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「急に見なくなった」紅白出場“歌姫”(44)活動休止、大手事務所独立…タトゥー見せの近影にネット騒然
2026/08/17 17:45紅白出場の経験もある実力派シンガーが、8月15日までにInstagramを更新。近影を披露したところ、左上腕に入ったタトゥーが映っていて……。 “タトゥー見せ”したのは、今年44歳を迎えた歌手の小柳ゆき。投稿では「先日のお祭りでのお衣装」と添え、新潟県と北海道の祭りに出演した際に着用した赤いドレス姿を公開した。染めのように赤から白へグラデーションになったロングドレスで、ア -
《指は6本、室内で帯刀》日本維新の会 副首都法案成立アピールの「AI生成」アニメ公開も「間違いが山のよう」ツッコミ続出
2026/08/17 17:15先の国会で成立した「副首都」構想関連法案。昨年10月の自民党・日本維新の会の連立合意に際し、維新側の“絶対条件”として「連立合意書」に盛り込まれた法案の一つだが、成立までの過程では、“大阪ありき”などとして野党からたびたび問題点を指摘されてきた。 「副首都法案は、災害等発生時に首都機能が麻痺した場合、その政治・経済の機能を代替する『副首都』を設けることを目的としたもの。代 -
「空気悪すぎ」重岡大毅 フェス出演直後の動画で目も合わさない“真顔メンバー”に騒然…結婚&第1子誕生発表で加速するファン離れ
2026/08/17 17:058月9日、同時に結婚を発表した7人組アイドルグループ「WEST.」の重岡大毅(33)と濵田崇裕(37)。重岡は第1子の誕生も発表し、《小さな命が、様々な運命を乗り越え、無事に生まれてきてくれるまでの道のりは、決して当たり前ではない、尊いものでした》と感慨深げにつづっていた。 ’25年1月に桐山照史(36)、同年10月には神山智洋(33)も結婚を発表しており、これでグループ -
夢洲で進む“カジノ計画” 反対市民団体が懸念「地盤沈下、さらなる公費負担の懸念は消えない」
2026/08/17 17:002030年秋ごろの開業を目指し、大阪・夢洲(ゆめしま)で建設が進む大阪IR(カジノを含む統合型リゾート)――。 「あかんカジノ女性アピール」で活動し、「おおさか市民ネットワーク」の代表を務める藤永延代さんは、長年、行政への情報公開請求や現地調査を重ね、大阪・関西万博やIRをめぐる問題を追及してきた。 本誌記者は7月上旬、藤永さんとともに大阪IRの建設が進む夢洲を訪れ -
「生ごみのような臭いが鼻をつき」大屋根リング保存に55億円…解体進む「大阪万博跡地」を記者が歩く
2026/08/17 17:002025年10月、半年間の会期を終えて幕を閉じた大阪・関西万博。あれから約9カ月。華やかなパビリオンの多くは姿を消し、会場だった夢洲では解体工事が進んでいる。 しかし、万博が終わったからといって、公費の投入まで終わったわけではない。大屋根リングの保存、施設の移設、そして解体――。跡地ではいまも、億単位の税金が投じられようとしている。 その現場は、 -
「お近づきにはなりたくない」テレビから消えた人気タレント(69)“タトゥーに見える”コーデが波紋…逮捕複数回→違約金数億円の壮絶半生
2026/08/17 16:50《僕の夏休みは諏訪の花火に! いやー堪能しました 花火は消えゆく美しさの中にこそ切なさがあって素晴らしい 皆さんにも諏訪湖の花火に一度は行ってみてくださいませ!》 8月15日更新のInstagramに、近影と花火が盛大に打ち上がる様子を投稿した元“人気タレント”。コメントを読む分にはほっこりする内容なのだが、アップされた近影を見ると右腕にがっつり“タトゥー”が入って -
「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解”
2026/08/17 15:5081回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。 《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》 8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日 -
「ドアが開かなかったら命はなかった…」千葉豪雨で相次いだ“車水没”の恐怖…道路冠水時に“絶対にしてはいけないコト”
2026/08/17 11:00「大雨のなか、蘇我駅近くを車で移動中、前方に大きな水たまりがあると思ったその瞬間、ドボンとはまって動けなくなりました。車内にどんどん水が入ってきて、恐怖を覚えました」(60代男性) 8月13日から14日未明にかけて千葉県を襲った「令和8年8月千葉豪雨」。千葉県の22の市町で、災害の危険度がもっとも高い「レベル5大雨特別警報」が出された。 千葉市の -
《黄色い歓声の一方で》悠仁さま 疑問をすぐにご質問…広島ご訪問の終盤で光った“深すぎる探求心”
