女性自身TOP > コラム > ザワつく懐ドラ > 「ゴールのシーンが不自然に暗いのは、ボクのせいです」宮川一朗太が大人気ドラマでやらかした大失態 「ゴールのシーンが不自然に暗いのは、ボクのせいです」宮川一朗太が大人気ドラマでやらかした大失態 記事投稿日:2024/12/08 11:00 最終更新日:2024/12/08 11:00 『女性自身』編集部 柔和な善人からひとクセある悪人まで、数多くの映画・ドラマに出演する宮川一朗太 「相手役のフローレンス(芳賀)ちゃんは、オーディションで決まったのですが、ボクが紹介されたとき、ほとんど日本語をしゃべることができませんでした。正直“この子で大丈夫かな”って、不安になるほど」こう振り返るのは宮川一朗太さん(58)。フローレンスは台本の余白に日本語のセリフをローマ字に書き換えて、必死で現場についていったという。「日本語の会話を、どこで区切っていいのかわか... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2024年12月17日号 【関連画像】 【関連記事】 「あの話、どう?」風間トオル 俳優デビューのきっかけは都内のテニスコートで大物女優からかけられた一言 榎木孝明 初めてお会いした内田康夫先生の最初の一言は「そこに浅見光彦がいる」でした 川野太郎 伝説の朝ドラ『澪つくし』新人俳優を育てた怖い加賀まりこ&優しい柴田恭兵 関連カテゴリー: コラム 関連タグ: ザワつく懐ドラドラマフジテレビフローレンス芳賀宮川一朗太 こちらの記事もおすすめ ザワつく懐ドラの最新記事 もっと見る 「相当ビビってました」志村けんさんが生涯唯一の実写映画出演時に見せた意外な姿... 2026/10/04 11:00 コラム 「もともと芸人でもないから」宮川一朗太が語るベテラン刑事・いかりや長介さんの... 2026/09/26 11:00 コラム 「女の子を泣かせている」黒田勇樹が明かす堂本剛&光一との共演ドラマで嫌われす... 2026/09/13 11:00 コラム 「何も言わずにボクの両腕をぐっとつかんで」渡米3年の風見しんご、「娘の死」で... 2026/09/06 11:00 コラム 「中学でいじめられてた私に仲間ができた」49歳矢部美穂、27年変わらない大ヒ... 2026/08/23 11:00 コラム 「自分の武器に変えてくれた」吃音のある『豊臣兄弟!』出演のクセ強俳優、転機は... 2026/08/15 11:00 コラム 人気タグ 今森茉耶神田正輝向井康二A型肝炎30歳24時間テレビAppleAwesome City ClubBEAST3年B組金八先生20世紀CD-BOX カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い