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《心配の声続出》浜辺美波“激変”最新ビジュに騒然も…美容ライターが指摘した“別人見え”の真相
2025/12/25 11:00《雰囲気変わった? さらにお痩せになった?》 《だいぶほっそりされたような… 気のせいか、そうじゃない?》 《痩せすぎではないですか。しっかり食べられているのだろうかと、ちょっと心配》 Xで心配と驚きのコメントが数多く寄せられている投稿がある。それは、長月天音氏(28)の小説が原作のヒューマンドラマ映画『ほどなく、お別れです』の公式アカウントで、12月22日に更新され -
“風邪やインフル対策につながる”意外すぎる行動10選《ロックよりモーツァルトを聴く、靴下は座らず立ってはく…》
2025/12/25 11:00今年の冬はインフルエンザが猛威をふるっており、14週連続で感染者数増加を更新中だ。 「今の季節、“ジグザグ天気”といって気温の上下が激しくなっています。これが自律神経の乱れを招いているのですが、さらに冬は日照時間が短く、より自律神経が整いにくい。そのため免疫力も低下しやすく、風邪やインフルエンザが流行しやすくなるのです」 こう話すのは、『「免疫力 -
《乱痴気騒ぎは泥沼展開》カラオケBOXで日テレ男性記者が下半身露出、わいせつな行為まで…動画撮影された女性記者は訴訟も検討
2025/12/25 11:00「警視庁記者クラブに所属するテレビ局や全国紙記者たちの“乱痴気騒ぎ”が今月、一部で報じられてから、当時の出席者の多くは、警視庁関連の担当から外れたそうです」(テレビ局関係者) 事件は‘25年7月、大手メディアの記者たちが集まった2次会で起こった。前出のテレビ局関係者は言う。 「その場にはNHKや日本テレビなどのテレビ局や全国紙の警視庁担当記者たち -
中居正広「ジャニーズに残っていればよかった」芸能界引退危機で漏らした“衝撃のボヤき”【年間ベストスクープ】
2025/12/25 11:00もうまもなく終わりを迎える2025年。55年ぶりとなる大阪での万国博覧会に日本中が熱狂し、憲政史上初となる女性総理が誕生するといったかつてない激動の1年となった。そこで、本誌が目撃してきた2025年のスクープのなかで、とりわけ反響の大きかったものを今一度紹介する。 昨年12月に、過去に起こした元フジテレビの女性アナウンサーとのトラブルが報じられ、またたく間に出演番組の休止 -
“農水省の圧力否定”に「パワハラと一緒」疑問続出…鈴木大臣の弁解にも不満《おこめ券炎上の余波》
2025/12/25 06:00鈴木憲和農水大臣(43)が物価高騰対策として推し進めた“おこめ券”を配布する政策に批判が集まっている。“経費率12%”との一部報道もあるコスパの悪さに加え、JAへの利益誘導に繋がる可能性があるとの指摘もあり、いまだ炎上はおさまらないままだ。 そんななか、騒動は“おこめ券”以外にも“飛び火”。秋田県の佐竹敬久前知事(78)や関係者が、秋田県の地元紙『秋田魁新報』の取材に対し -
中村玉緒 今年3月には救急搬送…老人ホーム入居から2年、知人が明かす「現在の様子」
2025/12/25 06:00現在、都内にある老人ホームで暮らしている中村玉緒(86)。本誌が玉緒の入居を報じたのは’23年8月のことだ。それから2年以上が経過した。 「玉緒さんは’23年2月、あるイベントのゲスト出演のために訪れた名古屋のホテルで体調を崩し、病院に救急搬送されたのです。その後、彼女はそのイベントを協賛していた会社の系列施設に入居しました。 玉緒さんが居住して -
「殺される方がまだマシ」古舘伊知郎アナ オフレコ報道で勃発した“核武装議論”に呈した「核保有への持論」
2025/12/25 06:00「私はよくやったと思ってますね」 12月22日に更新したYouTubeチャンネルで、拍手しながらこう語ったのはフリーアナウンサーの古舘伊知郎(71)。高市早苗首相(64)を補佐する官邸幹部が18日に、オフレコを前提とした記者クラブとの懇談で、「私は核を持つべきだと思っている」と個人的見解を語ったことに持論を呈した。 「この官邸幹部は安全保障政策を -
《優秀な専従職員も増員》愛子さま 来年度は単独ご公務が倍増へ!社会人3年目でさらに高まる期待
2025/12/25 06:00「私は幼少のころより折にふれて、看護師の的確な判断や対象者の意をくんだ臨機応変な対応に接し、相手の心身に寄り添う誠実な姿勢に、看護師のすばらしさを感じてまいりました」 12月14日、千葉大学看護学部の創立50周年式典に出席された愛子さま。壇上から大学関係者や在学生たちに向かって、そう挨拶された。皇室担当記者はこう話す。 「ご挨拶からも、愛子さまの -
「プレイヤーに戻ることはない」東国原英夫 広がる“3度目の宮崎県知事出馬”の噂を否定も…示した「新たな可能性」
