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世界トレンド1位でも不満続出!?︎ M!LK初冠番組に寄せられた「ファンの意外な本音」
2026/07/10 18:005人組ダンスボーカルグループ・M!LKにとって初となるゴールデン・プライム帯の冠バラエティ『M!LKの爆裂ミッション』(TBS系)が7月7日に放送された。 全国から寄せられた1300件以上の応募の中から選ばれた“爆裂ミッション”に、メンバーが体当たりで挑戦。グループにとって待望の冠番組となった。 最初のミッションは、「回転寿司で天井まで皿を積み上 -
「皮肉になってない」と騒然…元維新代表・松井一郎氏 中道が発表した新ポスターのキャッチコピーに呈した“9文字”が波紋
2026/07/10 17:55「このポスターをご覧いただいてお分かりのように、主役はコピーです。モノクロの私自身はむしろ背景であるという思いで、この生活者ファーストをまた違った形で表現させていただきました」 7月8日に国会内で開いた記者会見で、こう述べたのは中道改革連合・小川淳也代表(55)。政治活動用の新ポスターを発表し、キャッチコピーや構図などの意図を説明した。 「立憲民 -
「正直ショック」大野智 左腕の巨大タトゥーに一部で忌避感も…嵐時代は絶対“長袖”の「徹底ガード」
2026/07/10 16:50大野智(45)が嵐の活動終了後に解禁した“最新ショット”が波紋を呼んでいる。 7月8日、大野は15日に開設予定の個人サロン「さと島」のプロモーション動画をXとInstagramで公開。スーツ姿で撮影に臨む一方、大野が拠点とする宮古島とみられる南国ではラフな半袖姿も披露。なんと、半袖から除いた左腕には、腕いっぱいに広がるタトゥーが鮮明に映し出されていたのだ。 &nbs -
「気になって仕方ない」山本太郎氏 辞任会見で“痩せ姿”に心配集まるなか…指摘された「もう一つの異変」
2026/07/10 15:40「山本太郎は、れいわ新選組の代表を辞任します。国会で活動する国政政党のの代表、そして自分自身も国会議員を目指すという取り組みから、山本太郎は引退します」 7月9日、記者会見でこう語ったのはれいわ新選組の山本太郎代表(51)。この日、山本氏は19年4月に自ら立ち上げた同党の代表辞任を表明し、政界からも引退すると同時に、れいわ新選組は政党名を変更し、新たな体制へ移行することも -
《佐野勇斗だけじゃない》YouTube開設1時間半で銀の盾獲得…M!LK躍進を支える“もう1人のエース”
2026/07/10 15:00ダンスボーカルグループ・M!LKの“あるメンバー”による個人YouTubeチャンネルが、開設からわずか1時間半で登録者10万人を突破。翌日には20万人を超え、7月9日現在では40万人を突破するなど、驚異的な勢いを見せている。 そのメンバーとは、山中柔太朗(24)だ。 山中は6月1日、自身のInstagramで《僕の新しいYouTubeチャンネル『 -
「言葉の先に誰かがいることを忘れないように」実写映画単独初主演!板垣李光人の「言葉との向き合い方」
2026/07/10 11:00「どう映像化するんだろうと思いました」 映画『口に関するアンケート』で主演を務めた板垣李光人(24)は、オファーを受けた当時をそう振り返る。 「原作を読んだとき、本当に新しいなという感覚がありました。手のひらサイズで、たった60ページほど。それなのに読後にこれだけ何かが残る。突っかかる感じというか、それがすごかったんです。アンケートという手法も含 -
《1年ぶりに再始動》消えた伝説のグラドル 未婚で出産、離島移住、「子供の父親」告白…逆境でも貫いた“母の覚悟”
2026/07/10 11:00波乱続きの人生を歩んできた“伝説のグラドル”が、約1年ぶりに妖艶な姿を見せた。 未婚での出産、離島移住、ヘアヌード挑戦、そして今年大きな話題となった「子どもの父親」の公表――。幾度となく世間を驚かせてきた彼女が、再びSNSでの発信を始め、ファンから歓喜の声が寄せられている。 その人物とは、元グラビアアイドルで女優の佐藤寛子(41)だ。佐藤は200 -
三笘薫は青ざめてボーッと立っていた…目撃者が語る人身事故後の“放心状態”
2026/07/10 11:00《平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 このたび、弊社所属の三笘薫選手が自家用車を運転中に自転車と接触する事故を起こしましたことをご報告申し上げます。事故により、お怪我をされたお相手の方をはじめ、関係者の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます》 7月8日、イングランド・プレミアリーグ、ブライトンに所属するサッカー選手 -
「人選に違和感しかない」ジュニア新グループ「Howzit」結成も…ファンが悲痛の声をあげる“ワケ”
