フジテレビの最新ニュース
1 ~25件/835件
-
「なぜ片方だけ寄り添う」佐藤二朗は絶縁宣言…フジテレビ新声明で楽屋訪問後の橋本愛巡る言い分が「涙が止まらない」「笑顔」真っ向対立の“泥沼展開”
2026/07/08 06:007月1日に「文春オンライン」で報じられた、俳優・佐藤二朗(57)による橋本愛(30)への“ハラスメント疑惑”。報道から1週間が経ち双方に大きな影響が及ぶ中、“当事者”であるフジテレビが新たな声明を発表した。「記事によると、佐藤さんと橋本さんがW主演した同局のドラマ『夫婦別姓刑事』で、佐藤さんのアドリブでボディタッチする場面があり、トラブルに発展。橋本さんには過去のハラスメント被害によるトラウマがあ -
佐藤二朗 フジテレビからの“一方的なクビ宣告”に呆然…局内でも「中居騒動から何も学んでない」と呆れ声
2026/07/06 11:00「騒動がここまで広がってしまったそもそもの原因として、番組プロデューサーが佐藤さん本人に事前の説明をきちんと行わなかったことを指摘する声は少なくありません」(フジテレビ関係者)7月1日、「文春オンライン」で、橋本愛(30)とのW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中“ハラスメント行為”があったと報じられた佐藤二朗(57)。「文春」によると、撮影現場で、佐藤によるアドリブでのボディタッチ -
「責められる謂れはない」橋本愛への止まらぬ“過剰バッシング”を超人気脚本家が批判…“文春に女優側がリーク”の憶測にも反論
2026/07/04 06:00俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”をめぐり、女優・橋本愛(30)への批判がSNS上で広がるなか、ある人気脚本家が声をあげた。7月1日に「文春オンライン」は、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で佐藤と橋本の間にトラブルがあったことを報じた。記事によると、橋本は過去のセクハラ被害を受けた経験から、撮影中の身体接触について一定の配慮をフジテレビ側に求めていたが、その意向が佐藤本人には -
「ブレブレじゃない?」フジテレビ 佐藤二朗の『踊る』映画へ出演発表2日後にスピンオフドラマを降板要請…文春報道で急転の“風見鶏対応”に広がる違和感
2026/07/04 06:007月1日に「文春オンライン」で報じられた女優・橋本愛(30)に対する俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント疑惑”。佐藤は記事の内容に真っ向から反論するなど、騒動は波紋を広げている。「記事によると、騒動の発端は今年6月23日に最終回を迎えたドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場。佐藤さんが橋本さんの楽屋に乗り込み、女優のキャリアを否定するような発言をしたといい、フジテレビが外部の弁護士に調 -
「嘘はやめて下さい」佐藤二朗 再び“異議申し立て”投稿で深まるフジテレビとの対立…思い出される“中居騒動”の泥沼展開
2026/07/03 18:557月1日、女優の橋本愛(30)がドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)で共演した佐藤二朗(57)からハラスメントを受けていたと「文春オンライン」が報じたことが大きな波紋を広げている。この報道を受け、7月1日に佐藤と彼の所属事務所は声明を発表。それによると、橋本は過去に舞台出演した際にハラスメント被害を受けたことがあり、トラウマを抱えていたという。トラブルの発端となったのは、撮影中に橋本の顔に触れる -
《『踊る』も降板》フジテレビ 緊急社員総会の開催が決定…佐藤二朗&橋本愛のハラスメント騒動を説明か
2026/07/03 14:507月1日に「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)の橋本愛(30)に対するハラスメント疑惑騒動が波紋を広げている。文春の記事によると、6月23日に最終回を迎えた佐藤と橋本のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、佐藤が橋本の楽屋に乗り込んで役者としてのキャリアを否定するとも受け取れる発言をしたとされている。のちにフジテレビが外部の弁護士に調査を依頼したところ、佐藤の行為は『深 -
