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清原翔 北村匠海との笑顔ショット公開!石原さとみや成田凌も復帰祈願する“愛されぶり”
2025/09/17 18:20《いまむーと匠海と柊平が来てくれたー! 懐かし楽しかったー! #サヨナラまでの30分》 9月16日、Instagramにこう綴ったのは俳優の清原翔(32)だ。’20年6月に脳出血で緊急手術を受け、現在リハビリ中の清原。そんな清原のもとに、俳優仲間らが集まったようだ。 投稿された写真では、映画『サヨナラまでの30分』で共演した北村匠海(27)や上杉 -
「歳費返納の意向は取り下げたい」参政党・初鹿野議員 当選前に掲げていた「歳費自主返納」宣言をまさかの撤回…取材に明かした「理由」
2025/09/17 18:10「我々参政党、初鹿野裕樹はですね、この日本を守るために、この地域を守るために、我々の子どもや孫に素晴らしい日本を引き継いでいくために、皆さま方と力をあわせて頑張っていきたいと思います!この日本は、本当に素晴らしい国なんですよ!知ってますよね、皆さん!」 9月15日、横浜市・桜木町駅前広場の街宣でこう訴えたのは、7月20日の参院選で初当選した参政党・初鹿野裕樹議員(48)だ -
「遅い人出てこられないですから」織田裕二 世界陸上で飛び出した“名言”に視聴者呆然《あたりまえ》指摘も
2025/09/17 17:5513日に開幕した「東京2025世界陸上」が、連日盛り上がりを見せるなか、競技と同じくらい注目を集めている“熱い男”がいる。“大会スペシャルアンバサダー”として2大会ぶりに放映するTBSの中継に復帰した俳優の織田裕二(57)だ。 ’97年から’22年まで、13大会連続・25年間メインキャスターを務めていた織田は、07’年の大阪大会では、男子100m、パウエル選手(ジャマイカ -
「緊張で頭が真っ白に」佳子さま “ドアップ動画”が大バズリ…撮影者に直撃!「いざ話しかけられると神々しい」
2025/09/17 16:05《ビックリしたぁ〜 普通に手を振って通り過ぎるだけかと思ったら、まさか話しかけられるとは思ってなかったから、焦ってピント合わせられなかった 佳子さま可愛いかったなぁ〜 住まい聞かれちゃった》 ここ数日、X上で佳子さまの“ある動画”が話題になっている。それは9月13~14日のご日程で鳥取県を訪問された際に、一般の方によって撮影された動画で、冒頭の文章は投稿に添えられていた内 -
「これ以上擁護できません」永野芽郁 坂口健太郎との“三角関係”報道でファンからも悲痛の声…インスタコメントは2000件増の大荒れ状態
2025/09/17 15:009月11日発売の「週刊文春」で、過去に坂口健太郎(34)と交際していたことが報じられた永野芽郁(25)。交際当時、坂口には同棲していた年上の一般人女性がいたことから、“三角関係”だったと伝えられた。 「永野さんの所属事務所は坂口さんとの関係について、文春の取材に『過去にお付き合いをしていたことは事実』と認めるも、坂口さんに別の交際相手がいたことは把握していなかったそうです -
「これからもずっと一緒だよ」――『ごんぎつね』『ないた赤鬼』の挿絵も担当…人気絵本作家いもとようこさんが最新作に込めた亡き愛猫への想い
2025/09/17 11:00「私が絵本の世界で生きていけるようになったのは、この子たちのおかげなんです――」 1冊の絵本を手にそう語るのは、創作歴50年を数える絵本作家のいもとようこさん(80)。これまで絵本や児童書などを500冊以上手がけてきたいもとさんが今夏に出版したのが、20年にわたり一緒に暮らした猫たちのことを初めて描いた絵日記『うちのねこ』(金の星社)。 《ある日 -
辻希美 産後1か月次女との“ヘソ出し散歩”写真にまで「早くない?」とイチャモン噴出…何をしても“育児警察”の標的の不運
