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「高市首相はお怒りだ」福岡県議に“公認出せない”通告…「県議会のドン」辞職で高市首相の自民党組織改革が始動
2026/09/07 18:40福岡県議会の正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑で、長年“県議会のドン”と呼ばれてきた福岡県議会議員の蔵内勇夫氏(72)が8月25日付で県議を辞職した。その背景には、高市早苗首相(65)の強い怒りがあったという。大手紙の政治部記者が明かす。 「8月28日、党本部に呼ばれた福岡県連の幹部は、自民党の鈴木俊一幹事長と会談しました。その席で鈴木幹事長から『このまま議会の自浄作用が -
「おお、野党第一党だ」共産党・小池晃氏が歓喜も…支持率3.4%の“異変”に透ける“多弱野党”の惨状
2026/09/07 18:30《おお、野党第一党だ。野党第一党というより、全体の第二党だった(^^;)》 8月10日、NHKが公表した世論調査の結果を受け、自身のXにそう絵文字付きで喜びを爆発させたのは、日本共産党(以下、共産党)の小池晃書記局長(66)だ。自民党の政党支持率(35.0%)には遥かに及ばないものの、共産党は3.4%を獲得。他の野党を軒並み上回り、与野党を通じて全体の第2位、野党第一党に -
「距離感バグってた」坂口健太郎 結婚発表で想起される世界的スター女性歌手(29)の“噛みつきオフショット騒動”…今年9月下旬に再会の可能性も
2026/09/07 18:23「私事で大変恐縮ではございますが、この度、兼ねてよりお付き合いさせていただいておりました一般女性の方と結婚いたしましたことをご報告させていただきます」 俳優の坂口健太郎(35)が自身のSNSを更新し、直筆の署名が添えられた書面を通じて一般女性との結婚を電撃発表した。突然の吉報に、日本のファンのみならず世界中から祝福のメッセージが殺到している。 「 -
《胸元、腕にがっつり》43歳“紅白出場”女優歌手 完全オフでタトゥーチラ見せ…“紅白アーティスト”の親友と沖縄で見せた素顔
2026/09/07 17:359月4日、紅白出場経験を持つアーティストのInstagramに、今年デビュー25周年を迎えた人気歌手が登場。ステージとは異なるリラックスした自然体な姿を披露した。 投稿したのは、沖縄県うるま市出身の4人組バンド・HYでキーボード兼ボーカルを務める仲宗根泉(42)。2000年に結成されたHYは、地元・沖縄を拠点に活動し、『366日』や『NAO』など数々のヒット曲を世に送り出 -
「チャンスができた」Number_i世界進出成功の可能性を専門家が考察…新曲スタッフにはレディー・ガガ、リアーナの楽曲を手がけた大物も
2026/09/07 16:45平野紫耀(29)、神宮寺勇太(28)、岸優太(30)によるNumber_iが、9月23日に4thシングル『REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL』をリリースする。 世界進出を掲げる彼らは、その動きを一気に加速させている。 2月には世界最大級のエンターテインメントエージェンシー「WME(William Morris End -
【沖縄県知事選】古謝氏がデニー氏逆転! “高市外し”自民と公明の裏約束で「学会票」奪還
2026/09/07 16:009月6日夜、読売新聞が沖縄県知事選(9月13日投開票)の情勢調査について、《前那覇市副市長・古謝玄太氏が先行、現職・玉城デニー氏が追う展開》などと報じた。続いて朝日新聞も同日、《古謝氏、やや先行 玉城氏、激しく追う》などと報じた。 沖縄県知事選をめぐっては、自民党、日本維新の会、国民民主党、参政党、日本保守党そして公明党沖縄県本部が推薦する古謝氏と、立憲民主党、共産党など -
