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「涙溢れた」三山凌輝 ソロデビュー曲でファン感動させた“歌詞のメッセージ”
2026/02/10 11:002月8日、元BE:FIRSTで俳優、現在では実業家としても活躍する三山凌輝(26)がソロ歌手デビュー曲となるデジタルシングル『Tadaima』をリリースしたことが話題を集めている。 昨年11月に行ったインスタグラムの生配信では、「ソロアーティストとして、来年の年始から本格的に活動させていただきます」と発表していた三山。「歌もダンスもやっていきます。ラップもします」と、ソロ -
《病院から病状も教えてもらえず》室井滋 “夫婦別姓婚”叶わぬまま長谷川和彦監督が逝去…語っていた「事実婚介護」への葛藤
2026/02/10 06:00「とにかく映画の虫だったので『何としても、もう一本は撮って死にたい』というのが口癖でした」 スポーツ紙の取材に、そう語ったのは女優・室井滋(67)。彼女のパートナーで映画監督の長谷川和彦氏が1月31日、誤嚥性肺炎による多臓器不全で、東京都内の病院で逝去した。享年80。 舞台関係者によれば、 「長谷川監督は、東京大学在学中 -
「国民を馬鹿にしていません?」との声も…共産・小池書記局長が自民党圧勝に異議「高市さんに対するふわっとした個人的な人気だけ」発言が波紋
2026/02/09 18:40衆院選の投開票が行われた2月8日、共産党の小池晃書記局長(65)がラジオ番組『衆議院選挙開票スペシャル~みんなのホンネ2026~』(文化放送)に生出演。自民党圧勝という選挙結果を受けて語った政権への厳しい見解が、ネット上で大きな波紋を広げている。 小池氏が番組に出演したのは、開票が進み、自民党の大勝が各メディアで報じられ始めた午後8時半ごろだった。 -
「全力応援する」M1王者・たくろう 4月から東京進出へ!生配信発表にエール続々
2026/02/09 17:05「4月から拠点を東京に移させていただきます!」 2月8日にコンビのYouTubeチャンネルで生配信を行い、こう発表したのはお笑いコンビ・たくろう。初の決勝進出となった「M-1グランプリ2025」で優勝に輝き、一躍お笑い界の人気者に。昨年に東京進出したバッテリィズやツートライブに続き、新天地で挑戦することが明らかになった。 ツッコミ担当のきむらバン -
「内容がぺらぺら」森下千里氏 中道・安住幹事長を撃破の大金星も…当選後インタビューでの“具体性ナシ”回答に高まる不安の声
2026/02/09 16:352月8日に投開票された衆院選は、自民党が単独で316議席を獲得するという圧勝に終わった。参院では与党過半数割れの状況だが、今回、自民が単独で衆院定数の3分の2(310議席)を上回ったことで、参院で否決された法案であっても、衆院で再可決し成立させることが可能となる。 いっぽう、公示前から100議席以上を失い49議席の惨敗となったのが、立憲民主党・公明党で結成した「中道改革連 -
「無礼極まりない」爆笑・太田光 高市首相への「直球質問」に支持者ブチ切れ…いっぽうで「当たり前の質問」と肯定する声も
2026/02/09 15:352月8日投開票の衆議院選挙で、3分の2を超える316議席を単独で獲得した自民党。ひとつの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは戦後初めてで、公示前の約3割にあたる49議席しか確保できなかった中道改革連合を大きく引き離した。 同日午後8時からはNHKや民放各局で選挙特番が組まれ、TBSでは『選挙の日2026 太田光がトップに問う!結果でどう変わる?わたしたちの暮らし』 -
「階段は上る?下りる?」名物教授がおすすめする寝たきり予防に効果的な“運動”
2026/02/09 11:00日常生活で、階段とエスカレーターがあった場合、便利なエスカレーターを選ぶ人は多いだろう。一方、健康のためと“上り”だけは階段を使うように心がけている人も少なくない。 「心肺機能や持久力が鍛えられる階段の“上り”に比べて、“下り”は、息も上がらず楽にできます。実際、エネルギー消費もあまり多くはありません。しかし、階段を下りる動作は、筋肉に刺激を与える筋トレとしては意外と効果 -