《“逆効果”の指摘も》佐藤二朗 ハラスメント報道直後のインプ1億超え“意味深投稿”に集まる注目…いっぽうの橋本愛は貫く“沈黙”
2026/07/03 11:007月1日に「文春オンライン」が報じた俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント報道”。その対応めぐり、佐藤とハラスメントを受けたとされる橋本愛(30)の対応に注目が集まっている。文春の記事によると、6月23日に最終回を迎えた佐藤と橋本が出演するドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影中、佐藤が橋本の楽屋へ乗り込みキャリアを否定するとも受け取れる発言をしたといい、フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼 -
《NHK桑子アナの元夫》フジ谷岡アナ(39)が退社していた…局内では“重大なコンプライアンス違反”疑惑が浮上も“残された謎”
2026/07/03 11:00「最近、再びかなりの社員がフジを去ったのです。そしてその中には、数カ月前に“謎の異動”があったあのアナウンサーの名前も……」こう語るのは、フジテレビに近い芸能関係者だ。現在、7月1日に『文春オンライン』が、フジテレビのドラマ『夫婦別姓刑事』をめぐる俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のトラブルを報じて物議を醸している。そんななか、同じタイミングでフジテレビ局内では“ある異変”が起きていた。 -
《弁当代は550円まで》フジテレビ 報道局トップ役員が異動も“経費でド派手送別会”が波紋…制作費激減の局内から不満噴出
2026/06/30 16:50「フジの情報番組『Live News イット!』は、今年4月のリニューアルで、キャスターが青井実アナと宮司愛海アナのコンビから榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)に変更。この変化によって世帯視聴率は微増したようですが、個人視聴率は相変わらず1~2%の低水準だといいます」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。今年4月から番組の大幅リニューアルや新番組のスタートなどが相次いだフジテレビ。しかし、結 -
フジテレビ 北村匠海主演月9が“大爆死”で局内が紛糾状態…“救世主”に抜擢された「伝説のヒットメーカー」
2026/06/30 16:40「現在ではTVerなどの動画配信サービスがあるとはいえ、個人視聴率1%台を記録した月9ドラマは前代未聞ですよ。結局、最後まで視聴率が回復することなく最終回までたどり着いてしまったという印象です」こう語るのは、フジテレビ関係者。6月22日に北村匠海主演の月9ドラマ『サバ缶、宇宙に行く』(フジテレビ系)の最終回が放送。しかし、同ドラマが月9史上“ワースト視聴率”を記録したことが波紋を広げている。「第2 -
中山美穂さんを「本気で叩くべき!?」七瀬なつみが明かすバブル絶頂“月9”ドラマのバブルな思い出
2026/06/21 11:00「1989年に映画デビューをさせていただき、ポツポツと単発ドラマのお仕事が入ってきたころ、『逢いたい時にあなたはいない…』の出演が決まりました。初めての連続ドラマだったし、ましてや“月9”という人気枠だったので、マネージャーも『おめでとう、やったね』とすごく喜んでくれたんです」こう振り返るのは、七瀬なつみさん(59)だ。主演は中山美穂さんで、風間トオルや大鶴義丹など人気俳優が脇を固めていた。「みな -
フジテレビ 元ライブドア取締役の会社がスポンサーになっていた!番組内で同社開発のAIも使用
2026/06/19 17:304月19日からフジテレビでスタートしたトークバラエティ番組『指原千夏』。MCは指原莉乃(33)と若槻千夏(42)の2人が務めている。この番組の特徴は、両者のデータをもとに生成されたAIアバター「指原千夏」がネット上の視聴者の声や世間のイメージを独自に調査し、MCやゲストに対して忖度のない質問を投げかける点だ。深夜帯の番組として実験的な試みを行っている同番組だが――。「この番組のスポンサーがほぼ1社 -
