「写真集を出してみたかった」新しい挑戦を明かす香取慎吾(撮影:JOJI/RETUNE) 画像を見る

先日亡くなった国民的作家・東野圭吾さんが死刑制度というテーマに真正面から挑んだ社会派サスペンス『虚ろな十字架』が待望のドラマ化。主演を務めた香取慎吾(49)が、さまざまな経験を積んだ今だからこそ演じきれたという主人公への思いを語る。主演を務めた香取慎吾は、過去の事件で心に傷を負いながら、前へ進もうともがく主人公・中原道正を丁寧に演じきった。「すごくリアリティのある作品で...

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