ニホンザルのパンチくん(写真:時事通信) 画像を見る

母ザルが育児をしなかったことから、飼育員による人工保育で育った、「市川市動植物園」(千葉県市川市)のニホンザル・パンチ君。母ザルが恋しかったのか、代わりにオランウータンのぬいぐるみを抱いて甘える健気な姿がSNSで発信されると、これが世界中で注目され、外国人観光客の来園者も急増。週末には入園待ちの長い行列ができるほどになった。「人気は今も衰えていませんが、一方でトラブルも...

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WEB女性自身

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