女性自身TOP > 国内 > 91歳の現役記者 赤ちゃんをおんぶして取材にいそしみ、今年で40年 91歳の現役記者 赤ちゃんをおんぶして取材にいそしみ、今年で40年 記事投稿日:2023/02/19 06:00 最終更新日:2023/02/19 06:00 『女性自身』編集部 「自分の老後も心配だけど、人情厚い中野で暮らしているから安心」と涌井さん 【前編】「街の人情伝えます」現役91歳 かあちゃん記者、疾走るより続く中野区白鷺にある細田家住宅は、区内に唯一残る江戸末期のかやぶき屋根の古民家だ。樹木に覆われたその敷地内で、1月29日の日曜日の午後1時から、「中野たてもの応援団」によるたくあん作り実習の樽開けが行われた。昨年から仕込まれていた50本のたくあん漬けが完成するとあって、大勢の参加者が集まった。「この大根の... 記事の続きを読む 出典元:「女性自身」2023年2月28日号 【関連画像】 【関連記事】 【前編】「街の人情伝えます」現役91歳 かあちゃん記者、疾走る 「プロポーズのとき、ペアは決まっていなかった」奇跡のW双子夫婦が初告白 W双子夫婦仕事も家も4人で50年!夫婦2組の「生涯いっしょの誓い」 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: シリーズ人間中野区新聞 こちらの記事もおすすめ 国内の最新記事 もっと見る 《イケメン好きの噂も》高市首相 ひな壇撮影で細野豪志氏を見つめ、デレデレ…実... 2026/09/20 11:00 国内 しまむらグループ「バースデイ」、子ども服の宣伝に“生成AI”使用に集まる疑問... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》亡き14歳少女の父が明かした遺族のいま「娘の死で、商... 2026/09/20 11:00 国内 「次は育休認めろとか言い出す」36歳現職市長の“全国初”産休・出産へ飛んだ心... 2026/09/20 11:00 国内 《能登半島豪雨から2年》遺族が偲ぶ“犠牲になった14歳少女”との思い出「成績... 2026/09/20 11:00 国内 《年間約50人が祖国を捨て――》海外で保護を求める「日本人難民」の知られざる... 2026/09/19 11:00 国内 人気タグ 三山凌輝重盛さと美板野友美20周年a-nation102回目のプロポーズATM7 MEN 侍BE:FIRST2026ベストスクープAFTERSCHOOL2拠点生活 カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い