エンタメニュース
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石橋貴明の始球式が“神対応”と話題 若者ファンが急増のワケ
2021/05/17 11:29石橋貴明(59)が5月16日、ZOZOマリンスタジアムで行われたプロ野球のロッテ対西武戦で始球式に登場。各メディアによると石橋が始球式に挑んだのは、'01年7月にロサンゼルスのドジャー・スタジアムで行われた大リーグドジャース対マリナーズ戦以来だという。約20年ぶりの始球式となった石橋だが、ネットでは“神対応”が話題に上っている。石橋は西武の山川穂高選手(29)を打者に指名し、ノーバウンド投球を披露 -
鷲見玲奈アナ 不倫疑惑、深夜デート…裏目に出る“脇の甘さ”
2021/05/17 11:26《今回、全国各地で緊急事態宣言が出され、多くの方々が、感染拡大を抑えるために努力している中、軽率な行動をとってしまったことにつきまして、深く反省しております。誠に申し訳ありませんでした》5月15日に緊急事態宣言下での“深夜デート”を、『NEWSポストセブン』に報じられた鷲見玲奈アナ(31)。冒頭のコメントは、報道を受けてインスタグラムに投稿したものだ。鷲見アナは、《今後、私自身、日々の生活と行動を -
花街の女性をリアルに描写…宮尾登美子さん原作映画の新しさ
2021/05/17 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に感銘を受けた映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「映画『櫂』(’85年)、『陽暉楼』(’85年)の舞台となるのは、高知県の花街。幼少期に花街で育った原作者・宮尾登美子さんが見てきた風景が、五社英雄監督独特の、リアルで力強い映像で再現されています。どちらも、花街で -
本仮屋ユイカ 有村騒動で涙…1ヵ月半で破綻した信頼関係
2021/05/16 21:45「有村さんはこの番組を降板することになりました。正直、すごく驚いていて、まだ戸惑っています……」『FRIDAYデジタル』によって、ラブホ密会が報じられた映画コメンテーターの有村昆(44)。“下ネタで猛アタック”などが明かされ非難轟々となっている彼は、レギュラー番組『地方創生プログラム ONE-J』(TBSラジオ)を降板することに。そこで共にパーソナリティを務めていた女優の本仮屋ユイカ(33)は5月 -
有村昆 ラブホ密会で活動自粛…丸岡いずみに広がる心配の声
2021/05/16 11:005月13日配信の『FRIDAY デジタル』で、ラブホテル密会が報じられた映画コメンテーターの有村昆(44)。記事によると「キミの彼氏になりたいな」などと相手女性に積極的にアプローチしていたという。同誌の取材に対して、「軽率な行動をとったことに対し反省しております」と認めた有村。翌14日には所属事務所を通じて、芸能活動を自粛すると発表された。各メディアによると、レギュラーである『地方創生プログラム -
セリフが話題の大豆田とわ子は黄色使いファッションも凄い
2021/05/15 15:50坂元裕二脚本の軽妙な会話劇が話題のドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』(カンテレ・フジテレビ系にて火曜21時〜)。松たか子(43)演じる主人公・とわ子は、中3の娘を持つバツ3の社長。離婚後もなぜか三人の元夫に振り回される愛すべきキャラクターだが、そんな彼女の魅力を引き立てるのが華やかなコーデだ。とわ子ファッションは、TPOに合わせてオシャレを楽しむのがポイント。オフィスシーンではシャツやジャケットで -
有村昆の口説き文句に批判殺到「セクハラ」「女なめすぎ」
2021/05/14 22:03映画コメンテーター・有村昆(44)が女性に交際を申し込んでいたと5月13日に報じられた。しかし、その口説きぶりがネットで大炎上となっている。有村は12年8月、フリーアナウンサーの丸岡いずみ(49)と結婚。そして、18年1月には代理母出産によって第一子が誕生している。そんな有村だが、『FRIDAYデジタル』によるとバーで働く女性に「キミの彼氏になりたいな ムラムラした時はいつでも呼んでくださいね!」 -
卒業間近の峯岸みなみ「今でも母が収入管理」より怖いこと
2021/05/14 20:07先日、AKB48所属の峯岸みなみさん(28)がバラエティ番組に出演。その内容がちょっとした話題となっています。今月22日には卒業コンサートを控えている峯岸さん。現役の頃から熱愛報道も多々あったため、問題児や自由奔放なイメージを持つ方も多いかもしれません。そんな彼女はAKB加入時の13歳から収入の管理を親に全任せしており、今でもどの仕事でいくらのギャラが発生したのか、年収はいくらになっているかといっ -
中山秀征の長男が芸能界デビューか すでに演技レッスン開始も