2025/09/17 11:009月15日、元モーニング娘。でタレントの辻希美(38)がブログを更新。「三連休」と題した記事の中で、夫でタレントの杉浦太陽(44)と、8月に誕生した第5子で次女の夢空(ゆめあ)とともに“初散歩”したことを報告した。 《3人で初のベビーカーでお散歩へ ベビーカーは嫌いじゃないみたい 短時間だったけどもう少し涼しくなったら沢山お散歩行こうね》と綴った辻。3人で仲睦まじい姿の写 -
「教え子はマカロニえんぴつとスラダン主演声優」大ヒット歌手・丸山圭子(71)が語る後進育成と「山口百恵さんとの秘話」
2025/09/17 11:00‘76年、「どうぞこのまま」で大ヒットしたシンガーソングライターの丸山圭子(71)。現在も歌手活動は続けており、10月25日に発売される3年ぶりのアルバム『彩色兼美』にも「どうぞこのまま」は収録されるという。激動の歌手人生、歌手仲間とのエピソード、そして後進の育成に勤しむ近年のことを聞いた。 「今思えば、ジェットコースターのような人生を送ってきた気がしています。歌を歌うよ -
「受診控えで命を落とす人が出かねない」能登半島地震から1年半で医療費減税が打ち切り…“切り捨て”に被災者から悲鳴
2025/09/17 11:00「地震と豪雨災害からの復興もままならないうえ、医療費の窓口負担の減免まで打ち切られてしまったら、今後、受診控えで命を落とす人が続出しかねません」 そう懸念を示すのは、県内の開業医や勤務医が加盟する石川県保険医協会、事務局の長浦久実さん。 昨年1月に発生した能登半島地震のあと、自宅が半壊以上の被害を受けた被災者には、医療費の窓口負担や介護サービスの -
「心揺さぶられる」愛子さま 真剣な眼差しで…長崎初ご訪問でされた“深いご質問”に広がる感激
2025/09/17 11:009月12日から2泊3日の日程で、長崎を訪問された天皇皇后両陛下。戦後80年を迎えた今年、4月の硫黄島、6月の沖縄と広島につづく「慰霊の旅」の締めくくりとなった。 長崎ご訪問の最初の2日間は愛子さまが同行され、ご一家で平和公園の原爆落下中心地碑での拝礼や原爆資料館のご視察、被爆者が暮らす施設での懇談をされた。両陛下がそろって長崎を訪問されたのは、皇太子・皇太子妃時代以来29 -
坂口健太郎 インスタコメント3300件の“大荒れ”もコメント欄は閉鎖せず…即非表示にしたフワちゃんとの“決定的な違い”
2025/09/16 19:10永野芽郁(25)を交えた“三角関係”が「文春オンライン」によって報じられた坂口健太郎(34)。その余波は大きい。 「記事によれば、坂口さんは年上の一般女性と同棲生活を送っていたいっぽうで永野さんとも“親密な関係”に。坂口さんの“二股”により、複雑な三角関係に陥っていたそうです」(芸能関係者) 坂口は9月7日、Instagramでスーツ姿のオフショ -
「病人でも演じるの?」’20年朝ドラ主演俳優(37)の“激瘦せ姿“に絶えぬ心配の声…それでも本人が感じる「プラスの変化」
2025/09/16 18:559月9日、映画『宝島』の東京プレミアが開催された。主演の妻夫木聡(44)や広瀬すず(27)ら人気俳優が集結したが、なかでも注目を集めたのは窪田正孝(37)。話題になったのは彼の“激痩せ姿”だ。 この日の窪田は上下黒のスーツで登場。“ぱっつん前髪”に襟足を長く伸ばしたヘアスタイルも個性が光っていたが、目元や首筋の痩せ方が印象的だった。目はくぼみ、頬はこけているようにも見える -
《とんだとばっちり》ATSUSHIそっくりさん騒動の余波…人気モノマネ芸人に起きていた“悲劇”
2025/09/16 18:439日に行われた、歌手の橋幸夫さん(享年82)の通夜に参列したある芸人の振る舞いが、大きな波紋を呼んでいる。EXILE・ATSUSHI(45)のモノマネ芸人として活動するRYOが、とくに親交がないにもかかわらず、金髪オールバックにサングラスという“まるでATSUSHI”の風貌で葬儀場に現れたのだ。 報道陣が一時、ATSUSHIと勘違いして囲み取材が行われてしまうほど、混乱を -
