女性自身TOP > 国内 > 政治 > 高市早苗 > 高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」 高市首相 トランプ大統領への「お礼投稿」が“内政干渉容認”と波紋…その後ひっそり削除→再投稿で「変化した箇所」 記事投稿日:2026/02/10 11:00 最終更新日:2026/02/10 13:01 『女性自身』編集部 トランプ大統領と高市早苗首相(写真:時事通信) 2月8日投開票の衆院選で、単独で3分の2議席(310議席)を上回る316議席を獲得する“圧勝”を収めた自民党。“大義なき解散”と批判を受けながらも、結果的に民意を得た高市早苗首相(64)だが、選挙後の高市氏の振る舞いがSNSで波紋を広げている。発端は、トランプ米大統領(79)が選挙期間中の2月6日、自身のSNS「トゥルースソーシャル」に投稿した内容だった。トランプ氏は、... 記事の続きを読む 出典元:WEB女性自身 【関連画像】 【関連記事】 【写真あり】電車内で性的暴行を受ける女性を乗客全員が見て見ぬふり 【写真あり】「なんでこんなバカが国のトップなの?」カリスマ的な人気を誇るアーティスト 高市首相の“洋服選び”投稿に怒り爆発 【写真あり】嫌いなMCランキング 3位関口宏、2位太田光を抑えた圧倒的1位は? 関連カテゴリー: 国内 関連タグ: ドナルド・トランプ政治高市早苗 こちらの記事もおすすめ 高市早苗の最新記事 もっと見る 「無責任の極み」「支持できますか?」芥川賞作家 止まぬ高市批判…「嘘の経歴」... 2026/10/05 11:00 国内 「暗黙の了解ブチ破った」高市首相が参院のドン更迭の波紋…予算遅れに“激怒”し... 2026/10/01 11:00 国内 高市首相は「二枚舌」恐れ動けず…「売国」と叩かれても“火中の栗”拾い訪中した... 2026/10/01 11:00 国内 「すごい印象操作」高市首相 内閣広報官のトランプ大統領との“合成2ショット”... 2026/09/29 11:00 国内 「高市の、高市による、高市のための政治」広報費350億円要求の一方で社会保障... 2026/09/29 11:00 国内 《権威付けが狙いか》高市政権が“養子お披露目”の新儀式を検討…識者は“皇室へ... 2026/09/29 06:00 国内 人気タグ WEST.timelesz猪俣周杜BEGIN2022下半期ベストスクープ83年組Chilli Beans.AOAAirbnb8LOOMCHAGE and ASKAAdo カテゴリー 芸能 エンタメニュースインタビュー 皇室国内海外 海外ニュース韓流ニュース スポーツライフ 美容健康暮らしグルメ コミックコラム占い