女性自身TOP > 国内 > 特効薬ナシ、致死率は20%…猫・犬からも感染する“恐怖の出血熱”が全国で拡大中! 特効薬ナシ、致死率は20%…猫・犬からも感染する“恐怖の出血熱”が全国で拡大中! 記事投稿日:2022/06/06 11:00 最終更新日:2022/06/06 11:00 『女性自身』編集部 (写真:共同通信) 「衰弱したネコを保護しようとして手をかまれた50代の女性が重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を発症して亡くなり、ネコからヒトへ感染する可能性が考えられるようになりました」そう話すのは宮崎大学の岡林環樹教授。SFTSウイルスは、もとはマダニからヒトへ、またはマダニから動物へ感染すると考えられていたが、ペットを介してヒトへ感染する事例が出始めたのだ。国立感染症研究所による... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2022年6月14日号 【関連画像】 【関連記事】 医師が懸念する5類引き下げ「死者増えて初めてコロナ拡大に気づくことも」 倉持医師が日本の“変異なき”コロナ対策に警鐘「このままでは8波、9波と永遠に繰り返す」 オミクロンBA.2は感染力が26%増「5月中に都内新規感染者3万人超も」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ペット出血熱感染症 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「知事の罪は重い」と地元は怒り…小川晶氏“ラブホ密会”でも市長選圧勝…裏目に... 2026/01/14 18:40 国内 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 人気タグ NHK紅白歌合戦永野芽郁リュウジ松本若菜成海璃子熊本美加スペル楠見薫石田ひかり出費デフリンピックイドリス・エルバ カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い