2025/12/25 06:00かつて「どげんかせんといかん」のフレーズで注目を集め、宮崎県から地方創生の大きな波を起こしたのが、元宮崎県知事の東国原英夫氏(68)だ。 「たけし軍団の一員として、『そのまんま東』の芸名でお笑いタレントとして活動していた東国原さんですが、’06年に政治家に転向。’07年の宮崎県知事選挙では、無所属であることの“しがらみのなさ”をアピールをする選挙活動で初当選を果たしました -
《社外スタッフが転落死》テレ朝 年始のイベントも縮小の自粛ムード…徹底“かん口令”でまだ社員にも説明なし
2025/12/25 06:00東京都港区六本木のテレビ朝日本社社屋から男性が転落死した事故。テレビ朝日サイドから詳細が明かされることのないまま2週間が経過した。 事故があったのは12月10日。社屋の7階から20~30代の男性が転落し、その場で死亡が確認された。 「亡くなった男性はテレビ朝日で働く社外スタッフだったとのことです。事故当時はテレビ朝日周辺のイルミネーションを見るた -
「すみません!新しいのを贈ります」吉村知事が陳謝 石破前首相の退任挨拶で送った“中古品”にネット驚き
2025/12/24 19:30大阪府の吉村洋文知事(50)が12月23日、『超特大さんま御殿SP』(日本テレビ系)に出演。番組内で明かした石破茂前首相(68)とのエピソードが大きな話題となっている。 この日のトークテーマは「今年のうちに謝りたいこと」。吉村氏は大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」を石破氏にプレゼントしたときの裏話を披露した。当時の様子は吉村氏自身もXに投稿しており、満面の笑みで -
39歳アイドルは元“局アナ”女優と別れた? 交際継続? 報道真っ二つも…やっぱり“破局”が濃厚なワケ
2025/12/24 18:36別れた? 交際継続? 報道が真っ二つに割れているのは、トップアイドルとTBSの人気女性アナから女優に転身したタレントとの交際についてだ。スポーツ紙記者はこう話す。 「発端となったのは、’24年元旦に各スポーツ紙による元KAT-TUNの亀梨和也さん(39)と元TBSのアナウンサーで女優の田中みな実さん(39)の熱愛報道。二人の年齢を考えてゴールイン -
「決まってねぇよ!」ホリエモン 机を叩き、怒りあらわ…北村晴男氏の“外国人受け入れ”持論にブチギレ反論
2025/12/24 18:3512月23日に放送された特別番組『ホンネ喫茶 永田町』(フジテレビ系)。約20年ぶりに同局の番組に出演した実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)が、ゲストの北村晴男参院議員(69)の持論に激しく反論する場面があった。 番組では、’25年に注目された政治トピックをめぐり、日本保守党の北村氏や、参政党の神谷宗幣代表(48)、日本維新の会の吉村洋文代表(50)、自民党の河野太 -
「被害者との間で話し合いが行われ」京都の名門私立高 生徒のバリ島“集団窃盗”の続報報告…事件の詳細や処分については明かさず
2025/12/24 17:45《本校の研修旅行に参加していた複数の生徒が、訪問先において窃盗行為に及んだ事案につきまして、被害に遭われた店舗の皆さま、現地コミュニティーの皆さま、現地の関係者の皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます》 12月24日に更新した公式HPで、こう声明を発表したのは京都市東山区にある大谷中学・高等学校。インドネシア・バリ島で発生した同校生徒に -
《今年5月に解散のはずが…》中居正広 個人事務所の廃業先延ばしで追われている「最後の仕事」
2025/12/24 16:00中居正広氏(53)に女性トラブルが報じられて1年が経った。表舞台には姿を現していないが、人知れずとある業務に追われているようだ。 中居氏は’24年12月19日発売の『女性セブン』などで女性との間に重大なトラブルを起こしていたと報じられ、翌年1月には芸能界を引退。個人事務所「のんびりなかい」は《残りの様々な手続き、業務が終わり次第、廃業することと致します》とコメント。中居氏 -
《ブレイク間近》「M-1」準優勝のドンデコルテ渡辺 苦労人の「まさかの自宅」と「驚愕の家賃」
2025/12/24 16:0012月21日に放送された漫才日本一を決める『M-1グランプリ2025』(ABCテレビ・テレビ朝日系)。史上最多となる1万1521組のエントリーしたなか、結成9年のコンビ「たくろう」が初めての決勝進出にして、昨年4位のエバースや5年連続決勝出場の真空ジェシカらを抑えて優勝を果たした。 最終決戦では審査員9名から8票を獲得するという圧倒的な優勝を飾ったたくろうだが、満票優勝を -
“苦肉の策”で松岡&城島との関係改善に奔走…日テレが『DASH!!』の降板を絶対に「回避したいワケ」
2025/12/24 14:00「日テレ側はなんとしてでも『ザ!鉄腕!DASH!!』を継続したい意向。ただ、城島さんと松岡さんは強硬な姿勢を示しています」 こう語るのは日本テレビ関係者。6月の“国分降板騒動”に端を発するTOKIOと日本テレビの問題について、両者の話し合いは平行線をたどっている。 「コンプライアンス違反を理由に突如、番組降板を余儀なくされた国分太一さん(50)で -