2021/05/14 06:00「中山さんには4人の息子さんがいます。全員体育会系で、長男と二男が野球、三男がサッカー、四男がバスケをやっています。実は大学を卒業したばかりの長男が芸能界に興味を強く持っているそうです」(中山家の知人)中山秀征(53)といえば、先月、レギュラーMCを務める『シューイチ』(日本テレビ系)が放送丸10年、放送回数500回を突破。同局の生放送番組には、93年に始まった『TVおじゃマンボウ』から、『ラジか -
オリンピッグ問題の直後に…浜田雅功が「豚!」連呼に物議
2021/05/13 21:255月12日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ダウンタウン・浜田雅功(58)がふくよかな体型の後輩芸人に発した言葉が物議を醸している。この日の放送では、「お寿司の達人」と題された企画を実行。歌詞に出てきた様々な食べ物を芸人やフードファイターが曲に合わせて次々と食べていくというもので、5度目となる同番組の人気企画だ。1組目として出場したのが、U字工事・益子卓郎(42)、ワタリ119(27) -
「バカにした笑いでした」光浦靖子の悲痛な告白に広がる同情
2021/05/13 20:11《BSの番組で、作った物を、500円なら買ってやってもいい、と笑われました。悲しくて、、、、手芸は材料費しか見られないからなあ。なにか一つでも作ったことのある人ならわかるのになあ。本出すのに、こりゃ困ったぜ》5月12日、Twitterでこう吐露したのはお笑いコンビ・オアシズの光浦靖子(49)。手芸作家でもある光浦は、複数人のメンバーからなる手芸集団「ブッス!手芸部」の部長を務めている。冒頭のツイー -
阿部寛気にする娘の評判…『ドラゴン桜』56歳で体当たりの訳
2021/05/13 15:50雨がそぼ降る4月中旬の夜の東京・銀座。マスク姿でたたずむ大柄な男性がいた。阿部寛(56)だ。そのかたわらには、スーツを着た長澤まさみ(33)の姿も。ドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)の撮影中だった。「その日は初回放送分を撮っていました。放送まで1週間と迫っていたのですが、長澤さんが最近までほかの作品を撮っていたため、特に彼女の出演シーンはギリギリの進行なんです」(ドラマ関係者)進行はギリギリでも、視 -
有吉弘行 外出デート解禁!夏目三久と立て続けのエルメス通い
2021/05/13 06:00高級ブランド店が立ち並ぶ東京・表参道のメインストリート。道路わきに有吉弘行(46)が運転する車が止まった。後部座席からは夏目三久(36)が降りてくる。そして高級ブランド「エルメス」の店舗へと背筋を伸ばしてと入店した。その数分後、黒いキャップをかぶった有吉も駐車を終えて、少し猫背気味に入っていく……。4月2日に有吉と夏目は電撃結婚を発表し、世間を驚かせた。2人は4月23日放送の『マツコ&有吉かりそめ -
コブクロ 相次ぐ不倫報道「永遠にともにって何やったん」の声
2021/05/12 15:50コブクロ・黒田俊介(44)の不倫疑惑が5月11日に報じられた。『文春オンライン』によると、妻子ある黒田は30代女性と親密な関係が続いたとのこと。だがその後、関係が悪化。女性は精神的に不安定となり、LINEのやり取りなどを黒田の自宅ポストに投函。さらに自殺未遂もはかったという。黒田側は“女性の行ったことはストーカー行為である”としたものの、不倫関係については回答しなかったという。コブクロはかつて、相 -
キンプリをポスト嵐に 24時間テレビ起用にみえる日テレの狙い
2021/05/12 15:50毎年8月に日本テレビ系で放送される『24時間テレビ』。今年のメインパーソナリティーをKing&Princeが務めることが発表された。「メンバーの岸優太さん(25)は昨年メインパーソナリティーを経験していますが、井ノ原快彦さん(44)らジャニーズのほかのグループの先輩たちと一緒に、というものでした。今回がキンプリ5人での初メインパーソナリティーとなります」(テレビ局関係者)この華やかなニュースの陰で -
二宮和也のYouTube戦略が巧みな理由 垣根超えチーム結成も
2021/05/12 11:00二宮和也(37)が4月8日に立ち上げた公式YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」が破竹の快進撃を繰り広げている。「開設から21日間で登録者数は200万人を突破。これは日本史上最速で、嵐の公式チャンネルが持つ記録を塗り替えました。動画の総再生回数もすでに5千万回を超えています」(ITジャーナリスト)二宮がチャンネルの“相棒”に選んだのが、KAT-TUNの中丸雄一(37)、Hey! Say! -
杉咲花「99.9」出演!3年前にもあった座長・松本潤の心遣い
2021/05/12 11:00今冬に公開予定の映画『99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE』で、杉咲花(23)がヒロインとなる弁護士役を演じると発表された。松本潤(37)主演で、逆転不可能といわれる刑事事件に挑む人気ドラマシリーズが映画化される。4月14日に、連続テレビ小説『おちょやん』をクランクアップした杉咲。各メディアによると朝ドラ以来、彼女にとって新たな作品への挑戦になるという。公式サイトを通じて、杉咲は「もともと -