「食事に出かけるボーイフレンドは色々な世代にいます」名取裕子“2時間ドラマの女王”が明かした「おひとりさまを貫く理由」
2026/02/09 11:00「70歳も見えてきて『今を楽しまなきゃ!』という思いが強くなっているんです。わが家に、仲間たちが集まっておいしいものを食べてしゃべりたおす。それが何より楽しいですね」 そうエネルギッシュに話すのは、今年8月にデビュー50周年を迎える女優・名取裕子さん(68)。“2時間ドラマの女王”の異名をもつ名取さんだが、節目の年に公開された主演映画『テレビショッピングの女王「青池春香の -
「本当にチョコの味?」ウワサの“チョコレート代用品”3つ 食べ比べてみたら…
2026/02/09 11:00「これって、チョコじゃないの?」 「チョコ以上に香ばしい!」 バレンタイン商戦真っ盛りのなか、ごぼうやひまわりの種といった、カカオ以外の原料を使ったチョコレートそっくりの味わいが楽しめる“代替(ジェネリック)チョコ”が注目を集めている。 「このタイミングでちょうど生まれた代替商品もあって、神がかっていると驚いているんです」 -
五輪逃した葛西紀明が50歳をすぎて感じていた変化「目のピントが合わない」
2026/02/08 11:00【前編】「60歳まで飛ぶ」葛西紀明(53)が辞めない理由。「悲しすぎて」全部読めなかった母が遺したノートは今も対火金庫にから続く 7日(日本時間)に開幕したミラノ・コルティナ五輪。スキージャンプのレジェンド葛西紀明の出場は、惜しくもかなわなかった。 「せっかくチャンスをもらっているのに、生かせていない自分がふがいなくて、ムカついています」そう悔し -
「60歳まで飛ぶ」葛西紀明(53)が辞めない理由。「悲しすぎて」全部読めなかった母が遺したノートは今も対火金庫に
2026/02/08 11:007日(日本時間)に開幕したミラノ・コルティナ五輪。スキージャンプのレジェンド葛西紀明の出場は、惜しくもかなわなかった。初めてW杯に出たのは16歳。ジャンプが「V字」になる前の時代だ。五輪には8度も出場し、ギネス世界記録も多数記録した。それでも葛西は飛び続ける。葛西紀明をスタート台へと押し上げる理由とは? ■幼いころ「大きな家を建ててあげる」と約束した母は不慮の火事で急逝 -
「なぜか僕、後輩に怖いって思われがちなんだけど」STARTO先輩後輩コンビがバディを演じて変わったお互いの“印象”
2026/02/08 11:00結婚式の最中に、真っ赤な血を吐いて倒れた花嫁。彼女に毒を盛った犯人は、なんと招待客の中にいる――。序盤から怒濤の展開を見せるドラマ『ぜんぶ、あなたのためだから』で共演している藤井流星(32)と七五三掛龍也(30)の2人。それぞれどんな役柄を演じているのか。 藤井:僕が演じる主人公の和臣は、何事にもまっすぐで人間らしい男。妻を傷付けた犯人を見つけるため、猪突猛進で事件を追っ -
「年内に出資先を見つけたい」津田健次郎が語る今年叶える少年時代からの“夢”
2026/02/08 11:00「僕の人生は、ポジティブな意味で『こんなはずじゃなかった』だらけなんですよ」 ドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系)で、反町隆史、大森南朋とともにトリプル主演を務める津田健次郎(54)。本作で地上波連続ドラマ初主演を飾ったことについて、「シンプルに光栄でした」と穏やかに語りながらも、「責任の重いポジションを任せていただき、身が引き締まる思いです」と覚悟をにじませる。 -
「2歳の娘と4匹の犬を連れて」大阪に半年! 新山千春が明かす朝ドラ『カーネーション』と育児の両立秘話
2026/02/08 11:00「『カーネーション』への出演を聞いたとき、ドッキリかと疑ってしまうほど驚きました。朝ドラ出演は長年の夢で、デビュー以来、何度もオーディションを受けては落ちてきたんです。まさか、このタイミングでと思いました」 こう振り返るのは、新山千春さん(45)だ。“このタイミング”と感じたのは、育児に奮闘していた時期だったからだ。 「朝ドラは大阪の撮影で、半年 -
好きな「朝ドラ歴代ヒロイン」ランキング【平成編】 3位波瑠、2位有村架純を抑えた1位は?
