良いでしょうか。ここみちゃん性格も綺麗で大好きです♪》 上記のようなファンによる一般的な質問に入り混じって -
「コンビニ枯らしてきた」草間リチャード敬太 逮捕騒動で「ぷっちょ」が売り切れ続出…ファンの間で広がる爆買いに販売元は「把握しております」
2025/10/10 15:02「この度はお騒がせしており、大変申し訳ございません。『Aぇ! groupのMBSヤングタウン』は当面、4人で継続していくことになりました。皆さまには変わらずAぇ!groupらしい楽しい放送をお届けしていくので、これからも温かく見守ってくださればと思います」 10月8日放送の『Aぇ! groupのMBSヤングタウン』(MBSラジオ)で、こう語ったのはAぇ! groupの末澤 -
「後始末が大変」林家ペー 自宅火災から約3週間、明かしたその後…別居から合流したパー子は「ちょっと元気じゃない」
2025/10/10 11:009月19日、東京・北区にある自宅マンションが火災に遭った林家ぺー(83)。 出火当時、妻の林家パー子(77)が自宅におり煙を吸って救急搬送。幸い大きなけがはなかったものの、約38平米の部屋は住むことができなくなり、他の住人が住む部屋にも被害が及んでしまった。 火災から数日後のペーに本誌が取材した際には、「 “終の棲家”というか、ずっと住むつもりだ -
「終始眠たげな表情で…」木村文乃 新作ドラマで目撃された“NG20連発”の異変…所属事務所の会長語った「理由と反省」
2025/10/10 11:00「皆さんと別れるのは本当に寂しいですが、また一緒にお仕事させてもらえるように、この先も頑張ります。皆さん、お疲れさまでした。ありがとうございました!」 9月18日に最終回を迎えたドラマ『愛の、がっこう。』(フジテレビ系)のクランクアップの現場で、撮影チームへの感謝を伝えたのは女優の木村文乃(37)。 同作品は、初回の平均世帯視聴率が4.7%で木曜 -
高齢者の“遠隔介護”がグッと楽になる!人気のおすすめ「見守りロボ」4選
2025/10/10 11:00おしゃべりロボットが目覚ましい進歩を遂げている。離れて暮らす家族の安心+高齢の親の孤独を解消する、頼もしい存在になっているようで――。 〈「チエコさん、19時15分のお薬飲んだ?」(略)チエコさんは私の母だ。あいさつをしたり、母が薬を飲んだかどうか心配したりしているのは、母が施設で暮らしていた頃、見守り役に私が送り込んだ、息子・ロボホンだ〉 家電 -
【4カ月で6キロ減も】運動なし!話題の食事ダイエット「大根スムージー」で痩せた人が続々
2025/10/10 11:00スムージーといえば、朝食のメニューの定番になっているが、大根と果物を混ぜた「大根スムージー」が、ダイエットや健康に大きな効果があると評判だ。 「昔から、『大根おろしに医者いらず』とよくいわれます。生の大根の高い解毒作用や殺菌作用はよく知られていますが、こうした大根の健康効果は、大根をすりおろすことで生み出されるイソチオシアネートによるものです。 -
「お二人の笑顔最高」愛子さま 宮中晩餐会で“隣に座られた皇族”に喜びの声が続出【上半期ベストスクープ】
2025/10/10 11:002025年もあっという間に半分が終了。アメリカではトランプ大統領が返り咲き、日本では55年ぶりに大阪で万国博覧会が開催されるなど、数え切れないほど大きなニュースがあった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかでも、とりわけ反響の大きかったものを改めて紹介する。 3月に初の宮中晩餐会にご出席された愛子さま。ブラジルのルーラ・ダシルバ大統領夫妻を歓迎する会は、ブ -
《全盛期の嵐と同じレベル》目黒蓮 超多忙で関係者が危惧する休業危機…「日曜劇場」出演に助け舟出した「先輩アイドル」
2025/10/10 11:00「この数カ月は目黒さんがあまりにも忙しく、関係者の間では体調を心配する声が上がっています」 こう語るのは制作関係者。 新日曜劇場『ザ・ロイヤルファミリー』(TBS系)に出演する目黒蓮(28)。 「競馬の世界を舞台にした作品で、主演を務めるのは妻夫木聡さん(44)。目黒さんが日曜劇場に出演するのは今回が初めてです」(前出・ -
