女性自身TOP > 国内 > コロナ後遺症の処方薬、市販のかぜ薬も…深刻な“薬不足”に医療現場が悲鳴 コロナ後遺症の処方薬、市販のかぜ薬も…深刻な“薬不足”に医療現場が悲鳴 記事投稿日:2023/01/26 11:00 最終更新日:2023/01/26 11:00 『女性自身』編集部 「せき止めや痰を切る薬が、漢方薬も含めて、とても手に入りにくい状況です。胃に優しい解熱剤のカロナールも慢性的な品薄で、仕方なく別のものを処方しています。そうやって調整しても、連日『この薬が欠品したので、違う薬でもいいですか』という問い合わせが調剤薬局から来ている状態で……」そう語るのは、さがみ生協病院内科部長の牛山元美さんだ。日本製薬団体連合会が公表した調査結果によると... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年2月7日号 【関連画像】 【関連記事】 年末年始に解熱鎮痛剤の品薄懸念…厚労省が薬局向けの入手支援110番窓口開設 コロナ第8波、家族の“いざ”に備えて「3〜4日分の市販薬の準備を」と医師 寒暖差がなにかと不調を招く時季…「市販薬の副作用」にご用心 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ドラッグストア品薄市販薬 こちらの記事もおすすめ 国内 もっと見る 「知事の罪は重い」と地元は怒り…小川晶氏“ラブホ密会”でも市長選圧勝…裏目に... 2026/01/14 18:40 国内 「いい加減にして」吉村知事 3度目の都構想問うダブル選報道…前回は「もうやら... 2026/01/14 11:00 国内 《トンデモ首長に明暗》“ラブホ密会”小川晶氏が“圧勝”で返り咲き…伊東市長選... 2026/01/14 11:00 国内 「日本の安全基準には欠陥」原子力市民委員会の座長が警鐘、テロ対策施設も未完成... 2026/01/14 11:00 国内 「ネチネチ叩いた」ネット唖然 再選の前橋市長を“目の敵”にしていたベテラン政... 2026/01/14 06:00 国内 「立憲民主党は極左」ゆたぼん 野田佳彦代表への”指摘”に「勉強し直して」とツ... 2026/01/13 18:30 国内 人気タグ 永野芽郁リュウジNHK紅白歌合戦ストレイテナーゴリジミー大西ジェフ・ゴールドブラム小田茜ベランダデング熱篠原涼子アイルランド カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ 地域コラム占い