2026/07/10 11:006月26日に発売されたSTARTO ENTERTAINMENT発行のエンターテインメントマガジン『Zessei Vol.02』。その誌面でジュニアの新グループ結成が電撃発表され、SNSを中心に大きな話題となった。 「数々のアイドル誌が休刊するなか、昨年11月にSTARTO ENTERTAINMENTが自社で創刊させたのが『Zessei』です。編集長はSUPER EIGHT -
「こんなママいない」義祖父は元内閣総理大臣の有名女優(39) 2児の母と思えない“激細スタイル”あらわなタイトドレス姿に衝撃の声
2026/07/10 11:007月8日、フランス・パリのヴァンドーム広場で、日本を代表するジュエリーブランド「ミキモト」がハイジュエリーコレクションの発表会を開催。会場には「ミキモト」とパートナーシップを結ぶ「Number_i」の神宮寺勇太(28)をはじめとした国内外のセレブリティが同ブランドのハイジュエリーを纏って登場し、コレクションを華麗に彩った。 コレクションの様子は、女性ファッション雑誌『EL -
「笑顔に胸をなでおろした」両陛下が日本芸術院賞受賞者との茶会を主催 宮内庁関係者が雅子さまのご様子に“安堵”した理由
2026/07/10 06:007月6日、天皇皇后両陛下は皇居・宮殿で日本芸術院賞の受賞者を招いての茶会を開かれた。 「日本芸術院賞を受賞したのは、建築家ユニット『SANAA』を組む妹島和世さん西沢立衛さん、映画『国宝』の監督を務めた李相日さんら12人です。 両陛下のほか、愛子さまや秋篠宮ご夫妻、佳子さまも出席されました。 茶会に先立ち、受賞者たちが仕 -
「背が高くてカッコイイ大人になりたかった」加藤清史郎 本人も驚いた「2作連続主演」への意気込み
2026/07/10 06:0024歳の加藤清史郎が今春・夏、俳優人生初となる“2作連続主演”に挑んだ。 「こんな経験は二度とないと思っています。子どものころは、『背が高くてカッコイイ大人になりたい』と思っていました(笑)。でも、身長も思うように伸びなかったし、キラキラしたタイプでもない。そもそも、主演にも強いこだわりはなかったんです」 ところが、ほぼ同じタイミングで届いた2本 -
《「恋」と「愛」の違い、若さを保つコツ…》美輪明宏さんが遺した「命の金言」7選
2026/07/10 06:00「美輪さんがご自宅で、家人に伝えた最期の言葉は“ありがとう”でした。それからしばらくして、眠るように静かに目を閉じ、天に召されました」(関係者) 6月20日、老衰のため91歳で亡くなった美輪明宏さん。 歌手、俳優としてだけでなく、“唯一無二の表現者”として、その生き方や言葉に励まされた人たちもたくさんいるはずだ。 『女性 -
「お前ら言う資格あんの?」ホリエモン シンガポールから帰国した中田敦彦への“税金逃れ批判”に猛反論…一方でYouTube大学については「稼げなくなってきてる」と指摘
2026/07/10 06:007月5日に公開された「FRaU」の連載で、移住先のシンガポールから家族で帰国したことを報告したタレント・福田萌(41)。約5年に及ぶ海外生活に区切りをつけた決断に、反響が広がっている。 福田は’12年6月にオリエンタルラジオ・中田敦彦(43)と結婚し、’13年に長女、’17年に長男を出産。’20年末に中田がコンビで吉本興業を退社すると、翌’21年3月に家族でシンガポールへ -
《スキャンダルの果てに》消えた国民的アイドル(43)露出激増も…グループ再結成に漂う“不安要素”
2026/07/09 19:108月5日にデビュー30周年を迎える国民的アイドルグループ『SPEED』。アニバーサリーイヤーを目前にグループ再結成への期待が高まるなか、あるメンバーの露出が増えていて――。 “あるメンバー”とは、長らく表舞台から遠ざかっている上原多香子(43)だ。 7月8日、実業家の菊池正喜氏が運営する『MK CAFE』のInstagramを更新。菊池氏が上原と -
「“検察ナメんな”など偉そうに言える立場じゃない!」鈴木宗男氏は法相の答弁にブチギレ怒号連発…元特捜検事が捜査対象女性と“性的関係”疑惑が波紋
2026/07/09 19:10検察をめぐる“醜聞”が波紋を広げている――。 各社報道によると、’21年から約4年半、東京地検特捜部に所属していた男性検事(48)が、昨年までに事件の捜査対象として取り調べを行っていた女性と性的関係を持った疑いで、最高検が調査を進めているという。男性には、自民党派閥の裏金問題で主任検事として捜査に当たった経歴も。そのほか、捜査のために使用していたホテルに女性を呼び寄せてい -
佐藤二朗 自著で明かしていた“独自のオヤジ観”、「誰も不快にさせてはいけない」と自戒も
2026/07/09 18:55《勿論、偏った記事とは思っていましたが、ここまでとは。ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる》 7月1日に「文春オンライン」で報じられた女優・橋本愛(30)へのハラスメント疑惑を受け、自身のXでこう反論した俳優・佐藤二朗(57)。 報道では自らが「昭和のパワハラオヤジ」として描かれていると非難した佐 -
