睡眠不足?目が血走り気味の高市早苗首相(撮影:長谷川新) 画像を見る

終戦の日である8月15日、高市早苗首相(65)は、靖国神社を遥拝(ようはい)した。遥拝とは、遠く離れた場所から神社などに礼拝すること。千鳥ケ淵戦没者墓苑で献花をした後、全国戦没者追悼式が開かれる日本武道館から、靖国神社の方角に向かって神道形式の「二拝二拍手一拝」で拝礼したという。玉串料に関しては、自民党の鈴木俊一幹事長を通じて私費で奉納した。「首相就任直後は中韓両国の配...

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