エンタメニュース
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戸田恵梨香 頼りは“飲む美容液”鶏ガラ出汁スープ!女優業再開向け体質改善中
2022/05/20 06:00「4月に発表された『タレントパワーランキング』でF1層(20〜34歳)の女性支持が最も高い女性タレントが、戸田さんでした。戸田さんの女優復帰が待ち望まれます」(広告代理店関係者)戸田恵梨香(33)は5月9日に自らのインスタを更新。『コード・ブルー』で共演した友人女優の比嘉愛未(35)と大自然で田植えをするなど、GW休暇を満喫したと思われる動画を公開していた。だが、昨年7月期の主演連ドラ『ハコヅメ〜 -
新垣結衣 結婚発表1年でファンから祝福続々!ハンガリー大使までコメントするワケ
2022/05/20 06:005月19日、日本中に衝撃が走った新垣結衣(33)と星野源(41)の結婚から1年。2人は‘16年のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で夫婦役を演じていたことから、“逃げ恥婚”ともいわれた。「結婚後しばらくは別々に生活していたそうですが、昨年末に一緒に住んでいることを星野さんが雑誌の連載で明かしました。星野さんは新垣さんのことを“結衣さん”と呼んでいるそうで、円満な夫婦生活を送っているようで -
広末涼子“空前絶後のイケメン”18歳長男に芸能界が熱視線!二世デビュー望む声も
2022/05/19 15:50「自分が先駆者として、子育てをしていても女優はできるんだということを立証できたら」こう語ったのは広末涼子(41)。5月6日、第14回べストマザー賞の授賞式が行われ、芸能部門で同賞を受賞した広末は、目を潤ませながら喜びを口にした。今では3児の母だが、最初は悪戦苦闘の日々だったという。「広末さんは’04年に結婚、出産し、育児のため1年半ほど女優を休業しましたが、人気絶頂の20代前半で育休を取る考えに好 -
山口百恵さん 引退後も仕事の窓口に…急逝した“育ての親”マネージャーと“49年の絆”
2022/05/19 06:00「訃報を聞いた百恵さんはとても落ち込んでいるそうです」(百恵さんの知人)3月に長男・三浦祐太朗(38)のもとに第1子が誕生し、おばあちゃんとなったばかりの百恵さん(63)に悲しい知らせが届いた。“山口百恵”のマネージャーを務めた小田信吾さんが4月30日に急性心不全でこの世を去ったのだ。83歳だった。「小田さんは’68年にホリプロに入社し、百恵さんや和田アキ子さん(72)のマネジメントを担当し、スタ -
華原朋美 また男性問題で波乱?だめんず引き寄せがち女性に共通すること
2022/05/19 06:00華原朋美(47)が、またもや男性問題で注目を集めている。週刊文春によると夫であり所属事務所「伝元」代表の大野友洋氏に結婚・離婚歴があり、また元妻との間に3人の子がいたことも発覚。合わせて元妻へのDV行為や、養育費の不払なども報じられたのだ。これを受けて華原は14日公開のYouTube動画で「私もダマされて籍入れちゃって、バカみたい」「夫と一緒にいれるか、いま自分の胸に問い質しています」と発言。そし -
松田聖子 沙也加さんに誓う2作目の監督映画が始動!家族愛テーマにした構想も
2022/05/18 15:504月から5月にかけて、東京と大阪でディナーショーを開いた松田聖子(60)。昨年12月18日に愛娘の神田沙也加さん(享年35)を亡くして以来、歌手活動をようやく再開した。年末には、毎年恒例のディナーショーを予定しており、また昨年は辞退することとなった『NHK紅白歌合戦』への出場も目指しているという聖子。本誌が入手した彼女の“涙の肉声”には、歌にとどまらない仕事への決意がにじんでいたーー。「周囲に、『 -
松田聖子 思い出の“形見”を肌身離さず…仕事場にも持ち歩く沙也加さん愛用の手鏡
