評論家が“ポスト菅”を辛口採点!最下位は“フェミニストに程遠い”高市早苗
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菅義偉首相の電撃退陣表明直後に始まった、総理総裁の座を巡る非情な戦い。いったい誰が、日本を救う宰相にふさわしいのか――。   「このところ総理は不眠気味で、明らかに心労が重なっていました。会議や報告を受けるときも目がうつろで、明らかに集中力や判断力が落ちていて、周囲も心配していた矢先でした」   こう明かすのは、ある官邸スタッ...

出典元:

「女性自身」2021年9月21日号,

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