2026/08/17 06:008月7日から2日間の日程で広島県を訪問されていた悠仁さまは、7日午後から、6000人以上が集まったボーイスカウトの祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」に出席された。公的な行事では初めてとなるお言葉を述べられると、会場からはこれまでの皇室の行事では異例とも言えるほどの熱い歓声が沸き起こったという。 「最初は男性たちの力強い歓声が上がったのですが、悠仁さまが手を振りながら -
「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断した「転機の大ケガ」
2026/08/16 11:00’26年4月のメジャーデビュー以来、老若男女問わず絶大な人気を集めている歌謡コーラスグループのモナキ。このグループのプロデューサーを務めるのは、純烈のリーダーとして知られる酒井一圭(51)だ。“俯瞰する子”だったという子役時代から、長らく家族に強いた困窮生活、そして純烈の結成秘話まで、酒井の知られざる波乱万丈な半生に迫る! ■関連動画の総再生回数が17億回を突破…モナキを -
「息子がそんな仕事をしたら会社をクビになる」日本一の進学校・筑駒出身AV男優 親の反対を押し切り年収3000万円を稼ぐまでの25年
2026/08/16 11:00夏を制するものは受験を制すといわれているように、電車の中では夏期講習に通うために塾のカバンを持った小学生たちの姿を見かける。そんな受験生が目指す最高峰の学校の一つが、筑駒(筑波大学附属駒場中・高等学校)だ。例年、卒業生の5、6割が現役で東京大学に合格する日本一の進学校の卒業生で、異色の経歴を持つのが森林原人(47)。同窓生が政界、官界、法曹界、医学界、実業界の第一線で活躍するなか、森林が進んだのは -
「セクシーすぎる」工藤静香 大胆“ハイレグ衣装”に衝撃…極細レオタード、“隠れ”タトゥーから続く“攻め”スタイル
2026/08/16 11:00工藤静香(56)が6月28日から9月5日にかけ、全国で開催中のライブツアー「Shizuka Kudo Live Tour 2026 “Dynamic“」。そのステージで披露した大胆な衣装が、SNS上で注目を集めている。 7月20日に行われた高知公演では、チケットが最速で完売したことを記念し、工藤が一部楽曲の撮影を許可するサプライズも実施した。 工 -
《さまざまなご表情を》悠仁さま 原爆死没者慰霊碑への供花・拝礼の後に広島市民とご交流…78歳女性に明かした”青春の味”
2026/08/16 11:008月7日、悠仁さまが1泊2日の日程で広島県を訪問された。ボーイスカウト最大の祭典「第19回日本スカウトジャンボリー」への出席のためだったが、同イベントに臨まれるに先立ち、広島市を訪問し、原爆死没者慰霊碑へ供花・拝礼されていた。皇室担当記者はこう振り返る。 「35度近い暑さのなか、午前中に平和記念公園へ到着された悠仁さまは、原爆死没者慰霊碑に白菊の花束を手向け、静かに拝礼さ -
純烈・酒井一圭 大ブレイクの「モナキ」に「毎日60点でいい」と教える理由…メンバー4人が明かす「兄貴からの金言」
2026/08/16 11:00【前編】「お告げやなって…」純烈リーダー・酒井一圭 “売れない俳優”が歌手転身を決断した「転機の大ケガ」から続く ’07年に純烈を結成、’10年にメジャーデビューを果たすも一向に売れない日々が続いたリーダーの酒井一圭(51)。その後、“あること”がきっかけとなって彼らの人気は爆発的に拡大する。現在、弟分グループ・モナキのプロデューサーとしても活躍する酒井だが、はたして“モ -
「猫は駆除対象と誤った認識が広がる」環境省 “外来種対策リスト”改定案に抗議殺到で異例撤回…識者が訴える不信感
2026/08/16 06:00環境省と農林水産省が進めていた、外来種対策リストの改定案が土壇場で撤回されたことが物議を醸している。 きっかけとなったのは、「ノネコ」から「イエネコ」へ――。わずかな言葉の変更にも見えるこの表記をめぐり、「飼い猫や野良猫まで捕獲や駆除の対象になるのではないか」と、動物愛護団体や猫を愛する人々の間に大きな不安が広がったのだ。 「結局、行政や獣医師会 -
《体重は100キロ目前の激変》坂口杏里 生配信で男と抱き合い“公開キス”…万引き逮捕後もトラブル連発の“止まらぬ迷走”
2026/08/15 11:00今年3月、東京都内のコンビニで万引きをしたとして逮捕されていた元タレントの坂口杏里(35)。釈放されてからは、ライブ配信を主な活動としている坂口だが、同業者とのトラブルなど、最近もあいかわらず素行が悪目立ちすることが多いようだ――。 名女優・坂口良子さん(享年57)の長女として’08年に17歳で芸能界入りした坂口。当初は親しみやすいキャラクターで“2世タレント”としての地 -
「右手に蛇が」極秘入院報道の超大物俳優 闘病経て4カ月ぶり更新のインスタで見せた“タトゥー”姿にファン騒然