《違法賭博も懲戒解雇は免れて…》『ぽかぽか』出演のフジテレビ局アナ 驚きの“異動先”に局内からは「大丈夫か?」の声
2026/06/18 16:20今年6月でフジテレビのオンラインカジノ騒動からちょうど1年が経過する。事の発端は、‘25年6月23日、バラエティ制作の企画担当部長だった鈴木善貴氏(45)が、海外のオンラインカジノで常習的に賭博をしていたとして常習賭博容疑で逮捕されたことだった。のちに鈴木氏は起訴され、‘25年9月25日には東京地裁が懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。裁判では、総額約6億円の掛け金や常習性が厳しく指摘さ -
「叩かれてるわけでもないのに…」北村匠海主演ドラマが“月9ワースト”視聴率を大幅更新の衝撃…フジ局内でも“原因不明”のナゾ
2026/06/15 11:00「現在ではTVerなどの動画配信サービスが整えられているとはいえ、この数字はさすがにマズい。何が不思議かというと、このドラマを酷評する声はあまり見られないのに、なぜか数字は爆死状態から一向に抜け出せないことですよ」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。北村匠海(28)主演で4月に始まったフジテレビの連続ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』が、月9枠で“歴代ワースト記録”となる最低視聴率を更新しつつある。この同 -
フジテレビ スポンサーは9割回復も…フジサンケイクラシックを開催できなかった納得のワケ
2026/06/15 11:006月8日、毎年9月に行われる男子プロゴルフトーナメント『フジサンケイクラシック』の開催が中止されることが明らかになった。歴史のある大会の中止に、ネット上では悲しみの声が続出していた。同大会は、‘73年から続く日本ゴルフツアー機構(JGTO)公認のトーナメントとして知られ、50年以上に渡ってさまざまなゴルフプレイヤーに活躍の場を与えてきた。「同大会は、フジテレビ、産経新聞、サンケイスポーツ、文化放送 -
《視聴率は1%台》カズレーザーの『超調査』だけじゃない…フジ4月スタートの「もう一つの大爆死番組」
2026/06/10 14:00「放送開始時こそ視聴率は3%以上取れていたはずなのですが……。ゴールデン帯としては10年ぶりに始まった音楽番組がこの調子だと、正直先が思いやられますよ」こう話すのは、フジテレビに近い制作関係者だ。今年4月に始まったフジテレビの新音楽番組『STAR』だが、現在、数字的な苦境が続いているようだ。フジテレビの『FNS歌謡祭』を手掛ける音楽バラエティチームと『めざましテレビ』の情報番組チームがダッグを組み -
《元妻はNHK桑子アナ》フジお騒がせアナ(39)が突如“謎の部署”に異動していた…局内では「何をしたのか」と騒然
2026/06/09 15:50「’24年末に報じられた中居正広氏をめぐる一連の騒動後、フジテレビではアナウンサーの退職が相次いでいる状況です」こう語るのは、フジテレビ関係者だ。近年、社員アナウンサーの流出が留まることをしらないフジテレビだが、その状況は今後も続いていくようだ。「‘25年3月に、西岡孝洋アナ、椿原慶子アナ、永島優美アナが一気に退職。その後もこの傾向は止まらず、直近では‘26年3月に小澤陽子アナ、勝野健アナ、竹内友 -
《破格の1話1億円》フジテレビ 弁当は1食550円までの厳しい懐事情のなか…桁違いの“予算格差”に不満噴出する「超大型ドラマ」
2026/06/08 17:45「今はのり弁か鮭弁当ならOKで、幕内弁当はNG。段々とロケ弁当のクオリティは下がっていて、1食550円前後を目標にされている撮影現場がほとんどなのです」そう話すのはフジテレビに近い制作関係者だ。今年5月にフジ・メディア・ホールディングスが発表した‘26年3月期決算は、本業のもうけを示す営業損益が87億円の赤字となった。営業赤字は、認定放送持ち株会社に移行した’08年以降、初めてのことだ。経営悪化の -
《編成が緊急会議》爆死中のフジ・カズレーザー新番組 差し替えた別番組が視聴率大幅アップ…翌週は再び半減の皮肉
