女性自身TOP > 国内 > 阪神淡路大震災25年…残された被災時の性犯罪対策という課題 阪神淡路大震災25年…残された被災時の性犯罪対策という課題 記事投稿日:2020/01/18 19:43 最終更新日:2020/01/20 17:53 『女性自身』編集部 「まいどなニュース」が1月16日、95年1月に発生した阪神・淡路大震災当時の性被害について取り上げた。この特集が、注目を集めている。これまで指摘されることの少なかった問題であり、25年という時が経過しながらも残された課題といえそうだ。記事には、仮設住宅に暮らしていたシングルマザーの話が明かされていた。ある初老の男性が手厚く世話を焼いてくれていたが、彼女がお礼として夕食に... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 松本人志の持論に非難殺到!性行為の同意に「冷める」と発言 父からの性虐待、母が全力で守ってくれたら―― 伊藤詩織氏 長かった勝訴までの道…警官の前で耐え難い経験も 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: 対策法性犯罪阪神・淡路大震災 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 「本当に解散できる?」“ラブホ密会”の小川晶氏が「保守王国」群馬で“ゼロ打ち... 2026/01/13 16:55 国内 「自民党は全く反省してない」高市首相 驚異の高支持率も「解散報道」に国民から... 2026/01/13 14:00 国内 「ネット民のおもちゃ」ネット冷笑…立憲民主党“フリー切り抜き動画素材”を提供... 2026/01/13 06:00 国内 「経営者は自分が思う以上に恨まれる」《大田区・社長殺人》同級生の営業部長 “... 2026/01/12 14:50 国内 「国民を舐めてませんか」維新364人”国保逃れ”疑惑…吉村代表のXでの“謝罪... 2026/01/10 18:39 国内 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦ザ・ノンフィクション錦織圭プロム平熱国枝慎吾レディー・ガガご近所トラブル本郷奏多パロディ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い