2022/05/18 15:50「ディナーショーも好評のうちに幕を閉じ、いまは6月に控えた全国ツアーに向けて着々と準備を進めているようです」(音楽関係者)4月に東京、5月に大阪でディナーショーを開いた松田聖子(60)。昨年12月18日に愛娘の神田沙也加さん(享年35)を亡くして以来の活動再開となった。ステージ上では、沙也加さんへの思いを語った一幕がーー。「東京公演では、2011年に『NHK紅白歌合戦』で沙也加さんと歌った坂本九さ -
『プペル』今度はバレエ化も…歌舞伎ではチケット売れ残りで値下げの“実績”
2022/05/18 11:00キングコングの西野亮廣(41)が手がけた絵本『えんとつ町のプペル』が5月12日、バレエ作品となることが明らかになった。今年1月には東京・新橋演舞場で『プペル〜天明の護美人間〜』として歌舞伎化され、市川海老蔵(44)が主演を務めたことでも記憶に新しい『プペル』。バレエ作品となるのは初めてだが、ある舞台関係者は懸念を抱いているという。「『プペル歌舞伎』は原作の絵本に惚れ込んだ海老蔵さんが自ら西野さんに -
『プペルバレエ』企画者の“古典軽視”発言にバレエファンが「敬意がない」と猛反発
2022/05/18 11:00キングコング・西野亮廣(41)が原作を手がけた絵本『えんとつ町のプペル』。これまでにミュージカルやアニメ映画、さらには歌舞伎作品になるなど、多角的な展開をしてきたが、今年10月にバレエ化されることが明らかとなった。しかし、これにバレエファンから反発の声があがっている。物議を醸しているのは、『プペルバレエ』の企画者がnoteに投稿した内容。すでに削除されているが、記事には次のような文言が掲載されてい -
伝説のNSC講師語るアインシュタイン稲田の“容姿イジり”が炎上しないワケ
2022/05/18 06:00BPO青少年委員会は4月15日、「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関する見解を発表した。この見解でBPOは、芸人に苦痛を与える“笑いの取り方”に対し警告を示している。同委員会は見解の中で「『出演者の心身に加えられる暴力』を演出内容とするバラエティー番組」として、痛みの範囲を“心身”と定義している。30年以上もNSC(吉本総合芸能学院)で講師を務め、かつてナインティナインにも指導して -
柴咲コウ 社長務める会社が赤字4億円も…専門家が「危険と言い切れない」と指摘のワケ
2022/05/18 06:00険しい顔つきで、陸橋の手すりに駆け寄り、足をかけてよじ登ろうとする女性ーー。金髪のショートカットが映える彼女は、柴咲コウ(40)。放送中のドラマ『インビジブル』(TBS系)の撮影だった。「『インビジブル』は犯罪エンタテインメント。主人公は高橋一生さん(41)演じる刑事で、彼とタッグを組むミステリアスな“犯罪コーディネーター”を柴咲さんが演じています」(テレビ誌ライター)本誌が目撃したのは4月下旬。 -
上島竜兵さん 出演MVが8000万再生突破、サブスクでも1位に輝く
2022/05/17 06:005月11日に亡くなった上島竜兵さん(享年61)の出演する、ケツメイシ『友よ~この先もずっと…』のミュージックビデオがYouTubeで8,000万再生を突破。さらにAmazon Musicのランキングで1位となるなど、上島さんの功績が音楽業界でも注目を集めている。『友よ~この先もずっと…』は、もともと’16年4月にリリースされた楽曲。そのMVはダチョウ倶楽部の友情を描いた作品で、熱々おでんや熱湯風呂 -
上島竜兵さん“信じる笑いの道を進め”有吉ら後輩に泣いて伝えた師匠・志村さんの教え
2022/05/17 06:00「自宅から搬送された病院でダチョウ倶楽部のメンバーである肥後克広さん(59)と寺門ジモンさん(59)は、上島さんのご遺体に対面することができました。その顔はまるでバラエティ番組収録のロケバスで寝ているときのようで……。肥後さんたちや事務所スタッフが泣きじゃくる中にも、みんなに愛された“竜ちゃん”の顔がそこにはありました」(事務所関係者)5月11日未明に亡くなった、ダチョウ倶楽部の上島竜兵さん(享年 -
