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「俺ならイカダ分け合った」ブラピが『タイタニック』をいじる
2020/01/06 17:49米国時間5日夜、第77回ゴールデングローブ賞授賞式が行われ、コメディ・ミュージカル部門の作品賞にクエンティン・タランティーノ監督(56)の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』が選ばれた。 また、同作でブラッド・ピット(56)が助演男優賞を獲得。受賞スピーチでは、初共演を果たしたレオナルド・ディカプリオ(45)に謝意を述べる一幕があった。 -
山下達郎登場に鈴木京香絶叫!グランメゾン祝宴のサプライズ
2020/01/06 00:00「5カ月に及ぶ撮影でしたが、視聴率は初回から2桁をキープ。最終回は16.4%と、昨年放送の新作連ドラでは平均視聴率No.1作品となりました」(テレビ局関係者) 木村拓哉(47)の主演ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の打ち上げが昨年12月下旬、都内のホテルで行われた。午後6時開始を前に、木村をはじめ、鈴木京香(51)、Kis-My-Ft2の玉森裕太(29)、及川光博( -
紅白支えた綾瀬はるかの気遣い 楽屋見舞いにバラをプレゼント
2020/01/06 00:00令和初の開催となるも、第2部の関東での平均視聴率が37.3%と過去最低を記録した『第70回NHK紅白歌合戦』。本番では欅坂46・平手友梨奈(18)がパフォーマンス後に倒れこむなど、数々のハプニングが。だが、“事件”はステージの外でも……。 まずリハーサルでひと際輝きを放っていたのが、14回目の出場となったaiko(44)。 「リハーサルでは記者に -
ユーミン楽屋に立ち入り禁止令!テレビに映らない紅白舞台裏
2020/01/06 00:00若者に大人気のKing GnuやRADWIMPSからAI美空ひばりと、幅広い世代に向けたラインナップを揃えた令和初の『第70回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東での平均視聴率が37.3%と過去最低を記録する形となったが、舞台裏では数々の“事件”が起きていた。 今回のハイライトとなったのが、デビュー40周年目にして紅白初出場となった竹内まりや(64)だ。生命の尊さについて歌っ -
氷川きよし MISIA紅白演出に感激で「私もあの衣装やりたい」
2020/01/06 00:00「今回の紅白は若者に大人気のKing GnuからAI美空ひばりまで集め、幅広い世代の支持が期待されていました。しかし、一昨年のサザンオールスターズや米津玄師さん(28)のようなわかりやすい目玉とヒット曲が少ないことが裏目に出てしまったようです……」(NHK関係者) 令和初の開催となった『第70回NHK紅白歌合戦』。大好評だった昨年超えが期待されるも、第2部の関東での平均視 -
武井壮 海外で車上荒らし被害、KENZOは衣装盗まれ悲しみの声
2020/01/05 21:43武井壮(46)が1月5日、DA PUMPのKENZO(34)と海外旅行を楽しんでいたところで車上荒らしにあったと報告した。さらにKENZOは紅白で着用していた衣装も盗まれたという。新年早々、ハプニングに見舞われてしまった2人を心配する声が上がっている。 12月31日、自身のInstagramアカウントにフランス行きのチケットをアップし《trip to EU》とつづった武井 -
美しさ=幸せは本当なのか?「整形に悩める女たち」描く漫画
2020/01/05 15:41「もしもお金があったら、整形して生まれ変わりたい……」 これは、とある30代本誌記者のつぶやきである。 日本美容外科学会が国内の医療機関を対象に集計したところ、'17年の施術数は190万件に達したという。これを'16年の国際統計に当てはめると、米国(422万)、ブラジル(252万)に次ぐ結果だった。 近年はタレントの有村 -
育児と仕事に奮闘する『伝説のお母さん』が女性に与える勇気
2020/01/05 11:00家の中で楽しめるエンタメや流行を本誌記者が体験する“おこもりエンタメ”のコーナー。今回は、ツイッターで話題になり、書籍化されたコミックス『伝説のお母さん』をご紹介します。 ■『伝説のお母さん』かねもと著(KADOKAWA)発売中。来年2月1日からNHK総合よるドラにて、前田敦子主演でドラマ化決定 主人公は、魔王を封印し -