「すごく不気味」WEST.重岡大毅 小瀧&藤井脱退後の『ぽかぽか』生出演で「映されなかったモノ」にファン騒然
2026/09/07 15:50お笑いコンビ・ハライチとフリーアナウンサー・神田愛花(46)がMCを務める昼のバラエティ番組『ぽかぽか』。日替わりゲストに勝手なイメージをつける「ぽいぽいトーク」などが人気を博しているが、9月7日放送回で見られた“異変”に一部視聴者がザワついている。 同日のゲストは、人気アイドルグループ「WEST.」の重岡大毅(34)と女優・伊藤歩(46)。2人は今月11日に公開予定の映 -
「ショックがデカすぎた」坂口健太郎 永野芽郁との“三角関係”報道で失った「好青年イメージ」の大きさ…結婚発表もファンから冷静反応が続出
2026/09/07 15:259月6日夜、俳優の坂口健太郎(35)が有料ファンサイトを通じ、かねて交際していた一般女性との結婚を発表。ファンからは祝福とともに、悲嘆に暮れているような声が上がる一方、発表を冷静に見つめるファンも多くいて……。 ファンサイトでは、結婚の発表に続けて、俳優としてより一層邁進する決意を示した坂口。'10年、19歳の時に男性ファッション誌『MEN’S NON-NO』のモデルとし -
高市首相、小林氏を重要閣僚&小泉氏続投で再選に“布石”…次期総裁選は“3人の争い”濃厚に
2026/09/07 15:159月5日、共同通信は《自民党の小林鷹之政調会長を重要閣僚に起用する案が検討されている》などと報じた。記事では、ポストの候補として経済財政担当相や経済産業相が挙げられている。 大蔵省(現・財務省)出身の小林氏は2012年の衆院選で初当選し、現在当選6回。当時の岸田文雄内閣では経済安全保障担当相を務めるなど、着実にステップアップしてきた。 2024年 -
「特別に許可をいただいた」板野友美 脱衣所での撮影批判に反論、弁護士が法的措置も示唆…リッツ・カールトン日光は完全否定の“大ピンチ”
2026/09/07 15:10タレント、実業家として活動するAKB48の元メンバー・板野友美(35)が窮地に立たされている――。 9月3日に自身のYouTubeチャンネルで、「【夏休み】ひさしぶりに親子3人で日光家族旅行【vlog】」と題する動画を公開した板野。夫でプロ野球・東京ヤクルトスワローズの高橋奎二投手(29)、長女(4)と家族旅行を堪能し、栃木県日光市の高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン日光 -
「すごい冷めてしまう」人気童顔Gカップアイドル ダイエット成功報告で披露した“二の腕ド派手タトゥー”に寄せられる違和感
2026/09/06 11:00《18kg痩せてGカップ 勝ち組ロリ巨乳は私です》 9月2日、自身のXでこう報告したのは、今年5月にデビューしたアイドルグループ「あ!恋見つけちゃいました…♡」の紫吹あや(25)。身長151cmの童顔で、Xのプロフィールでも自らを「低身長ロリ」と称しており、人気急上昇中のアイドルだ。 長野県出身で、現在のグループでの活動前から約6年間アイドルとし -
【福岡県議会】次期選挙で「自民半減」予測も…与野党で続くゴタゴタ、“空いた席” は野党3党で熾烈な奪い合い
2026/09/06 11:00“福岡県議会のドン” と呼ばれた前議長の蔵内勇夫氏(72)。県議会議長就任時の金銭授受疑惑や高額な海外視察が問題になり、蔵内氏の議員辞職にまで発展したが、9月に入ってもゴタゴタは収まる気配を見せていない。 「自民党の鈴木俊一幹事長が、8月末、福岡県連幹部に『次の選挙では県議に公認を出せる状況ではない』と伝えました。高市早苗首相の意向を伝えたもので、県連としてはかなりショッ -
「全否定するというのは違う」吉村知事 福島大を揶揄する動画が大炎上の学歴イジリYouTuberを一部擁護もSNSでは賛否