上沼恵美子「こんなショックな」良き理解者・上島竜兵さんへの愛
2022/05/17 06:00「なんでこんなことになるんだろう。この10年間、芸能人の死去のニュースはあったけど、こんなショックなことはないわ……」こう語ったのは、上沼恵美子(67)だ。上沼は5月16日、自身のラジオ番組『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で上島竜兵さん(享年61)を追悼。「誕生日が近かったら小さなブーケとかを持ってきてくれた」というエピソードを明かしつつ、「タレントは自分が商品やからね。あんな繊細な心の -
長澤まさみ 10月クールで4年半ぶり連ドラ主演が内定!未成年事件追う記者役に
2022/05/17 06:00「10月クールのフジテレビ系列の連ドラで長澤さんの主演が内定したそうです」(テレビ局関係者)公開中の映画『シン・ウルトラマン』など話題作への出演が続く長澤まさみ(34)。連ドラ主演は'18年の『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)以来、4年半ぶりだが、長澤にとって新境地の作品となるようだ。「昨年10月に新設された月曜午後10時からの“月10”枠で、ミステリーものになるそうです。長澤さんは未成年 -
華原朋美 マネージャー夫の“句読点なし”謝罪文書に違和感続出…小林麻耶の夫思い出す人も
2022/05/16 17:425月15日、華原朋美(47)がTwitterを更新。夫である大野友洋氏が「週刊文春」に離婚歴や隠し子の存在を隠して華原と結婚していたと報じられたことについて、夫の謝罪文を投稿した。しかしその独特すぎる文章にSNS上では戸惑いの声があがっている。昨年8月に結婚し、華原の専属マネージャーも務めていた大野氏。しかし19日、離婚歴があること、前妻との間には3人の子どもがいた事実を華原に隠していたことを「週 -
華原朋美 再ブレイク後押ししたマネージャー夫の“裏切り”に同情の声「幸せになってほしい」
2022/05/16 17:35《今後も華原朋美は伝元所属の元でお仕事をする事となりました事をご報告致しますプライベートとは関係ございませんご迷惑とご心配をお掛けしまして申し訳ございません》(原文ママ)5月15日、こうツイートしたのは華原朋美(47)の夫で専属マネージャーの大野友洋氏。事の発端は「文春オンライン」が10日、大野氏に婚姻歴があり、3人の子供がいることや前妻へのDV疑惑などを報じたこと。華原は「週刊文春」の記者に、「 -
手越祐也 手掛けた脱毛サロンが全店閉店へ…YouTubeも不調で“テレビ復帰”を嘆願
2022/05/16 06:00「1年前はYouTubeの登録者数が170万人を超えていましたが、いまでは149万人と約20万人以上減っています。再生回数も昔は100万再生を超える動画を連発していたのに、昨年9月以降は1つもありません」(芸能関係者)’20年6月にジャニーズ事務所を退所した手越祐也(34)。退所直後からYouTubeを始めるも現在は苦戦中だ。片や「僕が手掛ける事業第一弾」として、20年10月にオープンした脱毛サロ -
ダチョウ倶楽部・肥後「上島は天国でジャンプします」追悼コメントでも“イジった”愛にファン号泣
2022/05/15 11:00ダチョウ倶楽部が5月14日、メンバーの上島竜兵さん(享年61)への追悼コメントを公式サイトで発表。コメントの中での肥後克広(59)から上島さんへの“イジり”がネットで反響を呼んでいる。5月11日に上島さんの訃報が伝えられて以来、沈黙を貫いてきた肥後と寺門ジモン(59)。コメントの中で寺門は、冒頭で「ダチョウ倶楽部 上島竜兵を愛してくれた皆様本当に申し訳ありません」と謝罪し、「僕は竜ちゃんと出会って -
