女性自身TOP > 国内 > 政治 > 高市早苗 > 「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文春報道否定のメール公開、全国紙は“官房長官の指示”報道で説明責任求める声 「本人が経緯を説明すべき」高市首相 “討論会ドタキャン”でジャーナリストが文春報道否定のメール公開、全国紙は“官房長官の指示”報道で説明責任求める声 記事投稿日:2026/02/05 16:45 最終更新日:2026/02/06 20:52 『女性自身』編集部 高市早苗首相(写真:時事通信) 《ここ数日の遊説会場で、熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病がありまして、手が腫れてしまいました》2月1日午前10時53分に更新したXで、こう釈明していたのは高市早苗首相(64)。同日午前9時放送開始の『日曜討論』(NHK)を欠席し、番組には自民党・田村憲久政務調査会長代行(61)が代理出演した。しかし午後に... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】金子恵美の痛烈指摘で75歳政治評論家が大炎上…“高市サゲ”連発に「引退したほうがいい」辛辣声も 【写真あり】「失敗はすべて人の責任」旧立憲議員が高市首相を痛烈批判 党首討論ドタキャン、ホクホク発言でも指摘される“他責ぶり” 【写真あり】「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇るアーティスト 高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ドタキャン党首討論会政治高市早苗 こちらの記事もおすすめ 高市早苗の最新記事 もっと見る 「無責任の極み」「支持できますか?」芥川賞作家 止まぬ高市批判…「嘘の経歴」... 2026/10/05 11:00 国内 「暗黙の了解ブチ破った」高市首相が参院のドン更迭の波紋…予算遅れに“激怒”し... 2026/10/01 11:00 国内 高市首相は「二枚舌」恐れ動けず…「売国」と叩かれても“火中の栗”拾い訪中した... 2026/10/01 11:00 国内 「すごい印象操作」高市首相 内閣広報官のトランプ大統領との“合成2ショット”... 2026/09/29 11:00 国内 「高市の、高市による、高市のための政治」広報費350億円要求の一方で社会保障... 2026/09/29 11:00 国内 《権威付けが狙いか》高市政権が“養子お披露目”の新儀式を検討…識者は“皇室へ... 2026/09/29 06:00 国内 人気タグ WEST.猪俣周杜timelesz101回目のプロポーズAndroid「女性自身」創刊60周年3年B組金八先生ATM2025ベストスクープBreaking DownbayfmAAA カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い