岸本葉子さん がんになって初めて気づいた“人生で大切なこと”
2020/01/05 06:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■岸本葉子さん(58)・作家、エッセイスト 「仕事のキャリアは“がん後”のほうが長くなりましたが、がんを克服したとはまだまだ -
グータン キャスティングの妙 新MC満島真之介に期待する役割
2020/01/04 16:44関西テレビ制作のトークバラエティ『グータンヌーボ2』が、1月4日に新春スペシャルを放送。滝沢カレン(27)に代わる新MCとして満島真之介(30)が初登場した。男性タレントがMC陣に加わるのは初。今後は長谷川京子(41)、田中みな実(33)、西野七瀬(25)らと順番で、毎回2名のゲストとトークを繰り広げる。 『グータンヌーボ2』は一見すると“ただのゆるいトーク番組”に思える -
話題の占い師が教える2020年の運気アップの鍵は筋トレ、月
2020/01/04 11:00「木星がいて座にあった’19年は、いて座の世界観である“精神的支え”“幸せ”“自由”などの影響が強い年でした。芸能人の薬物所持が話題になったり、結婚する人がたくさんいたのは“精神的支え”を求めたから。ファーストサマーウイカさんや渋野日向子さんなど“自由”でのびのびしたイメージのある人が大きく成功したのも、いて座の影響です」 こう話すのは、約20年間占いを学び続け、芸能、ス -
「スヌーピータイムカプセル展」へ、PEANUTSの世界を体感
2020/01/04 11:00話題のスポットやエンタメに本誌記者が“おでかけ”し、その魅力を紹介するこの企画。今回は、世界でいちばん有名なビーグル犬、スヌーピーが登場するコミック『PEANUTS』が’20年に生誕70周年を迎えるのを記念した、全国初の展覧会へ行ってきました。 ■「PEANUTS 70th Anniversary スヌーピータイムカプセル展」東京・西武池袋本店別館2階(西武ギャラリー)に -
がん患者ら集う「がんカフェ」 代表女性が明かす反響と効果
2020/01/04 06:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■田中愛子さん(39)・暮らしの保健室かなで「がんカフェ」代表 「副作用って、個人差があると思うんです。みなさんは、この薬は -
紅白ワースト更新で叫ばれる原点回帰論「純粋に歌で勝負を」
2020/01/03 20:32昨年大みそかに放送された「第70回NHK紅白歌合戦」の平均視聴率(以下ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)34.7%・後半(第2部)37.3%だったと、2日に報じられた。 後半は、前年の平均視聴率41.5%から4.2ポイントダウン。2015年に記録した後半の平均視聴率39.2%を下回り、2部制になった89年以降で歴代ワーストの数字。40%の大台を割ったのは、20 -
紅白をぼっちで観て気づいた事 家族向け番組変える副音声の力
2020/01/03 19:34みなさんあけましておめでとうございます!2020年のスタートが切られ、正月早々色んなニュースが飛び交っています。今年の年末はみなさんどんな過ごし方をしましたか? 筆者は約10年ぶりに家族とも恋人とも友だちともすごさず、一人自宅で静かに年を越しました。「ぼっちの年越しってちょっとさみしさを感じるかな」と思い、せめてタイムリーな話題に乗るために紅白歌合戦にチャンネルをあわせた -
【玉置妙憂の心に寄りそう人生相談】義母介護で要求多い義姉
2020/01/03 17:00【連載】玉置妙憂の心に寄りそう人生相談<第7回> TBS『グッとラック!』のレギュラーコメンテーターをはじめ、数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう~医療と宗教の間のケア~』(光文社)の著者・玉置妙憂さんが毎週、読者の悩みに寄りそい、言葉を贈ります。 【今回の相談内容】 私たち夫婦と義姉はそれぞれ夫の実家の近くに住んでおり、義両 -