「いい加減にしろと言いたい!」れいわ新人議員 参院予算委員会で“カメラ目線”の5分間「演説」にSNS騒然…赤沢大臣も「所管の大臣を呼んで」と苦笑
2025/09/16 18:079月12日、参院予算委員会で行われた閉会中審査。この日はトランプ関税をめぐる集中審議が行われたのだが、れいわ新選組の新人・奥田芙美代議員(48)が質問に立ち、関税交渉を担った赤沢亮正経済再生担当相(64)を“追い込む”場面があった。 「奥田氏は7月の参院選で、全国比例区で、新人・伊勢崎賢治氏(68)、現職・木村英子氏(60)と共に当選。前回の参院選、昨年の衆院選ではいずれ -
「安心できなくなる」配達員がオートロック解錠できるようになる?国交省の“置き配支援”報道が波紋…省担当者が語った「見解」
2025/09/16 18:03コロナ禍をきっかけに需要が急増した宅配サービス。ECや通販、フリマアプリなどの発展に伴い、配達員と対面せずに指定した場所での受け取りが可能な「置き配」が普及しつつある。 いっぽう宅配便等取扱個数は年々増加傾向にあり、国土交通省(以下、国交省)の発表によれば、24年度の宅配便取扱個数は50億3147万個にものぼった。10年連続で過去最多を更新し、50億個を超えるのは3年連続 -
藤井風 黒柳徹子とプライベートで食事デート!勝負服に選んだ黒Tシャツの“正体”にファン注目
2025/09/16 17:53《楽しかったわ!またね 徹子》 9月15日、Instagramのストーリーズにこう綴ったのは黒柳徹子(92)だ。 冒頭の文章とともにアップされた写真には、机の前に座っている黒柳の姿が。さらに、向かって左隣にはミュージシャンの藤井風(28)の姿があった。2人は藤井の新アルバム『Prema』のレコードを持って一緒に撮影しており、黒柳はカメラ目線で笑顔 -
《免罪の声続出》52歳“ゲス不倫”芸人 囁かれる本格復帰も…懸念される不倫内容との“食い合わせ”
2025/09/16 13:26《あの頃は渡部サイテーだなと思ったけど 後々渡部の方がまだマシだったな…って スキャンダルがたくさんあったからなぁ。》 《渡部は面白くて才能もあるんだから頑張ってほしい》 《早く地上波に戻ってきて欲しい。》(すべて原文ママ) “渡部”とは、アンジャッシュの渡部建(52)のこと。今、ネットでは彼への“免罪の声”が広がっていて――。 14日放送の -
「迷惑系YouTuberと同レベル」ATSUSHIのそっくり芸人 有吉弘行からの批判に“開き直り反論”でSNSは呆れの総スカン
2025/09/16 11:009月9日に都内で営まれた歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜から一週間。生前の橋さんの功績をたたえ、偲ぶ声はいまだ後を絶たないが、葬儀場に現れた“お騒がせ芸人”をめぐる炎上騒動もまた、いまだに波紋を広げている。 「橋さんの通夜には、歌手・舟木一夫さん(80)、鳩山由紀夫元首相(78)など錚々たる顔ぶれが参列するなか、金髪オールバック、黒のサングラスをかけた、まるでEXILE -
《家庭崩壊したケースも》嬉しい反面、一転して修羅場に…“授かり婚”が招いた親子の壮絶衝突エピソード5つ
2025/09/16 11:00「伊藤蘭さん(70)は、娘の趣里さん(34)が幸せになれると思ったから『授かり婚』を祝い、応援してきたのだと思います」 こう話すのは、夫婦再生カウンセラーの竹内美土璃さんだ。 女優・趣里が8月29日、「BE:FIRST」の三山凌輝(26、活動休止中)と“授かり婚”を発表。 母の伊藤は「心からおめでとう、母はずっと見守って -
「洋服よりしっくりくる」「私服より正装」悠仁さま 成年式の装束姿に“お似合い”の声多数!
