電話に出てくれるまめへの複雑な心境『まめ日和』第230回

鳴っている電話に私が気づかないとき、まめが電話に出て私に繋いでくれることがあります。それはとても助かるのですが、まれに相手からの質問に答えてしまうことがある。これは(相手にもよるけれど)あんまりよろしくない。このご時世、どんな怖いことがある
かわかったものじゃないですからね、うかつに質問には答えないでほしい。

 

しかしありがとうの気持ちと、して欲しくないことを同時に伝えるのって難しいなものですね、子どもとの向き合い方の中で生じる悩みのレベルが少しずつ上がってきたのを感じます。

 

私が流木を煮ているという情報を突然聞かされた営業電話の方、ごめんなさいね。でも流木を煮るのに忙しいから営業は結構です。

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