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「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”が波紋、番組内でアナウンサーが謝罪
2026/05/12 13:40「先ほど、『大竹メインディッシュ』のなかで、不適切な表現がありました。大変失礼したしました」 5月11日放送のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)で、こう謝罪したのは同局の砂山圭大郎アナウンサー(50)。ゲスト出演者から不適切発言があったとし、リスナーの間で波紋を呼んでいる。 問題視されたのは、午後1時から午後2時にかけて放送 -
「ほんっとにズレてる」赤沢大臣 子育てママへの“寄り添い”投稿に疑問の声続出…“現役世代”から「現実をわかってない」指摘も
2026/05/12 12:008日、自民党の赤沢亮正経済産業大臣(65)が自身のXを更新し、一般ユーザーの投稿を引用するかたちで投稿を行った。子どもがいる母と思われるユーザーが7日の投稿で《おい、政府。よく見ろ。われわれ母親はこのくらい時間が必要だ。》と呼びかけ、たとえ夫の協力があってもフルタイムの共働きでは育児や家事にかけられる時間が足りないことを嘆いていた。 この投稿に対し、赤沢氏は《「名もなき家 -
《父子の会話ナシ》香川照之 格上長男・團子と深まる溝…懸念される31歳年下再婚妻との3歳次男への“鞍替え襲名”
2026/05/12 11:005月5日の東京・歌舞伎町。ゴールデンウイークの繁華街でタクシーから降りる男性が。市川團子(22)だ。この日、劇場・THEATER MILANO-Zaで上演される歌舞伎『獨道中五十三驛』で13もの役を務める。帽子やマスクは着用しておらず、人目を気にする様子はない。 その後、同作で共演する市川中車、つまり香川照之(60)も劇場に到着。父子でありながら対照的に、香川は深々と帽子 -
「業者は都合を合わせてくれる」という関係者も…高校生死亡バス事故 学校とバス会社の“なあなあ”関係が浮き彫りに
2026/05/12 11:00福島県郡山市の磐越自動車道で高校生など21人が死傷したバス事故。徐々に事実関係が明らかになっていく中、学校と業者の“なあなあ”な関係が浮き彫りになってきた――。 事故が起きたのは5月6日のこと。若山哲夫容疑者(68)が運転していたマイクロバスが、緩いカーブを曲がり切れずにガードレールに衝突。乗車していた新潟市の北越高ソフトテニス部員の男子高校生1人が死亡し、重軽傷者を含む -
【磐越道バス事故、文科省の反応は?】高校に対し「事実関係の確認を行っている」回答も、気になる“白バス行為への罰則”と“部活動のあり方”
2026/05/12 11:005月6日、福島県の磐越自動車道で起きたマイクロバスの死傷事故が連日報道されている。新潟県の私立北越高校ソフトテニス部20人を乗せたマイクロバスがガードレールに衝突。高校生など21人が死傷し、バスを運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕された。 「争点になっているのは、運行を請け負った蒲原鉄道が外部の知人に運転手を依頼、白ナンバーのレンタカーを手配し -
「誤解を招いてる」小沢一郎元議員 SNS投稿で使用された想定外の“楽曲”にネット混乱
2026/05/12 07:0010日、前衆議院議員で中道改革連合(以下、中道)の小沢一郎氏(83)が事務所公式インスタグラムを更新。同日に盛岡市で開催された立憲民主党のイベントに出席したことを自身が映る写真とともに報告したのだが、その投稿で使われていた“楽曲”がネットをザワつかせている。 小沢氏は《本日は盛岡市で開催された立憲民主党岩手県連2026年定期大会に出席しました。》と立憲民主党のイベントだっ -
「やっていることが間違っている」参政党・梅村みずほ氏が名指しで痛烈批判した“相手”
2026/05/12 06:00《知事をお辞めになって辺野古反対活動に全力を尽くされた方がよろしいのではないでしょうか。》 4月30日、自身のXに冒頭の投稿をしたのは、参政党の梅村みずほ参議院議員(47)。同日に産経新聞で配信された、米軍基地の辺野古沖移転に反対・抗議している男性を平和学習のアドバイザーとして登録していることについての記事を引用するかたちで、沖縄県の玉城デニー知事(66)を痛烈に批判した -
「悪い意味でサナエ劇場」識者が警鐘…天皇陛下の“おことばナシ”、先導役も格下げ…昭和100年式典で高市首相の「皇室軽視なふるまい」
2026/05/12 06:00安らいだご表情で、天皇陛下と雅子さま、愛子さまが栃木県から皇居へお戻りになった。5月7日、御料牧場での7日間の静養を終えて帰京された天皇ご一家は、つかの間の休日で日ごろのお疲れを癒されたようだった。 「連休明け、雅子さまは12日に全国赤十字大会、16日からは両陛下で愛媛県を訪問されるなど、ご多忙な日々が戻ってきます。今回も牧場で、ご一家は野菜の収穫、飼育されている牛や豚、 -