2025/09/16 11:00《悠仁さま、予想より遥かに雅でビックリした ここまで似合うとは思わなかったわ》 《本当に平安絵巻から出ていらっしゃったのかと思う》 《悠仁さまはやっぱり私服より正装が似合うな》 《洋服よりしっくりくる》 《悠仁さまって平安時代の服めちゃくちゃ似合ってるな!》 成年用の装束・縫腋袍に天皇陛下から授かった燕尾纓がついた冠をお召しの悠仁さまに、X上では絶賛の声が寄せられ -
「現実的じゃない」ローラ “パツパツ”タンクトップ姿での農作業が再び波紋…過去には“太ももショーパン”で田植え
2025/09/15 19:15タレントで女優のローラ(35)が、15日までに自身のインスタグラムを更新。畑で農作物を収穫する写真とその様子を投稿した。 《8月の終わりは、もちきび狩り ついに暑ーい夏を乗り越えて頑張ったもちきび達。 腰よりも上に背が高くなる予定だったけれど、今年は雨がなかなか降らなかった事もあり、背があまり高くならなくて、ひざくらいで成長が止まってしまって、そこから穂を出し -
「本当有り得ない」橋幸夫さん通夜参列のモノマネ芸人 まさかの本家に“逆ギレ”で批判殺到
2025/09/15 19:00橋幸夫さん(享年82)の通夜にEXILE・ATSUSHI(45)の扮装で参列し、物議を醸しているモノマネ芸人のRYO。突然の本家への“逆ギレ”に批判が集まっている。 「9月9日に東京・文京区の無量山傳通院で行われた橋さんの通夜には、舟木一夫さん(80)や鳩山由紀夫元首相(78)など錚々たる顔ぶれが集い、橋さんの死を悼みました。そんななか、RYOさんは金髪にオールバック、黒 -
《地域応援だけじゃない》佳子さま 鳥取ご訪問で着用された「2000円イヤリング」に込められた思い
2025/09/15 18:559月13~14日のご日程で、「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」にご出席のため、鳥取県を訪問された佳子さま。 「1日目は、就労支援などのサービスを提供する施設でパラスポーツの『ボッチャ』を体験されたのち、倉吉市の県立美術館で障がい者アートをご覧になりました。2日目は手話の全国大会に出席され、開会式で手話でご挨拶を。これで10度目の鳥取ご訪問だったようです」(皇室ジャーナ -
《「どのツラ下げて」と市長に怒声》へずまりゅう奈良市議 新人研修を欠席、議案も読み込まず議会に…同僚市議が明かした「就任2カ月の実態」
2025/09/15 18:35「市長!あなたねぇ、どのツラ下げて市長やってんですか!」 9月12日、奈良市の定例市議会でこう大声を張り上げたのは、7月20日の市議選で当選していた元迷惑系YouTuberのへずまりゅう同市議会議員(34)だ。 選挙期間中は、奈良公園のシカを“外国人から守る”などと訴え、注目を集めていたへずま氏。この日の議会では、一般質問に立ち、シカへの暴力の罰 -
今田美桜 世界陸上の“本格初”レポートで指摘される織田裕二との“テンション差”
2025/09/15 18:059月13日に開幕した「東京2025世界陸上」。大会アンバサダーを務める女優・今田美桜(28)が注目の的となっている。 世界のトップアスリート約2000名が東京・国立競技場に集い、さまざまな種目で世界の頂点をかけて競い合う同大会。今大会は21日まで9日間にわたってTBSが生中継する。 「もともとTBSは世界陸上をオリンピック、サッカーのワールドカッ