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「マジで怒ってる」有吉弘行 渡部建めぐる騒動に苦言…前日にはXで“意味深投稿”も
2026/07/13 18:457月12日放送のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、有吉弘行(52)がアンジャッシュ・渡部建(53)と鬼越トマホーク・良ちゃん(40)の騒動に言及。番組冒頭から苦言を呈し、普段とは異なる怒りをにじませた発言に注目が集まっている。 騒動の発端は8日、良ちゃんがXに投稿した内容だった。渡部に対し、《いつまでゴミなんだクソが》などと強い言 -
《かわいい顔でも要注意》都会でアライグマが急増、人気声優も遭遇…専門家が警告する“家屋・健康被害”
2026/07/13 18:00《先日初めてアライグマの赤ちゃんを街中でみた。 通報した方がいいんだよね確か。》 6月27日、声優の中村悠一(46)が自身のXで、街中で見かけたというアライグマの動画を公開した。 《アライグマの赤ちゃんかわいい保護されますように…》 《かわいい顔して害獣ですもんね…。》 《アライグマの赤ちゃんかわいい…! でも特定外来生物だから通報した方がい -
《大炎上から13年》消えた人気イケメンシェフ “水800円提供”騒動に顔面トラブル…“復活”までの軌跡
2026/07/13 17:25“川越シェフ”の愛称でテレビにひっぱりだこだった料理人・川越達也氏(53)が、7月13日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。人気YouTuber・HIKAKIN(37)とのコラボ動画を公開し、ネット上で大きな反響を呼んでいる。 2010年頃からバラエティ番組への出演が増え、『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)での辛口コメントをきっかけに一躍ブレイクした川越氏。端 -
《『ガス人間』で話題沸騰》父は本木雅弘の二世イケメン俳優(28)「大好きなおばあちゃん」樹木希林さんの愛車を乗り継ぎ…語っていた「忘れられない言葉」
2026/07/13 16:007月2日からNetflixで配信され、大ヒット中のドラマ『ガス人間』。そのなかで鮮烈なデビューを飾り、強い印象を残しているのが、モデルで俳優のUTA(28)だ。 同作は、東宝とNetflixが初めてタッグを組み、1960年公開の特撮映画『ガス人間第一号』をリブートしたSFクライムスリラー。テレビ番組の生放送中に出演者が破裂して死亡するという不可解な事件をきっかけに、主演の -
《犬に優しく寄り添い》カズレーザー 炎天下に散歩の飼い主を一喝…目撃していた妻・二階堂ふみの保護犬との“早朝散歩”
2026/07/13 15:307月も中旬にさしかかり、ハンディファンなど熱中症対策グッズを手に外を歩く人も増えてきた。いっぽう、真夏の炎天下に晒されるのは人間だけではなく、散歩で外出する犬を対象にした熱中症対策グッズも様々展開されている。 7月2日、お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(42)と「ぺこぱ」の松陰寺太勇(42)で運営するYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム」 -
「飛躍しすぎ」デーブ・スペクター 佐藤二朗のハラスメント騒動で呈した“ノックしたらアポなしじゃない”主張に疑問の声続出
2026/07/13 15:157月1日に「文春オンライン」が報じた佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対する“ハラスメント疑惑”。夫婦役で共演した4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中に発生したトラブルだが、ハラスメントを否定する佐藤側とフジ側の主張が対立するなど騒動は泥沼化している。 「橋本さんは過去のハラスメント被害でトラウマを抱えていたことから、撮影中の身体接触について一定の配慮を制 -
「大変だよ…」と佐藤二朗は喫煙所で愚痴をこぼし…問題のドラマ現場で橋本愛が取っていた「異例の行動」
2026/07/13 11:00《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》 7月7日、Xにそう投稿したのは俳優の佐藤二朗(57)。 7月1日の「文春オンライン」による報道に端を発した佐藤と女優・橋本愛(30)の“ハラスメント騒動”は、なお混迷を深めている。 「文春」によると、トラブルは2人がW主演を務めるフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の現場で発 -
「レベチだな」消えたイケメン俳優(50)が公開した“ハイセンスすぎる豪邸”にSNS衝撃
2026/07/12 11:00芸能界の第一線から姿を消して久しい俳優の伊勢谷友介(50)だが、その豪邸に注目が集まっている。 伊勢谷は、東京藝術大学・美術学部に在学中にモデルとしてスカウトされ、21歳の時に、是枝裕和監督の映画『ワンダフルライフ』で俳優デビューを果たす。 その後、’10年には、NHK大河ドラマ『龍馬伝』の高杉晋作役に抜擢。’12年の映画『あしたのジョー』では、 -