がんになってもオシャレを楽しむ!アパレル女性社長の“転機”
2020/01/03 11:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■塩崎良子さん(39)・「TOKIMEKU JAPAN」社長 「がんになり、いつか、その他大勢の“患者さん”になってしまって -
バックギャモン世界王者の日本人女性、がんが開いた新しい道
2020/01/03 11:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■矢澤亜希子さん(39)・プロフェッショナル バックギャモン プレーヤー 「試合中は病気の恐怖から逃れることができたから、こ -
’20年は子年、金運アップもたらす「狛ねずみ」神社は全国に
2020/01/03 06:00「’96年の子年のときに狛ねずみのことが注目されて、急に初詣の方が増えたと思います。前回の子年(’08年)は、それはもうたくさんの人がみえて、狭い境内は身動きができないほどでした」 こう語るのは、京都市左京区・大豊神社の権宮司・小林哲人さん。大豊神社内にある「大国社」には一対の狛ねずみがいることから「狛ねずみの社」として有名。そのご利益を求めて、とくに子年には参拝する人が -
ぺこぱ 注目集める否定しない漫才…多様性尊重、発明と絶賛も
2020/01/02 21:1019年の「M-1グランプリ」(ABC・テレビ朝日系)で3位となり話題を呼んだお笑いコンビ・ぺこぱが1月1日、「第53回 新春!爆笑ヒットパレード2020」に出演した。その際に披露したネタで「女同士が結婚したっていいじゃないか」と発言したことが、大きな反響を呼んでいる。 ぺこぱは「爆笑ヒットパレード」で「ショートノリツッコまないコント・プロポーズ」を披露した。女性のような仕 -
浜崎あゆみ 早すぎる産後復帰に心配の声…年末にはライブ開催
2020/01/02 17:01歌手の浜崎あゆみ(41)がママになっていたと、1月2日に発表された。祝福のいっぽうで、その過密スケジュールぶりから母体を心配する声も上がっている。 浜崎は同日、会員制ファンクラブサイト「Team Ayu」で「私、昨年末に天使を産みママになりました」と報告。「まだまだ思うように両立できずに自分にがっかりする日もたくさんありますが、ひとりの人間としての子供の人生や未来の為に、 -
MISIAのステージにレインボーフラッグ、紅白の新たな潮目か
2020/01/02 15:13歌手のMISIA(41)が12月31日、「第70回NHK紅白歌合戦」に出場した。そのメッセージ性の強いパフォーマンスは多くの視聴者の胸に響いたようだ。 今回、紅組のトリを務めたMISIAは「アイノカタチメドレー」と題して「アイノカタチ」と「INTO THE LIGHT」、そして「Everything」のリミックスバージョンを披露した。 紅組司会・ -
古村比呂 がんになったからこそ「今度は私が誰かの支えに!」
2020/01/02 11:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■古村比呂さん(54)・女優 「先日、私の出演した医療番組を息子たちと見ていたとき、がんが見つかった年の私の映像が流れてきて -
がんと付き合い8年 古村比呂の身に染みた“子どもたちの助け”
2020/01/02 11:00人生において訪れるさまざまな転機。なかでも“大きな病気”と向き合うには相当な覚悟が必要です。ここでは、「がん」を経験したことが、その後の生きる糧となった方のお話を紹介。葛藤の日々の先には“新しい私”との出会いがありました。 ■古村比呂さん(54)・女優 「先日、私の出演した医療番組を息子たちと見ていたとき、がんが見つかった年の私の映像が流れてきて -
亜希子がクビに…帰ってくる『ギボムス』撮影現場に密着
2020/01/02 06:00「スーツを着てメガネをかけると、一気に亜希子さんがよみがえってきました」 連ドラ『義母と娘のブルース』終了後1年3カ月ぶりに、『義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル』(TBS系にて2020年1月2日21時~)で、人気キャラクターの義母・亜希子を演じる綾瀬はるか(34)。 本作は義母・亜希子の再就職から1年後を描くスペシャル版。大阪の大