2026/06/05 11:00ゴールデンタイムの2時間生放送番組として、今年3月から鳴り物入りで始まった『超調査チューズデイ~気になる答え今夜出します~』(フジテレビ系)。MCにカズレーザー(41)とニューヨークを迎えた同番組だが、その評判はあまり好ましくない。「番組が始まってから約2カ月が経過しましたが、数字的な実績の面でいまだに振るっていない状況です。関東地区の世帯視聴率は個人で1%台を推移し続けており、ネット上では“超低 -
《10月で打ち切り説も》“超低視聴率”記録のフジ新番組 カズレーザーとニューヨークがMC抜擢にあった「局の負い目」
2026/05/22 06:00ゴールデンタイムの2時間生放送バラエティ番組として鳴り物入りで始まった『超調査チューズデイ ~気になる答え今夜出します~』(フジテレビ系)。今年3月にスタートしたばかりだが、反響はあまり芳しくない。「フジテレビ期待の春の新番組としてスタートしましたが、平均世帯視聴率2.9%(ビデオリサーチ社調べ、関東地区。以下同)、平均個人視聴率1.8%と、初回からゴールデン帯の番組としては記録的な低水準で推移し -
中居正広氏 性暴力認定への反撃から1年も…弁護士の抗議も完全停滞で兆しの見えない「名誉回復」
2026/05/15 11:00「フジテレビは5月12日、3つの指針からなる新たな企業理念を発表しました。同局は昨年、元タレント・中居正広氏(53)と同局の元アナウンサー女性のトラブルを発端とした一連の問題によって、企業の存続を揺るがす大騒動に見舞われました。’81年に掲げたキャッチフレーズ『楽しくなければテレビじゃない』を“履き違えた”反省から、企業イメージを刷新する狙いがあるようです」(テレビ局関係者)清水賢治社長(65)を -
《独自》フジテレビ“ドラマの巨匠”が退社へ…『ガリレオ』『昼顔』手掛けた敏腕Dの“流出”に局内騒然
2026/05/13 11:00GW中の5月4日からの1週間、フジテレビのゴールデン帯、プライム帯の週間世帯視聴率はNHK&民放でテレビ東京を下回る5位だった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。制作関係者は言う。「全日(6時〜24時)だけはテレビ東京を上回っていましたが、10日の日曜日は、全日の個人視聴率がフジ2.0%テレ東2.3%となり、ついにテレ東に追い越されてしまいました。制作幹部はショックを受けています。中居問題を機に、大 -
《裏番組に大惨敗》カズレーザー新番組だけじゃない…フジ内で問題視される「もう一つの爆死番組」
2026/05/01 06:00「4月28日放送の視聴率が出て、いよいよ局内は静まりかえっています」(制作関係者)カズレーザー(41)がお笑いコンビ・ニューヨークとともにMCを務める今春スタートのゴールデンタイムの生放送新番組『超調査チューズデイ 気になる答え 今夜出します』(フジテレビ系)。4月14日に放送された第3回の放送で、カズレーザーが「この番組、業界で何て言われてるか知ってます? 『逃走中』の姉妹番組、『迷走中』って… -
《反町『GTO』の次は松嶋菜々子『救命病棟24時』が復活!》往年の名作ドラマがフジを救えるのか
2026/04/30 18:00反町隆史(52)主演の『GTO』(フジテレビ系)が、28年ぶりに連続ドラマとして復活することが明らかになった。7月20日から“月10ドラマ枠”での放送となる。同作は元暴走族の教師・鬼塚英吉が型破りなスタイルで、生徒や学校が抱える問題に向き合っていく学園ドラマ。1998年の放送当時は、反町演じる鬼塚の破天荒なキャラクターと熱いメッセージ性が共感を呼び、社会現象的な人気を集めた。2024年4月には一夜 -
フジテレビ 強める社員への監視体制…“情報漏洩”調査推進部署の主任に選ばれた「まさかの超有名社員」
2026/04/25 06:00「例の中居問題からフジテレビ社内では、社員同士が愚痴を言いながら飲む習慣はほとんどなくなってしまいました。その反面、会社や上司、局内の番組について冗談といえどもSNSなどで批判すると、上層部から“要注意人物”認定されることも。監視されているかのような現在の体制に、一部社員からは“居心地が悪い”との声が出ています」(制作関係者)フジテレビは今春、会見で4月改編の戦略について「今後コンテンツを制作する