「無理してないかな…」壇蜜 NHK出演で見せた“ほっそり近影”に心配の声…過去には心労吐露も
2026/05/11 19:405月9日放送の『東北しゃべり亭』(NHK)に出演したタレントの壇蜜(45)。その“ほっそり”した近影に視聴者から心配の声が寄せられている。 『東北しゃべり亭』は、タレントで俳優の小田井涼平(55)とNHKアナウンサーの長瀬萌々子(26)がMCを務める公開収録のトーク番組。東北にゆかりのあるゲストを迎え、仕事観や人生の転機、地元への思いなどについて約40分間のトークを繰り広 -
「禁止じゃなかった?」上地雄輔 NHK中継にも映り込み…大相撲を砂かぶり席で観戦も“ルール違反”が波紋
2026/05/11 19:35《初日むちゃくちゃ熱かった》 5月10日に更新したXで、炎を表す絵文字を添えてこうつづったのはタレントの上地雄輔(47)。同日に東京・両国国技館で行われた大相撲夏場所・初日で、取組を観戦したことを報告した(以下、《》内はすべて原文ママ)。 同日の取組では、横綱・豊昇龍(26)が小結・高安(36)に上手投げで敗れる結果となった。その際、豊昇龍は右足 -
《「愛子天皇」を支持》皇室ジャーナリスト・久能靖さんが逝去…昨春本誌に明かしていた“皇室存続”への危機感
2026/05/11 19:00元日本テレビアナウンサーで、本誌にもたびたびコメントを寄せてくれていた皇室ジャーナリストの久能靖さんが、5月2日に亡くなった。90歳だった。久能さんは1960年に日本テレビに入社、アナウンサーや報道局記者として活躍し、日本中を震撼させた1972年のあさま山荘事件では、警察の突入前後の実況中継を担当したことでも知られる。 1990年に退社してフリーになってからもお昼の情報番 -
「問題のすり替えが酷い」声を震わせ、目をしばたたかせる場面も…磐越道バス事故で高校が2度目会見も部活顧問の“被害者アピール”に批判噴出
2026/05/11 18:155月6日に福島県郡山市の磐越自動車道で、新潟市にある私立北越高校の男子ソフトテニス部員を乗せたマイクロバスがガードレールに衝突した事故。高校生など21人が死傷し、バスを運転していた若山哲夫容疑者(68)が過失運転致死傷の疑いで逮捕された。 若山容疑者は調べに対し容疑を認め、“速度の見極めが甘かった”などと供述しているという。いっぽうバスの手配をめぐり、バス運行会社・蒲原鉄 -
「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
2026/05/11 17:30《嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人というのは、世間一般の人間とは全く異なる精神構造だと思う》 5月11日、自身のXでこう辛辣に綴ったのは、芥川賞受賞作家の平野啓一郎氏(50)。高市早苗首相の過去の肩書に触れた投稿が、ネット上で物議を醸している。 この日、平野氏はとあるユーザーの《政治家になる前から「元米連邦議会立法調査官」だなんて存 -
《老けメイクに3時間》戸田恵梨香 細木数子役の熱演が大好評!業界で囁かれる「驚愕のギャラ」
2026/05/11 17:10戸田恵梨香(37)が主演を務めるNetflixシリーズ『地獄に堕ちるわよ』が、4月27日〜5月3日の期間で視聴数330万回を記録し、グローバルTOP10非英語TVショー部門で世界4位にランクインした。 「地獄に堕ちるわよ!」などのパワーワードで一世を風靡した占い師・細木数子さん(享年83)の人生に焦点を当てた同作。テレビ界や出版界を華々しく席巻した一方で、霊感商法疑惑や裏 -
中山功太 “いじめ騒動”のサバンナ高橋と和解も…残されたパンサー尾形に「暴力振るった人物の謎」
2026/05/11 16:05「ずっといじめられてきた先輩がいる」 5月5日にABEMAで配信された番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー Season3』で、こう暴露したのはお笑い芸人・中山功太(45)。名前こそ明かさなかった中山だが、SNSで憶測が飛び交う中、ついに“本人”が自身の行為を謝罪した。 中山は番組で、「長らくにわたって、僕の体感で言うたら10年ぐらいなんですけ -
中村雅俊「いないと何もできない」最愛妻・五十嵐淳子さん急逝に憔悴…金婚式目前で迎えていた「夫婦生活の変化」
2026/05/11 11:00「中村さんはとにかく五十嵐さんのことが大好きでしたから、五十嵐さんが亡くなってからは仕事関係者が心配して連絡を入れているようです。すると“ご心配ありがとうございます”と返信があったと聞いています。 間近に控えるコンサートに向けて“おなかから声が出るようにしっかりしなきゃ”と憔悴しながらも前を向こうとしているようでした」(芸能関係者) 4月28日に -
「私は履歴書を汚した」元中道議員が中道改革連合を“不敬な政党”と痛烈批判…元官房長官や蓮舫氏からも疑問の声