2026/02/07 11:00好評を博している朝ドラ『ばけばけ』(NHK)の放送も、残すところあと2カ月。主人公・松野トキ役を演じる髙石あかり(23)は、コミカルな演技でお茶の間の笑いを誘い、一躍、人気と知名度を高めた。 これまでも歴代のヒロインは、朝ドラ主演をきっかけに大きく飛躍してきた。『まんぷく』(NHK)の安藤サクラ(39)は、実業家の夫と二人三脚で歩む妻を朗らかに演じ、『とと姉ちゃん』(NH -
夫を失った後も、子育てしながら寝ずに働いて―― 子供たちのお腹と夢を膨らす「ポン菓子」広めた100歳が伝える“平和への思い”
2026/02/07 11:00かつて鉄の町として栄えた北九州に、戦争の記憶を継承する100歳がいる。吉村利子さんだ。とにかく、食べ物がなかった。燃料もなく、機械を作る鉄も足りなかった。それでも懸命に突き進む彼女の情熱は、鉄工職人を突き動かし、やがて全国の子供たちや、なりわいを探す母たちのもとへと広まっていく。これは、甘いポン菓子に人生をかけ、激動の時代を強く生き抜いた女性の物語──。 ■「一生懸命働い -
「いつデビューしてもおかしくない」ACEes、「かつてのSMAPと似ている」KEY TO LIT、「事務所の伝統を受け継ぐ」B&ZAI…スタフェスで見えた“ジュニアの現在地”
2026/02/07 11:00『ジュニア STAR to FESTIVAL 2026』に東西ジュニアが勢ぞろい! 昨年、大規模な再編が行われてから、グループの垣根を越えて集まるのはこれが初めてのこと。ACEes、KEY TO LIT、B&ZAIの3グループを筆頭に総勢77人が大集結した。 ステージでは、それぞれが魅力を存分に発揮し、しのぎを削っていく。ACEesがキラキラしたパフォーマンスで歓声を浴び -
好きな朝ドラ歴代ヒロインランキング【令和編】 3位浜辺美波、2位今田美桜を抑えた1位は?