2026/09/06 11:009月3日、日本維新の会代表で大阪府知事を務める吉村洋文氏(51)が会見で、世間を騒がせる学歴系YouTubeチャンネル「wakatte.TV」の炎上について見解を述べた。 8月28日に投稿した福島大学の学生へのインタビューを行う動画のなかで、出演者の高田ふーみん氏(30)が、同大が取り組んでいる放射能の研究を揶揄するかのような発言をし、批判が殺到。福島大学側が“学生や教職 -
「私のコネで女優をやれてるから…」山村紅葉 女優業に反対していた母・山村美紗さんの死後に聞いた「秘めた親心」
2026/09/06 11:00【前編】「母の本当の子だったのかも」山村紅葉 没後30年...初めて小説を書いて気づいた母・山村美紗さんと「似ているところ」から続く 「私が『天蓋付きのベッドで寝たい!』と言ったら、翌日には母が手作りしてくれていたり。すごく大事にされているという気持ちがありました」 自由奔放で型破りなイメージのある山村美紗さんだが、作家になる前はとびきり愛情深い -
「母の本当の子だったのかも」山村紅葉 没後30年...初めて小説を書いて気づいた母・山村美紗さんと「似ているところ」
2026/09/06 11:00母の美紗さんからはいつもけなされてばかり。お弁当も作ってくれないし、学校の面談にも来てくれない。「拾ってきた子だから」なんて酷い言葉まで。そんな母が、陰で応援してくれていたことを亡くなったときに教えてもらった。それでも……。 生まれて初めて母とのつながりを実感したのは、母が亡くなったのと同じ年齢で、母と同じ小説家になったときだった。 「すでに母よ -
《血痕が残る強盗殺人現場がこども食堂に》“事故物件”を買い取り再生する僧侶「人々の記憶やイメージを塗り替えたい」
2026/09/06 11:00「いま、私どもが運営している大阪市内のこども食堂も、もとは“事故物件”でした。2021年に凄惨な事件が起きた現場で、特殊清掃に入ったときには、室内の壁や床に、まだ血痕がはっきりと残っている、そういった状態でした」 こう話すのは、A-LIFEの代表・亀澤範行(のりゆき)さん。もとの住人がその場で不慮の死を遂げてしまったような、いわゆる事故物件を買い取り、リノベーションする関 -
「何も言わずにボクの両腕をぐっとつかんで」渡米3年の風見しんご、「娘の死」で真っ暗闇だったころに鼓舞してくれた2人の俳優を実名告白
2026/09/06 11:00「永井大くん版の『サラリーマン金太郎』は2008年の作品。ボクはその前年、2007年に長女を交通事故で失ったばかりでした。仕事は続けていたものの、真っ暗闇の状態。今だから正直なことを言うと、そんな自分に連続ドラマはできるのだろうかと思っていたんです」 こう振り返るのは、風見しんごさん(63)。撮影開始当初は不安を抱えていたが、ベテラン共演者が優しく受け入れてくれたという。 -
「自分はまだ未熟」氷川きよし49歳に! カバーを封印していた国民的歌手への思いと解禁の理由
2026/09/06 06:009月2日、氷川きよし(49)がカバーアルバム『氷川きよし 美空ひばりを歌う』(日本コロムビア)を発売した。同作は、氷川が長年敬愛してきた美空ひばりさんの名曲を歌い継ぐ一枚。『東京キッド』『悲しい酒』『川の流れのように』など新録6曲と、これまでに発表された7曲の全13曲が収録されている。 氷川は今回のアルバムについて、こうコメントしている。 「美空 -
「副業の制度一回見直した方がいい」WEST.桐山照史 経営カフェに“6万円の高額商品”…一部ファンは「やりたい放題すぎる」と呆れ声
2026/09/05 16:558月30日、メンバーである藤井流星(33)・小瀧望(30)の電撃W脱退が発表された人気アイドルグループ「WEST.」。あまりに突然の事態に、発表から1週間が経とうとしている現在も、ファンの悲鳴と同情の声が止む気配がない。 そんな中、WEST.のメンバー・桐山照史(37)が経営するカフェで売られている“ある高額なメニュー”についてファンから驚きや批判の声が寄せられている。 -