「なぜ止めない?」佐藤二朗 “これで最後”宣言も繰り返されるSNS投稿に心配の声…「ツイッター、やめちまえ」と注意していた“親友の後輩俳優”
2026/07/09 18:20《投稿、これを最後にします》 7月8日、俳優の佐藤二朗(57)が自身のXを更新し、一連の投稿に区切りをつけることを宣言した。 7月1日に「文春オンライン」が報じた橋本愛とのトラブルを受けて、佐藤はここ数日、自身の思いの丈や葛藤をXで立て続けに発信してきた。そうしたなか、一連の騒動に対するSNSでの発信に自ら区切りをつけた格好だったのだが……。その -
目黒蓮『SHOGUN3』にも出演が内定!『SAKAMOTO DAYS』後編に“再延期”の懸念も
2026/07/09 18:10「7月1日に目黒蓮さん(29)がCMキャラクターを務める『キリン 午後の紅茶』の新CM『遠くの町の夏の午後』篇の放映がスタートしました。 目黒さんがディズニープラスで配信される『SHOGUN 将軍』シーズン2の撮影のため、今年の1月からカナダに滞在していることもあり、同CMはカナダで撮影されました。 目黒さんは今年のゴールデンウィークごろに主演映 -
「深夜にパトカーが2台きて…」同居女性の唇縫いつけ逮捕女 自宅で目撃されていた“家庭トラブル”
2026/07/09 18:05茨城県古河市の民家で、同居する女性の上下の唇を糸で縫い合わせ、暴行したとして7月6日に傷害容疑で逮捕された櫻井政恵容疑者(49)。櫻井容疑者は、身寄りのない女性や家出した女性をネットで募集し、自宅に住まわせていたとされる。容疑者の自宅周辺では、同居する女性らの、異様な光景が目撃されていた。 「1カ月ぐらい前ですが、櫻井容疑者の家の敷地にある倉庫の横で、女性がずっとうずくま -
《金髪&ゴリゴリタトゥー》元“紅白出場”アイドル(40) グループ脱退、薬物逮捕で一時は引退示唆も…訴訟問題解決で見せた“再出発姿”
2026/07/09 17:15金髪に、シャツの袖からのぞく腕いっぱいのタトゥー――。かつて“人気ボーカルグループ”のメンバーとして一世を風靡した元アイドルの近影が話題を呼んでいる。 7月5日、その元アイドルの日本公式サポートアカウントがXを更新。日本で開催されたリリースイベント終了を報告するとともに、ステージ裏やオフショットとみられる写真を公開した。 その人物とは、パク・ユチ -
「ママを感じる」市村優汰 市村正親&篠原涼子とそっくりの“歌声”にSNS騒然…“親の七光り”払拭のチャンスか
2026/07/09 17:056月28日放送の『テレ東音楽祭2026夏』(テレビ東京系)に登場し、“小室哲哉SPメドレー”で代表曲『恋しさと せつなさと 心強さと』を熱唱した篠原涼子(52)。公式サイトのタイムテーブルに名前が記載されていなかったこともあり、“サプライズ”として反響を呼んだ。 今年1月にも自身のドラマ主題歌となった鈴木雅之(69)とのデュエット曲『Canaria』が配信リリースされ、歌 -
「お前、何も解ってない」「いつか仕事ご一緒したい」橋本愛 佐藤二朗のハラスメント騒動で過剰バッシングのなか…エールを送った「2人の有名人」
2026/07/09 16:05《再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!》 7月9日、Xでこう報告したのは、映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開)の監督を務める本広克行氏(60)。映画に出演する俳優・佐藤二朗(57)をめぐって、7月1日に「文春オンライン」で報じられた“ハラスメント疑惑”に端を発し、映画のスピンオフドラマ(フジテレビ系)の撮影中止と佐 -
《左腕にびっしり》大野智 “絵柄の意味”にファン騒然…“巨大タトゥー”に描かれた「7文字の言葉」
2026/07/09 15:25大野智(45)が嵐の活動終了後に解禁した“身体の絵柄”が、大きな話題となっている。 7月8日、大野は15日に開設する個人サロン「さと島」に先立ち、XとInstagramを更新。公開された動画では、黒いスーツ姿で撮影に臨む一方、南国の風景や浜辺では半袖姿でリラックスした様子を披露した。 人々の視線を集めたのは、その左腕。二の腕から手首近くまでカラフ -
専門家が語る中国軍「ミサイル発射」に隠れた“西太平洋”への狙い…島嶼国からは強い反発
2026/07/09 14:00中国軍によるミサイル発射が、アジア・太平洋地域に大きな波紋を広げている──。 7月6日、日本政府が発射実験の再考を強く求めていたにもかかわらず、中国軍は原子力潜水艦から、戦略ミサイルを太平洋海域に向けて発射した。 「中国側は『訓練用の模擬弾頭を搭載し、予定海域へ着弾した』、『事前に関係国へ通知しており、国際法と国際慣例に沿った通常の訓練だ』と説明