2026/02/07 11:00現在放送中のNHK連続テレビ小説『ばけばけ』は、2月16日の第20週から熊本編に突入する。夫婦の何気ない日常を描いた同作は、主人公・松野トキを演じる髙石あかり(23)が見せる豊かな表情と繊細な演技が視聴者の心をつかみ、好評を博している。 朝ドラといえば、若手女優にとって大きな飛躍のきっかけとなる“登竜門”的存在だ。100作を超える歴史の中で数多くの名ヒロインが誕生し、主演 -
「説明責任から逃げてる」高市首相 NHK『日曜討論』だけじゃない…日テレ『news zero』、TBS爆笑・太田との対談もパスでSNSであがる疑問
2026/02/07 11:00“政権選択選挙”と位置付けられた衆院選の投票日が迫り、各局の報道番組では選挙の話題一色。5日放送の『news zero』(日本テレビ系)冒頭では、NNNと読売新聞で行った情勢調査の結果、自民党・日本維新の会の与党で300議席を上回る勢いであることや、苦戦を強いられる中道改革連合ほか、野党の予想議席獲得数が伝えられた。 まさに与党圧勝の流れだが、ここで番組MCの藤井貴彦アナ -
「子供たちを腹いっぱいにしてあげられる、と一人で泣いて…」生みの親明かす“国産ポン菓子製造機”完成までの戦時中の苦悩
2026/02/07 11:00「ドカーン!!」 木槌が振り下ろされ、機械の蓋が開いた瞬間、腹の芯まで響く爆発音とともに白い煙が吐き出された。同時に部屋中が、香ばしい匂いで満たされていく。やがて白煙が消えると、目の前のカゴに、“ポン菓子”が小山のように積み上がっていた。米を加熱・加圧し、その後一気に減圧することで12倍にも膨れ上がったものだ。 「うんうん、いい出来やね」 -
「政治家の資格ない」中道・野田佳彦氏 波紋呼ぶ自民候補の「血を流していただかないと」発言に激怒
2026/02/07 06:002月8日投開票の衆院選まで残すところわずかとなり、各社の情勢調査では自民党の優勢が予測されるなか、同党の候補者の発言が物議をかもしている。 問題となったのは東京13区(足立区)から立候補した自民党・土田慎氏(35)の発言。1月31日に開かれた同選挙区の候補者らによる討論会で「日本の未来像」について語る中で、土田氏は「医療、介護、平和といった日本の素晴らしいインフラ」を次世 -
「ちゃんと答えてない」自民・柴山昌彦氏 1億回再生超の“高市動画”に自信満々も…ひろゆき氏からの広告費追及に“曖昧回答”で疑問の声
2026/02/06 19:20自民党の公式YouTubeチャンネルで、1月26日に公開された高市早苗首相(64)のメッセージ動画。高市氏が「逃げません。ぶれません。決断します」「日本列島を、強く豊かに」などと、30秒の尺のなかで力強く訴える内容だ。 注目を集めているのは、驚異的な再生回数。2月4日に1億回再生を突破し、6日17時時点で1.3億回再生を超えるなど現在も数字は伸び続けている。 &nb -
「一人ひとりの小さな山本太郎を大きくしましょう!」うじきつよし れいわ・山本代表の演説で絶叫!特定3党への投票を再度呼びかけ
2026/02/06 18:05れいわ新選組の山本太郎代表(51)が東京・池袋で行われた街頭演説に登場。そこには意外な人物の姿もあり、大きな注目を集めている。 2月8日の投開票を控え、各党が激しい選挙戦を繰り広げている衆院選。『毎日新聞』が1月29日に発表した特別世論調査では、自民党が単独過半数(233議席)を上回るとの見通しが示されている。こうした情勢のなか、各党は連日、街頭に立ち有権者へ投票を呼び掛 -
《最終回放送前に『じゃあつく』続編の制作は決定していた!》竹内涼真 「勝男は僕なんです」役への“本気度”
2026/02/06 17:064日、都内で行われた『第50回エランドール賞』の授賞式に、夏帆(34)とともに竹内涼真(32)が登壇した。日本映画テレビプロデューサー協会が主催する同賞は、その年の優れた映画、テレビ番組、俳優、番組プロデューサーなどに贈られる賞。 「夏帆は、主演を務めた2025年放送のTBS系のドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』での功績を称えられて、賞に選出されました。同作に出演して -
「長文を読めない人たちが支えている」ひろゆき 高市首相“円安ホクホク”発言の支持者に呆れ…みずほ銀行が異例の「懸念レポート」公表も
2026/02/06 16:25衆院選の投票日(2月8日)が迫る中、波紋を広げているのが、高市早苗首相(64)の“円安ホクホク”発言だ。高市氏は1月31日、神奈川・川崎で自民党候補の応援に入り、大勢の聴衆の前でこう述べた。 「いま、円安だから悪いと言われるけれども輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業にもアメリカの関税があったけれど、円安がバッファーになった。ものすごく助かりました。