フィギュアスケート女子でバンクーバー冬季五輪銀メダルの浅田真央選手(19)が来季用のプログラムを作っていたカナダから帰国し、成田空港で会見した。浅田は、「五輪も終わり、新しいことに挑戦するのは今。もっと伸びる部分はある」と意欲を語った。新プログラムのショートプログラムではシュニトケ作曲の『タンゴ』を、フリーではリスト作曲の『愛の夢』を使うことを発表した。また、ジャンプで...

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