「懲りずにいい寄ってくる」高市早苗新総裁 キャスター時代に口説かれていた“76歳有名コメンテーター”
2025/10/10 06:00「かねて高市氏は、保守派の男性人気が高いことで知られています。自民党総裁選前、共同通信が自民党支持層へ候補5人について電話調査したところ、女性の支持は小泉氏が最多の35.6%で、高市氏は24.6%。一方で男性は高市氏が最多の40.5%、小泉氏は25.4%でした」(全国紙記者) 自民党総裁選で男性層の支持が厚かった高市早苗新総裁(64)。キャスターとしてタレント活動をしてい -
「どの口が言ってんだ」江口寿史氏 自分の真似には激怒、人気漫画家の背景にも苦言…トレパク炎上に油注ぐ“他人への厳しさ”
2025/10/09 21:03広告用イラストを制作するにあたり、無断で他人の写真をトレースした“トレパク疑惑”が問題視されている漫画家・イラストレーターの江口寿史氏(69)。10月18日、19日に東京・杉並区の商業施設「ルミネ荻窪」で開催が予定されている「中央線文化祭2025」の告知ビジュアルを担当していたが、SNS上に投稿された女性の写真を無断で使用していたことが発覚し、批判が集まっている。 “トレ -
「ごめん嫁ちゃん!」100万人超え人気YouTuber 暴露された不倫疑惑を懺悔も「一般の方々に謝罪する気はございません」
2025/10/09 19:3510月7日、チャンネル登録者数115万人超の人気YouTuber・シバター(39)が、有名な“暴露系インフルエンサー”の魔の手にかかった。 “名前を書かれたアイドルは晒される”というフレーズを掲げて活動するXの暴露系アカウント「DEATHDOL NOTE」で、シバターの不倫が取り上げられたのだ。 「DEATHDOL NOTEは、主に現役アイドルの -
金子恵美の痛烈指摘で75歳政治評論家が大炎上…“高市サゲ”連発に「引退したほうがいい」辛辣声も
2025/10/09 18:55総裁選は“稼ぎ時”か――。連日連夜テレビに出演し、自民党の展望を語っていた政治評論家の田﨑史郎氏(75)。 「田﨑氏は一貫して小泉進次郎氏が総裁選を勝ち抜くと予想。例えば9月30日放送の『ひるおび』(TBS系)では、“議員票でも党員票でも上を行く。この構図が崩れる可能性は低い”とし、“当選確実”とまで言い切っていましたね」(テレビ誌ライター) 知 -
「ワークライフバランスを捨てる」高市早苗氏 物議発言で9年前のコラムが再燃…明かしていた働き方改革への“本音と苦悩”
2025/10/09 17:00《馬車馬のように働いていただきます。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参ります。》 そう発言したのは、自民党の新総裁に選出された高市早苗氏(64)。4日に行われた総裁選の勝利演説で強い決意を語っていたが、この発言は数日が経過した今でも“国民に長時間労働を強いるのか”と物議を醸している。 総裁選 -
「髪型めちゃくちゃ可愛い」佳子さま “琵琶湖カラー”に合わせたバレッタをコーデ…華やかハーフアップヘアに絶賛続々
2025/10/09 16:5010月7日から1泊2日の日程で、「第79回国民スポーツ大会」を視察するため開催地の滋賀県を訪問された佳子さま。ご滞在2日目の8日は彦根市で開催された総合閉会式に出席し、優勝チームに贈られる天皇杯と皇后杯を代表選手に手渡された。 「佳子さまが滋賀県を訪問されるのは、’15年に秋篠宮さまとお成りになって以来10年ぶりのこと。単独でのご訪問は、今回が初めてとなりました。『国民ス -
「政権取れない理由」立憲・政調会長の「麻生家に嫁入りした高市」発言にSNSからドン引きの声
2025/10/09 16:45「解党的出直し」とは一体何だったのか──。自民党・高市早苗氏が発足させた新執行部の顔ぶれに、政界からは疑問の声が多く上がるなか、ある野党幹部がこぼした“失言”が波紋を広げている。 高市氏は、総裁選で支援を受けた麻生太郎氏(85)を副総裁に据え、幹事長に鈴木俊一氏(72)、選対委員長に古屋圭司氏(72)、総務会長に有村治子氏(55)、政調会長に小林鷹之氏(50)を登用。麻生