三原じゅん子副大臣 溺愛する年下秘書夫とすし110貫爆食い
(写真:時事通信) 画像を見る

「困っているときに手を差し伸べることができる“公助”を議論していく。全身全霊を傾ける」   9月23日、晴れやかな表情で初登庁した、三原じゅん子厚生労働副大臣(56)。地味な顔ぶれが並ぶ菅内閣のなか、目玉として登用されたのが彼女だ。政治評論家の有馬晴海さんは、こう語る。   「参院2期目の選挙前、彼女は比例区から神奈川の選挙区...

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