千葉のイオンタウンでガス漏れ騒動「熊本の二の舞になるかと」恐怖証言…原因は “錆びだらけ” ボロすぎるガスタンク
2026/09/05 16:05「ガス漏れが起きたから避難するようにと案内があり、いの一番に熊本のガス漏れを想像して怖かったです。二の舞になるんじゃないかと……。急いで避難しました。まだ安全確認が取れていないので店に戻れません」 切迫した表情でそう語るのは、千葉県市原市辰巳台東にある商業施設「イオンタウンたつみ台」のテナント店員だ。 9月4日午前9時10分ごろ、同施設の関係者か -
《シースルー下着、一糸まとわぬ姿も》雛形あきこ「相当攻めている」22年ぶり写真集…関係者が漏らした「衝撃」中身
2026/09/05 16:00女優の雛形あきこ(48)が自身のInstagramで8月10日、22年ぶりとなる写真集『雛形あきこ写真集(仮)』を10月16日に発売することを発表し、大きな話題となっている。 《重ねた時間の分 好きな自分が増えました 昔とは違う 今だから出せる一冊になったと思っています》 そう自信をのぞかせた雛形。デビュー35年目を目前に出版する今回の写真集では -
「僕自身が苦しい気持ちに」香取慎吾、東野圭吾さんの社会派ミステリーを演じる覚悟と主人公への共感
2026/09/05 11:00先日亡くなった国民的作家・東野圭吾さんが死刑制度というテーマに真正面から挑んだ社会派サスペンス『虚ろな十字架』が待望のドラマ化。主演を務めた香取慎吾(49)が、さまざまな経験を積んだ今だからこそ演じきれたという主人公への思いを語る。 主演を務めた香取慎吾は、過去の事件で心に傷を負いながら、前へ進もうともがく主人公・中原道正を丁寧に演じきった。 「 -
「妻子持ちを隠してアイドル活動は…」元“旧ジャニ”アイドル(29)結婚&第1子誕生報道にファン動揺…WEST.重岡よりも影響大か
2026/09/05 11:00過去に交際が報じられていた元“旧ジャニーズ”アイドルと女優。実はなんと2人は結婚しており、すでに第1子も誕生していたという──。 突如として“渦中の人”となったアイドルは、「7ORDER」のリーダーである萩谷慧悟(29)。7ORDERといえば2016年春に「Love-tune」のグループ名で、当時のジャニーズJr.内ユニットとして誕生した。ところが、2018年11月にメン -
「パクり呼ばわりは許せなかった」ヒロシと“焚き火台トラブル”渦中のメーカーがこじれたワケを初告白
2026/09/05 11:00「メーカーの代表を務める夫は10年ほど前に軽い脳梗塞を起こしており、矢面に立たせたくないのでLINEのやり取りを元に私が答えさせていただきます」 このように語るのは、アウトドアメーカー『笑’s -sho’s-』の代表・髙久笑一氏の妻だ。8月下旬、芸能界でも随一のキャンプ好きとして知られるお笑い芸人・ヒロシ(54)が、“焚き火台”の制作をめぐってトラブルが起きていることをX -
「最初からルール守るつもりなかったのか」タトゥー姿の“闘う料理人” 食中毒による営業停止処分で謝罪も、プロフィールの“異変”にSNSでは冷ややかな声
2026/09/05 11:00《体調を崩された皆様、ご家族の皆様、そして関係者の皆様に、多大なる苦痛とご迷惑、ご心配をおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます》 9月3日にXでこう綴ったのは、格闘技イベント「BreakingDown」に多数出場し、腕にはタトゥーが入った“闘う料理人”こめお(31)。 8月22日、23日にかけて東京・港区で開催された「麻布十番納涼まつり