2026/05/11 06:007日、中道改革連合(以下、中道)は安定的な皇位継承に関する検討本部の会合を行い、皇族数の確保のため、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案を容認する方向とした。政府・与党が目指す今国会での皇室典範改正に向けて、党内の見解をまとめる狙いがあったとみられる。 「会合には、中道の衆院議員約15人が出席していたようです。与野党での全体会議では、女性皇族が結婚後も身分を保持する -
《“旅館の魔法瓶のよう”と賛否も》紀子さま 華やかワンピースが話題…母娘公務で増える佳子さまとの“攻めのリンクコーデ”
2026/05/11 06:00秋篠宮家の紀子さまと次女・佳子さまは5月7日、東京・港区のホテルで国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40周年を記念するイベントに出席された。 「1919年に英国で創設された『セーブ・ザ・チルドレン』は、紛争や貧困、自然災害など様々な困難を抱える子どもを支援する活動に取り組んでいます。日本では、英国で総裁を務めるアン王女が美智子さまに日本法人設立を提案され -
《日毎に穴が大きくなり…》横浜繁華街で道路陥没 事件発生から3日も現場は大混乱…八潮市事故から予想される“最悪の事態”
2026/05/10 17:395月8日早朝、神奈川県横浜市で、市道の道路が陥没する事態となった。 「陥没した道路は、横浜駅ほど近くの繁華街。近くにはカラオケ店や飲食店などが立ち並び、人通りもそれなりに多い箇所でした。発生当日の警察の発表によると、市道の中央付近に幅約4~5m、深さ15cmほどの陥没ができているということです」(社会部記者) 現在も復旧作業が続いているというが、 -
「完璧じゃないことをママは受け入れた」土屋アンナ 自宅での看取りで気づいた母の“カッコよさ”
2026/05/10 16:00「ママの最期は、私の家族と仲間たちで介護のシフトを組んで、自宅で看取ることができました」 モデルで歌手の土屋アンナさん(42)の母で事務所の元社長。着物の着付け師でもあった土屋眞弓さん(享年67)は、昨年12月に膵臓がんで天国に召された。 「ママは言葉が強くて、しょっちゅう言い合いをしていました。そんなママが’24年ごろから、ゲップをしたときに異 -
「真田広之にも教えていたほど」『宇宙刑事ギャバン』の大葉健二さんが死去 盟友俳優が語る“天性のアクション才能”
2026/05/10 11:00「亡くなった当日に(訃報の)連絡をもらってね。その日はGWの祝日だったけど、自分の店を開けて献杯。一人で健二さんの思い出をつぶやいていたんですよ」 こうしみじみと語るのは、6日に亡くなったアクション俳優・大葉健二さん(享年72)の“盟友”である俳優・関根大学(69)だ。 ‘82年放送の『宇宙刑事ギャバン』(テレビ朝日系)の主人公・ギャバン役ほか、 -
山田邦子「“死にたい”と心臓を叩く」亡き母の姿を目撃…介護経験で実感した“終活の大切さ”
2026/05/10 11:00「母は、活発でオシャレで、とても華やかな人でした。 家族葬だったんですが、タレントの彦摩呂ちゃん(59)やプロレスラーの知り合いが来てくれて、出棺するときは歌手の川中美幸さん(70)と献歌して送り出しました。にぎやかな式でした」 山田邦子さんの母・昭子さんは、老衰のため’23年10月18日、89歳で他界した。 邦子さんは -
「バレー禁止令が出てしまった」中村俊介が明かす上戸彩ヒロインの名作実写化ドラマの舞台裏
2026/05/10 11:00「ドラマ『アタックNo.1』の出演者のインタビューや写真が満載のファンブックを久々に見返して、いろいろ思い出してきました」 こう語るのは中村俊介さん(51)。もともと女子バレーボールが好きだったという。 「地元・群馬県の草津温泉は、女子バレーボールチームが合宿に利用することが多かったこともあり、すごく好きで、五輪などがあれば必ず見ていたんです。だ -
「古希のいま『僕は大のマザコンだよ』と宣言できます」野口五郎 死後1年で改めて語る、亡き母への愛と感謝
2026/05/10 06:00「母は’24年の年末から体調が思わしくなく、入退院を繰り返していました。そんななか、翌年の’25年2月18日、19日に2日にわたる僕のバースデーコンサートがあったんです。 その初日の前夜、虫の知らせか『オフクロに何かあってもコンサートが終わるまで知らせないで』と妻に言ったんです。 もともと僕と母親との間には、“この仕事をしていたら、最期は会えない -
「今も亡くなったとは思ってません」林家三平 逝去から半年…母・海老名香葉子さんから「受け継いだ2つのもの」
2026/05/10 06:00「オフクロが亡くなった日のお昼ごろ、2人で病室にいましてね。私が一方的に思い出話を語りかけていました。最初のうちはニコニコして聞いてくれていたんですが、そのうち頷くこともできなくなって。それで『産んでくれてありがとう』と伝えたんです。そしたら、オフクロが僕の左手の上に手を重ねてくれて……」 その後、兄の正蔵さん(63)、姉の美どりさん(73)と泰葉さん(65)や孫たちも病