【トレンド評論家が分析】反町隆史&松嶋菜々子、江口洋介&森高千里 大物芸能人夫婦の共演が増えている理由
2026/07/12 11:00俳優の反町隆史(52)が伝説の教師・鬼塚英吉を演じる『GTO』(カンテレ・フジテレビ系 7月20日スタート、毎週月曜夜10時〜)が、28年ぶりに連続ドラマで復活!1998年版『GTO』でマドンナの冬月あずさを演じた松嶋菜々子(52)も出演し話題だ。 女優の北川景子(39)がメインキャストを務めた’25年後期の連続テレビ小説『ばけばけ』(NHK)も、夫のDAIGO(48)が -
『豊臣兄弟』本能寺の変 “信澄黒幕説”を唯一予言!松村邦洋が放送5日前に語っていたこと
2026/07/12 11:00NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』の第27回(7月12日)で、いよいよ「本能寺の変」が放送となる。 前回放送の第26回「信長を笑わせろ!」(7月5日)のラストを見て織田信長に殺された弟の子、甥っ子の織田信澄(明智光秀の娘婿)が、“黒幕”なのか?! もし、そうなら初めての解釈ではないの!?と、驚いた人も多いはず! かつては、明智光秀が、信長に恨みを持ち -
《国民の声を聞け》「愛子天皇」の実現が風前の灯火…皇室研究者三人が語る「打開策」
2026/07/12 11:007月17日の会期末に向け、皇室典範改正の議論が大詰めを迎えている。国会では10日、衆院の議院運営委員会で政府が提出した改正案が審議された後、本会議での採決が行われ、賛成多数で可決された。この後、舞台は参院での論戦に移行するが、長年にわたって取り組んできた皇室典範の改正がいよいよ現実となろうとしている。 改正案の軸は、結婚後の女性皇族が皇族の身分保持する案、旧宮家の男系男子 -
「10時くらいにパジャマ姿で」谷隼人が明かす昭和の名優「丹波哲郎伝説」
2026/07/12 11:00「映画出身のボクは、当時、テレビを格下に見てしまっていた部分があったんです。ところが『キイハンター』は丹波哲郎さんや千葉真一さん、野際陽子さんなどの大スターが出演して、要所要所で深作欣二さんが監督として参加するなど、映画と変わらない。ドラマは回を重ねるごとに人気が出て、アイドル雑誌の人気タレントランキングで“谷隼人”がショーケンやジュリーに並んだりしたので、すぐにテレビの力はすごいと見直したんです -
「愛子天皇を不可能とする」皇室典範改正案が成立目前 “国民の理解なき”強行にあがる批判の声…蓮舫氏、ひろゆきも
2026/07/11 16:457月10日、皇族数の確保に向けた皇室典範改正案が衆議院本会議で与野党の賛成多数により可決され、衆院を通過した。 採決では、中道改革連合は一部議員が採決前に退席し、共産党は反対したが、自民党、日本維新の会に加え、中道改革連合、国民民主党、参政党などが賛成。法案は参院へ送られ、今国会で成立する公算が大きい。 しかし、この改正案には -
「赤の他人ですよね?」天皇陛下と旧宮家「36親等隔たり」にSNS驚き…著名人も続々反応
2026/07/11 11:007月10日、皇族数の確保に向けて政府が提出していた皇室典範改正案が、衆議院本会議で与野党の賛成多数で可決された。週明けからは参議院に論戦の舞台を移し、審議が続けられる。本会議に先立って行われた衆院の議院運営委員会で、注目を浴びた一幕があった。 日本共産党の塩川鉄也衆院議員による「旧宮家と今の天皇陛下とは何親等の隔たりがあるのか」という質問に対し、宮内庁の緒方禎己次長は「昭 -
「短絡的なコンプライアンス意識」と局内で不満噴出…フジテレビ 佐藤二朗&橋本愛騒動で来年月9枠“夫婦ドラマ”を急遽変更報道、スポンサー離れを懸念か
2026/07/11 11:007月10日、フジテレビが来年1月期に予定していた月曜9時枠のドラマ企画を急遽変更したことを「スポニチアネックス」が報じ、物議を醸している。 記事によると、先月まで放送されたドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影中、ダブル主演した佐藤二朗(57)と橋本愛(30)との間でおきたトラブルが波紋を広げていることを受けて、ドラマ編成が突如変更になったという。 「来年 -
「何で答えられないの?」木原官房長官 “男系男子に限定する合理性”問われ即答できず…高市首相“右腕”の“50秒フリーズ”にSNS落胆
2026/07/11 11:007月10日、皇族数確保を目的とした皇室典範改正案が衆院本会議で可決され、参院へ送付された。改正案では、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できることや、旧宮家の男系男子を養子縁組で皇族とすることが盛り込まれた。 女性皇族が一般国民と結婚した場合は、皇室の戸籍である「皇統譜」に登録されたまま住民基本台帳法が適用される。養子案については、皇族の養子縁組を禁ずる皇室典範の9条の例 -
「山上さんありがとう!」と書かれ…安倍元首相の死を揶揄する“不謹慎チラシ”が物議…掲示された東北大学は「速やかに撤去」と回答
