女性自身TOP > 国内 > 浪江町避難解除も豊かな生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編 浪江町避難解除も豊かな生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編 記事投稿日:2017/03/10 17:00 最終更新日:2017/03/10 17:00 『女性自身』編集部 「年間被ばく線量が※20ミリシーベルトを下回った」として、今年3月末に政府が避難指示を解除する福島県双葉郡浪江町。政府はこれまで、除染に4兆円注ぎ込んでいるが、いくら除染をしても「安心して住める」環境ではないことが本誌の取材で明らかになった。浪江町から東京都に避難中の門馬昌子さん(74)に現状を聞いた。「夫は、ほとんど病気もしたことがない元気な人でした。60歳で定年退職... 記事の続きを読む 【関連記事】 浪江町避難解除も生活戻らず…環境省“デタラメ除染”後編 花壇から基準値8倍の汚染土!環境省の“デタラメ除染”中編 前双葉町長が憤る「“放射能で鼻血”は風評ではなく実害」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 浪江町環境省 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「リアルの方が壮大」小野田紀美氏 幼い頃の夢は“総理大臣”説を一蹴…サラリと... 2026/02/26 16:55 国内 「隠す事でもないので」フォロワー9万人女性実業家 “防衛省からの接触”を暴露... 2026/02/26 15:30 国内 「議員としての活動に役立つものを」高市首相 “総額945万円”の大盤振る舞い... 2026/02/26 06:00 国内 「あなたに言う資格はあるんですか?」ネット唖然…立憲・杉尾秀哉議員「与党のヤ... 2026/02/26 06:00 国内 「本心ではないファッション保守か」高市首相 “コラム全削除”騒動を元大物政治... 2026/02/25 17:30 国内 「受け取ったほうもキツイ」高市首相 3万円のカタログギフト配布問題が波紋…石... 2026/02/25 17:20 国内 人気タグ 真矢キンタロー。宮舘涼太高荷智也プリンタ昼寝自殺幇助六車勇登新曲辻希空草津町柴山昌彦 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い