女性自身TOP > 国内 > “噛まれたら同性愛者”映画に批判殺到 協力の茨城県にも “噛まれたら同性愛者”映画に批判殺到 協力の茨城県にも 記事投稿日:2020/02/17 20:05 最終更新日:2020/02/17 22:46 『女性自身』編集部 2月14日に公開された映画『バイバイ、ヴァンプ!』が物議を醸している。「ヴァンパイアに噛まれると同性愛者になる」というストーリーに批判が殺到し、公開停止を求める署名運動まで起こる事態に。制作側が釈明の声明を発表するも、思わぬところに波紋が広がっている。公式サイトによると、同作は美貌の吸血鬼に噛まれた女好きの吾郎が女装した同性愛者となることから騒動が起こる“青春ヴァンパイ... 記事の続きを読む 【関連画像】 【関連記事】 亀梨和也 ホラー映画で怪奇現象「原作ジンクスか」と心配の声 渡辺直美 NY&フランスの雑誌の表紙を飾り「世界のナオミ」に サンドウィッチマン伊達 明かした坂上忍の“本当の姿”が話題 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: LGBT批判映画茨城県 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 《周囲はやっとか…と》メディアアーティストの54歳有名教授が15歳少女にわい... 2026/02/28 14:00 国内 《46歳で高齢出産、娘が脳性麻痺に》セーラーズ・三浦静加社長(72) 大ヒッ... 2026/02/28 11:00 国内 「本当に税金の無駄」ネット冷笑…中道・小川代表 国会で高市首相“カタログギフ... 2026/02/28 06:00 国内 「胸糞悪い」小学館 性加害で罰金刑の漫画作者が名義変えて別作品で連載、謝罪文... 2026/02/27 20:45 国内 「最前線に行けば血まみれになりますよ!」れいわ・奥田共同代表 代表質問デビュ... 2026/02/27 16:50 国内 「非常に傲慢な態度」高市首相 立憲には国民会議の参加要請なしも“誤認答弁”が... 2026/02/27 16:45 国内 人気タグ キンタロー。宮舘涼太真矢パートタイマー宣伝カー中絶保存法漫才師ラブリ2021ベストスクープ坪倉由幸性的虐待 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い