若者が劇場に殺到!映画の見方変えた“薬師丸版”『セーラー服と機関銃』
2022/05/15 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、ブームになった映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょうーー。■映画が友達と“遊び”に行く選択肢に「映画『セーラー服と機関銃』(’81年)の、薬師丸ひろ子さんが機関銃を撃ちまくる象徴的なシーンでは、映像がスローモーションになるとともに『カイ……カン』の名ゼリフが。インパク -
ダチョウ倶楽部「ずっと一緒だよ」上島竜兵さんへの気丈コメントに「涙が出る」とネットも慟哭
2022/05/14 20:40《全国のダチョウ倶楽部ファンの皆様、今回は、このような事になってしまい、申し訳ありませんでした》5月14日、こう切り出したのはダチョウ倶楽部のリーダー・肥後克広(59)。上島竜兵さん(享年61)が11日に急逝してから3日経った同日、肥後と寺門ジモン(59)は所属事務所の公式サイトを通じてそれぞれコメントを発表した。冒頭のコメントに続けて、《仕事関係者の皆様申し訳ありませんでした。何をやっても笑いを -
市川染五郎『鎌倉殿』“義高”抜擢生んだ祖父・白鸚の44年前の大河怪演
2022/05/14 14:00《義高ロスでしんどい》《義高の死、本当に辛いですね…》5月1日の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の放送後、SNS上にはこんな声があふれた。市川染五郎(17)演じる木曽義仲の息子・源義高が、政争に巻き込まれ12歳にして悲劇的な死を遂げたのだ。「わずか5話のみの出演でしたが、視聴者に“薄幸の美少年”という強い印象を残しました」(テレビ誌ライター)改めて注目を浴びた染五郎は、今回が大河初出演。その素顔は義高 -
『元彼の遺言状』大泉洋には裏の顔!?【春ドラマ座談会】
2022/05/14 06:00豪華な顔ぶれがそろった2022年春ドラマ。そこで、本誌きってのドラマウオッチャーたちが、女性にオススメの作品を徹底討論! 本誌記者の“マイベスト”は?20代編集・K(以下、K):今期は“男女がタッグを組んで事件に挑む”謎解きものが目立ちますね。また、大きな事件が2〜3話で解決して新章に入る作品も多いです。30代記者・S(以下、S):『元彼の遺言状』(フジテレビ系・月曜21時〜)は、大泉洋(49)が -
上島竜兵さん“リアクション芸”を様式美に!若手も憧れるお笑い界に遺した偉大な功績
2022/05/13 15:5011日未明に61歳の若さでこの世を去ったダチョウ倶楽部の上島竜兵さん(61)。お笑い芸人としてだけでなく、俳優としても活躍した上島さんの突然すぎる訃報は、日本中に衝撃を与えた。長年にわたって数多くの番組で共演したビートたけし(75)は、同日、公式サイトで「大変ショックです」とした上で、「芸人は笑っていくのが理想であって、のたれ死ぬのが最高だと教えてきたのに、どんなことがあっても笑って死んで行かなき -
黒島結菜 小学生時代に駅伝大会で優勝!朝ドラの快足熱演育んだ“体育会”教育
2022/05/13 06:00「朝ドラで快足を披露している黒島さんですが、テレビで映えるように走る際の重心の置き所や腕の振り方、足の上げ方などを工夫しているそうです」(テレビ局関係者)現在放送中の朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』(NHK)でヒロインを務める黒島結菜(25)。料理人を目指す少女・比嘉暢子を熱演している。「暢子は活発な女のコで、運動神経抜群。作中では男子に徒競走で勝つシーンもありました。そんな今回の役柄と同様に、