2026/07/11 11:00安倍晋三元首相(享年67)が’22年7月に、奈良市内での応援演説中に銃撃を受けて亡くなってから4年が経過。7月5日に地元・山口県下関市で「偲ぶ会」が開かれ、約700人が参列した。 「命日の8日には事件現場の近くに献花台が設けられ、訪れた人は銃撃があった時刻に黙祷を捧げていたそうです。また、4日から『安倍晋三回顧展』が東京で開催され、17日からは奈良でも予定されています。事 -
“アイフルおじさん”清水章吾 内縁の妻が名誉棄損で有罪判決も…コンサートで見せた「夫婦漫才」のような絆
2026/07/11 11:00「あの娘と会えそうな六本木~。甘い香りに誘われて~♪」 まるで長年連れ添った夫婦のように息のあった演歌をデュエットするのは、“アイフルおじさん”の愛称で親しまれた俳優・清水章吾(83)と、内縁の妻で演歌歌手の水沢巡美(65)だ。 チワワの「くぅ~ちゃん」と共演したアイフルのCMで一世を風靡した清水。しかし近年は闘病や生活苦が報じられ、一方の水沢も -
「どれが本物?」あいみょん “全身タトゥー”姿を大胆公開で反響続々…”清純派イメージ”とのギャップに消えぬ困惑
2026/07/11 06:007月7日、シンガーソングライターのあいみょん(31)が、自身のXでライブグッズを公開。なかでも注目が集まったのが、そのなかに用意された数種類の“タトゥーシール”だった。 「同ポストであいみょんさんは、両腕、ウエスト、脚に身体中にタトゥーシールを付けた大胆な“全身タトゥー”姿を披露。花をモチーフにしたもの、アルファベット、可愛らしいイラストものなど、かなりのレパートリーが準 -
「自分だけ楽しい旅行なんていけない」木下優樹菜 亡くなった愛犬への対応に批判続出…SNS反論も火に油
2026/07/11 06:00元タレントで現在はYouTubeなどで活動している木下優樹菜(38)。度々ネットニュースを騒がせている木下にまたも厳しい声が集まっていて――。 発端は7月8日に更新したインスタグラムのストーリーズだった。《私が21歳2010年からずっと一緒にいた愛犬 ロコちゃんが8日昨夜 虹の橋を渡り天国へ》と報告した木下。長女とのオーストラリア旅行から帰国したタイミングで、最期の瞬間に -
「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も
2026/07/11 06:00高市早苗首相(65)の中傷動画問題をきっかけに空転が続いていた国会。7月17日に会期末が迫るなか、ようやく衆参とも正常化した。 「政府・与党は今国会で、衆院議員の議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正の法案成立を目指していました。しかし反発する野党が欠席するなか、与党が議員定数削減の審議入りを強行。一時、審議は全面ストップとなりましたが、与党が議員定数削減の成立を見送るこ -
《“大胆”重ね着が話題》実業家タレント(39) 前髪ぱっつんでイメージ一新! “攻めたファッション”に賛否も…貫く“媚びないスタイル”
2026/07/10 18:45大胆な“ブラ風ウェア”で賛否を呼んだと思えば、今度は“ぱっつん前髪”でイメージを一新――。タレント・実業家の紗栄子(39)が披露した新たなスタイルに注目が集まっている。 紗栄子は7月9日、自身のInstagramを更新。現在、渋谷で開催中の期間限定イベント「Amazonプライムデー K-Beauty Glow Up」を訪れたことを報告し、会場でのオフショットを公開した。 -
「未払い給与が150万円あります」れいわ新選組 “解党”の裏で京大卒の落選元党員が金銭トラブルを告発「何度も相談したが解決しなかった」
2026/07/10 18:407月9日、東京都内で記者会見を開いた、れいわ新選組の山本太郎代表(51)。自身が昨年10月にスピード違反で検挙されたことに関して説明の場を設けたが、そこで語ったのは、政界引退の意向だった。 れいわ新選組は7月3日、山本氏が昨年10月に東九州自動車道を走行中、法定速度80キロのところを149キロで走行し、法定速度違反により検挙されたことを発表していた。 -
「しいて言えば、奨学研修者」高市首相“肩書問題” 「立法調査官」命名者の“大物女優の父”が33年前に語っていた「真相」
2026/07/10 18:30「(立法調査官という)和訳でございますけれども、これは私がある大手新聞社が発行している出版物にコングレッショナル・フェローとして、文章を寄稿したときにコングレッショナル・フェローでは分からないということで、何か和訳をつけてくれと編集者から言われました」 7月6日の参議院決算委員会で、そう答弁したのは高市早苗首相(65)だ。 高市首相の“肩書問題” -
「降板報道は何だったのか」佐藤二朗 『踊る』スピンオフが制作再開もネットに広がる困惑
2026/07/10 18:10俳優・佐藤二朗(57)が主演予定だった『踊る大捜査線』シリーズのスピンオフドラマが、再び動き出すことになったようだ。 9月公開予定の『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』の本広克行監督は7月9日、自身のXを更新。一時中断していた佐藤主演のスピンオフドラマについて、《再起動中の二朗さん主演スピンオフドラマの制作再開!》と綴り制作を再開することを報告した。