《10年前には一戸建ても購入》近所で評判の“立派な中流家庭”が母子4人で無理心中…母親名義のマンションでは男性の遺体発見で“深まる謎”
2025/12/24 14:00「事件があった家の前の通りに救急車や警察車両が10台ほど止まり、空にはヘリコプターが3機飛び、本当に物々しい雰囲気でしたよ。4人の方が亡くなったと聞き、本当に怖かったです」(近隣住民) 12月19日午後5時30分ごろ、東京都・西東京市にある閑静な住宅街の一軒家に住む40代の父親が「誰もいないはずの自宅にチェーン錠がかかっている」「中から物音も聞こえる」と110番通報。駆け -
不倫、マルチ勧誘、復讐も…「年末年始のシニア同窓会」戦慄の実態レポート
2025/12/24 11:0026年前に名古屋市のアパートで主婦の高羽奈美子さん(当時32)が殺害された事件で、10月31日に愛知県警は、安福久美子(69)を殺人容疑で逮捕した。 この逮捕劇が世間を震撼させたのは、安福容疑者が被害者の夫である悟さん(69)の高校時代の同級生だったことだ。 愛知県警の調べに対し、「学生時代に悟さんに好意があった」「悟さんの女性や子育ての考え方が -
《元TOKIOの現在》長瀬智也は役者復帰を“匂わせ”、山口達也は講演オファー殺到で「驚愕の年収」
2025/12/24 11:00「日テレは、約30年続く看板番組『ザ!鉄腕!DASH!!』をなんとしてでも継続したいという強い思いを持っています。いっぽうで松岡さんと城島さんは“コンプラ違反の答え合わせが先”との考え。2人にとって何より大切なのは、国分さんの救済なのです」 こう語るのは日本テレビ関係者。 ’25年6月にコンプライアンス違反によって国分太一(51)が芸能活動休止に -
「本当にありえない」超高級サウナ死亡事故 1週間経過も「ドアノブ取り替え」報道でまだ出る“杜撰経営”のボロに広がる怒り…オーナーは未だダンマリ
2025/12/24 11:00東京・赤坂の高級個室サウナ「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の30代夫婦が亡くなった事故。12月15日の事故発生から1週間以上が経過したが、警視庁は業務上過失致死容疑も視野に現在も捜査を続けている。 亡くなったのは、川崎市の美容室経営・松田政也さん(36)と妻の陽子さん(37)。15日、サウナ店が入るビルの3階で「ベルが鳴っている」との119番通報を受け、消防 -
《共演女優に近づかない“硬派”が…》高杉真宙 結婚相手・波瑠との初共演ドラマで指摘されていた“異変”
2025/12/24 11:0012月23日に結婚を発表した波瑠(34)と高杉真宙(29)。互いのインスタグラムで直筆署名入りの文書を公表し、《仕事を通じてお互いを知り、時間を重ねていく中で、これからの人生を共に歩んでいきたいという思いに至りました》と結婚に至った経緯を記していた。 波瑠の投稿では純白のウエディングドレスと白無垢に身を包んだ近影も公開され、芸能界から新たに誕生したビッグカップルに祝福の声 -
《下の名前で呼ばれる間柄》宮内庁新長官 官僚時代に築いた高市首相との“親しい関係”
2025/12/24 06:00ホールに天皇陛下と雅子さま、そして愛子さまが入場されると、集まった観衆から盛大な拍手が起こる。12月19日、天皇ご一家は東京都内の新国立劇場で開かれたバレエ『くるみ割り人形』の公演を鑑賞された。 ご一家そろってのお出ましは約1カ月ぶりとあってか、両陛下と愛子さまの明るいご表情が、劇場のうす暗い照明のなかでもひときわ輝いて見えた。そして雅子さまの安堵に満ちた表情は、このほか -
『NHK紅白』嵐、Snow Manが辞退でピンチのなか…出場が決まった米津、ユーミン超えの「超大物歌手」
2025/12/24 06:00大みそかに迫る『NHK紅白歌合戦』。12月23日には米津玄師(34)の出場が発表され、続々と追加出場歌手が明らかになるなか、最後の大物歌手の出場がまだ残されていた――。 今回の『紅白』は、歌手の「辞退」情報が例年になく相次いだ。 「今もっとも旬であるSnow Manに対し、NHKは“今年を代表するアーティスト筆頭格。幅広い年齢層に支持され、活躍も -
「一目惚れという経験がまったくない」高杉真宙 共演女優とは一定の距離を保つ“線引き”も…語っていた結婚相手・波瑠と共通する「恋愛観」
2025/12/23 18:55《仕事を通じてお互いを知り、時間を重ねていく中で、これからの人生を共に歩んでいきたいという思いに至りました。未熟な2人ではありますが、この結婚を機に人として、役者としてもより一層成長できるよう、真摯に仕事と向き合っていく所存でございます》 クリスマスを目前とした12月23日、互いにインスタグラムを通じて結婚を発表した波瑠(34)と高杉真宙(29)。公開された直筆署名入りの