2026/08/15 11:008月13日、俳優の豊川悦司(64)がインスタグラムを約4カ月ぶりに更新。そこで見せた“体の異変”が話題を呼んでいる。 投稿で、《With my awesome girlfriend(編集部訳:最高の彼女と)》と綴り、ハワイ在住で数々の大物芸能人と親交のあるコーディネーターであるマキ・コニクソンとのツーショット写真を公開。サングラスをかけ、半袖のリネンシャツを着た爽やかな装 -
【イオンモール爆発事故】犠牲従業員への「補償」はどうなる?再入館を認めた企業に問われる「安全配慮義務」を弁護士が解説
2026/08/15 11:00専門店の従業員7人が巻き込まれたイオンモール熊本(熊本県嘉島町)での爆発事故で、新展開があった。 イオン(千葉市)は8月5日、外部の専門家で構成する事故調査委員会を設置し、原因究明と再発防止に向けた調査を進めている。そして11日、現時点での調査の内容を明らかにした。 発表によると、事故当日の経緯は以下の通りだ。 ・7月2 -
『ガス人間』で悪徳刑事・吉田を怪演 こばやし元樹明かす撮影秘話「役作りのため体重を48kgまで減量して」
2026/08/15 11:00「『ガス人間』の配信が始まってから、吉田警部役の自分の写真がネット上に広まっているのを見つけて、作品の人気ぶりとすさまじさを改めて実感しています。僕のSNSへのコメントも波のように押し寄せてきて、驚きました。今、じょじょに冷静さを取り戻してます」 そう、穏やかに微笑むのは、Netflixで配信中のオリジナルドラマ『ガス人間』で、吉田警部を演じている俳優のこばやし元樹さん( -
哲学者・東浩紀が提言「ボケていられる日常こそ尊い」谷崎潤一郎に学ぶ戦争への抗い方
2026/08/15 11:002022年2月のロシアによるウクライナ侵攻以後、我々の目の前で繰り広げられているのは、SNSによって戦争がリアルタイムで消費され、世論が激しく分断される光景だ。 スマホ画面越しに戦争を“観戦”する現代社会において、「平和」や「日常」を守るとはどういうことなのか。戦争体験を持たない世代である東浩紀氏が、いかにしてフィクションやメディアを通じた「バーチャルな戦争体験」から問い -
《『豊臣兄弟!』石田三成役で話題》松本怜生 「王様のブランチ」新レギュラーで「挑戦したいこと」
2026/08/15 11:00俳優の松本怜生(26)が、今年の5月から『王様のブランチ』(TBS系)の新レギュラーに抜擢! スタジオをのぞいてみると、生放送前からリラックスした様子で、共演者たちと談笑する松本の姿があった。 「はじめは緊張していたんですが、ブランチファミリーのみなさんが本当に優しくて。僕が自分から発言できないときは、さりげなく話を振ってくださったりするんです。気付いたら下の名前で呼んで -
「まったくズレている」前陸前高田市長 高市首相の熊本訪問動画に苦言…アピール映像の制作に垣間見える“忖度政治”
2026/08/15 11:00「あの熊本地震の被災地訪問をまとめた短い映像は、高市首相個人のプロモーションとしか思えませんでした。 あのような内容で首相官邸の名前で編集され、リリースされるまでには、高市首相は必ず確認しているはずです。私は、あの映像に対してOKを出したのだとすれば、『まったくズレている』と思いますね」 こう話すのは、岩手県陸前高田市の前市長の戸羽太氏(61)だ -
「自分の武器に変えてくれた」吃音のある『豊臣兄弟!』出演のクセ強俳優、転機は『トリック』堤幸彦監督の“変”なキャラ付け
2026/08/15 11:00「『トリック』シリーズは、2005年のスペシャルドラマからの参加。当時は売れない舞台俳優で“貧乏なまま終わっていくんだろうな”って覚悟も持っていました」 こう振り返るのは、池田鉄洋さん(55)。チャンスをつかんだのは『トリック』に出演していた野際陽子さんの舞台に出演したこと。 「京野ことみさんのストーカー役。ボクには吃音があったのですが、クセの強 -
『ガス人間』悪徳刑事を怪演の俳優・こばやし元樹「今回の抜擢は小栗旬さんのおかげ」
2026/08/15 11:00小栗旬(43)・蒼井優(40)がメインキャストを務める、Netflixオリジナルドラマ『ガス人間』で怪演が際立つ吉田警部役のこばやし元樹さん(52)。本作の大役に抜擢された背景には、小栗との出会いがあった。 「言葉に言い表せないほどの感謝の気持ちです」 7月2日から世界配信されている『ガス人間』(全8話)。1960年の東宝特撮『ガス人間第一号』を -
「僕の戦争はバーチャル」哲学者・東浩紀氏が語る「平和ボケ」の自覚から始まる真実
2026/08/15 11:00先の大戦が終わって81回めの「終戦の日」を迎えた。戦前・戦中生まれの世代は90代を超え、我々日本人にとって戦争は“歴史書の一編”となりつつある。 そんな戦争の風化が当たり前となった現在、2025年末に新著『平和と愚かさ』を上梓した哲学者・東浩紀氏は、旧ユーゴスラビア、ウクライナ、旧満州、ベトナム、広島などを訪ね、戦争の記憶が刻み込まれ、あるいは現在進行形で焼きつけられてい