松本潤 日傘を笑顔で断り…『99.9』でのイケメンすぎる座長姿
2021/05/12 06:00「ミヤさんを呼んできて」監督から指示され、走るスタッフ。その数分後、日の光に照らされながら公民館から現れたのは松本潤(37)。日傘をさそうとするスタッフに、松本は笑顔で「大丈夫!」と優しく断り、撮影場所まで颯爽と歩いていく。5月上旬のこの日、都内の下町エリアでは松本が主人公・深山大翔を演じる人気ドラマシリーズの映画『99.9‐刑事専門弁護士‐THE MOVIE(仮)』の撮影が行われていた。「弁護士 -
小出恵介 テーマは酒の失敗…主演復帰も関係者が苦い顔する理由
2021/05/12 06:00「6月1日に公開される映画『女たち』が、小出さんの日本映画復帰作となります。小出さん自身がこの作品のプロデューサーに頼み込み、撮影現場に見学に行かせてもらったことで運良く手にした役です。セリフはわずかですが、それでも久々に映画出演できることに本人は感謝しているようですね」(映像関係者)17年6月、未成年女性との飲酒と不適切な関係が報じられ、活動停止状態の時期もあった小出恵介(37)。同年12月に不 -
天海祐希「キントリ」再始動!現場を結束させる“座長魂”
2021/05/11 22:38「今は正面を切って人と会うことが難しく、ふれあう機会が少なくなっていますが、やはり最後に残るのは“人と人とのつながり”や“人を思う気持ち”だと思うんです。それはキントリ・チームが何よりも大切にしてきたものでもあります」ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)の第4シリーズが、7月から放送されると決定。発表に際し、主人公・真壁有希子を演じる天海祐希(53)は冒頭のようにコメントした。“キントリ”の愛称で -
大倉忠義 暴走ファンに再び苦言…過去には下着渡す問題行動も
2021/05/11 18:09関ジャニ∞のメンバー・大倉忠義(35)が5月10日、ファンのマナーに苦言を呈した。『東スポWeb』によると彼はジャニーズ事務所のファンクラブ向けブログで、「最近疑問なのよ。稽古場にわざわざ出向いてくださっているルールの守れないお嬢様方に適応する法律はないのかしら」と投稿。そして、「どんだけ訴えても無くならないし いなくならないし」「スタッフが言おうが警察が言おうが来るのよよよ」(原文ママ)とつづっ -
高橋一生に次いで井浦新も“入れ替り”ドラマが注目される訳
2021/05/11 18:00松坂桃李(32)主演の『あのときキスしておけば』(テレビ朝日系)で、ヒロイン役を熱演している井浦新(46)。その“憑依ぶり”が話題だ。本ドラマはNHK連続テレビ小説『ふたりっ子』や『家売るオンナ』シリーズ(日本テレビ系)、『恋する母たち』(TBS系)といった話題作を手掛けてきた脚本家・大石静氏のオリジナルストーリー。麻生久美子(42)演じる人気漫画家・唯月巴の作品に夢中な青年・桃地のぞむ(松坂桃李 -
中村玉緒 長女が車いす生活に…81歳で直面した逆介護の悲痛
2021/05/11 06:00「私の部屋に(現れて)……、『お兄ちゃん、何しているの?』と言ったら、ファーと私の部屋から消えたんですよ」兄・坂田藤十郎さん(享年88)との別れについてそう語ったのは中村玉緒(81)。テレビ局関係者は次のように語る。「3月に出演した『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、初めて実兄の逝去について胸中を明かしたのです。玉緒さんによれば亡くなった日に、藤十郎さんの霊魂が会いに来てくれたそうです」坂田藤十郎さ -
伊藤健太郎 お寺での更生修行を拒否「そこまでする必要ない」
2021/05/10 16:00「テレビのインタビューを見ましたが、事件について言い訳も多く、人ごとのような話しぶりだと思いました。正直、心底反省しているという印象はなくがっかりです」こう肩を落とすのは伊藤健太郎(23)と一緒に仕事をする予定だったあるドラマの制作関係者だ。昨年10月に道路交通法違反(ひき逃げ)などの疑いで逮捕され、3月に不起訴処分となった伊藤。事故から半年の間、沈黙を貫いていた伊藤だが、“復帰”に向け動き始めた -
『スチュワーデス物語』はなぜ80年代の日本を魅了できたのか
2021/05/10 06:00住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に毎週楽しみにしていたドラマの話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。「『スチュワーデス物語』(’83〜’84年)、『少女に何が起こったか』(’85年)など、’80年代は大映テレビが制作したドラマが人気を博しました。“大映ドラマ”とも言われるように、テレビ局ではなく制作会社